凡ては夜に始まる
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| 凡ては夜に始まる | |
|---|---|
| All in a Night's Work | |
| 監督 | ジョセフ・アンソニー |
| 脚本 | |
| 原作 |
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| 製作 | ハル・B・ウォリス |
| 出演者 | |
| 音楽 | アンドレ・プレヴィン |
| 撮影 | ジョセフ・ラシェル |
| 編集 | ハワード・A・スミス |
| 製作会社 | Wallis-Hazen |
| 配給 | パラマウント・ピクチャーズ |
| 公開 | |
| 上映時間 | 94分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『凡ては夜に始まる』(すべてはよるにはじまる、All in a Night's Work)は、1961年のアメリカ合衆国のロマンティック・スクリューボール・コメディ映画。監督はジョセフ・アンソニー、出演はディーン・マーティンとシャーリー・マクレーンなど[1]。テクニカラー作品。
ストーリー
[編集]フロリダ州パーム・ビーチに滞在していたニューヨークの出版社の社長が急死した。その直前に、社長の部屋から半裸の若い娘が飛び出していく姿が目撃される。この件は、銀行から出版社への融資に影響するかもしれない。善後策を検討する重役会議の席上、社長の甥で道楽者のトニーは、件の娘が葬儀に現れるのではないかと言う。葬儀の当日、派手に泣いていたケティに疑いの目が向けられる。[2]
キャスト
[編集]- トニー・ライダー: ディーン・マーティン
- ケティ・ロビンス: シャーリー・マクレーン
- ウォレン・キングズレー・シニア博士: チャーリー・ラグルス
- ウォレン・キングズレー・ジュニア: クリフ・ロバートソン
出典
[編集]- ↑ Crowther, Bosley (1961年3月23日). “All in a Night s Work (1961) Miss MacLaine in 'All in a Night's Work'” (英語). The New York Times 2021年10月22日閲覧。
- ↑ 凡ては夜に始まる - 映画.com ※ネタバレを含むあらすじが記載されている。