列島ニュース (総合テレビ)

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列島ニュース
ジャンル 報道番組
製作
制作 NHK札幌放送局
NHK名古屋放送局
NHK大阪放送局
※上記3局のいずれかが担当
放送
映像形式 リアルタイム字幕放送
列島昼ニュース
放送期間 2020年4月13日 - 4月16日
放送時間 平日 13:00 - 13:50
放送枠 NHK BS1
放送分 50分
列島新型コロナ関連ニュース
放送期間 2020年4月20日
放送時間 14:05 - 14:55
放送枠 NHK総合
放送分 50分
列島ニュース新型コロナ最新情報
放送期間 2020年4月21日 - 5月29日
放送時間 平日 14:05 - 14:55
放送枠 NHK総合(BS1で放送の場合あり)
放送分 50分
列島ニュース(50分間放送時)
放送期間 2020年6月1日 - 7月3日
放送時間 平日 14:05 - 14:55
放送枠 NHK総合
放送分 50分
列島ニュース(35分間放送時)
放送期間 2020年7月6日 - 9月25日
放送時間 平日 14:05 - 14:40
放送枠 NHK総合
放送分 35分
列島ニュース(定時化後)
放送期間 2020年9月28日 - 放送中
放送時間 平日 13:05 - 13:40
放送枠 NHK総合
放送分 35分

特記事項:
2020年9月25日までは臨時報道番組扱い。同年9月28日より正式番組として放送。
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列島ニュース』(れっとうニュース)は、2020年6月1日からNHK総合テレビジョンで平日の昼に放送されている地域報道番組である。

ここでは2020年4月13日から4月16日までBS1にて放送されていた『列島昼ニュース』、同年4月20日に放送された『列島新型コロナ関連ニュース』、同年4月21日から5月29日に放送された『列島ニュース新型コロナ最新情報』についても合わせて述べる。

概要[編集]

全国各地での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、首都圏大阪府福岡県などに緊急事態宣言を2020年4月7日に発令したため[1]、全国各地の地方局で平日12:15-12:20に放送された『NHKニュース』の中から数局、全国各地の感染状況や感染症対策の取り組みなどをとりあげた内容として放送を開始した。後に『列島ニュース』とタイトルを変更した後は、新型コロナウイルスだけでなく、各地の自然災害(大雨・台風など)・動物による被害(クマ出没・鳥インフルエンザなど)[注釈 1]や、これらの大きなニュースを全国ニュースで扱う影響であまり取り上げられない季節の話題などを紹介する内容まで幅を拡げている。

これまでの経緯[編集]

  • 同年4月13日からかつて『BS列島ニュース』を放送していたBS1の13時台に緊急事態宣言対象地域のローカルニュースを中心に新型コロナウイルスに関する最新情報を伝える番組『列島昼ニュース』を新設した[2]
  • その後、緊急事態宣言の対象区域が全国に拡大したことを受けて、同年4月20日からかつて『お元気ですか日本列島』や『情報まるごと』の列島リレーニュースコーナーを放送していた総合テレビの14時台に番組を移した上で放送している(下記)[3][4]。総合テレビでの開始当初から5月29日までは『列島ニュース新型コロナ最新情報』[注釈 2]のタイトルで放送していたが、同年6月1日からは『列島ニュース』のタイトルで放送している[3][6]
  • 開始当初は札幌放送局を制作局にしていたが[注釈 3]、同年5月7日からは名古屋放送局、同年6月1日からは大阪放送局、同年7月6日から再度札幌放送局、同年8月24日からは再度名古屋放送局、同年9月28日からの定時放送化以降は再度大阪放送局の地域拠点局に移管している。稀に東京(放送センター)からの進行で放送する場合がある[注釈 4][5][3][6][7][8][9]

内容[編集]

  • 総合テレビの12:15からのローカルニュースの再送信で、内容としては以下のとおり。ローカルニュースは、基幹局以外の地方局のニュースも多く扱っている。
    • 2020年4月・5月は、基本的には新型コロナウイルスに関するニュース(感染状況、施設などの休止・再開、「新しい生活様式」への地方での取り組みなど)のみ放送。
    • 同年6月以降は、タイトルから「新型コロナ最新情報」が外されたこともあり、前述のとおり新型コロナ以外のニュースも放送。
  • 放送開始当初 - 同年8月7日については、放送される局は不定で4月 - 6月の50分枠のときは1日約10局、7月の35分枠になってからは1日7局程度であり、下記の3つの大まかな地域毎に分けている。地域毎に当日放送する地方局の名前を紹介し、その地域内のニュースを連続で放送する。順番に関しては、東日本が先になる場合もあれば、西日本が先になる場合もあり、基本的には大きなニュースのあった地域からリレーを開始している[注釈 5]。最後は必ず制作局が属する地域となり、その中の制作局自身のローカルニュース(同年4月13日[注釈 3] - 5月1日と7月6日 - 8月7日:札幌放送局、同年5月7日 - 5月29日:名古屋放送局、同年6月1日 - 7月3日:大阪放送局)を最後に放送する[注釈 6]
    • 東日本:札幌放送局、東北各局、甲信越各局、水戸放送局[注釈 7]の中から、2 - 5局程度
    • 中日本:名古屋放送局、静岡放送局、北陸各局、大阪放送局の中から、2 - 4局程度
    • 西日本:中国各局、四国各局、九州各局の中から、2 - 5局程度
  • 同年8月24日以降は、最初にその日の大きなニュースを紹介し、それに関連したニュースを扱う1 - 3局を最初に取り上げる[注釈 8]。その後は合計7 - 8局程度[注釈 9]になるように放送するが、必ずしも上記の地域通りは分けず、地域が混ざったり、1局・2局・3局で分ける場合もある。
    • 大阪放送局制作分で、8局分放送しても時間が若干余る場合は、番組冒頭や、後述する天気予報の前に季節の映像(主に関西だが、稀に他地域の映像)を挿入することもある。
  • 開始当初は新型コロナウイルスに主に特化した番組のため、オープニング・エンディングで、スタジオの進行キャスターが全国各地の感染状況や感染予防(および、夏場はマスク着用による熱中症への注意喚起)のためのポイントなどを伝えていた。同年9月28日からの定時化後は基本的に行われていない。
  • 同年6月と9月28日以降の大阪放送局制作分は、各地のニュース終了後に、同局所属の気象予報士による天気予報も伝えられている[9][10][11]
    • このうち金曜は、NHK各局専属の気象予報士[注釈 10]が撮影した当日の社員を3,4枚紹介し、各地の天気を紹介するコーナーがある。

放送時間[編集]

  • 2020年9月28日からは13:05 - 13:40に1時間繰り上げすると共に定時化することが同月23日の放送総局長定例記者会見にて発表された[10][12]
  • 2020年4月20日から同年9月25日までは平日 14:05(新聞番組表での表記開始時刻は14:00) - 14:40[注釈 11][13]。本来、この時間に放送している『ごごナマ』の第2部を差し替える形で放送していた[14]
    • なお、同年5月までは国会中継などの特別編成によって、総合テレビで放送出来ない場合はBS1に放送波を変更して[注釈 12]放送されていた。
  • なお、前座番組『ニュース・気象情報』(14:00 - 14:05)が拡大放送される場合は、放送する地方局を減らした上で時間を短縮[注釈 13]して放送した。
    • 2020年9月15日の放送は自民党新役員会見による特別報道体制に伴い、同会見開始前の14:05頃 - 14:25頃に短縮し、名古屋放送局の進行で4局分のローカルニュースの再送信を行った。なお、番組表上では14:00 - 15:05の枠に拡大された『ニュース・気象情報』の枠内に内包した形での扱いとなった[16]

出演者[編集]

アナウンサーは、いずれか1名が出演(過去に出演経験があるアナウンサーを列挙)。気象予報士は、大阪放送局制作分は毎日出演、名古屋放送局制作分は大雨など注意・警戒すべき内容がある場合に出演、札幌放送局制作分には登場しない。なお、大阪放送局の出演者はいずれも、当日夕方に関西ローカルで放送される『ニュースほっと関西』と共通している。放送センターは、2020年10月21日放送での出演者を記載。

制作局 アナウンサー 気象予報士
札幌放送局 白崎義彦福井慎二赤松俊理 (なし)
名古屋放送局 高山哲哉山田大樹橋詰彩季 寺尾直樹
大阪放送局 川崎理加二宮直輝 坂下恵理
放送センター(東京) 上原光紀 福岡良子

放送時間の変更・休止[編集]

  • 当番組が放送途中での打ち切りや内容変更、スポーツ中継による休止期間中の扱いについては、以下のとおり。
    • 2020年5月19日の放送では番組開始前に岐阜県で最大震度4を観測する地震が発生し、冒頭この情報を伝えたほか、放送中にも岐阜県で最大震度3を観測する地震が2度発生したため、情報が入るたびコロナ関連ニュースのVTRを一時中断して地震速報のニュースを入れた。
    • 同年6月18日の放送では、大阪放送局のニュースの途中で[注釈 14]河井克行法務大臣河井案里参議院議員夫妻の選挙違反事件による逮捕のニュース速報を受け、大阪放送局のニュースを打ち切り、東京のニュースセンターより逮捕のニュースに切り替えられた。当番組自体は、14:05 - 15:00に放送時間が延長され、河井夫妻逮捕のニュースを後番組の『NHKニュース』(こちらも15:00 - 15:05の予定を、15:00 - 15:33に延長)でも引き続き放送した[注釈 15]
    • 同年8月11日から21日まで、『列島ニュース』は2020年甲子園高校野球交流試合[注釈 16](大会自体は同月10日 - 17日の日程で開催)の生中継などに伴う特別編成のため、休止となっていた。なお、休止期間のうち8月13日と18日 - 20日は『ごごナマ』の東京制作分(月-木曜版)と『テレビ体操』を臨時に本来の通常編成時と同じ放送時間・枠区切りで放送していた。
    • 同年8月28日の放送では番組開始2分後の山形放送局のニュースの途中で[注釈 17]安倍晋三内閣総理大臣辞任に関するNHKニュース速報テロップが表示され、その後東京のニュースセンターから辞任関連の特別報道に差し替えたため、事実上の打ち切りとなった[17]
  • 気象災害や政治情勢による特別報道体制により本番組が休止される際も前座番組『ニュース・気象情報』において、主要地域のローカルニュースの再送信コーナーを内包し、東京・放送センターによる進行で放送する場合がある。
    • 同年7月7日から17日まで、『列島ニュース』は令和2年7月豪雨による特別報道体制のため、休止されていた[注釈 18]。なお、同月13日 - 17日(16日を除く[注釈 19])は暫定的に14:00 - 14:40の枠に拡大された[注釈 20]前座番組『ニュース・気象情報』の枠内(概ね14:05過ぎ - 14:30過ぎ)で、今回の豪雨災害で被害の大きかった地域[注釈 21]の総合テレビで12:15 - 12:20に放送されたローカルニュースの再送信を実施。また、番組の後半に防災や避難に関するポイントを伝えるなど、実質的に当番組と類似形態となっていた。
    • 同年9月7日に令和2年台風第10号による特別報道体制の際も同様に、14:00 - 14:40の枠に拡大された『ニュース・気象情報』の枠内(概ね14:05過ぎ - 14:35過ぎ)にて、台風の被害が大きかった各局[注釈 22]のローカルニュースの再送信を行った。
    • 同年9月10日は立憲民主党国民民主党などの合流新党代表選による特別報道体制の際は、13:00 - 14:40の枠に拡大された『ニュース』の枠内(概ね13:41頃 - 14:11頃の、投票・開票作業の時間帯)にて、7局分[注釈 23]のローカルニュースの再送信を行った[18]

その他のローカルニュースを扱う番組[編集]

2020年には、当番組の他にも全国放送でローカルニュースを扱うものが増えている。以下はその一例。

  • 同年4月13日から7月3日までの間、総合テレビの午前中にも平日10:00からの『ニュース・気象情報』を10:30までの30分枠に拡大し、10:03頃 - 10:28頃に新型コロナウイルス関連の各地のローカルニュースや記者リポートを放送センターによる進行で伝えていた[注釈 24]。ただ、こちらの方は『NHKニュース おはよう日本』のローカルパートの再送信となっており、引き続き新型コロナウイルス関連のニュース・リポートのみをとりあげていた。
    • 6月26日までは、『NHKニュースおはよう日本・関東甲信越』、『NHKニュース おはよう関西』、『NHKニュース おはよう東海』、『おはよう九州沖縄』の再送信による放送であった。放送順序は東京→大阪→名古屋→福岡で固定されており、『おはよう日本』7時台関東甲信越ローカルパート冒頭でキャスターが「ここからは関東甲信越の皆さんにお伝えします」と言う場面や、『おはよう関西』『おはよう東海』『おはよう九州沖縄』のオープニングCG・スタジオ挨拶もカットされずにそのまま放送されていた(『おはよう東海』のみ、スタジオ挨拶部分はカット)。
    • 6月29日からは、新たに『おはよう北海道』の再送信も開始された。これにより、放送順序は東京→大阪→名古屋→福岡→札幌で固定された[注釈 25]。なお、『おはよう東海』同様、『おはよう北海道』もスタジオ挨拶部分はカットされ、オープニングCGのみ使用されていた。
  • 『NHKニュース おはよう日本』の全国放送内(概ね7:35頃)でも、同年より「地域発ニュース」として、毎日4都道府県分のローカルニュース(主に季節の話題)を放送するコーナーが設けられた。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 前者は同年7月に九州地方などで、後者はクマ出没・鳥インフルエンザ共に同年10月以降全国各地で相次いでいた。
  2. ^ 同年4月20日のみ『列島新型コロナ関連ニュース』のタイトルで放送[5]
  3. ^ a b BS1『列島昼ニュース』放送時を含む。
  4. ^ 実際に同年10月21日放送が、東京からの放送であった。なお、2020年現在、放送センター(東京)以外の地域拠点局のうち、仙台放送局広島放送局松山放送局福岡放送局が本番組の制作局になった事は無い。
  5. ^ 例として、同年5月下旬 - 6月上旬は、福岡県北九州市での感染が大きく報じられていること、同年7月からは令和2年7月豪雨の影響で九州地方で大きな被害を受けていることから、西日本地域を最初にしてリレーを開始。同年6月16日放送では、秋田県秋田市にある陸上自衛隊新屋演習場などへのイージス・アショア配備計画停止を受け、東日本地域を最初にして、秋田放送局から開始した。
  6. ^ ただし、札幌放送局発の時には必ずしも札幌からのニュースが放送されるとは限らない。
  7. ^ 関東地方の中で、12:15 -12:20枠でのローカルニュースの県域放送を実施しているのは水戸放送局のみであり、他の都県は東京(放送センター)からの関東地方のニュースを放送している。東京からの関東地方向けローカルニュースは当番組では基本的に放送しないが、稀に水戸放送局のエリアである茨城県以外の関東地方から季節の映像の中継などを放送する場合もある。
  8. ^ 例として、後述する河井夫妻の初公判が行われた8月25日放送では、河井夫妻の地元である広島放送局1局だけを最初に取り上げた。
  9. ^ 名古屋局制作分で気象情報が入る場合は、合計6局
  10. ^ 専属の気象予報士を置いていない南関東3県(さいたま放送局千葉放送局横浜放送局)を除く。
  11. ^ 2020年7月3日までは14:55までの放送だった。
  12. ^ 但し、前後番組『BSニュース』との兼ね合いで14:00 - 14:50と5分繰り上げての放送となっていた。また、本来14:00から放送しているNHKワールドTVの制作番組(月曜日-木曜日)や『BSコンシェルジュ』(金曜日)は休止となり、14:30から放送される『ワールドニュース アジア』についてはサブチャンネル(102ch)にて放送する措置が取られていた[14]
  13. ^ 特に金曜日は東京都知事定例記者会見の生中継を挿入しているため、本番組の短縮が度々発生していた[15]
  14. ^ 同日で発生から2年となった大阪府北部地震に関するニュースを伝えていた。
  15. ^ これにより、14:55 - 15:00に放送予定の『テレビ体操』、および15:05 - 15:33に放送予定の番組(地域により異なる)が休止となった。
  16. ^ 3月に新型コロナウイルス感染拡大の影響で開催中止となった第92回選抜高校野球大会に出場予定だった学校全32校が出場し、各校1試合ずつ試合を行った交流大会。同様の理由で開催中止となった第102回全国高校野球選手権大会の代替も兼ねていた。
  17. ^ 令和2年7月豪雨に関するニュースを伝えていた。
  18. ^ なお、同月7日・8日は日中の通常番組のほとんどを休止するなどし、断続的に豪雨関連の報道特別番組を放送していた。
  19. ^ この日は、13:00 - 16:20に特番扱いの『NHKニュース』として、新型コロナウイルスに関する参議院予算委員会における閉会中審査の質疑の模様を生中継していた。
  20. ^ 枠拡大措置自体は同年7月8日から実施。
  21. ^ 日にもよるが、九州地方(福岡放送局・大分放送局熊本放送局)、中国地方(広島放送局・松江放送局)、中部地方(名古屋放送局・静岡放送局)、甲信越地方(長野放送局)から、概ね5局分を放送。こちらも、大雨関連以外の話題(季節の話題など)が放送されることがある。
  22. ^ 鹿児島放送局長崎放送局・熊本放送局・佐賀放送局山口放送局・松山放送局の合計6局
  23. ^ 宮崎→佐賀→松山→岡山鳥取→名古屋→水戸の順。
  24. ^ このため、本来10:05から放送している『Doki Doki! NHKワールド JAPAN』(月曜日)と『くらし☆解説』(火曜日-金曜日)は10:30からの放送に繰り下げ。10:15から放送しているEテレ制作の趣味番組再放送は休止する措置が取られていた[14]
  25. ^ 但し、当日の朝に新型コロナウイルス関連のニュースや特集(リポート)の放送(項目)が無い場合、該当する番組に関しては再送信は行わない(6月29日の『おはよう関西』がこれに当てはまり、当日は『おはよう関西』の再送信が実施されなかった)。

出典[編集]

  1. ^ 特設サイト 新型コロナウイルス 政府の対応は”. 日本放送協会. 2020年4月14日閲覧。
  2. ^ 列島昼ニュース”. 日本放送協会. 2020年4月14日閲覧。
  3. ^ a b c 列島ニュース新型コロナ最新情報”. 日本放送協会. 2020年5月16日閲覧。
  4. ^ 新型コロナウイルスへの対応について”. 日本放送協会. p. 1 (2020年5月15日). 2020年5月29日閲覧。
  5. ^ a b 列島新型コロナ関連ニュース”. 日本放送協会. 2020年4月20日閲覧。
  6. ^ a b 列島ニュース”. 日本放送協会. 2020年5月31日閲覧。
  7. ^ 列島ニュース”. NHK番組表. 2020年7月5日閲覧。
  8. ^ 列島ニュース”. NHK 番組表. 2020年8月17日閲覧。
  9. ^ a b 2020年度後半期の国内放送番組の編成について”. 日本放送協会. p. 3 (2020年9月23日). 2020年9月23日閲覧。
  10. ^ a b 9月放送総局長定例記者会見要旨”. NHK広報局. p. 1 (2020年9月23日). 2020年9月23日閲覧。
  11. ^ 2020年度後期改定注目番組”. NHK広報局. p. 1 (2020年9月23日). 2020年9月23日閲覧。
  12. ^ 列島ニュース”. NHK 番組表. 2020年9月21日閲覧。
  13. ^ 列島ニュース”. NHK 番組表. 2020年9月21日閲覧。
  14. ^ a b c 2020年度(前半期)放送番組時刻表”. 日本放送協会. p. 2,6 (2020年2月13日). 2020年6月22日閲覧。
  15. ^ ニュース 「新型コロナ・東京都知事記者会見」関連”. 日本放送協会 (2020年5月15日). 2020年5月29日閲覧。
  16. ^ ニュース・気象情報”. NHK 番組表 ニュース・気象情報. 2020年9月15日閲覧。
  17. ^ 安倍首相辞任 テロップ最速はNHK、民放はフジ テレ東は「夕日のガンマン」最中に”. デイリースポーツ (2020年8月28日). 2020年8月28日閲覧。
  18. ^ ニュース「合流新党代表選 投開票」”. NHK 番組表. 2020年9月10日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

NHK総合テレビ 平日13:05 - 13:40枠
前番組 番組名 次番組
ごごナマ・第1部
※13:00 - 13:55
【40分遅れで継続】
列島ニュース
(2020.9.28 - )
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