ロベルト・レヴァンドフスキ

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ロベルト・レヴァンドフスキ Football pictogram.svg
Robert Lewandowski 2018.jpg
ポーランド代表でのレヴァンドフスキ(2018年)
名前
愛称 レヴィー(Lewy)[1]
ラテン文字 Robert Lewandowski
基本情報
国籍 ポーランドの旗 ポーランド
生年月日 (1988-08-21) 1988年8月21日(31歳)
出身地 ワルシャワ
身長 184cm
体重 79kg
選手情報
在籍チーム ドイツの旗 バイエルン・ミュンヘン
ポジション FW (CF)
背番号 9
利き足 右足
ユース
1997-2004 ポーランドの旗 バルソビア・ワルシャワ
2004-2005 ポーランドの旗 デルタ・ワルシャワ
2005-2006 ポーランドの旗 レギア・ワルシャワ
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2006-2008 ポーランドの旗 ズニチュ・プルシュクフ 59 (36)
2008-2010 ポーランドの旗 レフ・ポズナン 58 (32)
2010-2014 ドイツの旗 ドルトムント 131 (74)
2014- ドイツの旗 バイエルン・ミュンヘン 190 (162)
代表歴2
2008  U-21ポーランド 3 (0)
2008- ポーランドの旗 ポーランド 112 (61)
1. 国内リーグ戦に限る。2020年7月4日現在。
2. 2019年11月19日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

ロベルト・レヴァンドフスキ(Robert Lewandowski, 1988年8月21日 - )は、ポーランドの首都・ワルシャワ出身のサッカー選手ブンデスリーガバイエルン・ミュンヘン所属。ポーランド代表。ポジションはフォワード

ボルシア・ドルトムント、バイエルン・ミュンヘンのストライカーとして7度のブンデスリーガ優勝を経験、4度のリーグ得点王を獲得、2019-20シーズンにはブンデスリーガ新記録となる11試合連続ゴールを記録している。ポーランド代表の歴代最多得点記録の保持者で、ワールドカップ予選で16ゴールを決め、予選最多記録保持者でもある。

経歴[編集]

ズニチェ・プルシュクフ[編集]

2006-07シーズンからポーランドのズニチュ・プルシュクフ英語版に所属し、3部リーグで15ゴールを記録し優勝および得点王を獲得し、チームも2部に昇格した。

次のシーズンには2部リーグで21ゴールを決めチームの1部昇格に貢献した。

レフ・ポズナン[編集]

この活躍が認められ、2008年レフ・ポズナンに移籍した。移籍1年目で14ゴールを記録[2]

次の年には18ゴールを決め、チームのエクストラクラサ獲得に貢献し、自身も得点王のタイトルを獲得した。

ボルシア・ドルトムント[編集]

ドルトムントでのレヴァンドフスキ

2010年7月1日ドイツボルシア・ドルトムントと4年契約を結んだ。移籍金は400万ユーロ(約4億5000万円)。

2010-11シーズンはリーグ優勝を飾ったが、絶対的エースのルーカス・バリオスの前に途中出場がほとんどだったものの8ゴールを決めた。

2011年10月1日FCアウクスブルク戦(4-0)において、前半30分にゴール前の混戦から右足で1点目を取ると、続けて44分にも目の前のこぼれ玉を冷静に右足のダイレクトシュートでチーム2点目をあげ、後半75分にマリオ・ゲッツェが技ありのループシュートゴールでチーム3点目をあげた直後、78分にフリーキックに頭であわせハットトリックを達成した。怪我が多くなったバリオスに変わって出場機会を増やし、22ゴールを挙げてブンデスリーガ連覇に貢献した。

2012年5月12日DFBポカール決勝ではバイエルン・ミュンヘンに対しハットトリックを達成。ドルトムントが5-2で優勝を決めた。この大会では6試合で7ゴールを挙げて得点王となった。

2012-13シーズン前は移籍が噂されるも残留。2013年4月24日UEFAチャンピオンズリーグ 2012-13準決勝では、レアル・マドリードに対し4得点を挙げた。CL準決勝で史上初めて4得点した選手となった[3]

2014年1月4日、2014-15シーズンより、ボルシア・ドルトムントの最大のライバル、バイエルン・ミュンヘンへ移籍することが発表された[4]。背番号は9番。

2014年5月10日にブンデスリーガ2013-2014最終節のヘルタ・ベルリン戦で2ゴールを記録。リーグ戦での通算ゴール数を20点に伸ばし、FCバイエルン・ミュンヘンFWマリオ・マンジュキッチを2点差で抑えて得点王に輝いた[5]

FCバイエルン・ミュンヘン[編集]

2014年7月1日からバイエルン・ミュンヘンに加入した。契約期間は2019年6月30日までの5年契約となる。

2015年9月22日ヴォルフスブルク戦では0-1の状況で後半から途中出場し、後半6分に同点ゴールを決めると、7分、10分にもゴールを決め、ブンデスリーガ史上最速となる3分22秒でハットトリックを達成すると、12分に4点目を決め、これもブンデスリーガ史上最速となる5分42秒で4点目を挙げ、さらに15分に5点目を決め、これまたブンデスリーガ史上最速のわずか8分59秒で5点目を挙げた。1試合5点も1991年にMSVデュースブルクミヒャエル・テニエスドイツ語版カールスルーエ戦で記録して以来、14人目、途中出場の選手では初[6]。これにより、「ブンデスリーガでの最速ハットトリック」「最速4ゴール」「最速5ゴール」「途中出場選手での1試合最多ゴール」という4つのギネス世界記録を同時に認定された[7]。9月26日に行われた第7節のマインツ戦でゴールを挙げて、同リーグ通算100得点獲得を達成した[8]。2015年バロンドールの投票では第4位になった[9]

2015-16シーズンはリーグ戦32試合に出場し30得点を記録、リーグ優勝に貢献した。

2016-17シーズン、リーグ開幕戦のブレーメン戦でハットトリックを達成した[10]。 12月13日バイエルンとの契約を2021年まで延長した[11]。2017年3月11日のフランクフルト戦でのバイエルン100ゴールを達成(137試合で100ゴール)[12]。 2016-17シーズンはブンデスリーガの最終節を前に30得点を挙げ得点王争いのトップに立っていたが、最終節に逆転され得点王のタイトルを逃した[13]

2017-18シーズンはシーズン通算48試合41ゴールを挙げた。また3度目のリーグ得点王に輝いた。

2018-19シーズンにはドイツスーパカップ、フランクフルト戦ではハットトリックを達成、タイトル獲得を助けた。シーズン中、47試合40ゴールを決め、リーグ制覇、ポカール、スーパーカップの3冠獲得に貢献した。一方で4月11日のトレーニング中にはチームメイトのコマンと殴り合いになる喧嘩をしたトラブルもあった[14]

2019-20シーズンの開幕戦において前人未到の5年連続開幕戦ゴールを決めた。8月24日シャルケ戦でハットトリックを決める活躍を見せるなど8月は3試合で6ゴールを挙げ、ブンデスリーガ8月の月間MVPに選ばれた。9月18日チャンピオンズリーグ第1節、レッドスター戦で早くもバイエルンでの通算200ゴールを達成した。また、ブンデスリーガ第9節ウニオン・ベルリンで開幕9試合連続となるゴールを決め、オーバメヤンが持っていたブンデスリーガ開幕連続試合ゴール新記録を樹立し[15]、次節のフランクフルト戦でも、チームが5-1で大敗する中、一人ゴールを決め10試合連続に、さらに第11節、ドルトムントとのデア・クラシカーという大舞台においても2ゴールの活躍を見せ、チームの勝利に貢献。開幕連続ゴールを11(16得点)にまで伸ばした。チャンピオンズリーグ、グループリーグ第5節、レッドスター・ベオグラード戦では僅か14分で4ゴールを決め、14分間で4ゴールを決めた史上最速の選手になった[16]。第32節のブレーメン戦でシーズン31点目となるゴールを決め、ブンデスリーガにおけるこれまでの自己最多ゴール記録を更新するととともに[17]、このゴールでチームは勝利し、前人未踏のリーグ8連覇を達成した[17]。最終的にリーグ戦では31試合で34得点をあげ、年間MVPに輝いた[18]DFBポカール決勝のレバークーゼン戦で2ゴールを決め、優勝に大きく寄与した[19]

代表歴[編集]

2008年9月10日2010 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選サンマリノ代表戦でポーランド代表デビューを飾り、初得点も記録した[20]。同予選ではホームで行われたサンマリノ戦でも得点している。自国開催となったUEFA EURO 2012では開幕戦のギリシャ戦でオープニングゴールとなる先制点を挙げ、この試合の最優秀選手(マン・オブ・ザ・マッチ)に選ばれた。

UEFA EURO 2016予選では勝ち点で並び2位を争うアイルランドとの最終節で決勝ゴールを挙げるなど、ポーランドの予選突破に貢献[21]。この決勝ゴールで同予選13得点とし、デイヴィッド・ヒーリーの持つEURO予選の得点記録に並んだ[21]

UEFA EURO 2016では準々決勝のポルトガル戦で同大会初得点を記録するもチームは敗戦した[22]

2017年10月5日に行われたアルメニア戦でハットトリックを記録し代表通算50得点を記録。ヴォジミエシュ・ルバンスキの持つ48得点を上回りポーランド史上最多得点記録を更新した。[23]

2018FIFAワールドカップロシア大会予選では予選歴代最多の16ゴールを決め、ポーランドの本大会出場に大きく貢献し、本大会に出場したが、一次リーグの3試合で無得点、ポーランドも一次リーグで早々に姿を消し、大きな批判を受けた[24]

人物[編集]

レヴァンドフスキ(Lewandowski)というは現在のポーランド共和国首都ワルシャワ近郊の「レヴァンドゥフ」(Lewandów)という地名から。これは古いポーランド語植物の「ラベンダー」を意味するlewanda–(現代ポーランド語ではlawenda-)という語幹を持つ[25]。いわば「ラベンダー村(の)」という意味。ポーランド国内では2015年の時点で男性58,618人、女性(女性形のLewandowskaとして)59,773人がこの姓を持ち、男女いずれも7番目に多い姓となっている[26]。また、ブラジル連邦最高裁判所長官のリカルド・レヴァンドフスキ英語版のように、国外のポーランド系で「レヴァンドフスキ」という姓を持つ人がいる。

夫人は空手家のアナ・レヴァンドフスカ英語版[27]

2007年にワルシャワ体育大学ポーランド語版に入学し、休学を経て2017年に学士課程を卒業した[28]。トレーニング理論とマネジメントを専攻し、試験では3度全体トップの成績を収めた[28]。卒業論文の題材には自身のキャリアについての考察をまとめた[28]

個人成績[編集]

2020年7月4日現在[29]
クラブ シーズン リーグ リーグ戦 カップ戦 欧州カップ戦 その他 合計
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
ズニチュ・プルシュクフ 2006–07 II リガ 27 15 2 1 29 16
2007–08 I リガ 32 21 2 0 34 21
合計 59 36 4 1 0 0 0 0 63 37
レフ・ポズナン 2008–09 エクストラクラサ 30 14 6 2 12 4 48 20
2009–10 28 18 1 0 4 2 1 1 34 21
合計 58 32 7 2 16 6 1 1 82 41
ボルシア・ドルトムント 2010–11 ブンデスリーガ 33 8 2 0 8 1 43 9
2011–12 34 22 6 7 6 1 1 0 47 30
2012–13 31 24 4 1 13 10 1 1 49 36
2013–14 33 20 5 2 9 6 1 0 48 28
合計 131 74 17 10 36 18 3 1 187 103
バイエルン・ミュンヘン 2014–15 ブンデスリーガ 31 17 5 2 12 6 1 0 49 25
2015–16 32 30 6 3 12 9 1 0 51 42
2016–17 33 30 4 5 9 8 1 0 47 43
2017–18 30 29 6 6 11 5 1 1 48 41
2018–19 33 22 5 7 8 8 1 3 47 40
2019–20 31 34 3 3 6 11 1 0 37 43
合計 190 162 31 29 58 47 6 4 285 242
キャリア合計 438 304 59 42 110 71 10 6 617 423

代表[編集]

ポーランド代表でプレーするレヴァンドフスキ(写真中央)


ポーランド代表国際Aマッチ
出場得点
2008 4 2
2009 12 1
2010 13 6
2011 11 4
2012 10 2
2013 10 3
2014 6 5
2015 7 11
2016 12 8
2017 6 9
2018 11 4
2019 10 6
通算 112 61

代表での得点[編集]

タイトル[編集]

クラブ[編集]

ドルトムント時代(2010年)
ズニチュ・プルシュクフ
  • ポーランド3部:1回 (2006-07)
レフ・ポズナン
ボルシア・ドルトムント
バイエルン・ミュンヘン

個人[編集]

  • ポーランド3部 得点王:1回 (2006-07)
  • ポーランド2部 得点王:1回 (2007-08)
  • エクストラクラサ 得点王:1回 (2009-10)
  • ポーランド年間最優秀選手:1回 (2011)
  • ブンデスリーガ 得点王:5回 (2013-14, 2015-16, 2017-18, 2018-19, 2019-20)
  • ブンデスリーガ ベストイレブン 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19
  • ブンデスリーガ 最優秀選手賞 2016-17, 2019-20
  • ブンデスリーガ 月間最優秀選手賞 2019年9月
  • ユーロ2016 予選最優秀選手賞
  • UEFAチャンピオンズリーグ ベストイレブン 2015-16, 2016-17

脚注[編集]

出典[編集]

  1. ^ http://sport.wp.pl/kat,1728,title,Polska-Urugwaj-Lewy-odebral-pamiatkowa-patere,wid,15094012,wiadomosc.html?ticaid=111989
  2. ^ 日本最強の敵。ギネス記録を4つ持つポーランド代表主将のレヴァンドフスキとは”. Yahoo!ニュース (2018年1月5日). 2020年7月19日閲覧。
  3. ^ レヴァンドフスキ4発、ドルトムント大勝でマドリーに奇跡を強要”. Goal.com (2013年4月25日). 2013年4月25日閲覧。
  4. ^ FCバイエルン、レヴァンドフスキを獲得”. バイエルン・ミュンヘン公式日本語HP (2014年1月4日). 2014年1月5日閲覧。
  5. ^ 得点王タイトルを喜ぶレヴァンドフスキfootballchannel 2014年5月11日
  6. ^ Five for Bayern's Lewandowski: records, reaction”. UEFA (2015年9月22日). 2015年9月23日閲覧。
  7. ^ レヴァンドフスキ、ブンデス最速ハットなど4部門でギネス記録認定 サッカーキング 2015年12月1日
  8. ^ “1. FSV Mainz 05 0–3 Bayern Mun”. BBC Sport. (2015年9月26日). http://www.bbc.co.uk/sport/0/football/34351078 2015年9月26日閲覧。 
  9. ^ Sandford, Daniel (2016年1月12日). “Robert Lewandowski wasn't always a muscle man... Bayern Munich striker's wife posts tribute to him on Instagram”. Daily Mail. http://www.dailymail.co.uk/sport/article-3395432/Robert-Lewandowski-wasn-t-muscle-man-Bayern-Munich-strikers-wife-posts-tribute-husband-Instagram.html 2016年1月12日閲覧。 
  10. ^ Lovell, Mark (2016年8月26日). “Bayern cruise to season-opening win on back of Lewandowski hat trick”. ESPN. 2016年8月27日閲覧。
  11. ^ “Lewandowski extends stay at Bayern”. Bayern Munich. (2016年12月13日). https://fcbayern.com/en/news/2016/12/press-release-robert-lewandowski-extends-contract 2016年12月13日閲覧。 
  12. ^ “Lewandowski joins Bayern Munich's 100 club”. FourFourTwo. (2017年3月11日). http://www.fourfourtwo.com/news/lewandowski-joins-bayern-munichs-100-club 2017年3月13日閲覧。 
  13. ^ オーバメヤンが初のブンデス得点王に…最終節の2発でレヴァンドフスキを上回る”. サッカーキング (2017年5月21日). 2017年10月9日閲覧。
  14. ^ バイエルンにトラブル発生…レヴァンドフスキとコマンが殴り合いの喧嘩サッカーキング 2019年4月12日
  15. ^ [レワンドフスキが開幕9戦連続ゴール!ブンデス新記録樹立も「うれしいけど…」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-43473206-gekisaka-socc]-ゲキサカ
  16. ^ 好調レバンドフスキ、CL史上最速の14分31秒で4ゴール! 開幕から5戦連続弾に-Football Channel 2019年11月27日
  17. ^ a b “バイエルン8連覇 レバンドフスキ自己最多31得点”. www.nikkansports.com. https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202006170000011.html 2020年6月13日閲覧。 
  18. ^ “レヴァンドフスキ、自己最多34ゴールで3季連続得点王”. news.goo. https://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-1dmgergww2pyz1r0mo3issbir3.html 2020年6月27日閲覧。 
  19. ^ Bayern Munich secure domestic double with 4-2 Cup win over Leverkusen” (英語). www.espn.com (2020年7月4日). 2020年7月5日閲覧。
  20. ^ Robert Lewandowski - Goals in International Matches”. The Rec.Sport.Soccer Statistics Foundation. 2016年10月26日閲覧。
  21. ^ a b 絶好調レヴァンドフスキがまたも偉業…ユーロ予選最多得点記録に並ぶ”. SOCCER KING (2015年10月12日). 2015年10月12日閲覧。
  22. ^ 【振り返り】ポーランド vs ポルトガル PK戦を制したポルトガルがベスト4一番乗り”. WOWOW (2016年7月1日). 2017年9月4日閲覧。
  23. ^ レバンドフスキ、代表通算ゴール数で歴代1位。W杯予選15得点は現在トップ”. フットボールチャンネル (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  24. ^ 日本戦の後眠れず…レヴァンドフスキ、W杯の失敗を引きずっているらしい”. 2018年7月28日閲覧。
  25. ^ Lewandowski Family History”. ancestry.com. 2015年9月27日閲覧。
  26. ^ Najpopularniejsze nazwiska (Stan bazy PESEL: 17.01.2015)”. 2015年9月27日閲覧。
  27. ^ レヴァンドフスキの美人嫁、実は来日中だった!”. Qoly (2014年10月14日). 2014年10月14日閲覧。
  28. ^ a b c レヴァンドフスキ、文武両道を実現…10年かけて体育大学の学士課程卒業”. サッカーキング (2017年10月10日). 2017年10月10日閲覧。
  29. ^ Robert Lewandowski”. ESPN FC. 2013年2月8日閲覧。

外部リンク[編集]