ラーディカー・アープテー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
ラーディカー・アープテー
Radhika Apte
Radhika Apte
ラーディカー・アープテー(2018年)
生年月日 (1985-09-07) 1985年9月7日(36歳)
出生地 インドの旗 インド タミル・ナードゥ州ヴェールール
職業 女優
活動期間 2005年 -
配偶者 ベネディクト・テイラー英語版(2012年-)
テンプレートを表示

ラーディカー・アープテー(Radhika Apte、1985年9月7日 - )は、インド女優[1]。舞台女優として活動した後、2005年に『Vaah! Life Ho Toh Aisi!』で映画デビューし、これ以降ヒンディー語映画タミル語映画テルグ語映画マラヤーラム語映画ベンガル語映画マラーティー語映画などに出演している。2009年に『Antaheen』で初主演を務め、2015年に出演した『復讐の町』『Hunterrr』『Manjhi – The Mountain Man』で批評家から演技を絶賛され[2][3][4]、2016年に出演した『Phobia』『Parched』でさらに評価を得た。

生い立ち[編集]

タミル・ナードゥ州ヴェールール出身。両親はクリスチャン・メディカル・カレッジ&ホスピタル英語版で働く医師であり、父チャルダット・アープテーがマハーラーシュトラ州プネーサヤドリ病院英語版院長に就任したことに伴い同地に移住した[5][6][7]。アープテー家はヒンドゥー教を信奉するマラーターであり、ラーディカーはファーガソン大学英語版で経済学と数理学を専攻した[8][9][10]。また8年間ロヒニ・バーテ英語版から古典舞踊カタック英語版を学んだ[11]。この間、ラーディカーはプネーの舞台で演劇活動を始め、映画活動を行うためムンバイへの移住するが、結果を得られず数か月後にプネーに帰郷した。その後、ラーディカーはロンドンに留学し、1年間トリニティ音楽カレッジ英語版で音楽とダンスを学んだ[12]

キャリア[編集]

長編映画[編集]

2005年 - 2010年[編集]

2005年、ラーディカーは大学在学中に『Vaah! Life Ho Toh Aisi!』に出演した[11]。彼女の演技を舞台『Bombay Black』で見たラーフル・ボース英語版は、映画監督のアニルッダー・ロイ・チョードリー英語版に『Antaheen』のヒロイン役として彼女を推薦し、ラーディカーは同作でジャーナリスト役を演じた[9]

2009年にスミトラ・バーヴェ&スニール・スクサンカール英語版の『Gho Mala Asla Hava』でマラーティー語映画デビューし、後に彼らが製作したヒンディー語映画『Mor Dekhne Jungle Mein』にも出演している[8]。同年にはジャティン・ウェイグルの『Ek Marathi Manoos』[13]、アーカシュ・クラナの『Life Online』、アモル・パレカル英語版の『Samaantar』にも出演している。2010年にマノージュ・プレムナート英語版の『The Waiting Room[14]ラーム・ゴーパール・ヴァルマ英語版の『Rakta Charitra』『Rakta Charitra 2』に出演した。

2011年以降[編集]

『Manjhi – The Mountain Man』の予告編公開イベントに出席するラーディカー・アープテー

2011にオニール英語版の『I Am』、ラージ・ニディモール&クリシュナDK英語版の『Shor in the City』に出演した。2012年にスミトラ・バーヴェ&スニール・スクサンカールの『Ha Bharat Majha』に出演した。同作は14日間で撮影され、様々な映画祭で上映された[15][16][17][18]。この他に『Tukaram』『Dhoni』に出演し、『Dhoni』の演技を評価され南インド国際映画賞の最優秀助演女優賞にノミネートされた。

2013年に『Rupkatha Noy』に出演した[19]。ラーディカーは同作で演じた役柄について、「私は3歳の子供がいるシングルマザーのITエンジニアのサナンダを演じました。サナンダは過去に恐ろしい経験をし、今でも悩み続けています」と語っている[20]。2014年に『Postcard』、『Pendulum』[21]、『Legend[22]、『Vetri Selvan』、『Lai Bhaari』に出演した。『Pendulum』では若い男性と関係を持つ女性[23]、『Vetri Selvan』では弁護士を演じている[24]。『Legend』『Lai Bhaari』は興行的な成功を収め[25]、『Lai Bhaari』は当時のマラーティー語映画の最高興行成績を記録した[26]

2015年に入り、ラーディカーは8か月間に6本の長編映画に出演し、知名度を上げた。シュリラーム・ラガヴァンの『復讐の町』に起用され、6日間撮影に参加した[27]。彼女は映画の後半にわずかな時間しか登場しなかったものの[4]、演技を絶賛され知名度を上げた[28][29]。批評家からはアンサンブルキャストとして際立った演技力だったと評価されており[30][31][32][33]、特にラジャ・センはラーディカーの演技を絶賛している[34]。これに続いて『Haram』『Lion』『Hunterrr』に出演した[35]。これらの映画では賛否両論の評価となったものの[36]、ラーディカーの演技は高い評価を得た。ミッド・デイのシューバ・シェッティ=サハは「絶対的にリアリスティックな役割が素晴らしい」と批評しており[37]フィルムフェアのラチット・グプタは「ラーディカー・アープテーに賞を与えて下さい……彼女は型破りで驚きに満ちたキャラクターを自分のものにしました」と批評した[38]。『Badlapur』『Hunterrr』が興行的な成功を収め、ラーディカーの演技が批評家から絶賛されたことで、彼女はボリウッドのスター女優の仲間入りを果たした[39][3][40][41]ハフポスト・インディアは「ラーディカー・アープテーが好むと好まざるとに関わらず、彼女はスターダムの道を歩んでいる」と批評している[42]。8月下旬にはケタン・メータ英語版の『Manjhi – The Mountain Man』に出演し、ラーディカーはダシュラート・マンジーの妻ファルガニ・デーヴィ役を演じた[12][43]。1週間後には『Kaun Kitne Paani Mein』が公開された[44][41]

2016年に『帝王カバーリ』でラジニカーントと共演した。同作は興行的な成功を収め、ラーディカーの演技も高い評価を得た[45]。2018年にR・バールキの『パッドマン 5億人の女性を救った男』でアクシャイ・クマールソーナム・カプールと共演した[46]。ラーディカーはアクシャイ演じる主人公の妻役を演じ、ニューデリー・テレビジョン英語版は「ラーディカー・アープテーはシーンスティラーです。彼女は主人公と妻のやり取りが陳腐なものにならないようにすることに大きく貢献しています」と批評している[47]。この他に『The Field』[48]、『Parched[49]、『Bombairiya[50][51]、『盲目のメロディ〜インド式殺人狂騒曲〜』に出演している。

演劇[編集]

ラーディカーは積極的に舞台演劇に出演しており[8]、主にマラーティー語演劇に参加している。彼女はプネーの劇団アーサクタ・カラマンチ英語版と関わりがあり、『Tu』『Purnaviram』『Matra Ratra』『That Time』に出演している[9]。またヒンディー語演劇『Kanyadaan』、英語演劇『Bombay Black』にも出演している[13]。彼女は特に実験的な演劇英語版に出演することを好んでいる[13]

短編映画[編集]

『Darmiyan』などの短編映画にも出演しており[52]、この他にアシシュ・アヴィクンタック英語版の『Vakratunda Swaha』にも出演している[53][54]。2013年にはYouTubeで公開されたアヌラーグ・カシャップ英語版の『That Day After Everyday』に出演した[55]。2015年にスジョイ・ゴーシュ英語版の『Ahalya』で主役を演じている[56]

人物[編集]

ロンドン留学中の2011年にベネディクト・テイラー英語版と出会った[7]。ラーディカーの友人サラン・サタイェは2人が同棲していたこと、2012年に結婚しており、2013年に結婚式が執り行われることを公表した[7][57]

ラーディカーはインド映画界におけるセクハラ問題に取り組んでおり、#MeToo運動英語版を「多くの業界関係者が参加すれば変化を生み出すことが可能になる」として支持している[58][59]

出典[編集]

  1. ^ Kotwani, Hiren (2013年11月19日). “Radhika Apte- Anurag Kashyap bonding well”. The Times of India. オリジナルの2013年11月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131119201226/http://timesofindia.indiatimes.com/entertainment/bollywood/news-interviews/Radhika-Apte-Anurag-Kashyap-bonding-well/articleshow/25990330.cms 2014年1月6日閲覧。 
  2. ^ I Wondered if Nawaz Didn't Like Me”. The New Indian Express (2015年7月16日). 2015年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  3. ^ a b Radhika Apte: Is the new age Ahalya the next big star of Bollywood?”. India.com (2015年7月23日). 2015年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  4. ^ a b Bhave, Nitin (2015年4月5日). “She’s doing films in six languages! Who is Radhika Apte, anyway?”. Hindustan Times. 2015年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  5. ^ “Radhika Apte: Why is a North Indian playing Laxmibai, if a Maharashtrian can’t play a North Indian?” (英語). hindustantimes.com. (2018年8月28日). https://www.hindustantimes.com/bollywood/radhika-apte-why-is-a-north-indian-playing-laxmibai-if-a-maharashtrian-can-t-play-a-north-indian/story-PXcQHDT6gjSZfG3zwXhW2I.html 2018年8月28日閲覧。 
  6. ^ Bonds that work”. Pune Mirror. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年11月6日閲覧。
  7. ^ a b c Pune Mirror”. Pune Mirror. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月7日閲覧。
  8. ^ a b c RGV's a treat to watch on the sets: Radhika – The Times of India”. Timesofindia.indiatimes.com (2010年5月30日). 2015年8月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  9. ^ a b c The Telegraph – Calcutta (Kolkata) | Entertainment | Spotlight – Radhika Apte”. Telegraphindia.com (2008年7月30日). 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  10. ^ Actor Radhika Apte feels experimental theatre is her true calling : EYECATCHERS – India Today”. Indiatoday.intoday.in. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  11. ^ a b Radhika Apte breaks through - Livemint”. livemint.com. 2015年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  12. ^ a b “Radhika Apte in Rupkatha Noy”. Calcutta, India: Telegraphindia.com. (2013年8月20日). オリジナルの2015年1月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150113043847/http://www.telegraphindia.com/1130820/jsp/t2/story_17247789.jsp#.Uim5osbIb5Z 2013年11月16日閲覧。 
  13. ^ a b c 'Language should never be a barrier' – DNA – English News & Features – Cinema & Entertainment”. dnasyndication.com (2009年1月29日). 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  14. ^ “Waiting for daybreak”. The Hindu (Chennai, India). (2008年4月4日). オリジナルの2011年4月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110416221405/http://www.hindu.com/fr/2008/04/04/stories/2008040450310200.htm 2009年11月19日閲覧。 
  15. ^ Anna Hazare''s movement inspires Marathi film”. News.in.msn.com (2011年11月29日). 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  16. ^ Film on Hazare's movement to premiere at IFFI in Goa – The Times of India”. Timesofindia.indiatimes.com (2011年11月22日). 2015年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  17. ^ DNA Correspondent (2012年1月20日). “PIFF: 'Ha Bharat Maza' is best Marathi film | Latest News & Updates at Daily News & Analysis”. Dnaindia.com. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  18. ^ Nihalani to inaugurate 7th Asian Film Festival – The Times of India”. Timesofindia.indiatimes.com (2011年12月21日). 2015年9月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  19. ^ Ruman Ganguly, TNN 9 November 2012, 11.29 am IST (2012年11月9日). “I got engaged to a brit musician: Radhika Apte – Times Of India”. Articles.timesofindia.indiatimes.com. http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2012-11-09/news-interviews/35016021_1_radhika-apte-nawazuddin-siddiqui-sunanda 2013年11月16日閲覧。 
  20. ^ “Soumitra Chatterjee asked Radhika Apte if his shot was okay – Times of India”. Articles.timesofindia.indiatimes.com. (2013年8月20日). http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2013-08-20/news-interviews/41427957_1_radhika-apte-sohini-sarkar-soumitra-chatterjee 2013年11月16日閲覧。 
  21. ^ Pendulum (Bengali) / Time travel recast”. The Indian Express (2014年3月20日). 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  22. ^ “Balakrishna hogs the limelight – The Times of India”. Timesofindia.indiatimes.com. (2014年2月27日). オリジナルの2014年4月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140429191439/http://timesofindia.indiatimes.com/entertainment/telugu/movies/news-interviews/Balakrishna-hogs-the-limelight/articleshow/31114553.cms 2014年4月7日閲覧。 
  23. ^ Sreelekha Mitra; (below) Radhika Apte (2012年6月14日). “Radhika Apte and Sreelekha Mitra in Pendulum”. Calcutta, India: Telegraphindia.com. オリジナルの2014年8月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140819084733/http://www.telegraphindia.com/1120614/jsp/entertainment/story_15607093.jsp#.UcdR5PmSIZ4 2013年11月16日閲覧。 
  24. ^ Venkadesan S. “No to commercial films: Radhika Apte”. The New Indian Express. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  25. ^ Lai Bhaari sets a new record”. The Indian Express (2014年7月25日). 2014年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  26. ^ 'Lai Bhaari': Riteish Deshmukh delivers highest grossing Marathi film!”. Zeenews.india.com. 2014年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  27. ^ I don’t care for an image: Radhika Apte on finding her feet in Bollywood and more | The Indian Express”. indianexpress.com. 2015年10月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  28. ^ Rishi Kapoor praises Radhika Apte for 'Badlapur' - Bollywood Movie News”. indiaglitz.com. 2015年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  29. ^ Radhika Apte: I don't think my role in BADLAPUR was bold | glamsham.com”. glamsham.com. 2015年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  30. ^ Best served cold! | Rajeev Masand – movies that matter : from bollywood, hollywood and everywhere else”. rajeevmasand.com. 2015年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  31. ^ Badlapur movie review | The Indian Express”. indianexpress.com. 2015年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  32. ^ Movie review 'Badlapur': Much like his character, Varun transforms overnight from 'student' to a killer”. deccanchronicle.com. 2015年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  33. ^ Badlapur: A perfectly twisted revenge saga – The Express Tribune Blog”. blogs.tribune.com.pk. 2015年9月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  34. ^ Review: Badlapur is a dark, unflinching, fantastic film - Rediff.com Movies”. rediff.com. 2015年2月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  35. ^ Patra, Pratyush (2013年12月12日). “In a different league”. Calcutta, India: telegraphindia.com. オリジナルの2014年2月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140224104853/http://www.telegraphindia.com/1131212/jsp/odisha/story_17671303.jsp#.Uw_IDfl5P_E 2014年2月28日閲覧。 
  36. ^ Hunterr: This gun is loaded... with blanks - The Hindu”. thehindu.com. 2018年1月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  37. ^ 'Hunterrr' - Movie review - Entertainment”. mid-day.com. 2015年9月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  38. ^ Movie Review: Hunterrr”. filmfare.com. 2015年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  39. ^ Indie star Radhika Apte wins 'Digital Disruptor of the Year' at Grazia Millennial Awards!” (2019年6月20日). 2019年7月31日閲覧。
  40. ^ Bollywood celebs who made their mark in first half of 2015 - Entertainment”. mid-day.com. 2015年8月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  41. ^ a b Making the right Shor - The Hindu”. thehindu.com. 2018年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  42. ^ INTERVIEW: Radhika Apte Is On Her Way To Stardom, Whether She Likes It Or Not”. huffingtonpost.in. 2015年11月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  43. ^ Anuj Kumar (2013年8月15日). “Road less travelled”. Chennai, India: The Hindu. オリジナルの2013年11月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131106175527/http://www.thehindu.com/features/friday-review/road-less-travelled/article5025802.ece 2013年11月16日閲覧。 
  44. ^ 'Kaun Kitne Paani Mein' is a satire on water scarcity - The Times of India”. timesofindia.indiatimes.com. 2015年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  45. ^ Radhika Apte: I have a strong role in Rajinikanth's film”. Hindustan Times (2015年8月4日). 2015年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月4日閲覧。
  46. ^ Mazumder, Jayeeta (2017年1月3日). “Padman: The un-caped hero in Twinkle Khanna's book”. The Telegraph. オリジナルの2018年2月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180201080828/http://t2online.com/lifestyle/padman-twinkle-khanna-book-the-legend-of-lakshmi-prasad-arunachalam-muruganantham-sanitary-pads/cid/1.62451 2018年2月9日閲覧。 
  47. ^ Chatterjee, Saibal (2018年2月9日). “PadMan Movie Review: Akshay Kumar Delivers Gutsy Performance In Flawed But Well-Intentioned Film”. NDTV. 2018年2月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月9日閲覧。
  48. ^ Bhushan, Nyay (2014年2月24日). “Ray Liotta Joins Indian Mafia Thriller 'The Field' (Exclusive)”. The Hollywood Reporter. オリジナルの2014年3月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140309060339/http://www.hollywoodreporter.com/news/ray-liotta-joins-indian-mafia-682727 2014年4月7日閲覧。 
  49. ^ Bhushan, Nyay (2014年2月10日). “Oscar-Winning Cinematographer Russell Carpenter to Lens India-U.S. Co-Production 'Parched' (Exclusive)”. Hollywood Reporter. オリジナルの2014年3月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140301183436/http://www.hollywoodreporter.com/news/oscar-winning-cinematographer-russell-carpenter-679196 2014年4月7日閲覧。 
  50. ^ Here's how Radhika Apte is prepping up for her role in 'Bombairiya' | Latest News & Updates at Daily News & Analysis”. dnaindia.com. 2015年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  51. ^ Bombairiya first look: Radhika Apte sports sari with sneakers | bollywood | Hindustan Times”. hindustantimes.com. 2015年7月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月1日閲覧。
  52. ^ “Cast of Darmiyan”. Roving Eye Films. オリジナルの2011年3月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110324131210/http://www.rovingeyefilms.com/darmiyan_cast.htm 2012年1月6日閲覧。 
  53. ^ Vakratunda Swaha”. Avikunthak.com. 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  54. ^ Ashish Avikunthak | Vakratunda Swaha | 2010 | Single Channel | 35mm | 42 mins in Chatterjee & Lal on Vimeo”. Vimeo.com (2014年5月25日). 2014年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月18日閲覧。
  55. ^ Anurag Kashyap's That Day After Everyday gets over 4 lakh hits in 2 days”. Hindustan Times (2013年11月1日). 2013年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月16日閲覧。
  56. ^ Sujoy Ghosh's chilling short film 'Ahalya' starring Radhika Apte will give you the creeps”. First Post (2015年7月22日). 2015年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月22日閲覧。
  57. ^ admin on 1 (2013年9月19日). “"I Reinvent Myself Every Day" -Radhika Apte”. Southscope.in. 2013年10月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月16日閲覧。
  58. ^ Radhika Apte: The millennial Indie actress Bollywood had been waiting for” (2019年4月30日). 2019年7月31日閲覧。
  59. ^ #MeToo: Why sexual harassment is a reality in Bollywood BBC News 28 April 2018

外部リンク[編集]