僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件

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僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件
ジャンル ラブコメ,学園漫画
漫画
作者 松本ナミル
出版社 KADOKAWA
掲載サイト コミックNewtype
レーベル 角川コミックス・エース
発表期間 2015年7月20日 -
巻数 既刊5巻(2017年10月現在)
アニメ:僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件
原作 松本ナミル
監督 長山延好
シリーズ構成 白根秀樹
キャラクターデザイン 安田祥子
音楽 滝澤俊輔
アニメーション制作 ディオメディア×スタジオブラン
製作 マジメ過ぎる製作委員会
放送局 AT-XTOKYO MXほか
放送期間 2017年10月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件』(ぼくのかのじょがマジメすぎるしょじょビッチなけん)は、松本ナミルによる日本漫画作品。コミックNewtype(旧ニコニコエース)にて2015年7月20日より連載中。

連載誌上と作者のツイッターアカウントで2017年秋にアニメ化が発表された[1]

あらすじ[編集]

ごく普通の高校2年生の男子・篠崎遥は、容姿端麗・成績優秀・スポーツ万能でクラス委員長を務める高嶺の花・香坂秋穂に対し「憧れだけにはしたくない」と勇気を出して告白、あっさりOKされて秋穂と付き合うことになる。しかし秋穂が告白直後に「良い彼女になるためにまず四十八手を暗記する」と言い出し、その後も自らの性癖を聞かれたり誤解されたりで戸惑いを覚える。実は、秋穂は恋人である遥を彼女として性的に満足させようと努力を重ねた結果、彼に対して間違った性知識を披露する癖がでてしまったのであった。

登場人物[編集]

篠崎 遥(しのざき はるか)
声 - 市来光弘[2]
主人公。平凡な高校2年生の男子。憧れの秋穂にダメ元で告白したが、あっさりとOKされる。秋穂の間違ったエッチな知識による暴走に振り回されている。
香坂 秋穂(こうさか あきほ)
声 - 悠木碧[2]
ヒロイン。成績優秀かつスポーツ万能の高校2年生の美少女。まじめ過ぎて疎かったエッチな知識を間違った学習をしては遥を困惑させている。一方、相合傘などには覚悟が必要。加えて、天然な所があり、クラスメイトからは距離を置かれている。彼氏の性癖を勘違いしまくっている。体はまだまだ発育中で胸のサイズはCカップ以上。
告白時点では遥と実質初対面であったが、当初から好意度は高く雫が遥に引っ付いている様子を不機嫌そうに見ていたりする。
当初は料理が苦手で、契約を迫る何かを創造してしまうレベルであったが、雫と料理した際はちゃんとした出来となっている。
有山 雫(ありやま しずく)
声 - 武田羅梨沙多胡[2]
遥の幼馴染。高校3年生の女子。遥を「ハル」と呼び、遥に「姉ちゃん」または「雫姉(しずねえ)ちゃん」と呼ばれている。いつも遥にセクハラをしては、よくその状況を意図的に秋穂に目撃させて反応を楽しんでいる。一方で、自分が押される立場になるとかなり狼狽えるなど、耐性が低い。Aカップのがコンプレックスで、意識すると盛大に落ち込む。料理が得意で、秋穂に教えている。
はたから見ると若干鬱陶しいキャラをしているが、朗らかな性格で男女分け隔てなく接するため、クラス内での人気は高い。が、男子からは多少エロい目で見られているものも含まれているので友人の若葉はその点を警戒している。
遥に対しては、特に恋愛感情を持っているわけではなさそうだが、露骨に女性扱いされないとむくれたりしており、全く意識してないわけではない模様。自らの両親が不在がちな事もあって、今でもしょっちゅう遥の家と行き来している。
遥にまとわりつく行動が犬に喩えられており、遥に対して何かしらアクションをしている際は、効果音に「わんわん」と表示されていることが多い。
西城 梨奈(さいじょう りな)
声 - 山田奈都美[2]
遥と秋穂のクラスメイト。子供のころから女子校に通っており、高校も超お嬢様学校からの転校生。異性との交流の仕方が分からずにとまどい、世間知らずな言動で周りを混乱させる。胸のサイズはCカップ。
ただ女性との交流は百合と言えるほどハードかつ親密なものらしく、元の学校では彼女の百合的なファン多数。そんな有様だったため、父親に心配されて、急遽共学である遥たちの学校に転校することとなった。ただし転校してからも秋穂や雫が「被害」に遭っている。
登下校の際は黒塗りの車で送迎されており、授業中でも周囲には何人ものゴツイボディーガードに守られている。
飼っている犬達(名前はバター、<CV岩崎ひろし>とマーガリン)と戯れることが大好き。犬達の性癖は飼い主譲り。犬同士あるいは飼い主の梨奈と会話ができる。
自宅は男にだけ反応する特殊なセキュリティシステムで守られており、男が見つかるとボディーガードが出動する。このため、遥が自宅に呼ばれた際は、女装する羽目になった。
何か良いことを思いつくと瞳が星型になり、エッチな事を考えるとハート型になる。花形になることもある。
篠崎 奏多(しのざき かなた)
声 - 八木侑紀[2]
遥の妹で高校1年生。いわゆるブラコンで、兄の自分に対する愛情に対してやたら自信を持っている。秋穂をライバル視して兄に少しエッチなベタベタの仕方をする。ただし、性的な知識はゼロで、そういうネタを全く気付かず口走ったりしている。猫耳の付いたパーカーを被り、お尻に猫の尻尾を付けている。なぜか耳と尾が感情で動き、仕草も猫っぽい。
星川 聖夜(ほしかわ せいや)
声 - ランズベリー・アーサー[3]
イケメンな男子生徒。ナルシストだが、実際に人間はおろか動物、果ては昆虫に至るまであらゆるメスに大人気。ハプニングで全裸になることが多い。
本人はむしろ男子と仲良くしたいらしいが、ホモセクシャルな言動が多い。どうやら遥に目をつけているらしく、秋穂から警戒されている。一方、当の遥には全く気付かれておらず、仲の良い男子生徒として接している。
愛川 美咲(あいかわ みさき)
声 - 水谷麻鈴
奏多の友達で、奏多が付けたあだ名は「さきっちょ」。茶髪ロングで、サクランボの髪留めを愛用している。清楚で大人っぽい外見と優しい性格の美少女だが、本人はいたって純真。奏多と違って年相応に知識はある分、奏多の言動をフォローしようとして深く考えすぎ、却って最悪の側に行動して自らが大恥をかくこと多数の不憫な子。アイスクリーム店でバイトをしている。長女であり、兄に甘える妹にあこがれを持っている。作者お気に入りのキャラ。
五十嵐 沙織(いがらし さおり)
声 - 長妻樹里
遥たちの同級生で、5組のクラス委員長。生真面目且つ怒りっぽい性格で、頭に青筋がデフォルトでついている。秋穂も含めて変人ぞろいですぐに暴走する2年のクラス委員会のまとめ役。ただ自身の5組は委員長が不要なほどまとまっており、落胆している。
黒野や笑澤に度々からかわれているが、彼らとは基本的には仲がいい。静森早夜は親友。作中の女性キャラでは、雫とともに数少ない貧乳キャラ。
静森 早夜(しずもり さよ)
声 - 長谷美希[3]
4組のクラス委員長で女子生徒。目が常に前髪に隠れている、内気でおとなしそうな外見だが、エッチな妄想が絶えない。ロッカーに潜んで情事を盗み見て悶えるなど、悪い意味で行動的。ただし、エキサイト本を隠す程度の羞恥心はある。
作中で素顔が描写された事は一度もないが、素顔を知る沙織によると美人らしい。スタイルもかなり良い。
黒野 清史郎(くろの せいしろう)
声 - 保住有哉
2組のクラス委員長。目つきが悪い上にマスクをしており、人相が悪い。人相通り盗撮が趣味で、動画配信サイトで沢山のファンを持つ。
笑澤 慎吾(えみさわ しんご)
声 - 野上翔
1組のクラス委員長。金髪にカチューシャと見かけはチャラ男風だが成績が良く、運動神経も抜群。常に笑顔を絶やさず、性格も基本的には温厚であるが、黒野と組んで度々五十嵐をおちょくっている。
冴木 若葉(さえき わかば)
生徒会長で雫の友人。異様にマイペースで、表情を全く変化させずに面白半分で頓狂な言動を繰り返す。その有様は、雫が常に突込みに回らざるを得ないほどである。羞恥心も希薄だが、穿いてない状態の下半身を男子に見られた際はさすがにちょっと恥ずかしかった模様。
遥に対しては、常時無表情のまま、スカートをたくし上げながら挨拶と自己紹介をし、そのままおもむろに下着を脱いで遥の顔に被せるなどの常軌を逸したファーストコンタクトを行い、彼をフリーズさせた。
小清水 葵(こしみず あおい)
声 - 野水伊織
遥達の高校の保険医。白衣の似合う美人系のお姉さんだが、下ネタとエキサイトが大好きである肉食系。保健室に来る男子生徒をしょっちゅう食べている模様。
遥達の担任である大森一華とは高校時代からの腐れ縁。お互いの事は「いっちゃん」「葵」と呼び合っている。
大森 一華(おおもり いちか)
声 - 中村慈
遥達(3組)の担任で体育教師。女性だが、男性的でサバサバした性格。ジャージ姿でいることが多い。作中数少ない常識人で、腐れ縁の小清水葵の行動には手を焼いている。
生徒に対しては基本的に放任主義で、クラス委員長会議の立ち合いを行っているが基本的に何もしない。
香坂 冬美(こうさか ふゆみ)
声 - 齋藤綾[3]
秋穂の母。秋穂の容姿・頭脳・言動は母親譲り。娘に"英才教育"を施した張本人。娘同様、本人もかなりの天然。秋穂が一人っ子であるため「弟か妹を作った方が良いか?」と初対面で遥に相談するなどしている。普段は表情があまり動かないが、夫に対してはよくときめいたりしている。夫とは高校時代からの付き合い。
香坂 夏雄(こうさか なつお)
声 - 宮本淳[3]
秋穂の父。温厚且つ常識人であり、妻の娘への教育ぶりに終始困惑中。娘を溺愛している。娘の彼氏である遥のことは最初こそ動揺したが、妻子の言動に突っ込む姿にシンパシーを感じたのか割とすぐに普通に話している。

書誌情報[編集]

テレビアニメ[編集]

2017年10月よりAT-XTOKYO MXほかにて『僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件』のタイトルで放送中[2][9]

ディオメディアにとっては初めての共同制作作品である。

スタッフ[編集]

  • 原作 - 松本ナミル[2]
  • 監督 - 長山延好[2]
  • シリーズ構成 - 白根秀樹[2]
  • キャラクターデザイン - 安田祥子[2]
  • 色彩設計 - 砂子美幸
  • 美術監督 - 林雅巳
  • 撮影監督 - 伊藤康行
  • 編集 - 岡祐司
  • 音響監督 - 横田知加子[10]
  • 音楽 - 滝澤俊輔[10]
  • 音楽制作 - 日本コロムビア[2]
  • 音楽プロデューサー - 植村俊一
  • プロデューサー - 田村淳一郎、立崎孝史
  • アニメーションプロデューサー - 江里口武志
  • アニメーション制作 - ディオメディア×スタジオブラン[11]
  • 製作 - マジメ過ぎる製作委員会[10]

主題歌[編集]

オープニングテーマ「永遠ラビリンス」[12][13]
作詞・作曲 - 大橋莉子 / 編曲 - Tak Miyazawa / 歌 - 悠木碧
エンディングテーマ「恋のヒミツ」[9]
作詞・作曲・編曲 - no_my / 歌 - pua:re(八木侑紀山田奈都美水谷麻鈴小倉弥優

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督
第1話 やっ、そんなに広げないで下さい… 白根秀樹 長山延好
おのえぬお
長山延好 細田沙織、吉井勝也、金子美咲
飯飼一幸、斉藤和也、池原百合子
河辺信宏
安田祥子
第2話 「そのまま出して!」…って言えばいいの? 山田靖智 柴田裕介 金子美咲、白石悟、飯飼一幸
中山和子、飯塚葉子、契里昇
柴田祐介
安田祥子
細田沙織
第3話 んっ、二本同時は初めて…です。 大久保智康 まつきけいいち
渋谷亮介
まつきけいいち 西尾淳之介、柴田裕介、河辺信宏
近藤健司
第4話 こ、こんな風になるんですのね…。 木村暢 高橋英俊 白石悟、Ryu Joong Hyeon、Han Se Hwan
第5話 破れてたって…どうしよう!? 白根秀樹 関武蔵 佐藤玲子
第6話 ほ、他の人には見せないでね? 大久保智康 おのえぬお 久慈悟郎 佐藤玲子、池原百合子
第7話 もう…何も考えられない… 木村暢 柴田裕介
渋谷亮介
柴田裕介 金子美咲、河辺信宏、柴田裕介

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [14] 備考
2017年10月12日 - 木曜 0:30 - 1:00(水曜深夜) AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり
木曜 1:05 - 1:35(水曜深夜) TOKYO MX 東京都
KBS京都 京都府
木曜 1:30 - 2:00(水曜深夜) サンテレビ 兵庫県
木曜 2:20 - 2:50(水曜深夜) 三重テレビ放送 三重県
木曜 2:35 - 3:05(水曜深夜) TVQ九州放送 福岡県
2017年10月13日 - 金曜 1:45 - 2:15(木曜深夜) 岐阜放送 岐阜県
2017年10月14日 - 土曜 1:00 - 1:30(金曜深夜) BS11 日本全域 BS放送 / 『ANIME+』枠
日本国内 インターネット配信 / 放送期間および放送時間
配信期間 配信時間 配信サイト
2017年10月14日 - 土曜 12:00 dアニメストア
2017年10月20日 - 金曜 0:00 - 0:30(木曜深夜) AbemaTV

BD / DVD[編集]

発売日[15] 収録話 規格品番
BD限定版 DVD限定版
1 2017年12月22日予定 第1話 - 第2話 KAXA-7601 KABA-10601
2 2018年1月24日予定 第3話 - 第4話 KAXA-7602 KABA-10602
3 2018年2月23日予定 第5話 - 第6話 KAXA-7603 KABA-10603
4 2018年3月28日予定 第7話 - 第8話 KAXA-7604 KABA-10604
5 2018年4月25日予定 第9話 - 第10話 KAXA-7605 KABA-10605

Webラジオ[編集]

悠木碧のマジメ過ぎてしょびってるラジオな件』のタイトルで、2017年10月17日から音泉にて毎週火曜に配信されている[16]。パーソナリティは香坂秋穂役の悠木碧

コラボレーション[編集]

出典[編集]

  1. ^ 「僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件」のテレビアニメ化が決定いたしました!
  2. ^ a b c d e f g h i j k 『僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件』が2017年秋アニメ化!”. アニメイトタイムズ (2017年7月21日). 2017年7月21日閲覧。
  3. ^ a b c d 『しょびっち』より悠木碧さんらのキャストコメントが到着! 追加声優とBlu-ray&DVD情報も公開”. アニメイトタイムズ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  4. ^ 僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件 1 松本ナミル:コミック”. KADOKAWAオフィシャルサイト. 株式会社KADOKAWA. 2017年6月18日閲覧。
  5. ^ 僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件 2 松本ナミル:コミック”. KADOKAWAオフィシャルサイト. 株式会社KADOKAWA. 2017年6月18日閲覧。
  6. ^ 僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件 3 松本ナミル:コミック”. KADOKAWAオフィシャルサイト. 株式会社KADOKAWA. 2017年6月18日閲覧。
  7. ^ 僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件 4 松本ナミル:コミック”. KADOKAWAオフィシャルサイト. 株式会社KADOKAWA. 2017年8月10日閲覧。
  8. ^ 僕の彼女がマジメ過ぎる処女ビッチな件 5 松本ナミル:コミック”. KADOKAWAオフィシャルサイト. 株式会社KADOKAWA. 2017年10月10日閲覧。
  9. ^ a b 新人声優ユニットpua:re(ピュアレ)、TVアニメ『僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件』のEDテーマ「恋のヒミツ」でデビュー決定!”. 超!アニメディア. 学研プラス (2017年9月8日). 2017年9月8日閲覧。
  10. ^ a b c TVアニメ「僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件」番宣CM”. YouTube (2017年9月7日). 2017年9月8日閲覧。
  11. ^ アニメ「しょびっち」PV公開、秋穂がスタートをたくし上げ”. コミックナタリー (2017年8月11日). 2017年8月11日閲覧。
  12. ^ 悠木碧のソロ活動再開第1弾シングルは11月、ひと足早く試聴音源公開”. 音楽ナタリー (2017年9月8日). 2017年9月8日閲覧。
  13. ^ shobicchi_animeのツイート2017年10月12日閲覧。
  14. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  15. ^ Blu-ray&DVD”. TVアニメ「僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件」公式サイト. 2017年10月6日閲覧。
  16. ^ 悠木碧のマジメ過ぎてしょびってるラジオな件”. 音泉. タブリエ・コミュニケーションズ. 2017年10月9日閲覧。
  17. ^ 「処女ビッチ」「はじめてのギャル」同時発売で、ちょっとHなコラボ”. ナターシャ (2016年10月26日). 2017年6月14日閲覧。

外部リンク[編集]