リチャード・ムーア・ビショップ

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リチャード・ムーア・ビショップ

リチャード・ムーア・ビショップ(Richard Moore Bishop1812年11月4日 - 1893年3月2日)はアメリカ合衆国オハイオ州民主党の政治家。第34代オハイオ州知事。Papa Richardとしても知られる。

ビショップはケンタッキー州フレミング郡で生まれ、1859年から1861年までオハイオ州シンシナティ市長を務め、1877年にオハイオ州知事に当選。ビショップは1期2年を務めた。

外部リンク[編集]

先代:
トーマス・ロウリー・ヤング
オハイオ州知事
1878年 - 1880年
次代:
チャールズ・フォスター