仏法
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動
検索に移動
仏法
(ふっぽう、ぶっぽう)
法 (仏教)
-
仏
に成る方法。法門の元。如来法(にょらいほう)ともいう。対義語は
世間法
(せけんぼう、略して世法-せほう)である。また政治を仏法の対照として見る場合は
王法
という。また、
仏教
そのものを指す場合もある。
フランス法
-
フランス
の
法
。
旧制高校
の
文科
で、第一外国語が
フランス語
のクラス。
このページは
曖昧さ回避のためのページ
です。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。
このページへリンクしているページ
を見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。
カテゴリ
:
曖昧さ回避
隠しカテゴリ:
すべての曖昧さ回避
案内メニュー
個人用ツール
ログインしていません
トーク
投稿記録
アカウント作成
ログイン
名前空間
ページ
ノート
変種
表示
閲覧
編集
履歴表示
その他
検索
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
最近の出来事
新しいページ
最近の更新
おまかせ表示
練習用ページ
アップロード (ウィキメディア・コモンズ)
ヘルプ
ヘルプ
井戸端
お知らせ
バグの報告
寄付
ウィキペディアに関するお問い合わせ
ツール
リンク元
関連ページの更新状況
ファイルをアップロード
特別ページ
この版への固定リンク
ページ情報
ウィキデータ項目
このページを引用
印刷/書き出し
ブッククリエーターを無効化
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他言語版
リンクを追加