ワークショップ (曖昧さ回避)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

ワークショップ

ワークショップ(workshop)の英語での意味は、工業製品の製造や修理に必要なエリアとツールの両方を提供する部屋や建物。作業場工房

日本語でのものはワークショップも参照。ワークショップ形式と呼ばれ、参加する人が、主体的に参加して意見を出し合うことで、参加者がつながっていくことを目的にしている。

  • 経済学で意味するワークショップ。鍛冶屋やワゴンメーカーなど小規模クラフト操作を指すことができるワークショップシステム(国内またはパッティングアウトシステム)、下請出来高の手段。
  • 「オフィス環境」の意味でのワークショップ。職場の会議室の構成??や計画、分析、または組織をサポートするデザインを生成することを目的とするユニット。
  • 教育研修の意味でのワークショップ。簡単な集中コース、セミナーや参加者の(通常は小規模)間の相互作用や情報の交換を強調する一連の会合。 例としては、
  • 音楽と映画関連
    • ワークショップジャズのレコード。1962年から1964年のアクティブモータウンのジャズの子会社
    • 望遠鏡のワークショップ。ブルー・オイスター・カルトのアルバム
    • ワークショップ (ウェブシリーズ)。苦しむ俳優の生活に焦点を当てたビデオシリーズ
  • シアター
    • ワークショップ制作 、劇場のパフォーマンスのタイプ
  • アシスタントを伴うやスキルを学生と共有し芸術家によって教示されているレッスンに与えられた名前を意味するワークショップ。芸術を学ぶための理論的ならびに実践的なヒントや演習を含む。
  • 輸送業界では、ワークショップを自動車修理工場、主記憶装置、サービスおよび小規模修理のための意味で使われ区別することができている。
  • 団体、コンセプト、製品またはサービスの開発。グループが問題分析のための方法論を適用するための会議である創造的問題解決や協調的な結果を達成するために、意思決定機関。
  • オンラインワークショップの意味。電子会議システムを使用し、インターネット上で問題解決と意思決定のための対話型ツールの範囲でグループをサポートするもの。
  • 授産所 (英:Sheltered workshop) - 障碍者支援施設の一つ。
  • 組織