メチャハイ

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本来の表記は「メチャハイ♡」です。この記事に付けられた題名は、技術的な制限により、記事名の制約から不正確なものとなっています。
メチャハイ♡
別名 青山☆聖ハチャメチャハイスクール
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2012年 -2017年
レーベル 2012-2015 MovingFactory
2015-2016 EMI RECORDS
事務所 MovingFactory
公式サイト 公式サイト
メンバー メンバーを参照
旧メンバー 旧メンバーを参照
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メチャハイ♡は、2012年8月18日に結成された日本女性アイドルグループ。MovingFactory所属。
旧グループ名は青山☆聖ハチャメチャハイスクール

総合プロデューサーはMovingFactory株式会社 代表取締役 神戸慎樹(赤虎・SWiNGiN)

沿革[編集]

2012年より放送開始したニコニコ動画公式チャンネルページ6008ch「しぶはら★ニコ生アイドルコレクション」のレギュラーパーソナリティ「アイコレガールズ」1期生7名で結成された。CD予約券1,000枚を2ヵ月で完売するというミッションをクリアし、2012年8月18日、「宇宙一ハチャメチャなグループ」というコンセプトからグループ名「青山☆聖ハチャメチャハイスクール」(あおやま・せいんと -、愛称「メチャハイ」)でデビューした。またメンバーは生徒、ファンは先生という関係を見立て、ファンを「ティーチャー」と呼んだ。

結成時から日本武道館でのライブとメジャーデビューを目標に掲げた。デビュー1周年でリリースされた3rdシングル「サマーオブラブ」が約10,000枚のセールスを達成し、オリコンインディーズランキングで1位を獲得。2014年3月に発売された4thシングル「Starting Over」は約20,000枚のセールスを達成し念願のオリコン総合ウィークリーチャート10位以内の7位を獲得[1]。同月、赤坂BLITZでのワンマンライブを成功させた。2014年8月2日、3日には国内最大級のアイドルフェスティバル『TOKYO IDOL FESTIVAL 2014』に出演。一回目の出演にして『SKY STAGE』のトリを務める。

2014年8月17日、第一期メンバーの結城美帆と美浦聖奈が契約に反してファンと交際したため解雇されたと事務所 (MovingFactory) から突然発表されたが、事務所が両名と交際相手(一般人)に損害賠償請求するという前代未聞の対応をとったため、各メディアで報じられるなどした(後述)。 裁判結果は事務所側の全面敗訴が確定した。[2]

脱退した両名と入れ替わりで研究生(MFガールズ)からファンの投票によって選ばれた望月美怜、奈良井夢、白石桃が第二期メンバーとして加入した。

2014年11月16日第一期メンバー山田如凜が卒業。2015年1月6日に発売された5thシングル「メチャハイの逆襲〜BETOND THE DARKNESS」はオリコン総合ウィークリーチャート9位を獲得。2作連続でトップ10入りを果たした。またこのシングルより導入された『メチャハイメンバー総選挙』によって白石桃と研究生の水原汐莉が入れ替わり、新体制となった。2015年4月5日には過去最大規模の会場『ZeppTokyo』そしてメチャハイ初となるフルバンドでのワンマンライブを開催。2月1日の坂木ひとみ生誕祭『緑猫祭』にて『本公演では2,000人動員ノルマクリアでメジャーデビュー決定』との発表がされていたが結果的にノルマはクリアできなかったもののチケットノルマはクリアしたという事でEMI Recordsよりメジャーデビューすることが確定した。

2015年6月24日にEMI RECORDSよりメジャーデビューシングル「NEVER MIND」をリリースし、オリコン総合ウィークリーチャート10位[3]。2015年8月に星園まりんが加入し、入れ替わりに望月美怜が卒業した。2016年3月9日にメジャー2作目のシングルとなる「メチャハイの天地創造」を新垣隆プロデュースのもとリリースした。[4]

2016年4月30日に坂木ひとみ、奈良井夢、水原汐莉が『TOKYO IDOL FESTIVAL 2016』の出演をもって卒業することを発表[5]。7月31日に渋谷o-nestにて上記3人の卒業公演「The Last Waltz」を開催し、2016年8月6日のTIF2016(2日目)への出演をもって、坂木ひとみ、奈良井夢、水原汐莉が卒業した。

2016年8月21日の結成4周年記念公演「青聖祭」にて、ユニット名を新たに「メチャハイ♡」に改名することが発表された[6]。また2016年11月26日から姉妹ユニットTHE WiLD TRUMPSからミラノ・ジ・エンパイア(みらくる)とエリコ・サンシャイン(えりたす)、MFガールズからアイルの3人を新メンバーとして加えた7人新体制となり、同日渋谷WOMBにてお披露目公演が開催されることが発表されたが、2016年11月6日開催の「THE WiLD TRUMPS 1st.ONEMAN GIG」にてミラノ・ジ・エンパイア(みらくる)の卒業が発表された為、新体制は6人体制となることに後日改められた。

2016年11月26日に渋谷WOMBにて「メチャハイ第3章新体制お披露目公演」が開催され、三上えりこ(えりたす)、小鳥遊藍(アイル)が加入、同時に2017年2月5日に新体制初のシングルが発売されることが発表された[7]

2017年3月17日に動画配信にて、2017年4月29日のTwinBoxGARAGE公演をもってメチャハイ♡は解散する旨が発表された。

同時にメンバーの今後についても発表され、菜田彩佳、咲山しほ、星園まりんの3人は姉妹グループメンバーと合流し新グループMiSTELLY♡を結成すること、今村美咲は声優業を目指しながらソロ活動を行うこと、小鳥遊藍、三上えりこの2人は事務所を退所することが発表された。

2017年4月29日にTwinBoxGARAGEにてメチャハイ♡解散公演「女たちの別れ」が開催され、メチャハイ♡は解散した。

メンバー[編集]

名前 ニックネーム カラー 生年月日 血液型 趣味 特技 出身地 活動開始日 備考
今村美咲
(いまむら みさき)
みいちゃん オレンジ (1992-01-13) 1992年1月13日(25歳) 不明 神社巡り アニメ消化 東京都 2012年3月12日 初期メンバー
旧公式ブログ
咲山しほ
(さやま しほ)
しおまる (1994-07-25) 1994年7月25日(23歳) A型 カメラ 埼玉県 2012年3月24日 初期メンバー
旧公式ブログ
菜田彩佳
(さいだ あやか)
あやぱそ (1995-10-17) 1995年10月17日(22歳) O型 ダンス・一人カラオケ アクロバット 神奈川県 初期メンバー
旧公式ブログ
星園まりん
(ほしぞの まりん)
きゃさりん ヴァイオレット (1994-06-04) 1994年6月4日(23歳) B型 映画観賞・韓国語勉強・かわいいもの集め・空間作り 裁縫 2015年8月10日 第4期メンバー
三上えりこ
(みかみ えりこ)
えりたす レモンイエロー (1998-02-28) 1998年2月28日(19歳) O型 歌を歌うこと いつでも寝れて面白い夢を見られる 2016年11月26日 第5期メンバー
小鳥遊藍
(たかなし あい)
アイル 水色 (1998-08-29) 1998年8月29日(19歳) A型 作詞作曲 早食い 2016年11月26日 第5期メンバー

旧メンバー[編集]

名前 ニックネーム カラー 生年月日 血液型 趣味 特技 出身地 活動開始日 備考
結城美帆
(ゆうき みほ)
みほちい (1994-12-15) 1994年12月15日(22歳) AB型 弓道 誤解されやすい 2012年3月17日 初期メンバー
美浦聖奈
(みうら せな)
せなむん 水色 (1992-07-07) 1992年7月7日(25歳) A型 レコーディング どこでも寝る
よく骨折する
岐阜県[注 1] 2012年3月25日 初期メンバー
山田如凜
(やまだ りん)
りんぷもら[注 2] 黄色 (1996-11-16) 1996年11月16日(21歳) B型 ダイエット リバウンド 富山県[注 1] 2011年10月15日 初期メンバー
白石桃
(しらいし もも)
ももた パステルパープル (1994-03-22) 1994年3月22日(23歳) B型 東京都 2014年8月17日 第2期メンバー
新メンバー選出総選挙3位
元・MFガールズチームA
望月美怜
(もちづき みれい)
みちぇる スカイブルー (1998-07-03) 1998年7月3日(19歳) B型 埼玉県 2014年8月17日 第2期メンバー
旧公式ブログ
新メンバー選出総選挙1位
元・MFガールズチームB
坂木ひとみ
(さかき ひとみ)
ひいにゃん (1995-01-27) 1995年1月27日(22歳) O型 ヲタ活 ヲタ活 埼玉県 2012年3月12日 初期メンバー
旧公式ブログ
奈良井夢
(ならい ゆめ)
ゆめめ ピンク (1997-11-19) 1997年11月19日(20歳) O型 東京都 2014年8月17日 第2期メンバー
旧公式ブログ
新メンバー選出総選挙2位
元・MFガールズチームB
水原汐莉
(みずはら しおり)
おりえる エメラルドグリーン (1997-11-04) 1997年11月4日(20歳) O型 飼い猫との触れあい[8] 埼玉県 2015年2月1日 第3期メンバー
旧公式ブログ
メチャハイメンバー総選挙7位
元・MFガールズチームB


結城美帆は2014年4月に「体調不良の深刻化」を理由に脱退し、美浦聖奈も7月から同じく「体調不良」を理由に活動を休んだ[9]。しかし8月17日のライブで、結城の脱退はファンの男性と個人的な交際をしたことによる解雇が理由であり、美浦も同じ理由で脱退するとプロデューサーの赤虎(神戸慎樹)から突然発表された[9]。さらに赤虎(神戸慎樹)は、2人と交際していたファンの男性2人の実名もその場で明かした[9]。また運営側は弁護士を通じて、結城、美浦、所属契約書にサインした2人の親権者、交際した2人のファンに対し[10]、契約の残り期間1年間に稼ぐはずだったであろう収益、処分することになったグッズ代、慰謝料などを含めた金額として[11]823万2400円の損害賠償を求める内容証明を送付した[10]。支払い内訳については「ファン2人と結城、美浦の代理人サイドに任せる」とした[12]

メンバーがファンとの個人的交際を理由に卒業・脱退するのはこうした女性アイドルグループではままあることだが[13]、交際相手のファンの実名を明かして、元メンバーやファンに損害賠償請求までするというのは前代未聞の対応であり[11][14]、物議をかもした[15][16]。運営側はこうした対応について「“ファンと恋愛関係にならない”“職場放棄をしない”などとした契約書に違反した」と正当性を主張し[11][17]、また赤虎(神戸慎樹)は元メンバーについて「(彼女からはただ)メール一発でした。『わかりました。辞めまーす』って」[10]、関係を持ったファンについて「悪いことをした意識が全くない。まず、他のファンに謝れよ!」と非難した[10]

  • 恋愛禁止の契約は有効か - 赤虎(神戸慎樹)は、メンバーの恋愛禁止という契約が法的拘束力を持つと主張している[10]。まず、契約がファンとの個人的連絡を禁じているならば、メンバーがそれに違反した場合、損害賠償(民法415条)を問われる可能性はある[16]。しかしファンは、ファンクラブにでも入っていない限り[9]そうした契約関係にはなく[17]、(かなりこじつけて)不法に所属事務所の権利を侵害して損害を与えた(民法709条)とでもしない限り損賠賠償は問われないとみられる[16][17][18]。また単なる連絡でなく「恋愛」を禁じる契約については、民事法の専門家は「恋愛を禁止した契約は無効の可能性が高い」「そもそも自由であるべき恋愛を禁じることに疑問を感じる」と述べている[17]。刑法の専門家も「契約書に恋愛禁止条項があったとしても、個人の自由を奪うことになるのでアイドルに恋愛禁止を義務付けることは難しい」と述べている[12]
  • ファンの実名公開は妥当か - 一般人であるファンの実名を公開したことについては、プライバシー権の侵害[16]、名誉棄損罪[17]にあたり、前者ならば数百万円の賠償を求められる可能性があると指摘されている[12]吉田豪は「賠償金取るなら実名公表すべきじゃなかった」と赤虎を諭したが、赤虎(神戸慎樹)は「他のファンの心が置いてけぼりになるのが許せなかった」と答えた[10]

運営側のこうした厳しい対応については、他のメンバーに対する見せしめの意味合いがあるのだろうと指摘されている[17][19]

  • 裁判結果

2016年1月、運営会社が美浦とその交際男性らを相手取って損害賠償を請求したとみられる裁判の判決が東京地裁であった。訴状によると、運営側は2012年4月、美浦と「ファンと交際した場合は損害賠償を求める」などとした契約書にサインして活動を開始したが、2013年12月ごろから男性と交際を開始し、2014年7月にはグループを辞める意向を伝えていた。しかし、それによって予定されていたライブに欠席するなどしたため、会社側は「信用を傷つけられ、損害も受けた」などとして、約990万円の損害賠償を請求した。判決では、「ファンはアイドルに清廉性を求めるため、交際禁止はマネジメント側の立場では一定の合理性はある」などと一定の理解は示しつつも、「異性との交際は人生を自分らしく豊かに生きる自己決定権そのものだ」などとして、会社側の訴えを退けた。事務所側の敗訴となった。 [2]

赤虎(神戸慎樹)は裁判結果を追って報告すると公言していたが、報告されることはなかった。 前述の通り、「他のファンの心が置いてけぼりになるのが許せなかった」という発言を行なったにも関わらず報告を行わない為、前述の発言は虚言となっている。

主要ライブ[編集]

ワンマンライブ[編集]

  • 青山☆聖ハチャメチャハイスクール1stワンマンライブ 「ハチャメチャ武者修行最終章。〜デッドエンド〜」(2012年12月1日(土) 渋谷Glad
    • 動員152名
  • 青山☆聖ハチャメチャハイスクール2nd.ワンマンライブ「COME WITH US!! 〜乙女たちの聖戦〜」(2013年7月27日(土)渋谷O-WEST
    • 動員312名
  • 青山☆聖ハチャメチャハイスクール3rd.ワンマンライブ「GIVE OUT BUT DON'T GIVE UP!! 〜史上最大の作戦〜」(2014年3月23日(日)赤坂BLITZ
    • 動員825名
  • 青山☆聖ハチャメチャハイスクール4th.ワンマンライブ「VANISHING POINT」(2015年4月5日(日)ZeppTokyo
    • 動員1,434名

生誕祭[編集]

  • 青山☆聖ハチャメチャハイスクール生誕祭『青聖祭』(2013年8月18日、2014年8月17日、2015年8月16日、2016年8月21日)
  • 美浦聖奈(せなむん)生誕祭『水月祭』(2013年7月7日、2014年7月5日)
  • 咲山しほ(しおまる)生誕祭『白天祭』(2013年7月20日、2014年7月27日、2015年7月25日、2016年7月27日)
  • 菜田彩佳(あやぱそ)生誕祭『赤炎祭』(2013年10月12日、2014年10月13日、2015年10月17日、2016年10月16日)
  • 山田如凜(りんぷもら)生誕祭『黄金祭』(2013年11月16日、2014年11月16日)
  • 結城美帆(みほちい)生誕祭『紫艶祭』(2013年12月15日)
  • 今村美咲(みいちゃん)生誕祭『橙咲祭』(2014年1月12日、2015年1月10日、2016年1月16日、2017年1月15日)
  • 坂木ひとみ(ひいにゃん)生誕祭『緑猫祭』(2014年1月26日、2015年2月1日、2016年1月23日)
  • 奈良井夢(ゆめめ)生誕祭『夢桃祭』(2014年11月24日、2015年11月22日)
  • 望月美怜(みちぇる)生誕祭『青雪祭』(2015年7月4日)
  • 水原汐莉(おりえる)生誕祭『翠海祭』(2015年11月1日)
  • 星園まりん(きゃさりん)生誕祭『狂紫祭』(2016年6月4日)
  • 三上えりこ(えりたす)生誕祭『黄革祭』(2017年3月4日)

定期公演[編集]

  • ハチャメチャ武者修行
  • 続・ハチャメチャ武者修行
  • 真・ハチャメチャ武者修行
  • ハチャメチャ武者修行NEO
  • ハチャメチャ武者修行EXPLODED
  • ハチャメチャ武者修行APOCALYPSE
  • ハチャメチャ武者修行AMORE
  • Miss Wednesday
  • ハチャメチャ武者修行・THE・ファイナル


2012年10月6日より1st.ワンマンライブへ向けて秋葉原にて毎週土日を中心に定期無料ライブ「ハチャメチャ武者修行」を開催。本来は2012年12月1日の1st.ワンマンライブで終了する予定だったが、集客ノルマを達成出来なかった為「続・ハチャメチャ武者修行」として開催の継続が決定。その後も2ndワンマンライブでのノルマ不達成により「真・ハチャメチャ武者修行」、そして3rd.ワンマンライブでもノルマ不達成により「ハチャメチャ武者修行NEO」として継続開催が決定した。2014年11月9日よりこれまで主要な会場となっていたアキバ放送Bスタジオの取り壊しにより、会場をTwin Box GARAGEに移し「ハチャメチャ武者修行EXPLODED」として継続開催。2015年4月26日から「ハチャメチャ武者修行APOCALYPSE」、2016年7月2日からは会場を_factoryに移し「ハチャメチャ武者修行AMORE」を開催、2016年12月7日より毎週水曜日に開催日時を変更し、定期無料ライブ「Miss Wednesday」を開催していた。メチャハイ♡解散につき2017年4月8日にTwinBox GARAGEにて「ハチャメチャ武者修行・THE・ファイナル」が開催され、約4年半続いてきた定期無料ライブは終了した。

メチャハイ女祭feat.JOL原宿[編集]

アイドルグループとしては非常に珍しいがメチャハイは女性ファンがとても多いことから2013年より夏休み期間中、女の子の情報発信基地最前線「JOL原宿」とコラボレーションした女性限定ライブイベント「メチャハイ女祭feat.JOL原宿」を開催していた。普段ライブハウスには来づらい女子中・高生を中心に支持を得る。

作品[編集]

シングル[編集]

タイトル 発売日 規格品番 備考
ハチャメチャハイスクールデイズ!
M1 LOVE♥メール
M2 スクールウォーズ
M3 ByeBye
2012年9月28日 なし 限定1000枚。完売により現在廃盤。
めっちゃHIGH!!
M1 めっちゃHIGH!!
M2 DEAR TEACHERZ
M3 S*WEETS PARADISE
2013年3月7日 CDMFS-1002 初の全国流通作品

オリコンデイリーランキング20位
オリコン総合ウィークリーランキング108位

サマーオブラブ
M1 サマー・オブ・ラブ
M2 コールミー!!!!!!
M3 IN MY LIFE
2013年8月20日 CDMFS-1004 オリコンインディーズランキング1位
オリコンデイリーランキング2位
オリコン総合ウィークリーランキング23位
STARTING OVER
M1 STARTING OVER
M2 ワンチャン・ロックンロール・デスティニー
M3 HappyHappyBirthday
2014年3月11日 CDMFS-1014 オリコンインディーズランキング1位
オリコンデイリーランキング1位
オリコン総合ウィークリーランキング7位
メチャハイの逆襲〜BEYOND THE DARKNESS
M1 BEYOND THE DARKNESS
M2 VANISHING POINT
M3 STORY
2015年1月6日 CDMFS-1023 オリコンインディーズランキング1位
オリコンデイリーランキング1位
オリコン総合ウィークリーランキング9位
NEVER MIND
M1 NEVER MIND
M2 NEW WORLD
M3 スカイハイ
2015年6月24日 UPCH-80406 オリコン総合ウィークリーランキング10位
メチャハイの天地創造
M1 メチャハイの天地創造
M2 Snow Memories
M3 HIGHWAY STAR
2016年3月9日 UPCH-80420 オリコン総合ウィークリーランキング11位[20]
ヌーベルヴァーグ
M1 ヌーベルヴァーグ
M2 CheerUp!~世界一愛するキミへ~
M3 Lost in the rain
2017年2月5日 CDMFS-1026

アルバム[編集]

タイトル 発売日 規格品番 備考
DESTROY ALL MONSTERZ 2013年12月21日 CDMFS-1015 限定2000枚。
LOVELESS 2016年7月31日 CDMFS-1024

タイアップ[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

インターネット[編集]

  • 突撃! メチャハイ小隊大作戦!!(2012年10月6日 - 2012年12月8日、AKIHABARA@TV)
  • メチャハイ♡×初恋タローの「アイドルから騒ぎ」(2016年12月2日 - 2017年2月17日、FRESH!)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ a b 深夜バスにて7時間程度かけて東京に通っている。
  2. ^ 正式なニックネームであるものの、ティーチャーからは一般的に「りんりん」もしくは「りんちゃん」と呼ばれている。正式ニックネーム自体がティーチャーによっては呼びづらいのが理由。

出典[編集]

  1. ^ 「STARTING OVER」 青山☆聖ハチャメチャハイスクール”. オリコン芸能人事典. ORICON. 2014年8月18日閲覧。
  2. ^ a b 青山・聖ハチャメチャハイスクール 事件・事故・スキャンダル”. seesaawiki (2014年9月16日). 2015年2月9日閲覧。
  3. ^ 「NEVER MIND」 青山☆聖ハチャメチャハイスクール”. オリコン芸能人事典. ORICON. 2015年9月7日閲覧。
  4. ^ 「非常に興奮しました」新垣隆、メチャハイ新曲でアイドルプロデュースに初挑戦”. ナタリー (2016年2月26日). 2016年3月30日閲覧。
  5. ^ “青山☆聖ハチャメチャハイスクールより坂木、奈良井、水原が卒業”. 音楽ナタリー. (2016年4月30日). http://natalie.mu/music/news/185676 2017年1月19日閲覧。 
  6. ^ “青山☆聖ハチャメチャハイスクール、改名&新メンバー加入”. 音楽ナタリー. (2016年8月24日). http://natalie.mu/music/news/199124 2016年8月25日閲覧。 
  7. ^ “メチャハイ、6人組新体制をお披露目 新体制初のシングルを2017年2月リリース”. Deview. (2016年11月27日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2082123 2017年1月19日閲覧。 
  8. ^ CHEERZインタビュー#4 feat. 新ユウユ、水原 汐莉、大崎キラ 〜あなたは何オタク?!〜”. Tokyo Girls Update (2015年9月15日). 2015年12月14日閲覧。
  9. ^ a b c d 地下アイドルとファンの交際に運営が激怒! 「賠償金823万円」は妥当か? 弁護士に聞いてみた (1/2)”. 日刊サイゾー (2014年8月18日). 2015年2月9日閲覧。
  10. ^ a b c d e f 「青山☆聖ハチャメチャハイスクール」メンバー脱退騒動のてん末”. 東スポWeb. 東京スポーツ (2014年9月6日). 2015年2月9日閲覧。
  11. ^ a b c アイドルと交際、ファンに損害賠償”. nikkansports.com. 日刊スポーツ (2014年9月12日). 2015年2月9日閲覧。
  12. ^ a b c メチャハイ「脱退騒動」 800万円賠償請求されたファンの反撃でドロ沼化”. 東スポWeb. 東京スポーツ (2014年9月9日). 2015年2月9日閲覧。
  13. ^ いま、アイドルの恋愛禁止をどう考える? 評論家が「落としどころ」を探る”. Real Sound (2014年10月15日). 2015年2月9日閲覧。
  14. ^ “事務所がアイドルを訴訟““ファンに損害賠償請求“...メチャハイ騒動に対するアイドル業界の反応 (1/4)”. 楽天WOMAN (2014年8月21日). 2015年2月9日閲覧。
  15. ^ ファンとの交際で事務所が訴訟 交流で人気を集めるアイドルの形態に限界?”. ZAKZAK. 産経新聞 (2014年9月19日). 2015年2月9日閲覧。
  16. ^ a b c d アイドルと交際したファンに800万円損害賠償請求 そんな馬鹿なことが法律上認めらるのか”. J-CASTニュース (2014年9月12日). 2015年2月9日閲覧。
  17. ^ a b c d e f 平沼健 (2014年9月16日). “青山・聖ハチャメチャハイスクールのメンバーと交際のファンに運営が脅迫「やくざを使い殺す」”. ライブドアニュース. 2015年2月9日閲覧。
  18. ^ 地下アイドルとファンの交際に運営が激怒! 「賠償金823万円」は妥当か? 弁護士に聞いてみた (2/2)”. 日刊サイゾー (2014年8月18日). 2015年2月9日閲覧。
  19. ^ “事務所がアイドルを訴訟““ファンに損害賠償請求“...メチャハイ騒動に対するアイドル業界の反応 (4/4)”. 楽天WOMAN (2014年8月21日). 2015年2月9日閲覧。
  20. ^ メチャハイの天地創造(初回生産限定盤A)”. オリコン. 2016年3月30日閲覧。

外部リンク[編集]