中筋純

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中筋 純(なかすじ じゅん、1966年 -)は、写真家フリーライター編集者和歌山県出身。東京外国語大学中国語学科卒業。東京都八王子市在住。

略歴[編集]

人物[編集]

著書・作品[編集]

監修・編集[編集]

単著[編集]

共著[編集]

連載[編集]

執筆[編集]

写真展[編集]

  • 中筋純写真展 『黙示録チェルノブイリ』(2009年4月〜8月)
  • 「黙示録チェルノブイリ 再生の春」(2011年4月)
  • 「チェルノブイリ曼荼羅」(2012年3月)
  • 「流転チェルノブイリ」(2014年4月、7月)
    • 「流転」(2014年5月〜7月)

訴訟問題[編集]

静岡県焼津市国道150号沿いに所在する現役営業中の飲食店を著書『廃墟街道』(2005年 二見書房)にて廃墟として掲載したため、2006年その飲食店より訴えられる。その後謝罪及び慰謝料の支払いを行い、『廃墟街道』は回収・絶版となった[1]

脚注[編集]

  1. ^ 「コラム3 廃墟取材のイタイ失敗談」『廃墟本2』(2007年 ミリオン出版)などより

関連項目[編集]