仲村芳信

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

仲村芳信(なかむら ほうしん)は、日本の言語学者である。沖縄大学名誉教授[1]

経歴[編集]

人物[編集]

  • チュチェ思想研究訪朝団(6人)団長の高良有政と副団長の仲村芳信が2009年2月12日から3月4日まで21日間にわたって訪朝している。
  • 2019年1月13日に開催されたチュチェ思想新春セミナーにて挨拶[3]
  • 2019年3月12日、スイスジュネーブで開かれた国連人権理事会の関連会合で、沖縄の自己決定権が日米両政府に奪われたまま名護市辺野古への新基地建設が強行されていると主張[4]
  • 2019年5月19日、沖縄の国連人権理事会活動報告会にて活動内容を報告[5]
  • 2019年9月1日、沖縄の琉球独立実践ネットワークにて「国連人権理事会における報告会と学習会」を報告[6]

主な著作[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 仲村 芳信 所属:沖縄大学
  2. ^ 仲村 芳信 生年等:沖縄大学
  3. ^ 金正恩委員長の誕生を祝賀して沖縄でチュチェ思想新春セミナーが開催される金日成・金正日主義研究全国連絡会
  4. ^ 沖縄基地 国連で訴え/仲村沖大名誉教授が発表沖縄タイムス+プラス
  5. ^ 国連人権理事会活動報告会箆柄暦
  6. ^ 琉球独立実践ネットワーク箆柄暦

関連項目[編集]