ヴィジュアル系アーティストの一覧

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ヴィジュアル系アーティストの一覧は、ヴィジュアル系であるとみなされることのある主なバンド、ミュージシャンのリストである。何をもってヴィジュアル系と定義するかは難しい問題であり、下記のバンドの中にはCDショップなどではヴィジュアル系に分類されているが、ヴィジュアル系と呼ばれることを拒否しているバンドや、異論を唱える者も少なくない。

主なヴィジュアル系バンド[編集]

あ行[編集]

か行[編集]

さ行[編集]

た行[編集]

な行[編集]

は行[編集]

ま行[編集]

や行[編集]

ら行[編集]

わ行[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax 森川卓夫、2003年7月9日、「ヴィジュアル・ロックバンドBiography、ヴィジュアル・ロックバンドDiscography」、井上貴子、森川卓夫、室田尚子、小泉恭子(共著)『ヴィジュアル系の時代―ロック・化粧・ジェンダー』、青弓社〈青弓社ライブラリー29〉 ISBN 9784787232168 ASIN 4787232169 pp. pp.250-275
  2. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 16.
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az ba bb bc bd be bf bg bh bi bj bk bl bm bn bo bp 柏木恭典、2011年3月31日、「ポップカルチャーとしてのヴィジュアル系の歴史 (PDF) 」 、『千葉経済大学短期大学部研究紀要』7巻、千葉経済大学ISSN 1349-8312NAID 110008429025 pp. pp.89-100
  4. ^ a b c d e f g h i ORICON STYLE (2006年6月7日). “新時代に突入!ネオ・ヴィジュアル系バンド台頭の兆し” (日本語). オリコンDD. 2011年2月28日閲覧。
  5. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 33.
  6. ^ a b c d e f g h i j 宮崎智之 (2011年9月7日). “トレンド・フォーカス「土下座にオバンギャ、女形……進化するビジュアル系の今」” (日本語). 日経BP. 2012年2月28日閲覧。
  7. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 363.
  8. ^ a b c d e f Ichikawa, Fujitani 2018, p. 106.
  9. ^ 「華麗なる激情」で若手3組がバトル、武道館にはEVE登場”. 音楽ナタリー. 2014年10月9日閲覧。
  10. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 356.
  11. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 285.
  12. ^ a b c Ichikawa, Fujitani 2018, p. 365.
  13. ^ a b c d e f g h i Gekkayo編集部、2012、「キラキラV系バンド良曲集」、『Gekkayo Vol.1』28巻4号(404)、シンコーミュージック・エンタテイメント pp. pp.109-121
  14. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 367.
  15. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 279.
  16. ^ a b c d e 日経エンタテインメント!編集部(編)、2007年11月29日、「プレイバック1990年代6 ヒット連発のビジュアル系 不当な評価と本当の功績 Xに始まりGLAYの大ブレイクまで」、『日経エンタテインメント!ヒットランキングBOOK』、日経BP〈日経BPムック〉 ISBN 9784822263164 ASIN 4822263169 pp. pp.76-78
  17. ^ a b c Ichikawa, Fujitani 2018, p. 304.
  18. ^ Gekkayo編集部、2010、「【今月のヴィジュアル・ロックの最高峰バンド】the GazettE」、『歌謡曲ゲッカヨ』(2010-2011年12・1月号、423)、ブティック社 pp. pp.27
  19. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 357.
  20. ^ 己龍、<47都道府県 単独巡業公演「朱花艶閃」>を発表”. BARKS. グローバル・プラス (2012年3月3日). 2014年1月19日閲覧。
  21. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 346.
  22. ^ Gekkayo編集部、2010、「【今月の新進気鋭のV系バンド】ギルド」、『歌謡曲ゲッカヨ』(2010-2011年12・1月号、423)、ブティック社 pp. pp.23
  23. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 96.
  24. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 188.
  25. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, pp. 210-211.
  26. ^ Gekkayo編集部、2010、「【今月の二人ぼっちの曲者V系ユニット】人格ラヂオ」、『歌謡曲ゲッカヨ』(2010-2011年12・1月号、423)、ブティック社 pp. pp.26
  27. ^ a b c Ichikawa, Fujitani 2018, p. 362.
  28. ^ a b c Ichikawa, Fujitani 2018, p. 32.
  29. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 297.
  30. ^ a b c d e “最近のビジュアル系バンド メタル出身の実力派が続々と参加”. NEWSポストセブン (小学館ポストセブン編集局). (2015年6月26日). http://www.news-postseven.com/archives/20150626_331701.html 2016年7月12日閲覧。 
  31. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 256.
  32. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 114.
  33. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, pp. 68-69.
  34. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 358.
  35. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 361.
  36. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 212.
  37. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 255.
  38. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 203.
  39. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 364.
  40. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 360.
  41. ^ a b Ichikawa, Fujitani 2018, p. 306.
  42. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 216.
  43. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 157.
  44. ^ Ichikawa, Fujitani 2018, p. 17.
  45. ^ ライヴ中にお医者さんごっこ?白衣のヴィジュアル系がデビュー”. BARKS (2008年3月3日). 2012年5月29日閲覧。TBS系列「カミスン!」(2012年1月23日放送)、日本テレビ系列「ズームイン!!サタデー」(2011年10月1日放送)

参考文献[編集]

関連項目[編集]