ラ・ロシュフコー
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ラ・ロシュフコー (La Rochefoucauld)は、フランスの有力貴族の名称である。
人名[編集]
- ラ・ロシュフコー家(fr:Maison de La Rochefoucauld)
- フランソワ・ド・ラ・ロシュフコー - 第2代ラ・ロシュフコー公。文筆家。
- ドミニク・ド・ラ・ロシュフコー(fr:Dominique de La Rochefoucauld) - 聖職者。アルビ大司教、ルーアン大司教を務め、1789年の三部会ではラ・ロシュフコー枢機卿として出席。
- アンブロワーズ=ポリカルプ・ド・ラ・ロシュフコー(fr:Ambroise-Polycarpe de La Rochefoucauld) - 18世紀から19世紀にかけてのフランス軍人および政治家
地名[編集]
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