リーサルエンフォーサーズ

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リーサルエンフォーサーズ
ジャンル ガンシューティングゲーム
対応機種 アーケード
開発元 コナミ
発売元 コナミ
ディレクター JUN NARITA
デザイナー STEAVE JOHNSON
プログラマー JUN NARITA
音楽 福井健一郎 波多野よしあき
美術 STEAVE JOHNSON
シリーズ リーサルエンフォーサーズシリーズ
人数 1 - 2人(同時プレイ)
メディア 業務用基板(9.31メガバイト
稼働時期
  • 日本 1992年10月8日 (1992-10-08)
  • アメリカ合衆国 1992年11月19日
  • PAL 1992年10月14日
デバイス ライトガン
1ボタン
CPU HD6309 (@ 8 MHz)
サウンド Z80 (@ 8 MHz)
K054539 (@ 48 kHz)
ディスプレイ ラスタースキャン
横モニター
288×224ピクセル
60.00Hz
パレット7169色
テンプレートを表示

リーサルエンフォーサーズ』とは、1992年コナミ(後のコナミアミューズメント)が製作・販売したアーケードゲームである。ジャンルはガンシューティングゲーム。日本国外でのタイトルは『Lethal Enforcers』。

概要[編集]

銃型コントローラー(JE510)

回転式拳銃型のコントローラを用いてプレイヤーを操作する。画面に照準を合わせてトリガーを引くことで弾丸を発射し、画面内の敵を倒す。少数ながら女性の敵も存在する。弾丸はデフォルトでは6連発の回転式で、画面外を撃つことによってリロードできる。アイテムであるサブウエポンを取ることで、特殊な銃を使えるようになる。使い切りの武器の弾が0になったり、ダメージを受けると失う(初期装備に戻る)。敵弾を受けたり、一般市民及び応援の制服警察官(「Freeze!」と叫びながらプレイヤーより前に飛び出す)を誤射するとライフを失う。ライフを全て失うとゲームオーバーとなる。

『オペレーションウルフ』(1987年)シリーズ(タイトー)や『スティールガンナー』(1991年)シリーズ(ナムコ)など、それまでのガンシューティングがマシンガンでの派手な撃ち合いに主眼を置いていたのに対し、本作は弾数に限りのある拳銃や道中で登場するサブウエポンを用い、「いかに効率よくリロードを行い、敵に隙を晒さないか」、「敵をいかに素早く正確に撃ち抜く」、「場面に応じて適切なサブウエポンを取る、または別の武器に切り替えていくか」など戦略性や緊張感が本作では重視されている。

米国向けゲームとして米国開発チームが制作。登場人物も米国オフィスの社員の画像を使っている。実写を使った作品は日本で受けないとして日本販売予定は当初なかった。しかし米国のみならず日本でも大ヒットし[要出典]続編も制作された。

ゲーム内容[編集]

ステージ構成[編集]

ステージは選択性なので、順番にプレイする必要はない。

また各ステージはクリア後も再プレイが可能なため(難易度は一定まで上がる)、何回も同じステージをプレイすることもできる。

ステージ1:THE BANK ROBBERY
銀行強盗逮捕するのが目的。銀行店内→銀行屋外→大通りでのカーチェイス(ボス戦)。ボスはロケットランチャーを持った男。ロングコート姿で、ロケット弾を撃って攻撃してくる。尚、ボスが乗ったトラックに描かれているハザードシンボルバイオハザードマーク)は移植版によっては描かれていない。
シューティングレンジ:SHOOTING RANGE
ボーナスステージ。制限時間以内にターゲットプレートを一枚でも多く撃ち倒す。得点が加算される。
ステージ2:CHINATOWN ASSAULT(SFC版ではDOWNTOWN ASSAULT)
中華街の治安を取り戻すのが目的。中華街→駅の改札→のホーム→動いている電車(ボス戦)。ボスは大刀を持った男。「悪」と書かれた服を着ており、刀を次々と投げてくる。
ステージ3:THE HIJACK(SFC版ではHIJACKING)
ハイジャックを阻止するのが目的。飛行機の周り→コンテナの前→飛び立とうとしている飛行機(ボス戦)。コンテナに書いてあるのはJALのマークであり、後期の移植版では修正されている。ボスは将校服姿の男で、グレネードランチャーで攻撃してくる。このステージのみに、グレネードランチャーが登場する。
シューティングレンジ:SHOOTING RANGE
ボーナスステージ。難易度が高くなっている。
ステージ4:THE DRUG DEALER(SFC版ではTHE GUN RUNNERS、意味は武器密輸人)
ドラッグの取引を阻止するのが目的。→動いている倉庫→高速でのカーチェイス(ボス戦)。ボスはフルフェイスメットを被った男で、シールドで覆われた砲台で身を護りつつロケット弾を放ってくる。ボスを倒すにはボスが乗っているヘリコプターを撃つ必要がある。
ステージ5(最終ステージ):THE CHEMICAL PLANT(SFC版ではCHEMICAL PLANT SABOTAGE)
薬品工場を占拠した犯罪組織のリーダーを倒すのが目的。工場その1→工場その2→工場その3(ドラム缶を壊すとナイトビジョンを装着)→最終決戦(ボス戦)。ボスは戦闘ヘリに乗っており、ロケットランチャーやマシンガンで攻撃してくる。登場した時点で既に当り判定が有るので先制攻撃を仕掛ける事が可能。まずはヘリを攻撃不能にする必要があり、マシンガンは素早く破壊しないと確実にダメージを受ける。ヘリを攻撃不能にするとボスのパイロットが姿を現すが、他のボスと違い、撃たれると即被弾の拳銃で攻撃してくる。

武器[編集]

大きく分けて初期装備の拳銃と道中に落ちているサブウエポンの二種類。サブウエポンは武器により、「リロードで何度でも使える」物と、「弾を撃ち尽くすと失い初期装備に戻る」の二種類がある。ただしいずれも、ダメージを受けると失い、初期装備に戻る。

ピストル
初期装備武器。6連発の回転式拳銃
ライフル
アサルトライフル。弾倉は12発装填。3点バースト射撃限定なので4回しか発射出来ない、精密射撃もしにくいというリスクを伴う。だが、ボス戦では通常のピストルより大ダメージを与えられる上に、ダメージを受けない限りリロードで繰り返し使用可能というメリットも有る(『バーチャコップ』のライフルはリロード不能)。
マグナム
回転式拳銃だが実包が通常弾ではなくマグナム弾になる。貫通能力を持つ、敵を貫通、障害物に隠れている敵も簡単に倒し、やや広い当たり判定、攻撃力も高い。しかし民間人と敵が重なって誤射のリスクもある。リロード可能。
ショットガン
散弾銃。装弾数6発。ピストルより命中範囲が広くなり、攻撃力も高い、ピストルでは当てにくい位置に居る敵に対して効果を発揮する。しかし民間人が居る場所ではその性質が仇となることも。リロード可能。
オートマチック
自動式拳銃。ダブルカラムで装弾数12発。性能自体はピストルと全く同じだが、リロード可能で装填数が多い為、敵が多数出現して、リロードの隙が命取りとなる場面で有効。
マシンガン
短機関銃。36発装填。トリガー引きっぱなしで連射可能。リロード不能で弾が0になるとピストルに戻る。尚、『2』では時代を考慮してガトリング砲に置き換えられている。
グレネードガン
8発装填されているグレネードランチャー。命中範囲が大きくなり、性能自体はマグナム弾と全く同じだが、マシンガンと同じでリロード不能。尚、『2』では時代を考慮して大砲に置き換えられている(第1ステージのボスの兵器も同様である)。
二丁拳銃
『2』にのみ登場するアイテム。性能自体は通常のピストルと全く同じだが、命中範囲が広がる。然し、民間人が近くにいる場合、それが却って仇となる事も有る。リロード可能。

他機種版[編集]

No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 売上本数
1 リーサルエンフォーサーズ
  • 日本 1993年12月10日
  • アメリカ合衆国 1993年6月25日 (1993-06-25)
  • ヨーロッパ 1993年12月10日
メガドライブ コナミ コナミ 16メガビットロムカセット
  • 日本 T-95073
  • アメリカ合衆国 T-95096
  • ヨーロッパ T-95096-50
-
2 リーサルエンフォーサーズ
  • 日本 1993年10月29日
  • アメリカ合衆国 1993年7月24日 (1993-07-24)
  • ヨーロッパ 1993年11月19日
メガCD コナミ コナミ CD-ROM
  • 日本 T-95014
  • アメリカ合衆国 T-95015
  • ヨーロッパ T-95015-50
-
3 リーサルエンフォーサーズ
  • 日本 1994年3月11日
  • アメリカ合衆国 1994年1月 (1994-01)
  • PAL 1994年
スーパーファミコン コナミ コナミ 16メガビットロムカセット
  • 日本 SHVC-LK
  • アメリカ合衆国 SNS-LK-USA
  • ヨーロッパ SNSP-LK-UKV
-
4 日本の旗リーサルエンフォーサーズ DELUXE PACK
アメリカ合衆国の旗欧州連合の旗Lethal Enforcers I & II

  • 日本 1997年11月20日
  • アメリカ合衆国 1997年11月17日 (1997-11-17)
  • ヨーロッパ 1997年11月
PlayStation コナミコンピュータエンタテインメントシカゴ コナミ CD-ROM
  • 日本 SLPM-86025
  • アメリカ合衆国 SLUS-00293
  • ヨーロッパ SLES-00542
-
メガCD版
メガドライブ版
スーパーファミコン版
PlayStation版『リーサルエンフォーサーズ DELUXE PACK』
  • 続編の『リーサルエンフォーサーズ2』が同時収録されている。アーケード版よりもグラフィックは美しくなったが、難易度はかなり上がっている(そのためかコンティニューのクレジット数が30もある)。コナミコンピュータエンタテインメントシカゴ開発で、『2』のサブタイトルは海外版のものとなっており、アーケード版のように日本語ローカライズもされていない。他にも一部の演出がカットされていたり、敵の出現パターンが大幅に違う、BGMもアレンジされているなど、必ずしもAC版を再現していない移植となっている。オプションでONに設定すると敵を撃った時に血しぶきが出る「ブラッディモード」が搭載されている(パッケージ裏には「リアルさを追求」と新要素の様に紹介されているが、元々アーケード版『2』には敵を撃った時に出血表現があり、それと同じである)。海外では『Lethal Enforcers I & II』のタイトルで発売されており、こちらはメモリーカードにも対応している(日本国内版のDELUXE PACKは非対応)。
  • コナミより発売されていたPS専用銃型コントローラーハイパーブラスター対応(ナムコ製の「ガンコン」は非対応)。なお、MDやSFCの専用銃型コントローラーやハイパーブラスターは仕様上、ブラウン管以外のテレビでは使えないので、その場合は専用コントローラーを使わないモードでプレイするしかない。

スタッフ[編集]

アーケード版
  • プログラマー:JUN NARITA
  • ゲーム・グラフィック:STEAVE JOHNSON
  • フォトグラファー:JUN NARITA、D.MARSHALL
  • 効果音:前沢秀憲
  • 音楽:福井健一郎 波多野よしあき
  • ハードウェア・デザイナー:H.MATSUURA、H.UENO
  • キャビネット・グラフィック:K.HALE
  • ディレクター:JUN NARITA
メガドライブ版
  • プログラマー:上野正博、Y.MATSUHANA、佐々木嘉則、橋本和久
  • ゲーム・グラフィック:たけもとのりお、N.SASAKI
  • 効果音:こばやしひろし、添田浩介、IKEJIRIOOUCHI、松尾津真美(松尾重政)
  • サウンド・プログラマー:藤尾敦、笠井治
  • ザ・ジャスティファー・デザイン:M.OKADA、T.OHISHI
  • パッケージ・デザイン:YOSHIHASHI
  • ディレクター:上野正博
  • プロデューサー:桐田富和
メガCD版
  • プログラマー:Y.MATSUHANA、佐々木嘉則、上野正博、橋本和久
  • ゲーム・グラフィック:たけもとのりお、N.SASAKI
  • 効果音:村岡一樹、藤尾敦、今井一仁
  • 音楽アレンジ:TAPPY IWASE(岩瀬立飛
  • ギター・プレイヤー:古川元亮コナミ矩形波倶楽部
  • ザ・ジャスティファー・デザイン:M.OKADA、T.OHISHI
  • パッケージ・デザイン:YOSHIHASHI
  • ディレクター:SASAKI、上野正博
  • プロデューサー:桐田富和
スーパーファミコン版
  • プログラマー:松岡伸治、山根秀直
  • ゲーム・グラフィック:石原かずみち、寺田やすじ
  • 効果音:船橋淳
  • 音楽アレンジ:上高治巳
  • コナミ・ガン・デザイン:M.OKADA、T.OHISHI
  • パッケージ・デザイン:T.SAITOH

評価[編集]

評価
レビュー結果
媒体 結果
Computer and Video Games 80%(MD)[1]
82%(MCD)[2]
Electronic Gaming Monthly 26/40(MCD)[3]
24/40(MD)[4]
24/40(SFC)[5]
ファミ通 28/40点(MCD)[6]
25/40点(MD)
28/40点(SFC)[7]
GamePro 5/5(MCD)[8]
5/5 (MD)[9]
5/5(SFC)[10]
GamesMaster 93%(MCD)[11]
Electronic Games 95%(MD)[12]
Mega 89%(MCD)[13]
89%(MD)[13]
メガドライブFAN 22.7/30点(MCD)[14]
20.5/30点(MD)[14]
ファミリーコンピュータMagazine 23.0/30点(SFC)[15]
メガドライブ大全 肯定的(MCD)[16]
否定的(MD)[17]
受賞
媒体 受賞
第7回ゲーメスト大賞 年間ヒットゲーム 19位(AC)[18]
アーケード版
  • 1998年に刊行されたゲーメストムック『ザ・ベストゲーム2』では、「このゲームが出るまでは、ガンシューティングと言えばシューティングゲームの延長のようなところがあり、射撃対象物がいわゆるメカもので、そこに何発も弾をばらまいて壊していくという感じが一般的だった。しかし、このゲームの主人公は警察官。敵として登場するのは悪人でその本拠地に乗り込んでいくという、まさにリアル指向」、「リアル指向の特徴として、今では当たり前になった『リロードシステム』を採り入れた初のガンシューティングでもある」、「このゲームは本編に加え、プラクティスモードがあり、映画などでよく見る警察の地下の射撃場をモチーフに、次々に出てくる的を正確に狙い撃つことでパーセンテージを稼ぐというもの。実のところこれが目当てで、プレイしている人もかなり多かったようだ」と紹介されている[19]
メガCD版
  • ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では8・6・8・6の合計28点(満40点)となっている[6]
  • ゲーム誌『メガドライブFAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、22.7点(満30点)となっている[14]
項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合
得点 3.6 3.8 3.5 3.6 4.2 4.0 22.7
  • ゲーム本『メガドライブ大全』(2004年太田出版)では、「メガCD版は色数の関係でざらついた映像になっているが、おおむねアーケード版に沿った内容になっている」と評している[16]
メガドライブ(ロムカセット)版
  • ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では7・5・7・6の合計25点(満40点)となっている。
  • ゲーム誌『メガドライブFAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、20.5点(満30点)となっている[14]
項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合
得点 2.9 3.4 3.3 3.3 3.8 3.9 20.5
  • ゲーム本『メガドライブ大全』(2004年太田出版)では、「メガCD版と同内容。(中略)サウンドだけはCD-DAから内蔵音源に変更されているが、それ以上は特に何もない」、「カートリッジでできるならCDいらねーだろ……と、メガCDの優位性に疑問を投げかけた作品として、一部メガCDユーザーの心に焼き付いている」と評している[17]
スーパーファミコン版
  • ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では7・7・8・6の合計28点(満40点)となっている[7]
項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合
得点 3.8 3.6 3.5 3.9 4.2 4.1 23.0

続編[編集]

リーサルエンフォーサーズ2 ザ・ウエスタン(アーケード・1994年)
タイトルが示す通り、アメリカ西部開拓時代を舞台となっている。今作にも少数ながら女性の敵が存在する。1994年にメガドライブに移植。海外ではザ・ウエスタンの部分がガンファイターになっている。なお、敵は人間だけでは無く、最終ボス戦にはスケルトンが登場する。
リーサルエンフォーサーズ3
KONAMIのガンシューティングゲーム『セイギノヒーロー』内のステージの一つ。原子力発電所がアラブ系のテロリスト集団にジャックされたことから物語が始まる。海外では『セイギノヒーロー』は『リーサル・エンフォーサーズ3』として発表されている。

関連作品[編集]

  • 実況おしゃべりパロディウス - SFC版6面の高速ステージで本作のBGMが使われている。さらにPS版・SS版の『- Forever with me』では銃身と照準が画面に表示され自機を攻撃してくる。その際にはリロード音(弾の装填音)などのギミックも再現されている。

脚注[編集]

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  1. ^ Computer and Video Games, issue 144 (November 1993)
  2. ^ Computer and Video Games, issue 146 (January 1994), page 72
  3. ^ “Sega CD”. Electronic Gaming Monthly (EGM Media) (1999 Video Game Buyer's Guide): p. 141 
  4. ^ “Genesis”. Electronic Gaming Monthly (EGM Media) (1998 Video Game Buyer's Guide): p. 86 
  5. ^ “Review Crew: Lethal Enforcers”. Electronic Gaming Monthly (EGM Media, LLC) (57): p. 40. (1994年4月) 
  6. ^ a b リーサルエンフォーサーズ まとめ [メガドライブ]/ ファミ通.com” (日本語). KADOKAWA CORPORATION. 2016年3月20日閲覧。
  7. ^ a b リーサルエンフォーサーズ まとめ [スーパーファミコン]/ ファミ通.com” (日本語). KADOKAWA CORPORATION. 2016年3月20日閲覧。
  8. ^ “Sega CD ProReview: Lethal Enforcers”. GamePro (IDG) (52): pp. 74-75. (1993年11月) 
  9. ^ “Genesis ProReview: Lethal Enforcers”. GamePro (IDG) (53): p. 68. (1993年12月) 
  10. ^ “ProReview: Lethal Enforcers”. GamePro (IDG) (58): p. 72. (1994年5月) 
  11. ^ GamesMaster, issue 11 (November 1993), pages 44-46, published 21 October 1993
  12. ^ Electronic Games, volume 2, issue 3 (December 1993), page 120
  13. ^ a b Mega, issue 15 (December 1993), pages 38-40, published 18 November 1993
  14. ^ a b c d 「超絶 大技林 '98年春版」、『Play Station Magazine』増刊4月15日号、徳間書店/インターメディア・カンパニー、1998年4月15日、 888頁、 ISBN 雑誌26556-4/15
  15. ^ a b 「超絶 大技林 '98年春版」、『Play Station Magazine』増刊4月15日号、徳間書店/インターメディア・カンパニー、1998年4月15日、 418頁、 ISBN 雑誌26556-4/15
  16. ^ a b 「Chapter 02 1989年」『メガドライブ大全(企画・編集:CONTINUE)』 太田出版2004年9月29日、191頁。ISBN 9784872338805
  17. ^ a b 「Chapter 02 1989年」『メガドライブ大全(企画・編集:CONTINUE)』 太田出版2004年9月29日、199頁。ISBN 9784872338805
  18. ^ a b 「ゲーメスト大賞11年史」、『GAMEST MOOK Vol.112 ザ・ベストゲーム2 アーケードビデオゲーム26年の歴史』第5巻第4号、新声社、1998年1月17日、 12 - 13頁、 ISBN 9784881994290
  19. ^ 「ザ・ベストゲーム」、『GAMEST MOOK Vol.112 ザ・ベストゲーム2 アーケードビデオゲーム26年の歴史』第5巻第4号、新声社、1998年1月17日、 128頁、 ISBN 9784881994290