松山三四六

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まつやま さんしろう
松山 三四六
本名 秦 光秀
生年月日 (1970-07-09) 1970年7月9日(52歳)
出身地 東京都墨田区
身長 167cm
職業
活動期間 1992年 -
配偶者 網浜直子
(1998年 - )
公式サイト 松山三四六 次世代にも誇れる信州を #信州プライド
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松山 三四六(まつやま さんしろう、1970年7月9日 - )は、日本のものまねタレントリポーターラジオパーソナリティ、元長野大学社会福祉学部客員准教授。名義は、松山三四六三四六346の3種類が存在するが明確な区別はない。

本名は秦 光秀(はた みつひで)[1]。旧芸名は、松山三四郎三四郎(六の字が郎)。松山は兄貴分の松山千春に由来する。

妻は女優の網浜直子

来歴[編集]

東京都墨田区出身[1]。小学生の頃から柔道相撲で活躍。小学校4年から6年までわんぱく相撲東京場所[注 1]で三連覇をしている(のちの第66代横綱若乃花勝とも対戦して勝利している)。ちなみに若乃花とは明治大学付属中野高等学校時代の同級生でもある[2]

明大中野中学入学と共に再び柔道の道に戻り、第16回全国中学校柔道大会78kg以下級で優勝(決勝の相手は後の世界チャンピオンの中村佳央)。その後、明治大学へ進学し、小川直也や吉田秀彦を輩出した明治大学柔道部で鍛錬を重ねるが、19歳の時に二度の膝半月板損傷の故障を発症、それが原因で柔道を断念[2]

明治大学在学中の1994年日本テレビの「史上最強ものまねバトル大賞」の素人選手権で優勝し、吉本興業所属で芸能界デビュー。同年に「オールナイトニッポン」のパーソナリティを務め、同時にラジオパーソナリティとしてもデビューした。

1998年4月にスタートしたTOKYO FMの「エモーショナルビート」のパーソナリティとなる。同年、「ものまねバトル大賞」で共演した女優の網浜直子と結婚。2子をもうけた。

FM長野のメインパーソナリティを担当[編集]

2000年9月に「エモーショナルビート」の担当コーナーが終了すると主たる活動の場を長野県に移した。2001年4月からスタートしたFM長野の「346 GROOVE FRIDAY」のメインパーソナリティを務め、以来活動の主軸を長野県において芸能活動をしている。東京での活動も続けており、2002年4月から2003年9月まではTOKYO FMで初の全国ネットのラジオレギュラー番組、「J-PHONE BLUESKY PROJECT」を担当した。

2006年4月1日長野朝日放送(abn)のローカルワイド番組「ザ・駅前テレビ」のMCとなり、本格的な長野県内テレビデビューを果たす。

2007年12月8日放送の「ザ・駅前テレビ」の企画「三四六教授が行く! ~初冬の塩田平で教鞭をとるのだ!~」における長野大学での講義及び実習がきっかけで、2008年5月1日に同学の社会福祉学部客員准教授に就任した[3]

松山千春のON THE RADIO(FM NACK5)では2008年7月6日、7月13日の2回、同年6月25日に不安定狭心症で倒れた松山千春の代役を務めた。2009年4月から2010年4月まで、文化放送でレギュラーラジオ番組「三四六・吉井歌奈子 TOKYO CHEERS」を担当した。

2012年4月から2018年12月までFM NACK5にて、松山三四六 NUTS5(2017年4月より松山三四六 Nuts23に、2018年7月より松山三四六 NUTS BARに改名・番組改編)のパーソナリティとして出演した。

世界柔道選手権大会フジテレビ)を始め、国内外の大会中継で試合解説やリポーターを務めたり、長野県柔道連盟主催の『長野県少年少女柔道教室』の講師を務めるなど[4]、今も柔道への関わりも強い。

スカイパーフェクTV!のチャンネルにも出演していた。長野県限定ながら歌手デビューを果たし、執筆活動やコンサートツアーも行っている。

2022年参議院議員選挙[編集]

2021年11月、自由民主党選挙対策委員長遠藤利明は、党長野県連幹部との協議で、翌年の参議院議員選挙・長野県選挙区(改選数1)について「知名度が高い候補者が望ましい」との考えを示した[5]。12月2日、信濃毎日新聞が、党県連内で松山の名が浮上していると報道[6]。松山は同紙の報道に対し「事実無根で、選挙に出るつもりはない。あのような報道をされ迷惑している」と述べたため、松山の出馬観測は一気に沈静化した[要出典]。同年12月末、党県連は国会議員ら計18人からなる候補者選考委員会を設置。2022年1月17日から2月17日までの期間、候補者公募を行った[7]。出馬を否定していた松山だったが結局は一転し候補者公募に応募し、応募者は松山を含む男女4人となった。党県連内の若手を中心とした県議10人が松山を推薦した。書類選考の結果女性1人は長野との関係が薄いとして選考から外れた。選考委は2月26、27日の両日3人に対して面接を実施し[8]、政治経験のないタレント候補に異論はあったが、27日に松山を擁立する方向で決定した[8]

それから間もない2022年3月16日、週刊文春の電子版が松山の不倫疑惑を報道。記事によれば、松山と地元放送局のアナウンサーの不倫疑惑が2020年にささやかれると、アナウンサーは同年10月に担当番組から突然消えたとされる。激怒した有力後援者の病院長は、松山が2006年から15年間メイン司会を務めていた情報番組『駅前テレビ』のスポンサーを降り、番組は2021年3月に終了した。松山は編集部の取材に応じ、不倫疑惑は「事実無根」と答え、病院長の件に関しては「誤解された。知人を通じて話をしたり、手紙を書いたりしたが、取り合ってもらえない」と語った[9]。党県連は調査を行うが、「問題はない」と判断[10]。3日後の3月19日、松山を擁立すると正式に発表した[11]。3月21日、松山は会見で出馬表明し、「信州を誇れる場所にしたい」と決意を語った[12][13]

同年5月26日、日本維新の会長野県総支部代表の手塚大輔は長野県庁で記者会見し、自身が同党公認で次期参院選に出馬する意向を表明した[14]立憲民主党日本共産党社会民主党の野党3党は現職の杉尾秀哉を統一候補とすることで選挙に臨むこととなった[15]。松山陣営においては、厚生労働大臣で自民党県連会長の後藤茂之が後援会長に就任[16]。選対本部長には、党県連幹事長の萩原清県議が就任した[17]。萩原は「自公の票は動かず、野党系の票は維新に集まる」と見立てており、取材に対し「維新が参戦してくれて良かったと考えている」 と答えた[17]

同年6月22日、第26回参議院議員通常選挙が公示される。コンサートツアーの最中であった松山千春は三四六の応援に駆け付け、ビッグハット前で「大空と大地の中で」の一節を歌った。その後、松本駅前の街頭演説でも歌を披露し、喝采を浴びた[18]。松山千春の歌の披露は公職選挙法違反の疑いがあることが、新聞各紙および週刊文春[18]、各種スポーツ紙によって報じられた。この辺りから各社の多くは「杉尾と松山が横一線」と報道。松山が抜け出す勢いがあった。妻の網浜直子と子供が選挙活動に同行するなどサポートをし、演説会場には常に、陣営がチームカラーにしていた黄色の衣類を身につけた人が多く集まった。大半が三四六のファンで、1日に100件ほどの電話をかけることも厭わなかった[7]。勝機と見た党本部は大物議員を続々と投入した[19]。7月4日には岸田文雄首相が長野入りし「日本の明日を切り拓くことができるのは、自公政権と松山三四六しかいない」と街宣車から訴えた[20]

同年7月6日、週刊文春の電子版が松山の不倫相手(前述の女性とは別の女性)が妊娠した際に松山が人工妊娠中絶同意書に偽名で署名したと報道[21](4か月間で3度目の週刊文春によるスキャンダル報道)。さらに同日、週刊新潮の電子版が松山の金銭トラブルを取り上げた[22]。2誌の記事により一気に潮流が変わった。同日夜、松本市内で個人演説会が開かれ、演説会の終了後、記者が松山に質問。報道内容については事実と認めたが、「今は選挙に集中させていただきたい。すみません」と答えた。同日23時過ぎ、松山はツイッターを更新し「この度の報道に関しまして、選挙後の然るべきタイミングで取材対応したいと考えております」と書いた[23]。杉尾の応援演説のため、7日に佐久市を訪れた立憲民主党代表代行の逢坂誠二は「選挙というのは人を選ぶその評価なのだから、今ここでそのことを明確にしてもらわなかったら、逃げだ。卑怯だ」と批判した[24]。そのほかでも、松山のコメントに対する風当たりは強かった[19]

与野党激戦区の応援で全国を回っていた安倍晋三は、7月8日夕方に長野駅前で街頭演説をする予定であった[25][注 2]。自民党は週刊誌報道を受け、7日午後、安倍の長野入りを取り止め、遊説先を長野から奈良に急遽変更した[25][27][28][29]。9日の岸田の来援もキャンセルされた[19]。8日11時31分頃、安倍が奈良市で銃で撃たれると、11時55分頃と12時25分頃、長野市内の松山の選挙事務所に「次はおまえだ。ライフルを持っている」と、それぞれ同じ番号から脅迫電話があった。県警は同日、松山を警護対象とした。選対本部長の萩原は銃撃事件に関する取材に応じ、「長野に来ていたらこういう事件も起きなかった気がする。残念な結果な感じがする」と述べた[30]。電話をかけた静岡市在住の男は9日に脅迫容疑で逮捕された[31]。事件発生後、松山は、7月4日にYouTubeチャンネルに投稿した上田市での選挙活動の動画を非公開にした。動画には世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の同市教会の信者らが、選挙カーに向かって声援を送る場面が映されていた[32]

同年7月10日投開票。杉尾が再選を果たし、松山は次点で落選した[33]。松山は10日夜、「人生に対して誠実に邁進していれば、(当選して)皆さんの力になれたかもしれない。選挙への影響はとても大きかった」と語り、週刊誌の報道内容が敗因になったことを認めた[19]。敗戦の弁を述べた直後、週刊誌報道に関する記者会見を開いた。「議員の資質は?」との質問に対し、「資質はないです、はっきり言って」と答えた[34]。この発言を受けて、記者が党県連幹事長の萩原清に、松山を擁立した責任を問うと、萩原は「それは、我々が感じるとかの問題ではない」と答えた[10]

政策・主張[編集]

憲法[編集]

  • 憲法改正について、2022年のNHK、毎日新聞社のアンケートで「賛成」と回答[35][36]
  • 9条改憲について、2022年の毎日新聞社のアンケートで「改正して、自衛隊の存在を明記すべきだ」と回答[36]。9条への自衛隊の明記について、2022年のNHKのアンケートで「賛成」と回答[35]
  • 憲法を改正し緊急事態条項を設けることについて、2022年のNHKのアンケートで「賛成」と回答[35]

外交・安全保障[編集]

  • 敵基地攻撃能力を持つことについて、2022年のNHKのアンケートで「賛成」と回答[35]
  • 普天間基地辺野古移設について、2022年の毎日新聞社のアンケートで「賛成」と回答[36]
  • ロシアは2022年2月24日、ウクライナへの全面的な軍事侵攻を開始した[37]。日本政府が行ったロシアに対する制裁措置についてどう考えるかとの問いに対し、2022年のNHKのアンケートで「適切だ」と回答[35]。同年の毎日新聞社のアンケートで「制裁をより強めるべきだ」と回答[36]
  • 2022年6月7日、政府は経済財政運営の指針「骨太方針」を閣議決定した。NATO加盟国が国防費の目標としている「GDP比2%以上」が例示され、防衛力を5年以内に抜本的に強化する方針が明記された[38]。「防衛費を今後どうしていくべきだと考えるか」との問いに対し、2022年のNHKのアンケートで「ある程度増やすべき」と回答[35]

ジェンダー[編集]

  • 選択的夫婦別姓制度の導入について、2022年のNHKのアンケートで「どちらかと言えば賛成」と回答[35]
  • 同性婚を可能とする法改正について、2022年のNHKのアンケートで「反対」と回答[35]
  • クオータ制の導入について、2022年のNHKのアンケートで「どちらかと言えば反対」と回答[35]

その他[編集]

  • アベノミクスについて、2022年の毎日新聞社のアンケートで「当面は継続すべきだ」と回答[36]
  • 原子力発電への依存度を今後どうするべきか」との問題提起に対し、2022年のNHKのアンケートで「今の程度でよい」と回答[35]
  • 国会議員の被選挙権年齢の引き下げについて、2022年の毎日新聞社のアンケートで「賛成」と回答[36]

支援団体[編集]

人物[編集]

  • 芸名の三四六は柔道の姿三四郎にちなむとされており、現在の所属事務所移籍時に松山三四郎から改名した。「松山」は松山千春に由来する[20]。千春の物真似の実力を認められ直々に命名されたとも言われている。
  • 吉田秀彦(現:パーク24監督、バルセロナオリンピック男子78kg級金メダル)は松山が第16回全国中学校柔道大会78kg以下級で優勝したことに触れ、「(その強さは)半端ないものだった」とコメントした[2]
  • 「信州ラーメン博」や「ベースボール・チャレンジ・リーグ(BCリーグ)」の開幕試合等の県内関係のイベントの司会などでも活躍。「BCリーグ」に参戦中の地元長野県を拠点とする「信濃グランセローズ」に対してはその公式応援歌「戦場のカモシカ」を提供した。
  • 株式会社カレッジリーグの運営する大学生向けSNSサイト「e-college」で、毎年春の新入生入学シーズンに『キャンパスハッピーライフの伝道師』として、期間限定でインターネット動画に登場し、自身の大学時代(柔道部在籍)を語っている。
  • 「346 GROOVE FRIDAY」にリンクした三四六の公式ブログ、「三四六語録」も展開していたが、諸般の事情により、一時休止していた。その後、ヤプログ!からダイヤモンドブログに移転、2009年4月16日より更新を再開した。

出演[編集]

ラジオ[編集]

全て終了済み

テレビ[編集]

映画[編集]

CM[編集]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 規格 規格品番 No. タイトル
1999年6月16日 CD 1 泣きなよ
2 Knock
2002年9月19日 1 STREET AGER
2 BOKUNI NITA KIMI
3 OOINARU MONO
2004年6月11日 1 今が輝かないのなら
2007年9月22日 1 戦場のカモシカ
2011年3月9日 1 しなの恋巡り
2011年9月16日 MOCD-013 1 真田六文銭

アルバム[編集]

  • さいおうがうま (2005年7月)
  • じりきほんがん (2006年7月)
  • さいおうがうま 黒盤 (2007年4月)
  • クマンバチとモンシロチョウ (2007年7月)
  • 歌力発電 (2009年9月)
  • 三四六 LIVE (2011年6月)
  • うたから (2011年11月)
  • 三四六 LIVE II (2013年5月)
  • 北風と太陽 (2013年9月)
  • いきるうた (2016年4月)
  • うたたね (2017年4月)

ベストアルバム[編集]

  • 三四六音選 (2008年6月)
  • 三四六音選II (2014年11月)

ミニアルバム[編集]

  • 手の中のキャンディ(2018年6月)

著書[編集]

  • 『クマンバチと手の中のキャンディ』サンクチュアリ出版、2014年3月。ISBN 978-4861136504
  • 『三四六のチャンネル346』市民タイムス、2017年。ISBN 978-4921178246
  • 『ワインガールズ』ポプラ社、2017年3月。ISBN 978-4591154151[注 4]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 「消えた天才~一流アスリートが勝てなかった人大追跡」の放送上では「全国大会」とされたが、同大会は東京都の小学生のみで行われたため実際には全国大会ではない(わんぱく相撲全国大会は1985年に開始)。ただしわんぱく横綱の称号は贈られている。
  2. ^ 安倍が応援に入る予定であった長野駅での演説会の開始時刻は16時55分であった[26]
  3. ^ 本名での出演。
  4. ^ 長野県塩尻市桔梗ヶ原ワイン造りに挑む女子高生を描く。実在の高校がモデル。地元書店チェーンの平安堂では同時期に出版された村上春樹の『騎士団長殺し』を上回る売上を記録し、話題となった[41]

出典[編集]

  1. ^ a b 『朝日新聞』2022年6月24日付朝刊、長野全県・1地方、19頁、「参院選候補者の横顔:上/長野県」。
  2. ^ a b c “若乃花と吉田秀彦が勝てなかった相撲と柔道の天才がタレントで成功! 妻は女優・網浜直子” (日本語). スポーツ報知. 報知新聞社. (2018年1月3日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180103-OHT1T50164.html 2017年1月4日閲覧。 
  3. ^ ニュース&トピックス”. 長野大学. 2008年12月4日閲覧。
  4. ^ “長野県少年少女柔道教室” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 長野県柔道連盟, (2016年6月1日), http://judo-nagano.net/wp-content/uploads/2016/06/333e4c863cac957a3a19137fdb54c148.pdf 2018年1月4日閲覧。 
  5. ^ 『朝日新聞』2022年3月1日付朝刊、長野全県・1地方、23頁、「タレントの松山氏、参院選擁立へ調整 自民県連、今週末にも決定/長野」。
  6. ^ “【独自】来夏の参院選長野県区 自民候補に松山三四六氏浮上”. 信濃毎日新聞. (2021年12月2日). https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2021120100929 2022年7月13日閲覧。 
  7. ^ a b 菅沼遼 (2022年7月14日). “知名度頼りが裏目に 自民、参院選4連敗 統一地方選への影響必至”. 朝日新聞. https://www.asahi.com/articles/ASQ7F7QBHQ7CUOOB00P.html 2022年7月14日閲覧。 
  8. ^ a b 『読売新聞』2022年2月28日付朝刊、「松山三四六氏擁立へ 参院選で自民県連」。
  9. ^ 参院選自民タレント候補 松山三四六氏に「女子アナ不倫疑惑」で番組終了の過去”. 文春オンライン (2022年3月16日). 2022年7月12日閲覧。
  10. ^ a b “擁立した責任は…終盤に"週刊誌報道” 自民・松山三四六さん「資質」問われた選挙戦”. 長野放送. (2022年7月11日). https://www.nbs-tv.co.jp/news/articles/?cid=10679 2022年7月17日閲覧。 
  11. ^ “自民、参院長野にタレント擁立 松山三四六氏、地元で活動”. 秋田魁新報. (2022年3月19日). https://www.sakigake.jp/news/article/20220319CO0079/ 2022年7月17日閲覧。 
  12. ^ “参院選長野県区 松山三四六氏が出馬表明 自民党県連が擁立”. 信濃毎日新聞. (2022年3月22日). https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2022032100684 2022年7月12日閲覧。 
  13. ^ 参院選 松山三四六さんが立候補表明「信州を誇れる場所に」【長野】”. TBS (2022年3月21日). 2022年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月1日閲覧。
  14. ^ “参院選2022 維新・手塚氏 立候補を表明 長野 /長野”. 毎日新聞. (2022年5月27日). https://mainichi.jp/articles/20220527/ddl/k20/010/187000c 2022年7月12日閲覧。 
  15. ^ “参院選 杉尾氏 長野統一候補に 3野党 市民連合と政策協定”. しんぶん赤旗. (2022年5月5日). https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2022-05-05/2022050504_01_0.html 2022年7月12日閲覧。 
  16. ^ 参議院選挙戦に入る。”. 後藤茂之オフィシャルブログ「PEOPLE FIRST!」 (2022年6月21日). 2022年7月13日閲覧。
  17. ^ a b 大久保謙司、城石愛麻、大塚涼矢 (2022年6月25日). “主要陣営、かく戦う”. 中日新聞. https://www.chunichi.co.jp/article/495966 2022年7月13日閲覧。 
  18. ^ a b 《動画入手》自民激戦区 松山千春 応援に「公選法違反」疑惑 参院選「8つの爆弾」”. 文春オンライン (2022年6月29日). 2022年7月12日閲覧。
  19. ^ a b c d 去石信一、鈴木英世 (2022年7月11日). “自民長野候補、女性問題で失速 応援キャンセルの安倍氏は奈良へ”. 毎日新聞. https://mainichi.jp/articles/20220711/k00/00m/010/178000c 2022年7月12日閲覧。 
  20. ^ a b 自民タレント候補「不倫」「中絶」証拠文書 偽名で“違法署名” 妻は女優 参院選「最終予測」”. 文春オンライン (2022年7月6日). 2022年7月7日閲覧。
  21. ^ 参院選 自民党・松山三四六候補が不倫の末、中絶同意書に偽名で署名していた”. 文春オンライン (2022年7月6日). 2022年7月7日閲覧。
  22. ^ 自民ものまねタレントに「900万円踏み倒し」の過去 法廷で偽証を求められた知人が告発”. デイリー新潮 (2022年7月6日). 2022年7月7日閲覧。
  23. ^ 松山三四六(公式)Twitter 2022年7月6日 午後11:25”. 2022年7月13日閲覧。
  24. ^ 【参院選・長野】立民逢坂氏「逃げですよ、ひきょうですよ」自民松山三四六氏の女性問題で説明要求”. 日刊スポーツ (2022年7月7日). 2022年7月25日閲覧。
  25. ^ a b “安倍元首相が松山氏の応援取りやめ 参院選長野県区 女性問題など週刊誌報道受け”. 信濃毎日新聞. (2022年7月8日). https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2022070700975 2022年7月8日閲覧。 
  26. ^ 松山三四六 Twitter 2022年7月7日18時19分” (2022年7月7日). 2022年7月28日閲覧。
  27. ^ 「安倍さん今度は北口に」急いで下見 銃撃前夜、県警ドタバタの背景”. 朝日新聞 (2022年7月28日). 2022年7月28日閲覧。
  28. ^ 安倍元首相、8日は当初は長野入りの予定だった 7日に日程変更、この日朝の飛行機で関西へ”. 日刊スポーツ (2022年7月8日). 2022年7月9日閲覧。
  29. ^ 【中継】急遽決まった奈良 警備は万全だったか 以降の選挙活動に影響も”. ANN NEWS (2022年7月8日). 2022年7月27日閲覧。
  30. ^ “安倍元総理銃撃され死亡 長野県内入り予定をきのう変更”. 長野朝日放送. (2022年7月8日). https://news.yahoo.co.jp/articles/9af8b7dbc5d4bffa32a66e61ef1514d276fa6f54 2022年7月13日閲覧。 
  31. ^ “長野の自民新人脅迫 静岡の容疑者を逮捕”. 中日新聞. (2022年7月10日). https://www.chunichi.co.jp/article/505083 2022年7月12日閲覧。 
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  33. ^ 長野 参議院選挙結果・開票速報”. 参議院選挙2022特設サイト. NHK. 2022年7月11日閲覧。
  34. ^ 長野放送ニュース (2022年7月10日). “【ノーカット】自民・松山三四六さん「週刊誌報道」について会見”. YouTube. 2022年8月1日閲覧。
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  37. ^ ロシアが全面侵攻開始、ウクライナは自国を防衛=クレバ外相”. ロイター (2022年2月24日). 2022年2月28日閲覧。
  38. ^ 川田篤志、柚木まり (2022年6月8日). “防衛費や子ども関連費倍増も 財源検討は参院選後に先送り 政府が「骨太方針」閣議決定”. 東京新聞. https://www.tokyo-np.co.jp/article/182147 2022年6月27日閲覧。 
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  40. ^ YouTub【三四六】KOWA自動車 「車検の達人」篇 (ECO車検)
  41. ^ ダ・ヴィンチニュース 村上春樹『騎士団長殺し』の売上を超えた「ご当地小説」とは? 実在の高校をモデルに女子高生がワイン造りに挑む!”. KADOKAWA (2017年3月30日). 2017年12月3日閲覧。

外部リンク[編集]