ルイ・ルノー (法学者)
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| Louis Renault ルイ・ルノー | |
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| 生誕 |
1843年5月21日 |
| 死没 |
1918年2月8日(74歳) |
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ルイ・ルノー(Louis Renault、1843年5月21日-1918年2月8日)は、フランスの法学者で教育者。1907年にエルネスト・テオドロ・モネータとともにノーベル平和賞を受賞した。
経歴[編集]
- 1868年から73年まで、ディジョン大学でローマ法と商法の教授となった。
- 1873年から死去するまで、パリ大学法学部の教授に就任し、1881年からは国際法を担当した。
- 1900年からフランス外務省で国際法の委員を務めた。
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