ロンボク国際空港
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| ロンボク国際空港 Bandar Udara Internasional Lombok Lombok International Airport | |||||||
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| IATA: LOP - ICAO: WADL | |||||||
| 概要 | |||||||
| 国・地域 |
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| 所在地 |
西ヌサ・トゥンガラ州ロンボク島 中部ロンボク県 | ||||||
| 種類 | 民間 | ||||||
| 所有者 | インドネシア政府 | ||||||
| 運営者 | PT Angkasa Pura I | ||||||
| 開港 | 2011年10月1日 | ||||||
| 標高 | 97 m (319 ft) | ||||||
| 座標 | 南緯8度45分26.36秒 東経116度16分36.03秒 / 南緯8.7573222度 東経116.2766750度座標: 南緯8度45分26.36秒 東経116度16分36.03秒 / 南緯8.7573222度 東経116.2766750度 | ||||||
| 公式サイト |
lombok-airport | ||||||
| 地図 | |||||||
| ロンボク国際空港の位置 | |||||||
| 滑走路 | |||||||
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| リスト | |||||||
| 空港の一覧 | |||||||
ロンボク国際空港(ロンボクこくさいくうこう、インドネシア語: Bandar Udara Internasional Lombok, 英語: Lombok International Airport)は、インドネシア共和国の西ヌサ・トゥンガラ州ロンボク島中部ロンボク県のプラヤとプジュットに跨がる国際空港である。通称はプラヤ国際空港。[要出典]
概要
[編集]2011年10月1日に開業。当空港の開業と同時に、旧空港であるセラパラン空港への民間定期便の運航は終了した[1]。
付近の火山噴火による降灰の影響を受け、何度も閉鎖されている。
就航航空会社と就航都市
[編集]この節は更新が必要とされています。 (2017年11月) |
国際線
[編集]| 航空会社 | 就航地 |
|---|---|
| | パース空港(パース) |
| | シンガポール・チャンギ国際空港(シンガポール) |
| | クアラルンプール国際空港(クアラルンプール)、セナイ国際空港(ジョホールバル) |
| | パース空港(パース) |
国内線
[編集]| 航空会社 | 就航地 |
|---|---|
| | スカルノ・ハッタ国際空港(ジャカルタ)、ビマ、クパン |
| | ジュアンダ国際空港(スラバヤ) |
| | スカルノ・ハッタ国際空港(ジャカルタ)、ジュアンダ国際空港(スラバヤ)、アジスチプト国際空港(ヨグヤカルタ)、ングラ・ライ国際空港(デンパサール) |
| | スカルノ・ハッタ国際空港(ジャカルタ) |
| | ングラ・ライ国際空港(デンパサール) |
空港アクセス
[編集]脚注
[編集]出典
[編集]- ^ Island in focus: New airport begins service - The Jakarta Post, Oct. 3, 2011
- ^ 火山噴火でバリ島など5空港閉鎖、インドネシア - AFPBB 2015年7月10日
- ^ インドネシア・ロンボク島の空港閉鎖 火山灰で - 産経新聞 2016年8月1日
- ^ バリ島アグン山、再び噴火=噴煙4000メートル、航空便影響-インドネシア - 時事通信 2017年11月26日
- ^ Transportasi Publik - Lombok International Airport