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全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ

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全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ
競技 野球
開始年 2007
主催 日本野球連盟
読売巨人軍
読売新聞報知新聞日本テレビ
チーム数 32チーム
加盟国 日本の旗 日本
前回優勝 世田谷西リトルシニア(3)
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全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ(ぜんにほんちゅうがくやきゅうせんしゅけんたいかい)は、硬式野球の中学年代クラブチーム日本一を争う全国大会として毎年8月に開催されているトーナメントである。

概要

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1994年読売ジャイアンツ60周年事業の一環として、「ジャイアンツカップ全国少年野球大会」の名称で開始された。当初は小学生部門・中学生部門の2部門で開催されたが、2005年の第12回大会より中学部門のみとなった。

中学年代の硬式野球においては、他の競技のように統括団体が存在せず、複数の団体が独自の活動を行っている。本大会は主要7リーグがすべて参加する唯一の大会であり、事実上この年代の硬式野球クラブチーム日本一決定戦となっていた。2007年からは日本野球連盟の公認を受け「全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ」と改称し、それまでの交流大会から、正式な全日本選手権に格上げとなった。

将来的には、この大会からU-15世代の日本代表チームを編成し、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)の大会に参加することを目指している。なお現在WBSCのU15ワールドカップにチームを送り込んでいるのはリトルシニアの選抜チームである。

閉会・表彰式では、関東圏で巨人戦が開催されたり、基から試合が組まれていない日は、主催者の読売ジャイアンツ監督が出席し、出場チームの労をねぎらう挨拶を行うほか、優勝など上位入賞チームにトロフィーなど記念品を贈呈する。

歴史

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1994年に開始。第1回はリトル(小学生年代)・シニア(中学生年代)、ボーイズポニーのみの参加だったが、開催を追うごとに参加団体は増加。

2005年第12回大会からは中学生部門のみとなるとともに、全国主要7リーグ(シニア、ボーイズ、ポニー、ヤングサンフレッシュジャパン)すべてが参加することとなった。

2007年、日本野球連盟が公認する正式な全日本選手権となる。202021年は中止。

大会概要

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以下は2024年度大会のものをベースに一部加筆。

試合規定

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今大会は原則として当該年度の公認野球規則、および大会特別規定を適用して開催する。

  • 各チームは原則としてその会場の前の試合の4回終了時(ただし、4回時点でのコールドゲームが成立した場合は試合終了後。第1試合については試合開始40分前)までに所定のメンバー表を競技委員会に提出して審判員立会いの下で先攻・後攻を決める。また投手の投球回数申告用紙(各投手それぞれに前の試合までの投球回数を記入すること)も提出する。
  • 試合は原則として7回イニングス制とし、4回終了時点を持って成立(コールドゲーム)とする。また試合成立後、雨天などやむをえない事情で試合を中止する場合のコールドゲームとなった場合は、両チームが攻撃の完了した均等回までの成績を対象とする。
  • コールドゲーム宣告の時点での引き分けの場合、打ち切り時点におけるメンバー9人ずつによる抽選で次の試合に進出するチームを決める。
  • また4回を満たさずに試合が中止となった場合はサスペンデッドゲームとして、後日大会本部が指定した会場・日時で続きを行う。
  • 得点差によるコールドは4回以後終了時点で10点差以上ついた場合に適用する(決勝戦は対象外)。
  • また7回を終了した時点で同点になった場合は延長戦とするが、延長10回、もしくは10回を満たさなくても試合開始から2時間以上を経過した場合にはタイブレーク方式により延長を再開する。(決勝戦に限り延長戦は試合開始2時間20分を経過した段階で打ち切り。同点の場合は引き分けで双方優勝扱い)
    • タイブレークは延長11回(もしくは10回を満たさずに2時間以上を経過した場合はその次のイニング)から、1アウト満塁の状態で再開する。この場合、前のイニングの打撃を完了した選手の次の打順の選手が最初の打者となり、走者は1塁から順に前のイニングの最後から数えて3人の打者が勤める。(怪我などその他の理由での代打と代走は認める)
    • 投手のノーヒットノーランは認めるが、完全試合は認めない。またタイブレークにより出塁した3人の選手は自責点扱いしない。
    • 打者はタイブレークにより出塁した3人の選手は出塁の記録は認めないが、盗塁(盗塁死を含む)、得点、残塁は記録する。
  • 投手は同じ日に7イニングス以上、また2日間連続(もしくはダブルヘッダーによる連投の場合も含め)10イニングス以上の投球は禁ずる。また0/3~2/3イニングの端数についてはそれぞれの試合ごとに切り上げて1回の扱いとする。
  • 打者(次の打者も)・走者は危険防止のため必ず両耳に安全ガードを付けたヘルメットを装着すること。保守も防護ヘルメットや所定の防具を装着すること。
  • 怪我などの理由により一時的に出場できない選手に対して「特別代走」を認める。この場合、その打者の最も近い打撃を終えた投手以外の選手を対象とする。
  • 監督・コーチは1試合につきマウンドへいけるのは2回まで。(投手交代の場合は回数に数えない)3度以上マウンドに行ったら、その時点の投手は自動的に交代しなければいけない。また延長戦になった場合はそれ以前の回数に関係なく、3イニングスごとに1回だけ投手のところへいくことは認める。

歴代優勝チーム

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全国中学生硬式野球交流大会

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  • 1回 1994年度 調布リトルシニア(東京都)
  • 2回 1995年度 中本牧リトルシニア(神奈川県)
  • 3回 1996年度 兵庫尼崎(ボーイズ)(兵庫県)
  • 4回 1997年度 大東畷(大阪府)
  • 5回 1998年度 京都田辺ボーイズ(京都府)
  • 6回 1999年度 瀬谷リトルシニア(神奈川県)
  • 7回 2000年度 横浜泉中央ボーイズ(神奈川県)
  • 8回 2001年度 浜松リトルシニア(静岡県)
  • 9回 2002年度 オール枚方ボーイズ(大阪府)
  • 10回 2003年度 緑中央リトルシニア(神奈川県)
  • 11回 2004年度 武蔵府中リトルシニア(東京都)
  • 12回 2005年度 松本南リトルシニア(長野県)
  • 13回 2006年度 佐倉リトルシニア(千葉県)

全日本中学野球選手権大会

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年度優勝チーム準優勝チーム
12007年ジュニアホークスボーイズ(大阪府)湘南クラブボーイズ(神奈川県)
22008年オール枚方ボーイズ(大阪府)和歌山北ボーイズ(和歌山県)
32009年世田谷西リトルシニア(東京都)和歌山リトルシニア(和歌山県)
42010年オール枚方ボーイズ(大阪府)湘南クラブボーイズ(神奈川県)
52011年飯塚ライジングスターボーイズ(福岡県)神戸須磨クラブヤング(兵庫県)
62012年湘南クラブボーイズ(神奈川県)東京神宮リトルシニア(東京都)
72013年オール枚方ボーイズ(大阪府)糸島ボーイズ(福岡県)
82014年佐倉リトルシニア(千葉県)京都南山城ボーイズ(京都府)
92015年羽曳野ボーイズ(大阪府)小樽リトルシニア(北海道)
102016年湘南ボーイズ(神奈川県)福岡ボーイズ(福岡県)
112017年佐倉リトルシニア(千葉県)小山ボーイズ(栃木県)
122018年大淀ボーイズ(大阪府)東練馬リトルシニア(東京都)
132019年世田谷西リトルシニア(東京都)東練馬リトルシニア(東京都)
142020年 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開催中止
152021年 同上
162022年取手リトルシニア(茨城県)京葉ボーイズ(千葉県)
172023年世田谷西リトルシニア(東京都)静岡裾野リトルシニア(静岡県)
182024年中本牧リトルシニア(神奈川)橿原磯城リトルシニア(奈良県)
192025年世田谷西リトルシニア(東京都)旭川大雪ボーイズ

主なNPB入団選手

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指名年選手名指名球団(指名順位)出身チーム出場年
1998年五十嵐亮太ヤクルト(2位)千葉北リトルシニア1994年
笹川隆ダイエー(6位)新宿ヴァリアンツボーイズ1995年
1999年東出輝裕広島(1位)鯖江ボーイズ1994年
小池正晃横浜(6位)中本牧リトルシニア1995年
矢口哲朗中日(6位)川越全クラブボーイズ1995年
2000年河内貴哉広島(1位)杉並リトルシニア1996年
福沢卓宏中日(2位)兵庫尼崎ボーイズ1996年
米野智人ヤクルト(3位)札幌新琴似リトルシニア1995年・1996年
岡本浩二阪神(3位)豊田リトル1994年
苫米地鉄人広島(6位)調布リトルシニア1995年・1996年
2001年長崎伸一ロッテ(3位)橿原コンドルボーイズ1994年
2002年今江敏晃ロッテ(1位)京都田辺ボーイズ1997年・1998年
近藤一樹近鉄(7位)相模原ホワイトイーグルス1998年
2003年泉正義ヤクルト(4位)瀬谷リトルシニア1999年
岩崎達郎中日(5位)瀬谷リトルシニア1999年
大西宏明近鉄(7位)堺ビッグボーイズ1995年
池田剛基日本ハム(7位)札幌新琴似リトルシニア1999年
2004年内海哲也巨人(自由)京都田辺ボーイズ1997年
黒瀬春樹西武(2巡)岐阜ビクトリーボーイズ2000年
庄田隆弘阪神(6巡)橿原コンドルボーイズ1994年
2005年定岡卓摩ソフトバンク(7巡)福岡ボーイズ1998年
金城宰之左広島(7巡)宜野湾ポニーズ2001年
小山良男中日(8巡)中本牧リトルシニア1995年
辻本賢人阪神(8巡)兵庫尼崎ボーイズ2000年
2006年梅田浩巨人(8巡)松山プリンスボーイズ1998年
小斉祐輔ソフトバンク(育成)河南リトルシニア1998年
中谷翼広島(育成)オール枚方ボーイズ1999年
2007年大嶺祐太ロッテ(1巡)八重山ポニーズ2003年
北篤横浜(1巡)小松加賀リトルシニア2003年
吉川光夫日本ハム(1巡)福岡ニュースターズボーイズ1998年
福田永将中日(3巡)緑中央リトルシニア2003年
金刃憲人巨人(希望)兵庫尼崎ボーイズ1996年
今浪隆博日本ハム(7巡)小倉バディーズボーイズ1999年
2008年山本斉ヤクルト(3巡)ジュニアホークスボーイズ2004年
加治前竜一巨人(4巡)橿原コンドルボーイズ2000年
籾山幸徳巨人(育成)八尾フレンドボーイズ1997年
杉本昌都横浜(育成)兵庫播磨リトルシニア2004年
2009年甲斐拓哉オリックス(1巡)松本南リトルシニア2005年
近田怜王ソフトバンク(3巡)三田リトルシニア2005年
柳川洋平ソフトバンク(育成)横浜泉中央ボーイズ2004年
加藤聡中日(育成)大阪泉北ボーイズ2001年
中村亘佑広島(育成)中本牧リトルシニア2009年
2010年一二三慎太阪神(2巡)ジュニアホークスボーイズ2007年
西川遥輝日本ハム(2巡)和歌山打田タイガース2005年・2006年
荒波翔横浜(3巡)戸塚リトルシニア2000年
南貴樹ソフトバンク(3巡)武蔵府中リトルシニア2006年
谷口雄也日本ハム(5巡)四日市ボーイズ2005年
佐藤貴規ヤクルト(育成)東北リトルシニア2006年
2011年高橋周平中日(1巡)湘南クラブボーイズ2007年
石川慎吾日本ハム(3巡)大阪南海ボーイズ2007年
岡島豪郎楽天(4巡)太田ボーイズ2004年
2012年白崎浩之DeNA(1巡)岩見沢リトルシニア2004年
坂口真規巨人(5巡)和歌山打田タイガース2005年
今井金太DeNA(育成)広島ボーイズ2009年
2013年森友哉西武(1巡)堺中央ボーイズ2010年
中村祐太広島(5巡)一南スピリッツ2009年
奥浪鏡オリックス(6巡)広島ボーイズ2009年
岸本淳希中日(育成)鯖江ボーイズ2010年
2014年岡本和真巨人(1巡)橿原磯城リトルシニア2010年
戸根千明巨人(2巡)京田辺ボーイズ2005年
山田遥楓西武(5巡)佐賀藤本BBC2011年
2015年小笠原慎之介中日(1巡)湘南ボーイズ2010年・2012年
重信慎之介巨人(2巡)佐倉リトルシニア2006年・2008年
廣岡大志ヤクルト(2巡)松原ボーイズ2012年
野田昇吾西武(3巡)伊都ベースボールクラブ2007年
山崎晃大朗ヤクルト(3巡)和歌山北ボーイズ2008年
西川龍馬広島(5巡)大正リトルシニア2007年
吉田凌オリックス(5巡)兵庫北播リトルシニア2011年
姫野優也日本ハム(8巡)枚方ボーイズ2010年・2012年
長谷川潤巨人(育成)武蔵府中リトルシニア2004年・2006年
樋越優一ソフトバンク(育成)東練馬リトルシニア2008年
網谷圭将DeNA(育成)千葉市リトルシニア2012年
2016年藤平尚真楽天(1巡)千葉市リトルシニア2012年・2013年
松尾大河DeNA(3位)枚方ボーイズ2013年
九鬼隆平ソフトバンク(3巡)枚方ボーイズ2012年・2013年
石原彪楽天(8巡)京都南山城ボーイズ2013年
佐野恵太DeNA(9巡)倉敷ビガーズ2009年
坂本一将オリックス(育成)武蔵府中リトルシニア2004年
2017年鍬原拓也巨人(1巡)橿原磯城リトルシニア2010年
東克樹DeNA(1巡)四日市ボーイズ2009年
蔵本治孝ヤクルト(3巡)兵庫伊丹2008年
金久保優斗ヤクルト(5巡)佐倉リトルシニア2014年
田浦文丸ソフトバンク(5巡)糸島ボーイズ2013年
西浦颯大オリックス(6巡)熊本北リトルシニア2014年
山足達也オリックス(8巡)枚方ボーイズ2008年
山本祐大DeNA(8巡)大正リトルシニア2012年
2018年小園海斗広島(1巡)枚方ボーイズ2013年・2015年
藤原恭大ロッテ(1巡)枚方ボーイズ2013年・2015年
太田椋オリックス(1巡)羽曳野ボーイズ2015年
伊藤裕季也DeNA(2巡)四日市ボーイズ2009年
増田陸巨人(2巡)大阪福島リトルシニア2015年
野村大樹ソフトバンク(3巡)枚方ボーイズ
大阪福島リトルシニア
2013年
2014年・2015年
渡邊佳明楽天(6巡)中本牧リトルシニア2010年・2011年
湯浅京己阪神(6巡)伊勢志摩ボーイズ2012年
田宮裕涼日本ハム(6巡)佐倉リトルシニア2015年
山下航汰巨人(育成)羽曳野ボーイズ2015年
2019年宮城大弥オリックス(1巡)宜野湾ポニーズ2015年
韮澤雄也広島(4巡)新潟リトルシニア2016年
郡司裕也中日(4巡)千葉市リトルシニア2012年
武岡龍世ヤクルト(6巡)徳島ホークス2016年
上間永遠西武(7巡)沖縄ダイヤモンドベースボールクラブ2014年
中田惟斗オリックス(育成)和歌山御坊ボーイズ2014年
荒木翔太ソフトバンク(育成)熊本北リトルシニア2014年
鶴見凌也オリックス(育成)小山ボーイズ2016年
2020年渡部健人西武(1巡)中本牧リトルシニア2011年
鈴木昭汰ロッテ(1巡)土浦霞ヶ浦ボーイズ2013年
五十幡亮汰日本ハム(2巡)東京神宮リトルシニア2012年
古川裕大日本ハム(3巡)久留米ボーイズ2013年
山村崇嘉西武(3巡)武蔵府中リトルシニア2015年・2017年
元山飛優ヤクルト(4巡)生駒ボーイズ2012年・2013年
西川僚祐千葉ロッテ(5巡)佐倉リトルシニア2015年・2016年・2017年
仲三河優太西武(7巡)小山ボーイズ2016年・2017年
下慎之介ヤクルト(育成)高崎ボーイズ2016年
石川達也DeNA(育成)中本牧リトルシニア2011年
佐野如一オリックス(育成)土浦霞ヶ浦ボーイズ2013年
笠島尚樹巨人(育成)鯖江ボーイズ2017年
木下幹也巨人(育成)世田谷西リトルシニア2016年
齊藤伸治日本ハム(育成)千葉市リトルシニア2012年・2013年
桑原秀侍ソフトバンク(育成)熊本中央ボーイズ2017年
中村亮太ソフトバンク(育成)千葉市リトルシニア2012年・2013年
2021年達孝太日本ハム(1巡)泉州阪堺ボーイズ2018年
有薗直輝日本ハム(2巡)佐倉リトルシニア2016年・2017年・2018年
正木智也ソフトバンク(2巡)世田谷西リトルシニア2013年
福永奨オリックス(3巡)戸塚リトルシニア2014年
羽田慎之介西武(4巡)東練馬リトルシニア2018年
渡部遼人オリックス(4巡)世田谷西リトルシニア2013年
花田侑樹巨人(7巡)府中広島20002018年
松浦慶斗日本ハム(7巡)旭川大雪ボーイズ2016年
中川勇斗阪神(7巡)愛知尾州ボーイズ2017年
吉川雄大楽天(7巡)広島ボーイズ2009年・2011年
京本眞巨人(育成)大淀ボーイズ2018年
鈴木大和巨人(育成)札幌豊平ボーイズ2014年
2022年森下翔太阪神(1巡)戸塚リトルシニア2014年
松尾汐恩DeNA(1巡)京田辺ボーイズ2019年
菊地吏玖ロッテ(1巡)苫小牧中央ポニー2015年
林琢真DeNA(3巡)愛知瀬戸ボーイズ2015年
澤井廉ヤクルト(3巡)知多東浦リトルシニア2015年
井坪陽生阪神(3巡)八王子リトルシニア2019年
山浅龍之介中日(4巡)東北楽天リトルシニア2017年・2018年・2019年
清水叶人広島(4巡)高崎ボーイズ2019年
濱将乃介中日(5巡)枚方ボーイズ
大阪福島リトルシニア
2013年
2014年・2015年
戸井零士阪神(5巡)松原ボーイズ2017年
古賀康誠楽天(育成)北九州若松アンビシャス球団2018年
吉村優聖歩巨人(育成)熊本中央ボーイズ2017年
木村光ソフトバンク(育成)橿原磯城リトルシニア2015年
西尾歩真ソフトバンク(育成)津ボーイズ2015年
黒川凱星ロッテ(育成)京葉ボーイズ2019年
山本晃大日本ハム(育成)伊勢志摩ボーイズ2012年
2023年度会隆輝DeNA(1巡)佐倉リトルシニア2015年・2016年・2017年
下村海翔阪神(1巡)宝塚ボーイズ2016年
津田啓史中日(2巡)熊本中央ボーイズ2017年
廣瀬隆太ソフトバンク(3巡)世田谷西リトルシニア2016年
松田啄磨楽天(5巡)枚方ボーイズ2015年
中島大輔楽天(6巡)和歌山御坊ボーイズ2014年・2016年
藤田悠太郎ソフトバンク(7巡)糸島ボーイズ2018年・2019年
高見澤郁魅DeNA(育成)浦和リトルシニア2019年
庄司陽斗DeNA(育成)仙台東部リトルシニア2015年・2016年
近藤大雅DeNA(育成)神戸甲南ボーイズ2019年
尾田剛樹中日(育成)ヤング神戸須磨クラブ2013年・2014年・2015年
松石信八ロッテ(育成)佐賀フィールドナイン2019年
佐倉俠史朗ソフトバンク(育成)球道ベースボールクラブ2019年
河野聡太オリックス(育成)糸島ボーイズ2013年

関連項目

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外部リンク

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