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中村愛美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
なかむら あいみ
中村 愛美
生年月日 (1983-01-08) 1983年1月8日(43歳)
出生地 日本の旗 日本・東京都台東区
身長 163
血液型 A型
職業 俳優、タレント
ジャンル テレビドラマ・映画
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『GTO』
『鬼の棲家』
『リップスティック』
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中村 愛美(なかむら あいみ、1983年1月8日 - )は、日本の元女優。東京都台東区出身。

プロフィール

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・2025年公開の少年に出演。ただしこの作品のクランクインは1999年であり、そこから2003年まで撮影。その後2006年に完了した仮編集作品を2007年の ドイツとスペインの映画祭で上映されたのち諸事情により編集が中断したままの作品を、旦雄二監督が2022年から再び編集を始め、完成が2024年で公開が2025年と数奇な運命を歩んだ作品のため、中村愛美本人の近況は以前不明のままである。[1]

出演

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映画

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  • 血を吸う宇宙(2001年) - 倉橋里美 役(主役)
  • WASABI(2001年)
  • 実録外伝 ゾンビ極道(2001年)
  • REFLECTION 呪縛の絆(2002年) - 時田道子 役
  • 刑事まつり だじゃれ刑事(2002年) - アイドル刑事 役(主役)
  • SEMI−鳴かない蝉−(2003年) - モモコ 役
  • 新・影の軍団(2003年) - 照手姫 役
  • 新・影の軍団 第二章(2003年)
  • 異形の肖像(2003年) - 琴美 役(主役)
  • ストロベリー★フィールド(2003年)
  • 岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説 番長足球(2003年) - 明美 役
  • すてごろ 梶原三兄弟激動昭和史(2003年)
  • GIRL'S LIFE TOKYO NOIR(2004年) - 美由紀 役
  • 跋扈妖怪伝 牙吉 第二部(2004年) - おまつ 役
  • 運命人間(2004年) - 悦子 役
  • 集団殺人クラブ 最後の殺戮(2004年) - カオリ 役
  • 狼少女 Day After Tomorrow(2004年) - 手塚留美子 役
  • さよならみどりちゃん(2004年)
  • 新人刑事まつり 世にも奇妙な刑事(2005年)
  • ニライカナイからの手紙(2005年)
  • 海がとっても青いから(2005年)
  • ペルソナ(2008年)
  • 呪怨 白い老女(2009年) - 磯部淳子 役
  • 麻雀飛翔伝 哭きの竜 外伝(2011年7月) - 占い師 役
  • テキ屋ガールズ(GPMS)(2011年5月)
  • ふたりエッチ(2011年6月) - 杉山真紀絵 役
  • ふたりエッチ セカンド♡キッス(2011年12月)
  • 高速ばぁば(2013年7月) - 望月千里 役
  • 激写!カジレナ熱愛中!(2014年3月15日公開、安川有果監督) - 主演・梶並玲奈 役
  • 少年(2025年3月29日公開、旦雄二監督)のぞみ役[2]

テレビドラマ

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バラエティ

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  • 素顔のアイドル(2001年、Jドキュメント750)
  • 帰ってきた!ウラまるカフェ(2001年12月20日、TBS系)
  • ガレッジ・シネマ・パラダイス(2002年1月3日、テレビ朝日系)
  • キャイ〜ン式 (2002年1月29日、TBS系)
  • プリティガレッジ(2005年4月 - 9月、日本テレビ系) - ナレーション

ネットドラマ

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声優

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舞台

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CM

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メディア

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写真集

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  • AiMi(2000年2月、ソニーマガジンズ)
  • Doppio(ドッピョ)(2001年10月、英知出版)
  • 月刊 中村愛美(2003年5月、新潮社)ISBN 4107901149
  • LYIN'EYES(2015年4月、イーネット・フロンティア)

映像ソフト

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  • Doppio(ドッピョ)−中村愛美18才の愛を語る−(2001年10月、英知出版)VHS
  • Doppio(ドッピョ)−中村愛美18才の愛を語る−(2001年12月、英知出版)DVD
  • Aimi ARENA(2003年7月、レスト)CD-ROM
  • Heart of PERSONA ~閉じ込められたもう一人の私~ 中村愛美 −(2009年10月、ATTACK ZONE)DVD
  • ヒロインのピンチオムニバス 太陽の戦士レオーナ お化け怪人ウラメシアの巻(2014年7月11日発売、ZENピクチャーズ、松浦幹三監督)
  • 昼顔・夜顔(2015年3月、イーネット・フロンティア)

外部リンク

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  1. ↑ “「結局、私たちは〈君が代〉と〈日の丸〉の中で生きている」72歳の初監督作品『少年』旦雄二×切通理作「対談その2」|映画秘宝公式note”. note(ノート) (2025年3月27日). 2026年10月7日閲覧。
  2. ↑ “映画『少年』(旦雄二監督)公式サイト”. shonen.yujidan.com. 2026年10月7日閲覧。