仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー

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仮面ライダー
平成ジェネレーションズ
FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー
監督 上堀内佳寿也
脚本 武藤将吾
高橋悠也
原作 石ノ森章太郎
出演者 犬飼貴丈
飯島寛騎
西銘駿
佐野岳
福士蒼汰
渡部秀
赤楚衛二
高田夏帆
瀬戸利樹
松本享恭
岩永徹也
松田るか
小野塚勇人劇団EXILE
甲斐翔真
三浦涼介
水上剣星
前川泰之
大槻ケンヂ
音楽 川井憲次
ats-,清水武仁&渡辺徹
中川幸太郎
主題歌 「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL スペシャル・メドレー」
撮影 倉田幸治
編集 佐藤連
製作会社 「ビルド&エグゼイド」製作委員会
配給 東映
公開 2017年12月9日
上映時間 91分[1]
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
前作 劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング
仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー(シリーズ前作)
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仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』(かめんライダーへいせいジェネレーションズ ファイナル ビルドアンドエグゼイドウィズレジェンドライダー)[2]は、2017年12月9日より東映系で公開された日本の映画作品。

キャッチコピーは「衝撃の平成最終章」「新次元の物語[3]最強ヒーロー集結」「凶悪科学者の人類消滅計画に、6人の戦士が立ち上がる。[4]

概要[ソースを編集]

『仮面ライダー平成ジェネレーションズ』シリーズの第2弾で、特撮テレビドラマ仮面ライダービルド』と『仮面ライダーエグゼイド』をメインとしたクロスオーバー作品[5]。『エグゼイド』としては4本目の劇場作品である。

『ジェネレーションズ』の主旨は、各ライダーの世界観の融合とされている[6]。『エグゼイド』以前の平成仮面ライダーシリーズからは後述のレジェンドライダーたちがゲストとして登場し、ストーリー面でもこれらのレジェンドライダーのテレビシリーズのその後が描かれる[7][8]。また、『仮面ライダーW』以降の作品にたびたび登場する敵組織・財団Xも再登場する[9]ほか、『ビルド』から仮面ライダービルド ラビットタンクスパークリングフォーム / フェニックスロボフォームと仮面ライダーグリスがテレビシリーズに先駆けて登場する[10][11]

本作品の見所について、主演の犬飼貴丈は「お寿司の特上セットのような豪華な映画」[12]赤楚衛二は「歴代仮面ライダーたちの戦いを見て龍我が戦う意味を見つけるまでの葛藤と、仮面ライダーとはどんな存在なのかを改めて教えてくれる内容」と、それぞれ語っている[13]

白倉P曰く、タイトルに銘打ってある「FINAL」には恒例となっていた春公開の仮面ライダー映画を今後はやらないという意味も込めており、本作品に冬映画と春映画の2本分の総力を結集したと自身のTwitterアカウントで語っている[14]

キャスティングと反響[ソースを編集]

本作品では主役であるビルドとエグゼイドのほか、レジェンドライダーとしてゴースト鎧武フォーゼオーズとその相棒アンクが、当時と同じキャストで登場する[15]。プロデューサーの大森によれば、「レジェンドライダーの出演はレジェンドプロデューサーのお力をお借りしました。ビルドのテレビ放送を見ながらお越しいただくと、より楽しめるようにしております」とコメントしている[16]。また、それぞれの作品を代表して各ライダーを支えたキャストも出演する[17]

配給の東映によれば、2017年10月3日に発表された渡部秀三浦涼介福士蒼汰佐野岳西銘駿の出演告知のツイートは、東映映画公式Twitterアカウントの史上最高となる1日で5万リツイートと5万いいねを記録したという。また、Yahoo!話題のツイートでも関連ワードが上位を独占し、話題のキーワード全20中15が本作品関連のものとなるなど、大反響を呼んだ[18]

各作品との関連性[ソースを編集]

仮面ライダービルド
『ビルド』のテレビシリーズにも密接に関わりのある内容になっており、テレビシリーズでの葛城巧殺害事件との関連を示唆している[19][20]時系列上ではテレビシリーズの第14話と第15話の間の話となっている[21][22]。本作品で世界に起こる超常現象がスカイウォールの存在する『ビルド』の世界と、スカイウォールの存在しない『エグゼイド』の世界を同時に存在させるという[20][23][24]
仮面ライダーエグゼイド
『エグゼイド』のテレビシリーズおよび『劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング』の後日談として位置付けられており[25][26]、物語の時系列上では『トゥルー・エンディング』のクロージングでエグゼイドとビルドが対峙した1週間後から始まる[27]。このため、『トゥルー・エンディング』から2年後を描いた『仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング』よりは前の話となる[28][29]
仮面ライダーゴースト
『ゴースト』のテレビシリーズおよびVシネマ『ゴースト RE:BIRTH 仮面ライダー スペクター』の後日談として位置づけられている[30]
仮面ライダー鎧武/ガイム
『鎧武/ガイム』のテレビシリーズの後日談として位置付けられており[31]、神と同等の万能の力を得て“始まりの男”となった紘汰が、平行世界の危機を解決すべくスカイウォールの存在する世界に現れる[31][32][33][34]
仮面ライダーフォーゼ
『フォーゼ』のテレビシリーズ最終回から5年後(時代設定では2017年)を描いた映画『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム』の「フォーゼ編」の前日譚に当たる側面を持ち合わせており、弦太朗が新・天ノ川学園高校の教師となっている設定も同作品に準じている[7][34]
仮面ライダーオーズ/OOO
映画『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』より後の映司とアンクが描かれる[8]

評価[ソースを編集]

2018年1月9日時点で観客動員100万人(興行収入約11億9000万円)を達成した。これは前作『平成ジェネレーションズ』との対比で動員133.8%及び興行収入133.0%の記録となる。また仮面ライダーシリーズの映画での動員100万人超えは2012年公開の『MOVIE大戦アルティメイタム』以来5年ぶりとなり、興行収入10億円超えは2013年公開の『戦国MOVIE大合戦』以来4年ぶりとなる[35]

ストーリー[ソースを編集]

桐生戦兎 / 仮面ライダービルドと万丈龍我 / 仮面ライダークローズは、スマッシュの目撃情報を受けて現場へ向かうが、そこにこの世界には存在しないはずのバグスターウイルスの変異体・ネビュラバグスターが現れる。戦いの中、龍我は謎の戦士・カイザーが操る装置・エニグマによって平行世界へ転送される。

龍我が転送された先はスカイウォールが存在せず、宝生永夢 / 仮面ライダーエグゼイドたちが存在する世界[36]だった。エニグマの起動によって、ビルドの世界の地球にエグゼイドたちの世界の地球が送り込まれ、24時間後には2つの地球が激突し、どちらとも消滅するという状況に陥る。戦兎は、レジェンドヒーローたちと力を合わせながら、衝突を阻止しようと試みる。

登場人物[ソースを編集]

本作における『ビルド』側と最上魁星を除く登場人物はスカイウォールの存在しない世界の出身者である。

最上 魁星もがみ かいせい
いずれも自らが考案したカイザーシステムによってカイザーに変身する[9]
ビルド世界の最上魁星[34] / カイザー
物静かな性格の持ち主。東都先端物質学研究所の元科学者[37]として、難波重工にも関わっていた[9]。かつて自身の助手だった葛城巧と共に平行世界移動装置「エニグマ」を開発したが、葛城と揉め合った際にシステムの誤作動で左半身を失い、現在は機械の身体として生き長らえている。
エニグマの力で地球同士を衝突させようとする一方でもう一人の自分と融合して不老不死の肉体を得ようとしている。
エグゼイド世界の最上魁星[34] / カイザーリバース[38]
五体満足にして陽気な性格であり、「ファンキー」が口癖。財団Xの幹部として、複製したメダル[注釈 1]やスイッチからグリードやホロスコープスを生み出す。部屋の内装もエキセントリックなものとなっている。

本作品オリジナルの仮面ライダー[ソースを編集]

仮面ライダービルド エグゼイドフォーム[ソースを編集]

桐生戦兎がドクターフルボトルゲームフルボトル(詳しくは、#関連用語・アイテムを参照。)を用いて変身するビルドのレジェンドライダーフォーム[39]。ベルトがビルドドライバーである以外はエグゼイド アクションゲーマー レベル2とまったく同じ容姿である。エグゼイドの武器 ガシャコンブレイカー(ハンマーモード)とビルドの武器 ドリルクラッシャーを使用する。

専用音声は「エグゼイド!マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクションX(エックス)!」。

変身時、ドクターハーフボディゲームハーフボディが形成されるが、結合時にそれらと異なるエグゼイドの容姿に変化する。

本作品のオリジナル怪人[ソースを編集]

ネビュラバグスター[40]
ネビュラガスの力で変異したバグスターウイルス。ゲーマドライバーを使用するエグゼイドたち(もしくは、エグゼイドフォームになったビルドかビルドシャットを装填したガシャコンウェポン)にしか倒せない[36]
Xガーディアンエックスガーディアン[40]
財団Xが所持する機械兵士。顔と胸部に「X」という文字がある。エニグマから生み出され、無数に存在する。

カイザーシステム[ソースを編集]

最上魁星がトランスチームガンに酷似た紫の銃ネビュラスチームガン[34]にボトル型のアイテムをセットして変身する怪人。共通して上半身の片側に歯車型の装甲を持ち、エネルギー波としても投擲が可能。

カイザー(レフトカイザー[40]
スカイウォール(ビルド)が存在する世界の最上魁星が変身する。
左半身に青い装甲を持つ。
台本ではエルカイザーという名称であった[41]
カイザーリバース(ライトカイザー[40]
スカイウォールが存在しない(エグゼイド)世界の最上魁星が変身する。
右半身に赤い装甲を持つ。
作中では「ライトカイザー」と呼称している。台本ではアールカイザーという名称であった[41]
バイカイザー
ビルド、エグゼイド世界の最上魁星が融合したことで生まれるカイザーの最終形態。
「並行世界の帝王」を自称し、右半身がカイザーリバース、左半身がカイザーのボディとなっている。

本作品の舞台・世界設定[ソースを編集]

EX-AID World[42]
『仮面ライダーエグゼイド』の世界。エグゼイドたちゲームライダーだけでなく、オーズやフォーゼやゴーストなどもこちらの世界のライダーとして登場。新・天ノ川学園高校や大天空寺なども、こちらの世界に存在する。
Build World[42]
『仮面ライダービルド』の世界。紘汰/鎧武もこの世界に降り立つ。

関連用語・アイテム[ソースを編集]

仮面ライダービルドガシャット
仮面ライダービルドの力が込められたライダーガシャット。『エグゼイド』テレビシリーズの第44話と最終話にて、檀黎斗がビルドとの戦闘データを基に開発した[43]
エニグマの影響で変身不可能となったドクターライダーたちが他のガシャットと併用することで、変身を可能にする[44]。副作用による負担が大きく、変身時間が限られてしまう。本作品では御成におだてられた黎斗が量産に成功しているが、副作用は軽減できていない。
カイザーシステム
最上魁星がネビュラガスとバグスターウイルスを融合して完成させた生物兵器[34]。葛城はこのシステムを母体にトランスチームシステムを開発した[34]
エニグマ[40]
最上魁星が巨大な手を模した平行世界移動(合体)装置。2つの世界にそれぞれ1機だけ存在し、エグゼイド世界のものは葛城巧との共同開発である。
ネビュラバグスターをエネルギー源として稼働し、次元に穴を開けて別世界の対象物を引き寄せる。
デザインは『宇宙鉄人キョーダイン』に登場するガブリンをモチーフとしている[45]。デザインを担当した石森プロの田嶋秀樹は、本作品に福士蒼汰が出演することから、自身が『キョーダイン』のリメイクキャラクターを手がけた『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!』でやりきれなかったガブリンを用いることを提案し、手を繋ぐことで2つの世界を繋げるという表現が作品内容に合致していたため、採用された[45]。また、赤い個体は東映の別作品のキャラクターもモチーフとしている[45]

エグゼイドフルボトル[ソースを編集]

本作品のキーアイテムの1つ。内部にはエグゼイドの成分が宿っている[43]

前作『トゥルー・エンディング』のクロージングにて、仮面ライダービルド・ラビットタンクフォームがエグゼイド・レベルXXと多数のバクスターウイルスの戦闘に乱入し、バクスターやパラドクス・レベル99を撃破した後にエンプティボトルを使用し、エグゼイドの成分を採取して完成させた。

その代償として永夢が変身能力を喪失するという事態を引き起こした[46]

成分採取時点で既に浄化後のフルボトルと同様の形だったが、本作ではエグゼイドボトルを浄化して、ドクターフルボトルとゲームフルボトルの1つのボトルにする。

ドクターフルボトル
エグゼイドボトルを浄化してできたフルボトルの1つ。
ゲームフルボトル
エグゼイドボトルを浄化してできたフルボトルの1つ。エグゼイドの力を持つため、ネビュラバグスターを倒せる。パラドはこれを用い、別世界にいる永夢と連絡を取っている。ただし使用し続けるとパラドの体力を消耗させてしまう。

キャスト[ソースを編集]

声の出演[ソースを編集]

ノンクレジット[ソースを編集]

スーツアクター[ソースを編集]

各作品で主役仮面ライダーを演じた高岩成二は、本作品ではビルドをメインで担当したほか、オーズ・フォーゼ・鎧武も一部担当した[51]。高岩は、プロデューサーの高橋一浩から変身直後だけでも各レジェンドライダーを演じてほしいとの要望を受けていたが、スケジュールの都合によりエグゼイドとゴーストを演じることは実現に至らなかった[51]

スタッフ[ソースを編集]

音楽[ソースを編集]

主題歌「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL スペシャル・メドレー」
『仮面ライダービルド』より「Be The One」
作詞・作曲・編曲 - 小室哲哉浅倉大介 / 歌 - PANDORA feat. Beverly
『仮面ライダーエグゼイド』より「EXCITE
作詞 - Kanata OkajimaDaichi Miura / 作曲 - Carpainter、Kanata Okajima / 歌 - 三浦大知
『仮面ライダーゴースト』より「我ら思う、故に我ら在り
作詞・作曲 - 綾小路翔 / 編曲 - 木内健 / 歌 - 氣志團
『仮面ライダー鎧武』より「JUST LIVE MORE
作詞 - 藤林聖子 / 作曲・編曲 - 鳴瀬シュウヘイ / 歌 - 鎧武乃風
『仮面ライダーフォーゼ』より「Switch On!
作詞 - 藤林聖子 / 作曲・編曲 - tatsuo / 歌 - 土屋アンナ
『仮面ライダーオーズ』より「Anything Goes!
作詞 - 藤林聖子 / 作曲・編曲 - tatsuo / 歌 - 大黒摩季
『オーズ』、『フォーゼ』、『鎧武』、『ゴースト』、『エグゼイド』、『ビルド』のテレビシリーズのOP主題歌によるメドレー[58]。「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwith レジェンドライダー オリジナルサウンドトラック」に収録される。

関連作品[ソースを編集]

仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング
2018年発売予定の『エグゼイド』のVシネマ作品。『トゥルー・エンディング』の2年後を舞台とする[29]。同作では本作における檀黎斗の心境の変化を描く。

関連動画[ソースを編集]

『真冬のヒロイン対談スペシャル』
映画公開記念として、東映特撮ファンクラブで2017年11月25日より3週連続で配信されたヒロイン対談動画[59]
出演
  • 松田るか
  • 高田夏帆
『3分でわかるレジェンドライダー』
東映特撮YouTube Officialで配信。戦兎と龍我がオーズからゴーストまで5人のレジェンドライダーを紹介する内容となっている[60]

脚注[ソースを編集]

注釈[ソースを編集]

  1. ^ フレームの色が銀色となっている。
  2. ^ エンドクレジットでは「最上魁星 / カイザー / バイカイザー」と表記。
  3. ^ エンドクレジットでは「ゴースト(声)」と表記。
  4. ^ 公開当時キャストは未発表だったため、エンドクレジット及びパンフレットには「???」と表示されていた。

出典[ソースを編集]

  1. ^ 仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー”. イオンエンターテイメント. 2018年1月2日閲覧。
  2. ^ ニュース|仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL | 衝撃のレジェンドライダー完全復活!!”. テレビ朝日. 2017年11月26日閲覧。
  3. ^ 12/9(土)公開『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL』のティザービジュアル解禁!!最後の『平成ジェネレーションズ』で計測不能の 化学反応(ベストマッチ)が起きる!?”. ハイパーホビー. 2017年11月26日閲覧。
  4. ^ 映画『仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイド with レジェンドライダー』ポスタービジュアル&追加ゲストキャスト解禁!!|東映[映画]”. 東映. 2017年11月26日閲覧。
  5. ^ 仮面ライダーエグゼイド&ビルド共演「平成ジェネレーションズ FINAL」公開日決定”. 映画ナタリー. 2017年11月26日閲覧。
  6. ^ 仮面ライダービルド 第15話 桐生戦兎をジャッジしろ!”. 東映. 2017年12月10日閲覧。
  7. ^ a b 仮面ライダービルド 第12話 陰謀のセオリー|東映[テレビ]”. 東映. 2017年11月26日閲覧。
  8. ^ a b 仮面ライダービルド 第13話 ベールを脱ぐのは誰?|東映[テレビ]”. 東映. 2017年11月26日閲覧。
  9. ^ a b c 仮面ライダービルド 第14話 偽りの仮面ライダー | 東映[テレビ]”. 東映. 2017年12月3日閲覧。
  10. ^ スーパーてれびくん冬 2017, p. 7, 「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー」
  11. ^ 宇宙船159 2017, pp. 29、38.
  12. ^ 宇宙船vol.158 (ホビージャパンMOOK 824) 2017, p. 33, 犬飼貴丈インタビュー
  13. ^ 宇宙船vol.158 (ホビージャパンMOOK 824) 2017, p. 35, 赤楚衛二インタビュー
  14. ^ @cron204の2017年12月13日のツイート2018年1月6日閲覧。
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  16. ^ “『劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング』 ファンミーティング“後夜祭レベル99”[10月3日(火)実施のご報告 東映[映画]”]. 東映 (東映). (2017年10月11日). http://www.toei.co.jp/release/movie/1210686_979.html 2017年10月11日閲覧。 
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  19. ^ @toei_riderBUILDの2017年12月8日のツイート2017年12月8日閲覧。
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  25. ^ @toei_riderBUILDの2017年8月26日のツイート2017年11月2日閲覧。
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参考文献[ソースを編集]

外部リンク[ソースを編集]