ラーカー

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ラーカー
Lakha
メーワール王
在位 1382年 - 1421年
別号 マハーラーナー

出生 不詳
死去 1421年
チットールガル
子女 モーカル
王朝 シソーディヤー朝英語版
父親 ケーター
宗教 ヒンドゥー教
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ラーカー(Lakha, 生年不詳 - 1421年)は、北インドラージャスターン地方メーワール王国の君主(在位:1382年 - 1421年)。ラクシュ・シングとも呼ばれる。

生涯[編集]

メーワール王国の君主ケーターの息子として誕生した[1][2]

1382年、父ケーターが死亡したことにより、王位を継承した[1][2]

1421年、ラーカーはチットールガルで死亡し、息子のモーカルが王位を継承した[1][2]

出典[編集]