ルイ・フィリップ1世 (オルレアン公)
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| ルイ・フィリップ1世 Louis Philippe Ier | |
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| オルレアン公 | |
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| 出生 |
1725年5月12日(293歳) |
| 薨去 |
1785年11月18日(60歳没) |
| 配偶者 | ルイーズ・アンリエット・ド・ブルボン=コンティ |
| シャルロット=ジャンヌ・ベロー・ド・ラ・エ・ド・リュウ | |
| 子女 |
ルイ・フィリップ2世 ルイーズ・マリー・テレーズ・バティルド |
| 父親 | オルレアン公ルイ |
| 母親 | アウグスタ・フォン・バーデン=バーデン |
ルイ・フィリップ1世(Louis Philippe Ier, 1725年5月12日 - 1785年11月18日)は、ブルボン朝時代のフランスの貴族、オルレアン公。オルレアン公ルイの息子で、父の死により公位を継ぐまではシャルトル公として知られた。
軍人として活躍し、オーストリア継承戦争でフランス軍を指揮して名を上げた。
子女[編集]
ブルボン家傍系のコンティ公ルイ・アルマン2世の娘ルイーズ・アンリエットと結婚した。
- 女児(1745年、夭折)
- ルイ・フィリップ2世(フィリップ・エガリテ)(1747年 - 1793年) - オルレアン公
- ルイーズ・マリー・テレーズ・バティルド(1750年 - 1822年) - コンデ公ルイ6世アンリ妃
後にモンテッソン侯爵夫人と貴賤結婚した。夫人は結婚を認められたものの、公爵夫人を名乗ることは王室から許されなかった。
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