全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会

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全国高校総体バスケットボール
(インターハイ)
開始年 1971
主催 全国高等学校体育連盟
日本バスケットボール協会
読売新聞社(共催)
参加チーム数 男女各59
加盟国 日本の旗 日本
前回優勝 男子:福岡大大濠(3回目)
女子:岐阜女子(2回目)
最多優勝 男子:能代工業(20回)
女子:桜花学園(21回)
サイト 日本バスケットボール協会
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全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(ぜんこくこうとうがっこうそうごうたいいくたいかいバスケットボールきょうぎたいかい)は、全国高等学校総合体育大会(通称インターハイ)の競技の一つ、バスケットボールの全国大会である。

概要[編集]

日本の高等学校バスケットボール界では、12月に行われる冬の全国高等学校バスケットボール選手権大会(旧称選抜優勝大会、ウィンターカップ)、国民体育大会バスケットボール競技と並ぶ最重要大会として認知されているが、歴史ではこちらの方が長く出場校も多い。

戦前には全国中等学校籠球選手権大会として開催されていたが、戦後の学制改革に伴い1948年より全国高等学校バスケットボール選手権大会の名で国民体育大会として開催。1951年に国体より分離。1963年に全国高等学校総合体育大会が開始されるとその一競技となり現在に至る。回数は高校選手権(国体)より数え、全国高等学校総合体育大会として最初の大会は第16回、2016年までは本大会が選手権大会として役目を果たしていた。しかし

  • 冬の選抜優勝大会を廃止する
  • その代替として選手権大会をインターハイから分離し、12月に開催する。選抜優勝大会の開催に関与した各団体は再分離後の選手権大会開催にかかわる

との方針が示され、2017年度から実施に移された。このため、2017年度の南東北総体以降は、単にウインターカップの回数を使用し、「第48回全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会」としてスタートした。

開催地は全国高等学校体育連盟の指示により毎年変わる。

出場校は、47各都道府県の内、東京都は3校、北海道大阪府神奈川県埼玉県千葉県静岡県愛知県兵庫県福岡県は各2校、それ以外の府県は各1校、そして開催地都道府県はもう1校増加されて[1]、合計男女各59校(計118校)が参加する。

大会は全てトーナメント方式で行われ、この内男女各強豪の5チームは第1~5シードされ2回戦が初戦となる。

1975年までは3位決定戦も行っていたが、現在は準決勝敗退の2校を3位扱いとしている。

2007年より2016年までの優勝校は翌年の全日本総合バスケットボール選手権大会(オールジャパン)出場権を与えられていた。また、2009年より優勝・準優勝校にウィンターカップ出場権が与えられる。

歴代記録[編集]

男子[編集]

年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校
全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会
1 1971 東京 明治大学付属中野(東京)
(初優勝)
83 - 70 京北(東京) 能代工業(秋田) 相模工業大学附属(神奈川)
年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校 4位校
2 1972 東京 中央大学附属(東京)
(初優勝)
72 - 71 能代工業(秋田) 明治大学付属中野(東京) 京北(東京)
3 1973 東京 広島商業(広島)
(初優勝)
63 - 55 岐阜農林(岐阜) 中央大学附属(東京) 相模工業大学附属(神奈川)
4 1974 東京 能代工業(秋田)
(初優勝)
78 - 73 早稲田実業(東京) 京北(東京) 石川県立工業(石川)
5 1975 東京 能代工業(秋田)
(2年連続2回目)
100 - 58 福岡大学附属大濠(福岡) 土浦日本大学(茨城) 洛南(京都)
6 1976 東京 能代工業(秋田)
(3年連続3回目)
65 - 47 土浦日本大学(茨城) 明治大学付属中野(東京) 京北(東京)
7 1977 東京 土浦日本大学(茨城)
(初優勝)
66 - 65 京北(東京) 明治大学付属中野(東京) 弘前実業(青森)
8 1978 東京 京北(東京)
(初優勝)
76 - 67 岐阜農林(岐阜) 福岡大学附属大濠(福岡) 高松商業(香川)
9 1979 東京 能代工業(秋田)
(3年ぶり4回目)
115 - 70 弘前実業(青森) 福岡大学附属大濠(福岡) 岐阜農林(岐阜)
10 1980 東京 能代工業(秋田)
(2年連続5回目)
82 - 78 福岡大学附属大濠(福岡) 岐阜農林(岐阜) 弘前実業(青森)
11 1981 東京 能代工業(秋田)
(3年連続6回目)
84 - 48 日本大学山形(山形) 京北(東京) 東海大学付属浦安(千葉)
12 1982 東京 日本大学山形(山形)
(初優勝)
79 - 69 能代工業(秋田) 相模工業大学附附(神奈川) 名古屋電気(愛知)
13 1983 東京 能代工業(秋田)
(2年ぶり7回目)
72 - 71 北陸(福井) 京北(東京) 日本大学豊山(東京)
14 1984 東京 京北(東京)
(6年ぶり2回目)
83 - 49 能代工業(秋田) 福岡大学附属大濠(福岡) 埼玉栄(埼玉)
15 1985 東京 能代工業(秋田)
(2年ぶり8回目)
102 - 61 京北(東京) 岐阜農林(岐阜) 福岡大学附属大濠(福岡)
16 1986 東京 福岡大学附属大濠(福岡)
(初優勝)
92 - 67 興南(沖縄) 京北(東京) 洛南(京都)
17 1987 東京 能代工業(秋田)
(2年ぶり9回目)
76 - 71 北陸(福井) 市立船橋(千葉) 九州産業大学付属九州(福岡)
18 1988 兵庫 能代工業(秋田)
(2年連続10回目)
75 - 67 北陸(福井) 新潟工業(新潟) 仙台第二(宮城)
19 1988 東京 能代工業(秋田)
(3年連続11回目)
76 - 67 北陸(福井) 市立船橋(千葉) 愛知工業大学名電(愛知)
20 1989 東京 愛知工業大学名電(愛知)
(初優勝)
61 - 55 能代工業(秋田) 相模工業大学附属(神奈川) 福岡大学附属大濠(福岡)
21 1990 東京 能代工業(秋田)
(2年ぶり12回目)
92 - 73 土浦日本大学(茨城) 福岡大学附属大濠(福岡) 洛南(京都)
22 1991 東京 能代工業(秋田)
(2年連続13回目)
114 - 64 初芝(大阪) 仙台(宮城) 北陸(福井)
23 1992 東京 愛知工業大学名電(愛知)
(3年ぶり2回目)
72 - 69 土浦日本大学(茨城) 能代工業(秋田) 福岡大学附属大濠(福岡)
24 1993 東京 福岡大学附属大濠(福岡)
(8年ぶり2回目)
79 - 74 土浦日本大学(茨城) 能代工業(秋田) 仙台(宮城)
25 1994 東京 大商学園(大阪)
(初優勝)
52 - 48 國學院大學久我山(東京) 土浦日本大学(茨城) 能代工業(秋田)
26 1995 東京 能代工業(秋田)
(4年ぶり14回目)
84 - 71 仙台(宮城) 洛南(京都) 愛知工業大学名電(愛知)
27 1996 東京 能代工業(秋田)
(2年連続15回目)
111 - 88 福島工業(福島) 洛南(京都) 仙台(宮城)
28 1997 東京 能代工業(秋田)
(3年連続16回目)
134 - 77 山形南(山形) 仙台(宮城) 洛南(京都)
29 1998 東京 能代工業(秋田)
(4年連続17回目)
98 - 76 市立船橋(千葉) 仙台(宮城) 小林(宮崎)
30 1999 東京 仙台(宮城)
(初優勝)
72 - 60 小林(宮崎) 世田谷学園(東京) 東住吉工業(大阪)
31 2000 東京 仙台(宮城)
(2年連続2回目)
99 - 66 小林(宮崎) 北陸(福井) 東住吉工業(大阪)
32 2001 東京 能代工業(秋田)
(3年ぶり18回目)
90 - 78 福岡大学附属大濠(福岡) 洛南(京都) 土浦日本大学(茨城)
33 2002 東京 洛南(京都)
(初優勝)
61 - 59 北陸(福井) 能代工業(秋田) 福岡大学附属大濠(福岡)
34 2003 東京 能代工業(秋田)
(2年ぶり19回目)
86 - 75 福岡大学附属大濠(福岡) 洛南(京都) 延岡学園(宮崎)
35 2004 東京 能代工業(秋田)
(2年連続20回目)
93 - 87 北陸(福井) 洛南(京都) 新潟商業(新潟)
36 2005 東京 福岡第一(福岡)
(初優勝)
76 - 64 延岡学園(宮崎) 洛南(京都) 市立船橋(千葉)
37 2006 東京 洛南(京都)
(4年ぶり2回目)
104 - 82 北陸(福井) 福岡大学附属大濠(福岡) 八王子(東京)
38 2007 東京 洛南(京都)
(2年連続3回目)
78 - 73 福岡第一(福岡) 能代工業(秋田) 明成(宮城)
39 2008 東京 洛南(京都)
(3年連続4回目)
73 - 71 福岡第一(福岡) 延岡学園(宮崎) 八王子(東京)
40 2009 東京 明成(宮城)
(初優勝)
69 - 56 福岡第一(福岡) 福岡大学附属大濠(福岡) 北陸(福井)
41 2010 東京 北陸(福井)
(初優勝)
68 - 60 福岡第一(福岡) 京北(東京) 市立船橋(千葉)
42 2011 東京 延岡学園(宮崎)
(初優勝)
88 - 55 尽誠学園(香川) 沼津中央(静岡) 福岡大学附属大濠(福岡)
43 2012 広島 延岡学園(宮崎)
(2年連続2回目)
68 - 66 尽誠学園(香川) 洛南(京都) 北陸(福井)
44 2013 東京 明成(宮城)
(4年ぶり2回目)
92 - 78 福岡大学附属大濠(福岡) 京北(東京) 藤枝明誠(静岡)
45 2014 東京 明成(宮城)
(2年連続3回目)
71 - 69 福岡大学附属大濠(福岡) 市立船橋(千葉) 桜丘(愛知)
46 2015 東京 明成(宮城)
(3年連続4回目)
78 - 73 土浦日本大学(茨城) 能代工業(秋田) 中部大学第一(愛知)
47 2016 東京 福岡第一(福岡)
(11年ぶり2回目)
81 - 78 東山(京都) 北陸学院(石川) 帝京長岡(新潟)
全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会
年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校
48 2017 福島 福岡大学附属大濠(福岡)
(24年ぶり3回目)
61 - 60 明成(宮城) 帝京長岡(新潟) 福岡第一(福岡)

女子[編集]

年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校
全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会
1 1971 東京 大曲(秋田)
(初優勝)
52 - 44 鶴鳴女子(長崎) 名古屋女子商業(愛知) 大妻(東京)
年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校 4位校
2 1972 東京 鶴鳴女子(長崎)
(初優勝)
89 - 49 大曲(秋田) 大妻(東京) 東京成徳(東京)
3 1973 東京 津女子(三重)
(初優勝)
72 - 68 大曲(秋田) 鶴鳴女子(長崎) 大妻(東京)
4 1974 東京 大妻(東京)
(初優勝)
54 - 47 樟蔭東(大阪) 宇都宮女子商業(栃木) 角館南(秋田)
5 1975 東京 樟蔭東(大阪)
(初優勝)
57 - 51 大妻(東京) 昭和学院(千葉) 甲子園学院(兵庫)
6 1976 東京 大妻(東京)
(2年ぶり2回目)
79 - 53 市邨学園(愛知) 昭和学院(千葉) 秋田市立(秋田)
7 1977 東京 樟蔭東(大阪)
(2年ぶり2回目)
53 - 51 明星学園(東京) 角館南(秋田) 大曲(秋田)
8 1978 東京 小林(宮崎)
(初優勝)
66 - 54 鶴鳴女子(長崎) 樟蔭東(大阪) 明星学園(東京)
9 1979 東京 昭和学院(千葉)
(初優勝)
72 - 71 東亜学園(東京) 小林(宮崎) 熊本女子(熊本)
10 1980 東京 樟蔭東(大阪)
(3年ぶり3回目)
59 - 52 東亜学園(東京) 昭和学院(千葉) 宇都宮女子商業(栃木)
11 1981 東京 東京成徳短期大学附属(東京)
(初優勝)
49 - 42 市邨学園(愛知) 夙川学院(兵庫) 樟蔭東(大阪)
12 1982 東京 昭和学院(千葉)
(3年ぶり2回目)
67 - 63 市邨学園(愛知) 夙川学院(兵庫) 明星学園(東京)
13 1983 東京 東京成徳短期大学附属(東京)
(2年ぶり2回目)
83 - 65 昭和学院(千葉) 宇都宮女子商業(栃木) 中村学園女子(福岡)
14 1984 東京 昭和学院(千葉)
(2年ぶり3回目)
66 - 64 甲子園学院(兵庫) 東京成徳短期大学附属(東京) 湯沢北(秋田)
15 1985 東京 東京成徳短期大学附属(東京)
(2年ぶり3回目)
56 - 54 名古屋短期大学付属(愛知) 甲子園学院(兵庫) 昭和学院(千葉)
16 1986 東京 昭和学院(千葉)
(2年ぶり4回目)
56 - 49 明星学園(東京) 甲子園学院(兵庫) 薫英(大阪)
17 1987 東京 昭和学院(千葉)
(2年連続5回目)
88 - 58 薫英(大阪) 名古屋短大付(愛知) 明星学園(東京)
18 1988 兵庫 名古屋短期大学付属(愛知)
(初優勝)
86 - 61 星城(愛知) 富岡(神奈川) 市立沼津(静岡)
19 1988 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(2年連続2回目)
75 - 67 明星学園(東京) 市立沼津(静岡) 富岡(神奈川)
20 1989 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(3年連続3回目)
76 - 42 富岡(神奈川) 市立沼津(静岡) 甲子園学院(兵庫)
21 1990 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(4年連続4回目)
66 - 53 中村学園女子(福岡) 東亜学園(東京) 小林(宮崎)
22 1991 東京 中村学園女子(福岡)
(初優勝)
56 - 50 名古屋短期大学付属(愛知) 東亜学園(東京) 鶴鳴女子(長崎)
23 1992 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(2年ぶり5回目)
54 - 51 東亜学園(東京) 新居浜商業(愛媛) 明星学園(東京)
24 1993 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(2年連続6回目)
61 - 35 三田尻女子(山口) 昭和学院(千葉) 聖和学園(宮城)
25 1994 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(3年連続7回目)
49 - 48 純心女子(長崎) 市立沼津(静岡) 中村学園女子(福岡)
26 1995 東京 中村学園女子(福岡)
(4年ぶり2回目)
52 - 47 樟蔭東(大阪) 津幡(石川) 市立沼津(静岡)
27 1996 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(2年ぶり8回目)
75 - 56 甲子園学院(兵庫) 樟蔭東(大阪) 東京成徳短期大学附属(東京)
28 1997 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(2年連続9回目)
47 - 44 明星学園(東京) 実践学園(東京) 聖和学園(宮城)
29 1998 東京 名古屋短期大学付属(愛知)
(3年連続10回目)
44 - 43 富岡(神奈川) 中村学園女子(福岡) 聖カタリナ女子(愛媛)
30 1999 東京 桜花学園(愛知)
(4年連続11回目)
75 - 53 富岡(神奈川) 北中城(沖縄) 三田尻女子(山口)
31 2000 東京 桜花学園(愛知)
(5年連続12回目)
92 - 57 大阪薫英女学院(大阪) 足羽(福井) 静岡商業(静岡)
32 2001 東京 桜花学園(愛知)
(6年連続13回目)
72 - 59 丹原(愛媛) 富岡(神奈川) 熊本国府(熊本)
33 2002 東京 常葉学園(静岡)
(初優勝)
65 - 54 中村学園女子(福岡) 昭和学院(千葉) 聖カタリナ女子(愛媛)
34 2003 東京 桜花学園(愛知)
(2年ぶり14回目)
108 - 75 東京成徳大学(東京) 長崎女子(長崎) 秋田経済法科大学附属(秋田)
35 2004 東京 金沢総合(神奈川)
(初優勝)
83 - 76 桜花学園(愛知) 大阪薫英女学院(大阪) 聖カタリナ女子(愛媛)
36 2005 東京 中村学園女子(福岡)
(10年ぶり3回目)
76 - 71 桜花学園(愛知) 札幌山の手(北海道) 昭和学院(千葉)
37 2006 東京 中村学園女子(福岡)
(2年連続4回目)
69 - 53 岐阜女子(岐阜) 倉敷翠松(岡山) 足羽(福井)
38 2007 東京 桜花学園(愛知)
(4年ぶり15回目)
89 - 68 東京成徳大(東京) 山形市立商業(山形) 聖カタリナ女子(愛媛)
39 2008 東京 桜花学園(愛知)
(2年連続16回目)
88 - 74 東京成徳大(東京) 山形市立商業(山形) 聖カタリナ女子(愛媛)
40 2009 東京 桜花学園(愛知)
(3年連続17回目)
68 - 59 東京成徳大(東京) 札幌山の手(北海道) 山形市立商業(山形)
41 2010 東京 札幌山の手(北海道)
(初優勝)
97 - 59 中村学園女子(福岡) 東京成徳大(東京) 大阪薫英女学院(大阪)
42 2011 東京 札幌山の手(北海道)
(2年連続2回目)
80 - 73 山形市立商業(山形) 桜花学園(愛知) 岐阜女子(岐阜)
43 2012 広島 桜花学園(愛知)
(3年ぶり18回目)
88 - 79 聖カタリナ女子(愛媛) 昭和学院(千葉) 山村学園(埼玉)
44 2013 東京 桜花学園(愛知)
(2年連続19回目)
79 - 69 岐阜女子(岐阜) 聖カタリナ女子(愛媛) 昭和学院(千葉)
45 2014 東京 桜花学園(愛知)
(3年連続20回目)
72 - 67 昭和学院(千葉) 聖カタリナ女子(愛媛) 安城学園(愛知)
46 2015 東京 岐阜女子(岐阜)
(初優勝)
54 - 49 桜花学園(愛知) 昭和学院(千葉) 聖カタリナ女子(愛媛)
47 2016 東京 桜花学園(愛知)
(2年ぶり21回目)
67 - 65 岐阜女子(岐阜) 昭和学院(千葉) 大阪薫英女学院(大阪)
全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会
年度 会場 優勝校 決勝 準優勝校 3位校
48 2017 福島 岐阜女子(岐阜)
(2年ぶり2回目)
61 - 55 桜花学園(愛知) 大阪桐蔭(大阪) 明星学園(東京)

各種記録[編集]

  • 最多優勝:男子・能代工業20回、女子・桜花学園(名古屋短大付)21回

脚注[編集]

  1. ^ 東京なら4校、前記の2校出場地区は3校、それ以外は2校。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]