ミニプラ

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ミニプラは、バンダイキャンディ事業部より発売されている、食玩形式のプラ組み立てキットのレーベルである。本項ではこれに付随して関連のある1980年代の『ミニプラ』以前の食玩形式のプラ組み立てキット商品の他、連動の関連商品(メタル合金など)についても併せて記す。

概要[編集]

1985年昭和60年)『電撃戦隊チェンジマン』より、カプセル自販機販売のミニプラであるチェンジロボが『ミニプラ チェンジマンプラスチックモデル』と銘打って食玩として発売されたのが、『ミニプラ』レーベルとして最初のものとなる。

1980年(昭和55年)バンダイ(旧ポピーと合併以前)特機事業部(現在のベンダー事業部)で、アニメや特撮作品などのメカニックなどをプラモデル対象年齢以下の児童向けに、簡易成型のはめ込み式(接着剤不要)のカプセルトイサイズの小さいプラ組み立てキットこと、ミニプラの販売がカプセル自販機(ガシャポン)で試みられた。その後、1981年(昭和56年)同事業部による食玩市場参入を皮切りに、カプセルトイ版ミニプラにラムネ菓子などを箱に詰め合わせて、スーパーなどで食玩としての販売を試みられるように成った。初期の頃はカプセル自販機販売を中心に展開の元、食玩との平行販売(後述)も行われた。

初期のカプセルトイ版などでは、ミニミニなどとも称され、曖昧な表記での販売であったが、1985年(昭和60年)に、カプセルトイ平行販売の『電撃戦隊チェンジマン』の食玩販売商品から『ミニプラ』のレーベルが表記される様に成った。同時期の同じカプセルトイ平行食玩の一部(Ζガンダムなど)は『ミニプラ』の表記がされない(現在も同様)など、チェンジマン以降の『ミニプラ』は、主にスーパー戦隊シリーズを中心に継続されている。

カプセルトイ平行時代からプラモデル版でオミットされた合体変形を実現するなど、スーパー戦隊シリーズメタルヒーローシリーズ仮面ライダーシリーズなどの特撮や一部のアニメ作品は、やがてミニプラを初めとするプラ組み立てキット食玩の販売が主流(1980年代当時)と成り、カプセルトイ平行販売の食玩である、「チェンジマンプラスチックモデル」とは別に、改良製品の「チェンジマン合体ロボ」(後述)を食玩専用として開発するなど、徐々にカプセルトイ平行販売から食玩に一本化され、キャンディー事業部として食玩部門を独立させた1990年代以降からは、ミニプラを初めプラ組み立てキット食玩として独自の開発と販売が行われる様に成った。

近年は、主にスーパー戦隊シリーズのロボットが商品化されている。

当初はDX玩具版の機構をそのまま踏襲するものが多かったが、2号ロボとのスーパー合体などのギミックがオミットされたりなど、90年代まではあくまでDX玩具版の廉価商品という位置付けに留まっていた[1]

そのミニプラの評価が一気に高まったのは2001年以降のことで、これ以降、ミニプラのクオリティは急速に高まっていくこととなる。この頃より、DX玩具版の廉価商品的な位置付けから徐々に現在のような変形合体などのDX玩具版の基本的な要素を踏襲しつつ、可動やプロポーションを向上させる方向に転換した。さらに、DX玩具版では不可能だった合体が改造無しで可能になっているものもある[2]。この背景には近年、企画をバンダイ、設計から生産までを系列会社のメガハウスがそれぞれ担当している事も関係している[3]。それに伴い各関節部の可動性などの複雑なギミックの搭載を実現した以降は、対象年齢以上のマニア層にも人気を博したが、その一方で多数のパーツなど組み立ては複雑化した[4]。組み立て方自体は手足のパーツが左右ごとに別のランナーに分かれて成型されていたり、組み立てガイドも挟み込むパーツなどを赤く表示するなど、児童にも組み立てやすくする工夫がなされている[5]

初期の頃よりミニプラレーベル以外の関連商品が展開され、2002年以降は、300~500円台の価格帯の半完成品の食玩でミニプラとの互換性のある商品が幾つか発売されている(「超マックスアバレンジャー」「轟轟合体アルティメットダイボウケン」等)。2005年の「ミニプラ トラベリオン」より、「(戦隊名)ロボシリーズ」という表記が入るようになり[6]、これら互換性のあるレーベル外の商品にもこのネーミングが入るようになった。また1988年に発売された「メタル合金」シリーズのライブロボは、ミニプラのライブボクサーとスーパー合体してスーパーライブロボに合体可能という商品であった[7]


商品リスト[編集]

ミニプラレーベルを冠する商品について近年のものから順に記す。年内では先に発売されたものから。

  • 商品名の後の括弧内は(税抜価格/発売時期)。
  • ※の商品は正確にはミニプラレーベルではないが、関連商品であるため記述。
  • 各年毎に、その年に商品展開されたスーパー戦隊シリーズのタイトルを併記。注記がされているもの以外はその戦隊の関連商品である。

2010年代[編集]

2018年[編集]

※スーパーミニプラ 勇者王ガオガイガー3 超竜神(各1800円/1月)
  1. 氷竜
  2. 炎竜
  • スーパーミニプラ ガオガイガーシリーズ第4弾。
  • 差し替えによりビークルモードへ変形、超竜神へ合体可能。
  • イレイザーヘッド付属。
※スーパーミニプラ 獣騎神キングブラキオン(12960円/2月)
  1. キングブラキオン
  • スーパーミニプラ ジュウレンジャーシリーズのトリを飾るアイテム。全長約290mm、全高約160mmというシリーズ最大スケール。プレミアムバンダイ受注限定販売商品。
  • ミニプラ初の電動走行ギミックを搭載し、前足を動かしながら走行する。タイヤは合成ゴム製。電子ユニットが入るため、一部工場組み立て済み。
  • 既発売のドラゴンシーザーと組み合わせて超獣戦車キングタンカー、大獣神・ドラゴンシーザーと合体して究極大獣神となる。大獣神が持つ鎖は金属チェーンが採用されている。
※スーパーミニプラ 機甲界ガリアン 邪神兵(7560円/2月)
  1. 邪神兵
  • スーパーミニプラ ガリアンシリーズ第3弾。
  • 特徴である蛇のような下半身は多関節によるフル可動。関節ジョイントは共通のため、複数個使用することでさらに伸ばすことが出来る。
  • 巨大鎌、専用台座が付属。

2017年[編集]

宇宙戦隊キュウレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。前年度から引き続き、細かいパーツ単位での色分けを再現している他、以下のような特徴がある。

  • キーアイテムである「キュータマ」はクリアパーツ成型になっており、キュータマごとに成形色が異なる。2015年度のゲキアツダイオーも同様に一部パーツがクリア成型だったが価格が若干高くなっており、この時の評判が悪かったため、通常成形色も考慮されていたが、コストを切り詰めていった結果、従来通りの価格に抑えることに成功した。[8]
  • これまでは一部の限定商品のみだった全種セットを初期からバラ売りと同時展開。

「ミニプラEX」「スーパーミニプラ」については後述する。

ミニプラ キュータマ合体シリーズ01 キュウレンオー(各350円/2月21日)
  1. シシボイジャーA
  2. シシボイジャーB
  3. オオカミボイジャー
  4. オウシボイジャー
  5. カメレオンボイジャー
  6. カジキボイジャー
  • 1、2でシシボイジャー完成。
  • 全種でキュウレンオーに合体可能。腕と脚のキュウボイジャーは換装可能。
  • キュータマ内部のパネルには、片方にエムブレム、もう片方にコクピットとキュウレンジャーが描かれている。キュータマ本体部は手動で回転(マワスライド)させる事が可能(内部パネルは回転不能)。
  • 合体説明書は1のみ付属。その説明書は初めて艶入り紙を使用。
  • 説明書には基本形態となる「キュウレンオー01,03,05,07,09」の他、右腕がオウシ、左腕がオオカミ、右脚がカジキ、左脚がカメレオンとなる形態の合体説明も記載。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ01 キュウレンオーセット(2100円/2月21日)
  1. キュウレンオー
  • 上記商品の全種セット箱。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ02 キュウレンオー2(各350円/3月14日)
  1. シシボイジャーA
  2. シシボイジャーB
  3. サソリボイジャー
  4. テンビンボイジャー
  5. ヘビツカイボイジャー
  6. ワシボイジャー
  • 1と2は「~キュウレンオー」の再発売版だが、キュータマ内部パネルのシールが異なる。
  • 全種で「キュウレンオー01,02,04,06,08」に合体可能(シシボイジャーは「~キュウレンオー」でも可)。
  • 「~キュウレンオー」の(シシボイジャー除く)キュウボイジャーとの換装が可能。なおワシボイジャーをキュウレンオーの背中に合体する時は、キュウレンオー背中のジョイントパーツを左右入れ替える必要がある。
  • 3と6にはそれぞれ「肘関節用パーツ」が付属しており、3・4・5・6を肘を曲げた状態で腕に合体する時に関節部に装着させる。
  • 4と5は脚または腕に変形させる時、一旦キュータマを外した後、肘&膝ジョイント部を出してキュータマを再合体させる必要がある。
  • 説明書は6のみ付属で、今まで通りの艶無し紙を使用。説明書には「キュウレンオー01,02,04,06,08」の合体説明として、「右腕ワシ・左腕サソリ・右脚ヘビツカイ・左脚テンビン」と、「右腕ヘビツカイ・左腕テンビン・右脚ワシ・左脚サソリ」の2形態を紹介(双方とも胴体はシシ)。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ02 キュウレンオーセット2(2100円/3月14日)
  1. キュウレンオー2
  • 上記商品の全種セット箱。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ03 リュウテイオー(各350円/5月2日)
  1. リュウボイジャーA
  2. リュウボイジャーB
  3. リュウボイジャーC
  4. オオグマボイジャー・コグマボイジャー
  5. サソリボイジャー
  • 1・2・3でリュウボイジャーが完成。
  • 4はクマボイジャーに合体が可能。
  • 5は「~キュウレンオー2」の再発売版だが、キュータマ内部パネルのシールが異なる。
  • 全種で「リュウテイオー02,10,11」に合体可能(サソリボイジャーは「~キュウレンオー2」でも可)。
  • 両腕はシシボイジャー以外のキュウボイジャーとの換装が可能。またクマボイジャーはキュウレンオーの腕や脚に合体が可能。
  • 「~キュウレンオー」全種とリュウテイオー全種で「リュウテイキュウレンオー01,02,03,05,07,09,10,11」に合体が可能。
  • リュウテイキュウレンオーは両腕・両脚・両肩の砲塔の換装が可能。
  • コグマボイジャーの顔部はシールを貼るのと、1に有るパーツを付けるのとの2パターンが有る。
  • リュウテイキュウレンオー合体説明書は4のみ付属(クマボイジャーのキュウレンオー合体説明付き)。リュウテイオーの合体説明は2のパッケージ裏に記載。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 リュウテイオーセット(1750円/5月2日)
  1. リュウテイオー
  • 上記商品の全種セット箱。
ミニプラ キュータマ合体シリーズSP01 キュウレンオー グリスターインジェンクションVer.(各400円/6月6日)
  1. シシボイジャーA
  2. シシボイジャーB
  3. オオカミボイジャー
  4. オウシボイジャー
  5. カメレオンボイジャー
  6. カジキボイジャー
  7. サソリボイジャー
  8. テンビンボイジャー
  9. ヘビツカイボイジャー
  10. ワシボイジャー
  • 「~キュウレンオー」「~キュウレンオー2」をメタリックで成型した商品。
  • ミニキュータマのコクピットに座ったキュウレンジャーを再現できる新規パーツが付属する。
  • 当初は前年のSP弾同様のクリアカラーの予定だったが、ユーザーがネットにアップした塗装されたミニプラの写真をヒントにメタリック成型となった。強度の問題があったため、通常のミニプラで使用する樹脂より強度の高い高級樹脂を使用している。「グリスターインジェクション」というタイトルは「光り輝く」を意味する「Glitter」とプラモデルの成型方法である「射出」を意味する「Injection」を組み合わせた造語。[9]
ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 ギガントホウオー(各350円/7月25日)
  1. ギガントホウオーA
  2. ギガントホウオーB
  3. ギガントホウオーC
  4. ギガントホウオーD
  5. ギガントホウオーE
  6. ギガントホウオーF
  • 全種でギガントホウオーに合体可能。ホウオウボイジャー、ホウオウステーション、ホウオウベースの各分離形態も再現可能。またホウオウボイジャーはホウオウベースに搭載して、出撃形態にする事が可能。
  • ホウオウボイジャーからギガントホウオーに変形した時は、ホウオウボイジャーの中央部パーツ(ギガントホウオーの脚と脚の間)は余剰パーツとなる。
  • ホウオウミニキュータマはラメ入りのクリアパーツ成型。
  • ギガントホウオー、ホウオウベース、シシボイジャー、オオカミボイジャーからクマボイジャーまでのキュータマ計10体でキュータマジンに合体可能。
  • キュータマジンの合体説明書は6のみ。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ04 ギガントホウオーセット(2100円/7月25日)
  1. ギガントホウオー
  • 上記商品の全種セット箱。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ05 ケルベリオス(各350円/8月15日)
  1. ケルベロスボイジャーA
  2. ケルベロスボイジャーB
  3. ヘビツカイボイジャー
  4. オウシボイジャー
  5. カメレオンボイジャー
  6. カジキボイジャー
  • 1、2でケルベロスボイジャーが完成。3~6は過去商品の再発売で違いはない。
  • ケルベロスボイジャーはシシボイジャーの成形色を変形し、新規パーツを追加した商品。そのため一部余剰パーツが存在する。またケルベロスボイジャー正面両脇の「ドーベルマンヘッド」と「ブルドッグヘッド」の台座は、キュータマ台座パーツの一部を流用している。
  • 全種でケルベリオスに合体可能。ケルベロスミニキュータマはクリアパール成型。
  • 合体後、上半身をケルベロスボイジャーと同形態に変形する事で、必殺技「ケルべリオスファイナルインパクト」形態を再現出来る。
  • シシボイジャー、リュウボイジャー、ギガントホウオー以外との組み換え合体も可能。なお肩部合体は「ドーベルマンヘッド」と「ブルドッグヘッド」をキュータマと取り換えてから合体させる事も可能。
  • 背中のジョイントパーツが存在しているので、シシボイジャー同様左右パーツを入れ替えてワシボイジャーを合体させたり、リュウテイキュウレンオーやキュータマジンに似た形態を作る事が可能(DX版ではジョイントパーツの穴が塞がれているのでこれは出来ない)。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ06 オリオンバトラー(各350円/10月17日)
  1. オリオンバトラーA
  2. オリオンバトラーB
  3. オリオンバトラーC
  4. オリオンバトラーD
  5. オリオンバトラーE
  6. オリオンバトラーF
  • 全種でオリオンバトラーが完成。バトルオリオンシップ、オリオンボイジャーへ分離変形可能。
  • DX同様、これまで発売されたミニプラ キュータマ合体シリーズのキュウボイジャーにミニキュータマをドッキングする動きを再現できる。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ06 オリオンバトラー セット(2100円/10月17日)
  1. オリオンバトラー
  • 上記商品の全種セット箱。
ミニプラ キュータマ合体シリーズSP02 グリスターインジェクションver.(各400円/11月)
  1. ギガントホウオーA
  2. ギガントホウオーB
  3. ギガントホウオーC
  4. ギガントホウオーD
  5. ギガントホウオーE
  6. ギガントホウオーF
  7. リュウボイジャーA
  8. リュウボイジャーB
  9. リュウボイジャーC
  10. コグマボイジャー&オオグマボイジャー
  • グリスターインジェクションver.の第2弾。第1弾で販売されなかったリュウテイオー、ギガントホウオーをメタリック成型で発売。
  • 第1弾同様、ミニキュータマのコクピットに座ったキュウレンジャーを再現できる新規パーツが付属する。
ミニプラ キュータマ合体シリーズ07(各350円/11月)[10]
  1. モライマーズロボA
  2. モライマーズロボB
  3. ミニキュータマセットA
  4. ミニキュータマセットB
  5. 他2種
  • モライマーズロボは初立体化。DX未発売の敵ロボのミニプラ化は初となる。2種で完成するが、キューレンオーと同じ大きさとなる。
  • ミニキュータマセットは劇中でロボが使用したスキルキュータマのセット。購入者アンケートの自由記入欄で要望が多かったことから収録が決まったとの事。
※ミニプラEX マイクロ合体シリーズ キュウレンオー(各278円/8月1日)
  1. シシボイジャー
  2. オオカミボイジャー&カメレオンボイジャー
  3. オウシボイジャー&カジキボイジャー
  • 前年度から展開の始まった「マイクロ合体シリーズ」の商品でミニプラとは非連動。キュータマはクリア成型ではない。
  • 全種でキュウレンオーに合体可能。手足の入れ替え合体も出来る。
※スーパーミニプラ ウォーカーギャリア(各850円/1月31日)
  1. ギャリィ・ホバー
  2. ギャリィ・ウィル
  3. クラブタイプ+オプション
  4. レッグタイプ+オプション
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第3弾。
  • 1と2でウォーカーギャリアに合体可能。3にはウォーカーギャリア用バズーカ、4にはウォーカーギャリア用ライフルと劇中のサイズ比を再現した小型のレッグタイプが付属。
  • 「クラブタイプ」と「レッグタイプ」はレッドとモスグリーンの2種類がある。
※スーパーミニプラ 勇者王ガオガイガー(各950円/2月28日)
  1. ガイガー(ギャレオン)
  2. ステルスガオー
  3. ライナーガオー
  4. ドリルガオー
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第4弾。初の『勇者シリーズ』製品。
  • 全種でガオガイガーに合体可能。
  • 「ステルスガオー」の飛行状態を再現する専用スタンド、ディバイディングドライバー、ヘルアンドヘブン再現用の手首が付属。
※スーパーミニプラ 進化合体 大獣神(各920円/3月21日)
  1. 守護獣ティラノザウルス
  2. 守護獣ジュウマンモス
  3. 守護獣プテラノドン
  4. 守護獣トリケラトプス
  5. 守護獣サーベルタイガー
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第5弾。ミニプラ初のリメイクアイテム。
  • 全種で大獣神が完成。旧商品ではオミットされていたダイノタンカーへの合体も可能。
  • 恐竜剣ゴッドホーンが付属。
  • なお、翌月には超合金魂ブランドでも大獣神が発売された。
※スーパーミニプラ 勇者王ガオガイガー2(各950円/6月20日)
  1. ステルスガオーII
  2. マーグハンド
  3. ゴルディオンハンマー&ガトリングドライバー&ウルテクポッド
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第6弾。
  • 1、3でステルスガオーIIが完成。第1弾を組み合わせてスターガオガイガーを再現可能。2、3(ウルテクポッドを除く)もガオガイガーに装備可能。
  • 2、3でゴルディーマーグが完成。ゴルディータンクへの変形も可能。
※スーパーミニプラ 機甲界ガリアン(各1900円/7月)
  1. ガリアン重装改
  2. 鉄巨神ガリアン
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第7弾。
  • 1はガリアン飛装改、ガリアン自走改への分離変形はパーツ差し替えで再現可能。また、改装前のガリアンの組み換え及びガリアン飛装型への変形も可能。
※スーパーミニプラ ドラゴンシーザー(3500円/7月31日)
  1. ドラゴンシーザー
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第8弾。一種類でドラゴンシーザーが完成。
  • 第5弾と組み合わせて剛龍神、獣帝大獣神に合体可能。なお剛龍神顔面は差し替え式になっている。
  • 獣帝大獣神は、DX版と同じ「右腕にスピニングシーザー、左腕にブレストラー」(劇中未登場)形態に出来る。
※スーパーミニプラ 無敵超人ザンボット3(950円/11月)
  1. ザンボエース
  2. ザンバード
  3. ザンブル
  4. ザンベース
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第9弾。2~4でザンボット3に合体可能。
  • 1はアクション重視でザンバードへの変形も可能だが、合体は出来ない。2はプロポーションを重視した合体用のザンバードとホルスタージェットなどの武器がセットされている。
※スーパーミニプラ 戦闘メカザブングル ウォーカーマシンバザーアイテムセット(2160円/1月23日受注開始、5月発送)
  1. ブーメラン・イディオム(ウォーカーギャリア用)
  2. 5連装ミサイルランチャー(ウォーカーギャリア用)
  3. 3連ランチャー(トラッド11タイプ、ギャロップタイプ用)
  4. オープントップキャビンパーツ(クラブタイプ用)
  5. サブングル膝関節可動域拡大パーツ(ザブングル用)
  • 「スーパーミニプラ 戦闘メカザブングルシリーズ」の拡張アイテムセット。プレミアムバンダイ受注限定販売商品。
※スーパーミニプラ 機甲界ガリアン 人馬兵プロマキス(2700円/9月)
※スーパーミニプラ 機甲界ガリアン 人馬兵プロマキス・ジー(2700円/9月)
※スーパーミニプラ 機甲界ガリアン 人馬兵プロマキス/プロマキス・ジー 同時購入セット(5400円/9月)
  • 「スーパーミニプラ」シリーズ第7弾と同時に受注が始まったプレミアムバンダイ受注限定販売商品。個別購入とセット購入がある。
  • 頭部とシールドの造形が異なる意外は共通の内容。ボーナスパーツとしてガリアンソード抜刀再現パーツが付属し、第7弾のガリアンと組み合わせて遊べる。
  • アンテナなどの細かいパーツは一部塗装済み。
※スーパーミニプラ キングジェイダー(12960円/12月)
  • 「スーパーミニプラシリーズ」第10弾。プレミアムバンダイ受注限定販売商品。
  • ジェイアークから分離してジェイダーへ変形・キングジェイダーへ合体可能。ジェイライダー形態も再現出来る。キングジェイダー時の全高は28cmとスーパーミニプラ史上最大。
  • キングジェイダー合体時はジェイアーク艦橋およびジェイダー上半身より一回り小さいプロポーション重視の頭部を使用する。
  • ジェイダー用のプラズマソード、プラズマウイング、ジェイクォースに取り付けられる原種核が付属。

2016年[編集]

動物戦隊ジュウオウジャー』がテレビ放映を中心に展開。この年のミニプラシリーズには従来の製品と異なる特徴がみられる。

  • パッケージ正面の画像が完成品のものになり、また全種共通になった。
  • 1箱あたりの成型色が増え、さらに別の箱から足りない色のパーツを補う場合もある。またそれに伴い、シールの枚数が少なくなった。特に「コンドルワイルド」の「キューブコンドルA」、「ドデカイオー」の「キューブホエールD」「キューブホエールE」はパーツの色分けのみで完成し、シールが付属しない。
  • 組み立て説明のイラストの一部が3D風になった。

「ミニプラEX」「スーパーミニプラ」については後述する。

ミニプラ 動物合体シリーズ01 ジュウオウキング(各350円/2月23日)
  1. キューブイーグルA
  2. キューブイーグルB
  3. キューブシャーク
  4. キューブライオン
  5. キューブキリン&キングソード
  • 各キューブは劇中の設定に従い、「キューブモード」「動物モード」に変形可能。さらにジュウオウキューブウエポンは「ウエポンモード」にもなり、ジュウオウキングなどに武装可能。02以降のシリーズでも同様[11]
  • キューブイーグルの完成には1、2、3が必要。
  • キューブシャークの完成には3、4が必要。尾の変形は差し替え式。
  • 1~4でジュウオウキング1・2・3(表記は「ジュウオウキング」)に合体可能。頭部になる「ビッグキングソード」は2に付属するが、後述の可動のために設定よりも刀身が短く、キューブイーグルすら貫通しない。
  • 武器のキングソードは2および5にそれぞれ付属する。前者はビッグキングソードに収納し顔の回転ギミックを再現するもの、後者は見栄えを重視した大きめのもの。いずれもジュウオウキングに持たせることが可能。
  • キューブシャーク内部には合体時の可動軸がある。さらにキューブライオンは左右分割、足首のボールジョイントへの付け替えが可能で、これらのギミックによりDX版では不可能だった足の分割および可動が再現されている。
  • キューブシャークのナンバー面の裏には通常は使わないグリップがあり、背面や手に付けるオリジナルギミックが可能。
ミニプラ 動物合体シリーズ02 ジュウオウワイルド(各350円/4月19日)
  1. キューブゴリラA
  2. キューブゴリラB
  3. キューブタイガー
  4. キューブエレファント
  5. キューブモグラ
  • キューブゴリラの完成には1、2が必要。
  • キューブゴリラ、キューブタイガーの変形は差し替え式。
  • 1~4でジュウオウワイルド6・5・4(表記は「ジュウオウワイルド」)に合体可能。ジュウオウキングと同様足が分割し可動するが、キューブエレファントは左右非対称に分かれる。またジュウオウワイルド下腕部は内側に曲げられるので、合体後の構えの再現が可能。なお「ワイルドロケットナックル」発射のギミックはオミットされている。
  • ジュウオウワイルド腰部のキューブタイガーおよび脚部のキューブエレファントはそれぞれキューブシャーク、キューブライオンと換装可能で、劇中およびDX版で紹介されたさまざまな形態[12]を再現できる。
  • ジュウオウキング全種およびジュウオウワイルド全種でワイルドジュウオウキングに合体可能。キングソードおよび各種ジュウオウキューブウエポンを武装できる。
ミニプラ 動物合体シリーズ03 トウサイジュウオー(各350円/7月12日)
  1. キューブライノスA
  2. キューブライノスB
  3. キューブライノスC
  4. キューブライノスD
  5. キューブウルフ
  6. キューブクロコダイル
  • キューブライノスの完成には1~4が必要。後部のトレーラーはジョイントパーツを使用して前部のトラクターと連結し、キューブウルフやキューブクロコダイルをはじめ各種ジュウオウキューブを搭載可能。
  • キューブウルフの完成には5に加え、3に付属するパーツが必要。
  • キューブクロコダイルの尾の変形は差し替え式。
  • 全種でトウサイジュウオーに合体可能。腕部の合体には前述のジョイントパーツを使用。また合体の説明書は6のみに付属する。
  • キューブクロコダイルとキューブウルフはDX版同様、ジュウオウキングおよびジュウオウワイルドの下半身に合体可能(前者は腰部、後者は脚部)[13]。足は分割するが膝は曲げられず、説明書通りに組み立てると余剰パーツが発生する。
ミニプラ 動物合体シリーズ04 コンドルワイルド&ジュウオウキューブウエポン(各350円/8月9日)
  1. キューブコンドルA
  2. キューブコンドルB
  3. キューブタイガー
  4. キューブエレファント
  5. キューブクマ
  6. キューブコウモリ
  • キューブコンドルの完成には1、2が必要。キューブゴリラのパーツを一部流用している。頭部と尾はDX版と異なり別パーツになっているが、ジョイントで接続可能。
  • 3、4は「~ジュウオウワイルド」の再発売版。
  • 1~4でコンドルワイルドに合体可能。劇中およびDX版と異なりキューブコンドル頭部は余剰パーツとなるが、グリップを展開して手に持たせられるオリジナルギミックがある。「~ジュウオウワイルド」同様、「コンドルロケットナックル」発射ギミックはオミット。
  • 5はDX同様クマアックスの刃の出し入れはオミットされているため、劇中よりも刃渡りは小さい。
  • 5にはワイルドジュウオウキング右腕部の補強パーツが付属し、ジュウオウキューブウエポンを持たせた際重さで腕が下に曲がるのを防ぐ。補強パーツは通常時はキューブゴリラの左腕部に収納できる。
  • 5、6およびジュウオウキング全種、ジュウオウワイルド全種、トウサイジュウオー全種でワイルドトウサイキングに合体可能。なおビッグキングソードは、5に付属する大型の刀身パーツを介して右腕に取り付ける。また合体の説明書は6のみに付属する。
  • コンドルワイルドは脚の換装が可能。またキューブコンドルはキューブゴリラが必要な形態の代わりに合体が可能。
ミニプラ 動物合体シリーズSP01 ワイルドジュウオウキング クリアバージョン(各400円/9月13日)
  1. キューブイーグルA
  2. キューブイーグルB
  3. キューブシャーク
  4. キューブライオン
  5. キューブキリン&キングソード
  6. キューブゴリラA
  7. キューブゴリラB
  8. キューブタイガー
  9. キューブエレファント
  10. キューブモグラ
  • 「~ジュウオウキング」と「~ジュウオウワイルド」をクリアパーツで成型した製品。
ミニプラ 動物合体シリーズ05 ドデカイオー(各350円/10月11日)
  1. キューブホエールA
  2. キューブホエールB
  3. キューブホエールC
  4. キューブホエールD
  5. キューブホエールE
  6. キューブホエールF
  • 全種でキューブホエールが完成。ドデカイオーに変形可能。
  • カイオースピアの伸縮およびドデカイオーの顔面のスライドのギミックはオミットされている。
  • ジュウオウキング全種、ジュウオウワイルド全種、トウサイジュウオー全種(キューブライノスDを除く)、キューブクマ、キューブコウモリ、ドデカイオー全種でワイルドトウサイドデカキングに合体可能。DX版と異なり肘が可動し、足はハの字形となる。
  • ワイルドトウサイドデカキングへの合体には付属のジョイントパーツを使用し、8つのジュウオウキューブを積み重ねて両足にするギミックや、キューブライノスの接続を再現する。不使用時はキューブホエール内部に収納可能。一方キューブホエール下部のキャノン砲「ビッグホエールバレル」[14]、キングソード2種、ビッグキングソード、ワイルドキャノン、ビッグワイルドキャノン、キューブライノスの角パーツ、ジョイントパーツ、トレーラーは余剰となる。
  • 合体説明書には遊び終わったらそれぞれのジュウオウキューブに戻すよう注意書きがある。
ミニプラ 動物合体シリーズSP02 トウサイジュウオウー&ジュウオウキューブウエポン クリアバージョン(各400円/11月8日)
  1. キューブライノスA
  2. キューブライノスB
  3. キューブライノスC
  4. キューブライノスD
  5. キューブウルフ
  6. キューブクロコダイル
  7. キューブクマ
  8. キューブコウモリ
  • 「~トウサイジュウオウー」と、「~コンドルワイルド」のキューブクマとキューブコウモリをクリアパーツで成型した製品。
  • 5に付属の「ビッグキングソード刀身部」と「ワイルドジュウオウキング右腕部の補強パーツ」もクリアパーツで成型。
ミニプラ 動物合体シリーズ06 キューブオクトパス&ジュウオウキューブウエポンEX(各350円/12月6日)
  1. キューブオクトパス
  2. キューブシマウマ
  3. キューブカモノハシ
  4. キューブヒョウ
  5. キューブフクロウ
  • 1とジュウオウキング1~3(ただしビッグキングソードは使用せず)でジュウオウキングオクトパスに合体可能。
  • 1は胴体を浮かせてから、脚を手動で回転出来るギミック有り。ジュウオウキングオクトパス時では背中のプロペラ「ビッグオクトパステンタクル」(キューブオクトパスの脚)を手動回転が可能。
  • 2~5は既発売のジュウオウキューブウエポンのリデコ品だが、3はクチバシ、5は顔部分が新規となっている。なお3~5には一部余剰パーツが存在する[15]が、2のキングソード(長刀)と4の「ワイルドジュウオウキング右腕補強パーツ」は使用可能。
  • 2~5はウエポン形態に変形して各ロボット[16]に武装可能。また「ワイルドジュウオウキング」・「ワイルドトウサイキング」・「ワイルドトウサイドデカキング」のパーツとして合体も可能。
  • 合体説明書は1のみ付属。
ミニプラ 動物合体シリーズSP03 ドデカイオー クリアバージョン(2400円/12月13日)
  • 「~ドデカイオー」をクリアパーツで成形した商品。6種が全てセットになっている。
※ミニプラEX マイクロ合体シリーズ01 ワイルドトウサイキング(各400円/8月23日)
  1. ジュウオウキングセット
  2. ジュウオウワイルドセット
  3. キューブライノスセット
  • ミニプラと非連動の新シリーズで、サイズはその半分程度。
  • 1はキューブイーグル、キューブシャーク、キューブライオン、キューブクロコダイル、キューブキリン、キューブコウモリ、ジュウオウキング頭部、ビッグワイルドキャノン(表記は「バズーカ」)のセット。
  • 2はキューブゴリラ、キューブエレファント、キューブタイガー、キューブウルフ、キューブモグラ、キューブクマ、ジュウオウワイルド頭部、ビッグキングソード(刀身のみ)のセット。
  • 3でキューブライノスが完成し、他のジュウオウキューブを搭載可能。
  • 1および2のジュウオウキューブは動物モードに変形可能(キューブタイガー以外は差し替え式)。ジュウオウキューブウエポンは非変形の単一パーツ(動物モードのみ)。
  • 3、キューブクロコダイル、キューブウルフでトウサイジュウオーに合体可能。またジュウオウキングやジュウオウワイルドも完成するが、積み重ねるだけでキューブの接続はできない。
  • 全種でワイルドトウサイキングに合体可能。
※ミニプラEX マイクロ合体シリーズ01 ワイルドトウサイドデカキング(各400円/11月15日)
  1. キューブホエールAセット
  2. キューブホエールBセット
  3. ジュウオウキングセット
  4. ジュウオウワイルドセット
  5. キューブライノスセット
  • 「マイクロ合体シリーズ」の第2弾で、新たにキューブホエール2セットを発売。3~5は「マイクロ合体シリーズ01」の再発売版。
  • 1はキューブホエール本体部とカイオースピアのセット。
  • 2はドデカイオー脚部(キューブホエール・アニマル形態の尾ビレ)、ビッグホエールバレル、ワイルドトウサイドデカキング脚部の補助パーツのセット。
  • 1と2(補助パーツを除く)でキューブホエール完成。ドデカイオーに変形可能。
  • 全種でワイルドトウサイドデカキングに合体可能(余剰パーツ有り)。脚部となるキューブアニマル合体には、2に付属している補助パーツを使って合体させる。
※スーパーミニプラ 戦闘メカ ザブングル(各850円/6月28日)
  1. ブングル・スキッパー
  2. ブングル・ローバー
  3. トラッド11タイプ+オプションセットA
  4. ギャロップタイプ+オプションセットB
  • 高級版「スーパーミニプラ」の第1弾。ザブングルを筆頭に、登場したウォーカーマシーンから「トラッド11」と「ギャロップ」の2体を発売。
  • 1にはライフル、3にはザブングル用3連バズーカと9連ミサイル、4にはホバギーとザブングル用4連ハンドキャノンがそれぞれ付属。ライフル、バズーカ、ミサイル、キャノンは全てザブングルに武装可能。キャノンは左右逆に取り付けることが可能。
  • 1と2でザブングルに合体可能。1の翼は破損状態のものが付属し、差し替えることでザブングル2号機を再現可能。また1と2をそれぞれ地上走行形態に変形させ、ザブングルカーにも合体可能。
  • ブングル・スキッパーの後輪、フロント部、ブングル・ローバーの「ザブングルの大腿部」の収納、翼の変形、運転席の展開、ザブングルカーの連結部、コンテナの変形はパーツ差し替え。
  • 「トラッド11」と「ギャロップ」の成型色はサンドイエローとグリーンの2種類があり、外箱からは確認できない。
※スーパーミニプラ 伝説巨神イデオン(各900円/10月29日)
  1. ソル・アンバー
  2. ソル・バニアー
  3. ソル・コンバーA
  4. ソル・コンバーB
  • 「スーパーミニプラ」シリーズの第2弾。
  • 3と4でソル・コンバーが完成。
  • 全種でイデオンに合体可能。
  • ソル・アンバーの左右伸縮、クローラーの変形、手首収納、ソル・バニアーの運転席、胴体伸縮、車輪の変形、ソル・コンバーの膝の伸縮、運転席、車輪はパーツ差し替え。
  • このセットのみでは各メカの2段変形は不可能。
※スーパーミニプラ 伝説巨神イデオン -発動セット-(4800円/10月29日)
  1. イデオンセット
  • 先述の「イデオン」をワンセットにし、更に「波動ガン」をセットした特別版。
  • 両手に「波動ガン」を装備可能。さらに平手が付属する。
  • ソル・アンバーはイデオ・デルタ、ソル・バニアーはイデオ・ノバ、ソル・コンバーはイデオ・バスタに、それぞれ変型が可能。変形には追加パーツを用いる。
  • パッケージは書き下ろしのイラストを採用。
ミニプラ 動物合体シリーズ ジュウオウキング クリアラメVer.(非売品)
  • ジュウオウジャーチョコキャンペーン当選商品で、ジュウオウキングの成型色をクリアラメに変更したもの。
  1. ジュウオウキング
ミニプラ 動物合体シリーズ ジュウオウワイルド クリアラメVer.(アパレル限定)
  • アパレル商品に付属するもので、ジュウオウワイルドの成型色をクリアラメに変更したもの。括弧内はキットが付属するアパレル商品。
  1. キューブゴリラ(半袖パジャマ)
  2. キューブタイガー(ボクサーブリーフ2枚組)
  3. キューブエレファント(半袖Tシャツ)
  4. キューブモグラ(バッグ)
ミニプラ 動物合体シリーズ ワイルドトウサイキングセット(7560円/10月26日予約開始、12月10日発送開始)
  • パール色成型に変更したジュウオウキング、ジュウオウワイルド、トウサイジュウオー、全ジュウオウキューブウエポンがセットとなったプレミアムバンダイ受注限定販売商品。
  • 新規パーツとして、ジュウオウキング頭部の分割を変更し、額パーツをメッキ化。キューブシャーク、キューブライオン、キューブクロコダイルの肉抜き部分を埋めるパーツが追加されている。

2015年[編集]

手裏剣戦隊ニンニンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ シュリケン合体シリーズ01 シュリケンジン(各350円/3月24日)
  1. オトモ忍 シノビマル
  2. オトモ忍 ドラゴマル
  3. オトモ忍 ダンプマル
  4. オトモ忍 ワンマル+オトモ忍 ビュンマルA
  5. オトモ忍 ビュンマルB
  • 4と5でビュンマルが完成。ビュンマル後部の凹み(シュリケンジンの左スネ)にはワンマルを収納可能。
  • 全種でシュリケンジン、シュリケンジンドラゴが完成。
  • 1はミニオトモ忍シュリケン(アカ)付属。
  • 2はミニオトモ忍シュリケン(アオ)付属。
ミニプラ シュリケン合体シリーズ02 バイソンキング(各350円/5月26日)
  1. バイソンキングA
  2. バイソンキングB
  3. バイソンキングC
  4. バイソンキングD
  • 全種でバイソンキングが完成、オトモ忍ロデオマルとバイソンキングバギーに分離可能。またバイソンキングバギーにはロデオマルを搭乗可能。
  • 1はミニオトモ忍シュリケン(スターニンジャー)付属。ミニオトモ忍シュリケンはバイソンキングバギーの後部パーツとなる。
  • シュリケンジン全種とバイソンキング全種でキングシュリケンジンに合体可能。
  • ロデオマルは、シュリケンジンの胴体に合体可能。
ミニプラ シュリケン合体シリーズ03 集結! オトモ忍(各350円/6月23日)
  1. オトモ忍 サーファーマル
  2. オトモ忍 UFOマル
  3. オトモ忍 パオンマル
  4. オトモ忍 シノビマル
  5. オトモ忍 ドラゴマル
  6. オトモ忍 ダンプマル
  7. オトモ忍 ワンマル+オトモ忍 ビュンマルA
  8. オトモ忍 ビュンマルB
  • 4~8は「~シュリケンジン」の再発売版(シノビマルとドラゴマルはミニオトモ忍シュリケン付属)。
  • 1・2・3はいずれもミニオトモ忍シュリケンを分離し、人型へ変型可能。
  • 1と4~8でシュリケンジンサーファーが完成。
  • 2と4~8でシュリケンジンUFOが完成。
  • 3~8でシュリケンジンパオーンが完成。
  • サイズの関係上、UFOマル(人型)の胴体と頭、サーファーマル(人型)の頭の部分は、それぞれ差し替え式となっている。
  • サーファーマルはDX版同様、(ミニオトモ忍シュリケンを除く)バイソンキングバギーとの合体が可能。
ミニプラ シュリケン合体シリーズ04 ライオンハオー(各540円/8月11日)
  1. ライオンハオーA
  2. ライオンハオーB
  3. ライオンハオーC
  4. ライオンハオーD
  5. ライオンハオーE
  • 全種でライオンハオーが完成。ライオンハオージョウに変型可能。
  • 1は「アカニンジャー超絶」人形が付属(「立ちポーズ」と「座りポーズ」の2タイプ有り)。「立ちポーズ」はライオンハオージョウ上部、「座りポーズ」はライオンハオー胴体部のライオンの口にそれぞれ搭載可能[17]。またライオンハオー時は、「立ちポーズ」は胴体とライオンの口の間に逆さに取り付ける。
  • 2はミニオトモ忍シュリケン付属。
  • シュリケンジン全種・バイソンキング全種・ライオンハオー全種で覇王シュリケンジンに合体可能。覇王シュリケンジン頭上にはアカニンジャー超絶(「座りポーズ」)を搭載可能[17]
  • ライオンハオーから覇王シュリケンジンに変型する時は、映像の様にライオンハオー上半身を反転させる事は出来ないので、差し替え式になっている。この他、アカニンジャー超絶(2ポーズ)を分離させるため、ライオンの顔の部分も差し替え、また大砲パーツ(バイソンキングの両脚部)を装着させるためのジョイントパーツがライオンハオー腕中にあるため、一旦腕を分離し、ジョイントパーツを覇王シュリケンジンの拳に差し替えてから、腕を再合体させる。
  • ライオンハオー・覇王シュリケンジン共々、両腕は辛うじて動かせるが、両足は固定されているので動かせない。
  • 前年発売の「ハイパーレッシャテイオー」に続く500円製品だが、この時期に「500円」は『魔法戦隊マジレンジャー』の「セイントカイザー」以来。また5箱構成・合計2700円は史上最高額。
ミニプラ シュリケン合体シリーズSP ダイノマル&シュリケンジン アッパレクリアバージョン(各432円/9月15日)
  1. オトモ忍 ダイノマル
  2. オトモ忍 シノビマル
  3. オトモ忍 ドラゴマル
  4. オトモ忍 ダンプマル
  5. オトモ忍 ワンマル+オトモ忍 ビュンマルA
  6. オトモ忍 ビュンマルB
  • 「~シュリケンジン」をクリアパーツで成型。これに、『手裏剣戦隊ニンニンジャー THE MOVIE 恐竜殿さまアッパレ忍法帖!』に登場したダイノマルをクリアパーツ成型して発売。映画登場メカがクリアパーツ成型版で発売されるのは、これが初。ただし通常成形色のダイノマルは発売されていない。
  • シノビマルとドラゴマルにそれぞれ付属の「ミニオトモ忍シュリケン」も、クリアパーツ仕立て。
  • 1はミニオトモ忍シュリケンを分離して、人型に変型可能。
  • 全種でシュリケンジンダイノが完成(シュリケンジンは「~シュリケンジン」「集結! オトモ忍」でも可)。
  • DX版同様、シュリケンジンダイノは右手の「ダイノマルドリル」(恐竜モードのシッポ)の替わりに、もう片方の「恐竜モードの腕」を持たせ、双方とも「ダイノマルハンマー」状態にする事が可能。
ミニプラ シュリケン合体シリーズ05 ゲキアツダイオー(各410円/11月3日)
  1. オトモ忍 ホウオウマル
  2. オトモ忍 セイリュウマル
  3. オトモ忍 ゲンブマル
  4. オトモ忍 ビャッコマル
  5. オトモ忍 パンダマル
  6. オトモ忍 マゴイマル
  • ゲンブマル以外の5種は、「~アッパレクリアバージョン」のダイノマルに使用されたオレンジクリアパーツ成形色を、パーツの一部に使用。
  • 1はミニオトモ忍シュリケン付属(これにもオレンジクリアパーツ使用)。
  • 全種でゲキアツダイオーが完成。
  • 各オトモ忍にはニンニンジャーを模したミサイルが付属。ゲキアツダイオーの胸部に搭載し、背中のダイヤルを回すと、ミサイルが発射され、必殺技「ゲキアツ大フィーバー」を再現できる。
  • ゲキアツダイオー全種、バイソンキング全種、ライオンハオー全種で覇王ゲキアツダイオーに合体可能。

2014年[編集]

烈車戦隊トッキュウジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 烈車合体 トッキュウオー(各300円/3月18日)
  1. レッドレッシャー
  2. ブルーレッシャー
  3. イエローレッシャー+フミキリケン
  4. グリーンレッシャー
  5. ピンクレッシャー
  • 各烈車は連結可能で、全種で約650mmの長さになる。連結の順番は自由に入れ替え可能。余剰となるフミキリケンは、レッドレッシャー上部に取り付けられる。
  • 全種でトッキュウオーが完成。
  • ブルーレッシャー、グリーンレッシャーを分割してレッドレッシャーに合体させることで腰部などの回転軸が機能し、可動範囲はDX版を大きく上回る。DX版同様に分割せずそのまま合体させることも可能。
  • 劇中のレッドレッシャーの変形は差し替えで表現されている。フェイスカバーの開閉は省略され、頭部は横向きに収納する。
ミニプラ 烈車合体ディーゼルオー(各300円/5月13日)
  1. ディーゼルレッシャーA
  2. ディーゼルレッシャーB
  3. カーキャリアレッシャー
  4. タンクレッシャー
  • 1と2でディーゼルレッシャーが完成。
  • 全種でディーゼルオーが完成。首は動かないが、可動はDX版を遥かに上回る。
  • カーキャリアレッシャーの「ダッシュカー」は、DX版の様な塗装はされておらず、分離も出来ない。
  • トッキュウオー全種と3でトッキュウオーカーキャリア、4でトッキュウオータンクに合体可能。
  • トッキュウオー全種とディーゼルオー全種で超トッキュウオーに合体可能。頭部の変形はパーツを付け替えて再現する。
ミニプラ 烈車合体 武装烈車(各300円/6月17日)
  1. ポリスレッシャー
  2. ファイヤーレッシャー
  3. シールドレッシャー
  4. レッドレッシャー
  5. ブルーレッシャー
  6. イエローレッシャー+フミキリケン
  7. グリーンレッシャー
  8. ピンクレッシャー
  • 4~8は「~トッキュウオー」の再発売版。
  • 1および4~8(トッキュウオー)でトッキュウオーポリスに合体可能。
  • 2とディーゼルオー全種でディーゼルオーファイヤーに合体可能。
  • 3はシグナルシールドに変形し、トッキュウオーに武装可能。同様にディーゼルオーにも武装できる。
  • 発売時劇中未登場の「トッキュウオーファイヤー」「ディーゼルオーポリス」への合体も紹介されている。
ミニプラ 烈車合体ビルドダイオー(各300円/7月29日)
  1. ビルドレッシャーA
  2. ビルドレッシャーB
  3. ビルドレッシャーC
  4. ドリルレッシャー
  • 1~3でビルドレッシャーが完成。ビルドダイオーに変形する。
  • 4は転がし走行に合わせてドリルが回転する。
  • 全種でビルドダイオードリルに合体可能。
  • 4とトッキュウオーでトッキュウオードリルに合体可能。
  • 1~3、トッキュウオー、ディーゼルオー全種で超超トッキュウダイオーに合体可能。ビルドダイオー上半身の変形は差し替えで表現する。またビルドレッシャー後方車両の中央部(ビルドダイオー腰部)はDX版同様、外さずに合体させる。DXと異なり外すことも可能だが、ジョイントがないため余剰扱いになる。
ミニプラ 烈車合体サファリガオー(各300円/8月26日)
  1. サファリレッシャー(ライオン)
  2. サファリレッシャー(イーグル)
  3. サファリレッシャー(ワイルドキャット)
  4. サファリレッシャー(アリゲーター)
  5. サファリレッシャー(パンダ)+シッポブレード
  • 「~トッキュウオー」の成型色を変更し、新規パーツを追加した製品。全種でサファリガオーが完成し、ロボモードに変形可能。
  • 各烈車の名称はDX版に倣い、劇場版とは異なる(「○○レッシャー」→「サファリレッシャー(○○)」)。
  • トッキュウオー同様シッポブレードは「~(ライオン)」上部に取り付けられるが、追加パーツと干渉するためフミキリケンとは向きが前後逆になる。
ミニプラ 烈車合体EX 超トッキュウオー レインボークリアスペシャル(各350円/9月23日)
  1. レッドレッシャー
  2. ブルーレッシャー
  3. イエローレッシャー+フミキリケン
  4. グリーンレッシャー
  5. ピンクレッシャー
  6. ディーゼルレッシャーA
  7. ディーゼルレッシャーB
  8. カーキャリアレッシャー
  9. タンクレッシャー
  • 「~トッキュウオー」と「~ディーゼルオー」をクリアパーツで成型、ホロシールを使用した特別版[18]
ミニプラ 烈車合体EXハイパーレッシャテイオー(各500円/11月4日)
  1. ハイパーレッシャーA
  2. ハイパーレッシャーB
  3. ハイパーレッシャーC
  4. ハイパーレッシャーD
  • 全種でハイパーレッシャーが完成。ハイパーレッシャテイオー、ハイパーレッシャターミナルに変形可能。
  • ハイパーレッシャターミナルは約300mmに渡る長さで、別売の烈車を搭載可能。
  • ハイパーレッシャテイオー全種および「~トッキュウオー」「~ディーゼルオー」「~武装烈車」「~ビルドダイオー」の各烈車の先頭車両(それぞれの「レインボークリアスペシャル」版でも代用可)でトッキュウレインボーが完成。全高約270mmに達する。両足のキャノン砲を「レインボービームキャノン」として両腕に装備可能。また拳に「~トッキュウオー」付属のフミキリケンを持たせる事が出来る(「~サファリガオー」のシッポブレードでも可)。
  • DXと比較してもハイパーレッシャテイオーの可動は腕部のみ、トッキュウレインボーに至っては可動個所は存在しない(DXで可動できた肩部も固定)。
  • 「侍合体モウギュウダイオー」以来、5年ぶりの500円ミニプラとなった。4種類分割ゆえ、限定版を除けば単体のミニプラ版戦隊ロボとしては事実上の最高額製品である。
ミニプラ 烈車合体EX レインボークリアスペシャル2(各350円/11月18日)
  1. ビルドレッシャーA
  2. ビルドレッシャーB
  3. ビルドレッシャーC
  4. ドリルレッシャー
  5. ポリスレッシャー
  6. ファイヤーレッシャー
  7. シールドレッシャー
  • 「~ビルドダイオー」と、「~武装烈車」の1~3をクリアパーツで成型、ホロシールを使用した特別版。

2013年[編集]

獣電戦隊キョウリュウジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ カミツキ合体キョウリュウジン(各300円/3月26日)
  1. ガブティラA(上半身)
  2. ガブティラB(下半身)
  3. ステゴッチ
  4. ドリケラ
  • 1と2でガブティラが完成。
  • 全種でキョウリュウジンに合体可能。
  • 可動範囲はここ数年の製品よりも狭くなっている[19]。頭部はヘルメットごと取り付ける方式。
  • 組みやすさを追求し、従来の製品に比べると組み立てが簡略化されている。
  • ミニプラ キョウリュウジャーのシリーズは全て「獣電池」の付属は無く獣電池装填のギミックはオミットされている。
  • この製品以降「~ロボシリーズ」の表記が廃止されている。
ミニプラ カミツキ合体獣電竜(各300円/4月9日)
  1. パラサガン
  2. ザクトル
  3. アンキドン
  • 1、2、ガブティラでキョウリュウジンウエスタンに合体可能。
  • 3、ガブティラ、ドリケラでキョウリュウジンマッチョに合体可能。
  • この製品以降パッケージ下部に開封のためのミシン目がつけられている。
ミニプラ カミツキ合体プテライデンオー(各300円/6月18日)
  1. プテライデンオー(プテラゴードン)A
  2. プテライデンオー(プテラゴードン)B
  3. ブンパッキー
  • 1と2でプテライデンオーが完成。プテラゴードンに変形する。顔面の変形はパーツ交換で再現し、余剰パーツは腰または尾に取り付ける。肘関節はカミツキ合体前のみ前後に可動。
  • 1、2、パラサガン、ザクトルでプテライデンオーウエスタンに合体可能。
  • 1、2、キョウリュウジン全種でライデンキョウリュウジンに合体可能。プテラゴードンの口内に別の顔パーツがあるが、取り外し可能。
  • プテラゴードンの口中にある獣電池は露出する関係上、先端部分のみ再現されている。
  • 3、ガブティラ、アンキドンでキョウリュウジンカンフーに合体可能。
  • ブンパッキーの鎖は劇中とは異なる形状。
ミニプラ カミツキ合体プレズオー(各300円/7月23日)
  1. プレズオー(プレズオン)A
  2. プレズオー(プレズオン)B
  3. プレズオー(プレズオン)C
  4. ガブティラA(上半身)
  5. ガブティラB(下半身)
  6. ステゴッチ
  7. ドリケラ
  • 1~3でプレズオーが完成。プレズオンやプレズオン ロケットモードに変形する。肘関節は通常の腕パーツに設けられている。
  • 1~5とブンパッキーでバクレツキョウリュウジンに合体可能。
  • DX玩具版同様「右のブレズナックル」が付属しているので、ブレズキャノンの替わりに右腕に装着可能。また両腕に他の獣電竜を合体させる事も可能。
  • 4~7は「~キョウリュウジン」の再発売版。キョウリュウジンが完成。
ミニプラ カミツキ合体スピノダイオー(各300円/8月13日)
  1. トバスピノA
  2. トバスピノB
  3. アンキドン
  4. ブンパッキー
  5. パラサガン
  6. ザクトル
  • 1と2でトバスピノが完成。
  • 1~4でスピノダイオーが完成。
  • 3~6は「~獣電竜」および「~プテライデンオー」の再発売版。
  • トバスピノの口内には獣電池の装填口のモールドがある。
  • トバスピノはガブティラが必要なすべての合体においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを作ることができる[20]
ミニプラ カミツキ合体ギガントブラギオー(各350円/11月19日)
  1. ギガントブラギオー(ブラギガス)A
  2. ギガントブラギオー(ブラギガス)B
  3. ギガントブラギオー(ブラギガス)C
  • 1~3でギガントブラギオーが完成。ブラギガスに変形する。
  • ガーディアンズのレリーフ部分にはメタリックシールを使用。
  • ギガントブラギオー全種、キョウリュウジン、パラサガン、ザクトルでギガントキョウリュウジンに合体可能。「ギガントクラウン」となるガブティラの尾は合体時に正面になる部分が成型色(黒色)のままだが、3にその部分を覆うシールが付属する。シールはトバスピノにも流用可能。
  • バックパックを分離して手に持たせ、蓋を開くと、「超獣電オールギガントエクスプロージョン」発射態勢を取れる。
ミニプラ カミツキ合体 ライデンキョウリュウジン 稲妻ブレイブフィニッシュver.(3500円/10月11日予約受付開始、2014年1月発送)
  • キョウリュウジンおよびプテライデンオーをラメ加工を施した2色のクリアゴールドで成型し、シールをゴールドを基調としたメタリックシールに変更したセット販売商品。
  • プレミアムバンダイ受注限定品。

2012年[編集]

特命戦隊ゴーバスターズ』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 特命合体ゴーバスターエース(各300円/3月中旬)
  1. ゴーバスターエースA
  2. ゴーバスターエースB
  • 全種でゴーバスターエースが完成。
  • ミニプラ単体では初の4モード変形を実現し、「バスタービークル CB-01 チーター」(チダ・ニック有/無)、「バスターアニマル CB-01 チーター」に変形可能。2.に付属のチダ・ニックはチーター頭部へ変形可能。
  • エースの脚部の変形は差換え式[21]。その他ブレードのスライドは差換え式、バスターアニマル形態の上腕部は前脚、後脚とも簡略化されているなどミニプラ独自のアレンジがなされている。
  • パッケージに「接着剤工具不要」と表記されるようになった。
ミニプラ 特命合体ゴーバスターオー(各300円/4月中旬)
  1. ゴーバスターエースA
  2. ゴーバスターエースB
  3. バスターアニマル GT-02 ゴリラA
  4. バスターアニマル GT-02 ゴリラB
  5. バスターアニマル RH-03 ラビット
  • 1.と2.はゴーバスターエースの再発売版。
  • 3.と4.で「バスターアニマル GT-02 ゴリラ」が完成。3.に付属のゴリサキ・バナナはゴリラ頭部へ変形可能。「~ゴリラ」及び「~ラビット」はそれぞれ3モード変形し、バスタービークル(ゴリサキ・バナナまたはウサダ・レタス有/無)に変形可能。
  • 全種でゴーバスターオーに合体可能。
  • 合体の際、エースのバイザーは後頭部に取り付ける[21]。ゴーバスターオーのマスクに本体とは別の顔が存在する。5.の前脚部は、劇中やDX版と異なり背面に取り付ける。
ミニプラ 特命合体バスターヘラクレス(各300円/7月中旬)
  1. ゴーバスタービートA
  2. ゴーバスタービートB
  3. バスターアニマル SJ-05スタッグビートル
  • 1.と2.でゴーバスタービートが完成。「バスタービークル BC-04 ビートル」、「バスターアニマル CB-04 ビートル」の3モードに変形可能。脚部の変形は差換え式[22]。右手首は伸縮ギミック付き。腕部の取り付けは劇中設定と異なり胸パネルを開かなければならない。
  • 3.は「バスタービークル SJ-05 スタッグビートル」に変形可能。ただし「バスタービークル BC-04 ビートル」には搭載不可。
  • 全種でバスターヘラクレスに合体可能。顔パーツの展開ギミックは省略されており、バスターヘラクレス用のものに付け替え[21]、余剰の顔パーツは右腕部のクレーン裏側に取り付ける。また頭部にはバスターヘラクレスの素顔がさらにモールドされている。
  • 3.とゴーバスターエースでゴーバスターエーススタッグカスタムに合体可能。
  • バスターヘラクレス全種とゴーバスターオー全種でグレートゴーバスターに合体可能。ゴーバスターエースの両肩を一旦取外し3.の翼に付属の延長パーツを挟んで両肩を前方にずらす形で取り付ける[23]。ラビット前脚部は、劇中やDX版と異なり1.の先端部裏側に取り付ける。
ミニプラ 特命合体ゴーバスターケロオー(各300円/8月中旬)
  1. ゴーバスターエースA
  2. ゴーバスターエースB
  3. バスターアニマル GT-02 ゴリラA
  4. バスターアニマル GT-02 ゴリラB
  5. バスターアニマル RH-03 ラビット
  6. バスターアニマル FS-0O フロッグ
  • 1.~5.はゴーバスターオーの再発売版。ゴーバスターオーに合体可能。
  • 6.は「バスタービークル FS-0O フロッグ」に変形可能。シタベロパンチはフロッグの口内に収納せず、機体下部に取り付ける(バスタービークル時はスタンドの代わりになる)。オタマミサイルは手動の簡易発射ギミック(押込み式)付。
  • 1.~4.と6.でゴーバスターケロオーに合体可能。腕部の爪部分の展開は、スクリューを逆さに付け替えることで再現。マスクから覗くエースの目は、シールで再現。
  • フロッグはラビットが必要な全ての形態においてその代わりに利用し、新たな形態を作れる。またそれらの形態で腕はそのままに、左腕のシールド(ラビットのローターおよび耳)の代わりにオタマミサイルランチャーを取り付けたり、腕の先端にエネたんスクリューを取り付けられる事も可能。
ミニプラ 特命合体タテガミライオー(各300円/11月中旬)
  1. タテガミライオーA
  2. タテガミライオーB
  3. タテガミライオーC
  • 全種で「バディゾード LT-06 タテガミライオー」が完成。
  • 「バディビークル LT-06 タテガミライオー」と「バディアニマル LT-06 タテガミライオー」の3モードに変形可能。またその両モードともゴーバスターエースが搭乗(ライドオン)可能[24]
  • ゴーバスターオー内の「バスターアニマル GT-02 ゴリラ」と「バスターアニマル RH-03 ラビット」でゴーバスターライオーに合体可能。タテガミライオー時の顔パーツは取り外し、股下に取り付ける。
  • タテガミライオー全種、「~ゴリラ」、「~ラビット」、バスターヘラクレス全種でゴーバスターキングに合体可能。
ミニプラ 特命戦隊ゴーバスターズ ~6大ロボ、完成!!編~(各300円/11月下旬)
  1. ゴーバスターエースA
  2. ゴーバスターエースB
  3. バスターアニマル GT-02 ゴリラA
  4. バスターアニマル GT-02 ゴリラB
  5. バスターアニマル RH-03 ラビット
  6. ゴーバスタービートA
  7. ゴーバスタービートB
  8. バスターアニマル SJ-05 スタッグビートル
  • 『ゴーバスターオー』と『バスターヘラクレス』の再発売版。
  • シールはメタリックシール。
ミニプラ 特命合体ゴーバスターオー ~メテオライトver.~(2500円/10月1日予約受付開始、2013年1月発送)
  • 『ミニプラ 特命合体ゴーバスターオー』をラメ加工を施したクリアカラーで成型し、シールをメタリックシールに変更したセット販売商品。
  • プレミアムバンダイ受注限定品。

2011年[編集]

海賊戦隊ゴーカイジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー(各300円/3月上旬)
  1. ゴーカイガレオン
  2. ゴーカイジェット
  3. ゴーカイトレーラー
  4. ゴーカイレーサー
  5. ゴーカイマリン(大砲付)
  • 全種でゴーカイオーに合体可能。
  • 1のゴーカイダイヤルのオープンギミックはオミットされている。劇中設定とDX玩具版と異なりガレオンのみ前面腰パーツに一旦取外したハッチを取付けて開閉を再現。船首甲板のモールド等が省略されているが、シールで再現。
  • 5の大砲は小型の伸縮式。1のハッチ内にセット可能。
  • DX玩具版と異なり各関節等の可動性とプロポーションの両立を重視した設計のため、ガレオンの胴回りが細くハッチ内が狭い等、別売りのゴーカイマシンの合体パーツは各ハッチ内への劇中設定通りの格納合体は不可能で、主に胸部と腕部は合体パーツが凸出した合体形態となる。
ミニプラ 海賊合体ゴーカイマシン(各300円/5月上旬)
  1. マジドラゴン
  2. パトストライカー
  3. ガオライオンA
  4. ガオライオンB
  • 3と4でガオライオンが完成。
  • ゴーカイオー全種と1でマジゴーカイオー、2でデカゴーカイオーに合体可能。
  • ゴーカイオーのガレオン、ジェット、レーサーとガオライオンでガオゴーカイオー及びシンケンゴーカイオーに合体可能。
  • ゴーカイオーへの劇中設定通りの格納合体は設計の事情等でオミットされている。
  • DX玩具版同様、シンケンゴーカイオーの「烈火大斬刀」はガオライオンの胴体を変型させるため、映像よりも比率が小さい。
ミニプラ 海賊合体 豪獣神(各300円/7月下旬)
  1. 豪獣神A
  2. 豪獣神B
  3. 豪獣神C
  • 全種で豪獣神が完成。豪獣ドリルと豪獣レックスまでの3モードに変形可能。
  • 2とゴーカイオー内の1と3と5で豪獣ゴーカイオーに合体可能。
  • 劇中設定と異なり腕の関節部は腕周りが細長く組換え差換え変形を要する。
ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー ~必殺ゴーカイホーVer~(各300円/8月中旬)
  1. ゴーカイガレオン(ゴーカイホー付)
  2. ゴーカイジェット(エネルギー砲弾付)
  3. ゴーカイトレーラー(エネルギー砲弾付)
  4. ゴーカイレーサー(エネルギー砲弾付)
  5. ゴーカイマリン(エネルギー砲弾付)
  • ゴーカイオーに必殺技「ゴーカイスターバースト」を再現する大型のゴーカイホーおよび腕部、脚部のエネルギー砲弾パーツが追加された再発売版。
  • 全種でゴーカイオーに合体可能。
  • 成型色は劇中を踏襲したものに変更され(ガレオン内のゴーカイケン、トレーラーは濃い黄色)、シールも変更または追加された。ジェットの一部であるゴーカイオーのメットは砲弾パーツランナー内に新規造型で黒色のものが付属。
ミニプラ 海賊合体ゴーカイマシン2(各300円/9月中旬)
  1. 風雷丸A
  2. 風雷丸B
  3. マジドラゴン
  4. パトストライカー
  5. ガオライオンA
  6. ガオライオンB
  • ゴーカイマシンに風雷丸を追加した再発売版。
  • 1と2で風雷丸が完成。風雷丸とゴーカイオーでハリケンゴーカイオーに合体可能。
  • ゴーカイオーへの劇中設定通りの格納合体は設計の事情等でオミットされている。
ミニプラ 海賊合体カンゼンゴーカイオー(各300円/11月中旬)
  1. エンジンマッハルコンA
  2. エンジンマッハルコンB
  3. エンジンマッハルコンC
  4. ゴーカイガレオン(ゴーカイホー付)
  • 1~3でエンジンマッハルコンが完成。全種でカンゼンゴーカイオーに合体可能。4は再発売版。
  • 1~3とゴーカイオーの1と2と4でゴーオンゴーカイオーに合体可能。
  • 『ゴーオンジャー』同様、マッハルコンの「炎神ソウル」と「カンゼンソウル」は付属されていないので、ソウル挿入はオミットされている。
  • 1と2には簡易成型の小さな豪獣神の腕パーツが付属し、これを使用することで全4種のみでカンゼンゴーカイオーへの合体が可能となっている。なお、「~豪獣神」腕パーツの使用も可能。2には小さなゴーカイケンも付属し、通常のものと使い分けることができる。
ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー ~オールクリアカラーVer.~(2000円/11月2日予約受付開始、2012年2月発送)
  • 「ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー ~必殺ゴーカイホーVer~」をクリアカラーで成型し、シールをメタリックシールに変更したセット販売商品。
  • プレミアムバンダイ受注限定品。

2010年[編集]

天装戦隊ゴセイジャー』がテレビ放映を中心に展開。

※ゴセイジャー天装!(各300円/2月下旬)
  1. テンソウダー
  2. ゴセイブラスター
  3. FAゴセイジャーレッド
  • 1はミニプラとの連動が明記されていないものの、ゴセイグレートに持たせるためのグリップが存在する。
ミニプラ 天装合体ゴセイグレート(各300円/3月中旬)
  1. ゴセイドラゴン
  2. ゴセイシャーク・ゴセイフェニックス
  3. ゴセイスネーク
  4. ゴセイタイガー(ウイングパーツ付)
  • 1と4に付属のウイングパーツでゴセイドラゴンが完成。全種でゴセイグレートに合体可能。
  • DX玩具版同様、17箇所のゴセイヘッダー用ジョイントが存在する。
  • 足首は内側にも曲がり、接地時により安定する工夫がされている。
※天装戦隊ゴセイジャー ゴセイバスター(各300円/4月上旬)
  1. スカイックソード
  2. スカイックショット&ランディッククロー
  3. ランディックアックス
  4. シーイックボウガン
  • 1はミニプラとの連動が明記されていないものの、ゴセイグレートに持たせるためのグリップが存在する。
ミニプラ 天装合体データスハイパー(各300円/5月中旬)
  1. データスハイパーA
  2. データスハイパーB
  3. シーイックブラザー
  4. ランディックブラザー
  5. スカイックブラザー
  • 1と2でデータスハイパーが完成。待機モードとデータスまでの3モードに変形可能。
  • ゴセイグレートと3でシーイックゴセイグレート、4でランディックゴセイグレート、5でスカイックゴセイグレートにそれぞれ合体可能。
  • ゴセイグレートとデータスハイパーがスーパー合体してハイパーゴセイグレートに合体可能。
ミニプラ 天装合体ゴセイグランド(各300円/7月中旬)
  1. ゴセイグランディオンA
  2. ゴセイグランディオンB
  3. ゴセイスカイオン
  4. ゴセイシーレオン
  • 1と2でグランディオンが完成。全種でゴセイグランドに合体可能。1に付属のグランディオンヘッダーはゴセイナイトに変形可能だが、直立させる事は出来ず、また拳の出し入れはオミットされている。
  • ゴセイグレートとゴセイグランドがスーパー合体してグランドゴセイグレートに合体可能。ただし劇中の武器を再現するにはデータスハイパーに含まれるマンタ・クワガ・タカヘッダーが必要。
ミニプラ 天装合体ワンダーゴセイグレート(各300円/8月上旬)
  1. ゴセイワンダーA
  2. ゴセイワンダーB(ウイングパーツ付)
  3. ミスティックブラザー
  4. ゴセイドラゴン
  5. ゴセイシャーク・ゴセイフェニックス
  6. ゴセイスネーク
  7. ゴセイタイガー(ウイングパーツ付)
  • ゴセイグレートにゴセイワンダーとミスティックブラザーを追加した再発売版。
  • 1と2でゴセイワンダーが完成。3を除いた他全種でワンダーゴセイグレートに合体可能。4~7はゴセイグレートに合体可能。
  • 3とゴセイグレートでミスティックゴセイグレートに合体可能。3とデータスハイパーでミスティックデータスハイパーに合体可能。
  • ワンダーゴセイグレートはゴセイグレートが必要なすべての合体においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを作る事が出来る。
※スーパーゴセイジャーアイテムズ(各300円/8月下旬)
  1. ゴセイテンソード
  2. テンソウダー
  3. FAスーパーゴセイレッド
  • 一部塗装済み半完成品。
  • 1と3はミニプラとの連動が明記されていないものの、ヘッダーを他のミニプラに付けることが出来る。
  • 2はゴセイジャー天装!版よりも一回り小さく、ゴセイグレート用のグリップも存在しない。
ミニプラ 天装合体ゴセイアルティメット(各300円/10月下旬)
  1. ゴセイアルティメットA
  2. ゴセイアルティメットB
  3. ミラクルゴセイヘッダーセット
  • 全種でゴセイアルティメットが完成。マシンモード及びロボモードに変形可能。腕関節の伸縮、収納ギミックはオミットされている。
  • ゴセイグレートとゴセイアルティメットでアルティメットゴセイグレートに合体可能。自立には付属のスタンドが必要。スタンドは各種ヘッダーのディスプレイや、アルティメットの腹部の穴を利用したマシンモードの飛行時の再現に使用できる。また、アルティメットソードはグリップが違うためゴセイグレートには持たせることができない。
  • ミラクルゴセイヘッダー各種はゴセイマシンなどに装着可能だが、他のヘッダーより小さいサイズ。
ミニプラ 天装合体ゴセイジャー 「三大ロボ降臨編」(各300円/11月中旬)
  1. ゴセイドラゴン
  2. ゴセイシャーク・ゴセイフェニックス
  3. ゴセイスネーク
  4. ゴセイタイガー(ウイングパーツ付)
  5. データスハイパーA
  6. データスハイパーB
  7. ゴセイグランディオンA
  8. ゴセイグランディオンB
  9. ゴセイスカイオン
  10. ゴセイシーレオン
  • 『天装合体ゴセイグレート』、『天装合体データスハイパー』(一部)、『天装合体ゴセイグランド』の再発売版。
  • シールはメッキ調のメタリックシール。
  • グランドゴセイグレートの合体説明書から、クワガ・マンタ・タカヘッダー(別売り)を武器に取り付けられる件が削除されている。また、グランドゴセイグレートパッケージ写真は、武器を持たせていない状態のものとなっている。

2000年代[編集]

2009年[編集]

侍戦隊シンケンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

※miniミニプラ シンケンジャー折神獣(各180円/2月中旬)
一.獅子折神
二.龍折神
三.熊折神
四.猿折神
五.亀折神
  • アニマルモードのみで変形はオミットされている。
  • 通常のミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ[25]
ミニプラ ケータイ捜査官7「ケータイメカ大集合編」(各350円/2月下旬)
01.フォンブレイバー7
02.フォンブレイバー01
03.フォンブレイバー3
04.フォンブレイバー4
05.フォンブレイバー5(ジーン)
06.フォンブレイバー6(ロク)
07.ブーストフォンシーカー
08.ブーストフォンスピーカー
09.ブーストフォングラインダー
10.ブーストフォンデモリッション
  • ケータイ捜査官7』より。
  • 「ミニプラ ケータイ捜査官7」と「ミニプラ ケータイ捜査官7~ゼロワン登場編~」のラインナップに、フォンブレイバー4,5,6を追加した再発売版。再発売も含まれているものの、新製品が入った全10種類は「炎神合体 エンジンオーG9」でも実現されていない[26]
  • 雑誌付録であったフォンブレイバー2はラインナップから外されている。
  • 01~06は07~10とそれぞれ合体可能。
  • シールはホイルシールに改められている。
ミニプラ 侍合体シンケンオー(各300円/3月中旬)
01.獅子折神
02.龍折神(ダイシンケン付)
03.熊折神(侍秘伝シールド付)
04.亀折神・猿折神
  • 全種でシンケンオーに合体可能。ダイシンケン刀身のモールドは省略されているが、シールで再現。
  • 各種エンブレムモードからアニマルモードへ変形可能。獅子折神のエンブレムモードは頭部可動のためにクリアランスを大きくとっており、また獅子の前脚やシンケンオーの腿パーツが収納できないことから劇中と大きく異なるフォルムになっている。
  • 秘伝シールドのディスクは食玩のシンケンマル付属ディスクと交換可能。秘伝シールドのシールの模様は劇中設定やDX玩具版とは異なる。
  • 兜は不使用時は2の龍折神の足を利用して左かかと部に着けることが出来る。
※miniミニプラ シンケンジャー折神獣2(各180円/4月上旬)
01.ダイテンクウ
02.兜折神
03.舵木折神
04.虎折神
  • ダイテンクウの分離はオミットされている。またダイテンクウ以外の各種合体ギミックもオミットされている。
  • ダイテンクウ以外の各種は、miniミニ侍秘伝ディスクを手動で回転させることが出来る。
ミニプラ 侍合体ダイテンクウ(各300円/5月中旬)
01.兜折神
02.舵木折神
03.虎折神
  • 全種でダイテンクウに合体可能。頭部の収納ギミックはオミットされている。
  • 各種はシンケンオーに武装合体可能。頭部装着の構造がDX玩具版とは異なるため、兜折神の頭部回転ギミックはオミットされている。
  • 各種ミニ侍秘伝ディスクが回転可能。各ディスクは秘伝シールドやシンケンマルのディスクとの互換性があるが、秘伝シールドのみ大きさが違うため各折神に装着することはできない。兜折神は連動して脚が上下に動くギミックあり。
  • ダイテンクウとシンケンオーでテンクウシンケンオーに合体可能。
  • 説明書通りにテンクウシンケンオーを組み立てると虎折神のドリルの向きが劇中設定とは逆になる。
ミニプラ ケータイ捜査官7NEXT(各350円/6月下旬)
01.フォンブレイバー7
02.ブーストフォンオブサーバー
03.フォンブレイバージャッジ
04.ブーストフォンハイシーカー
  • 『ケータイ捜査官7NEXT』より。
  • 01は02と、03は04とそれぞれ合体可能。
  • 01と03は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンハイシーカー、フォンブレイバージャッジとブーストフォンオブサーバーという組み合わせでも合体は可能。
  • 01は以前販売されていたものとはシールの柄が異なる(合体時のディスプレイ部)。
  • 02と04はボーイズトイ事業部から発売されたDXフォンブレイバー各種とも合体可能。
ミニプラ 侍合体イカダイカイオー(各300円/8月上旬)
01.海老折神A
02.海老折神B
03.烏賊折神A(ミニ侍秘伝ディスク付)
04.烏賊折神B(ミニ侍秘伝ディスク付)
  • 01と02で海老折神、03と04で烏賊折神が完成。全種でイカダイカイオー(ダイカイオーキタ)に合体可能。
  • 01と02はダイカイオーに変形可能。ヒガシ・ミナミ・ニシの各モードを再現可能。ハサミは一旦取り外してから肩に着ける構造となっている。扇はDX玩具版と異なり立った状態で持たせることができる。なお頭部ディスクは回転は可能だが、取り外すことはできない。
  • 海老折神とシンケンオーがスーパー合体してダイカイシンケンオーに合体可能。
  • 03と04とシンケンオーでイカシンケンオーに合体可能。03と04とダイテンクウでイカテンクウバスターに合体可能。イカテンクウバスターは脚の部分の装着構造がDX玩具版とは異なるため、烏賊折神の右腕の先の部分は上にしか曲がらない。
  • 海老折神とシンケンオーがスーパー合体してダイカイシンケンオーに合体可能。
  • 03の海老ディスクと04の烏賊ディスクは海老折神のハサミや烏賊折神に装着できる。03の烏賊ディスクはそれらより一回り大きく、劇中同様折り畳める。
※極めろシンケンジャー(各300円/8月中旬)
1.インロウマル
2.恐竜折神
3.シンケンマル
  • 2とシンケンオーでキョウリュウシンケンオーに合体可能。またグリップ内部の部品を利用することでシンケンオーなどに劇中同様に持たせることができる。
  • 1と3はミニプラとの連動が明記されていないものの、シンケンオーなどに持たせることができる(3の仕組は2と同様)。
ミニプラ 超侍合体テンクウシンケンオー(各300円/8月中旬)
01.獅子折神
02.龍折神(ダイシンケン付)
03.熊折神(侍秘伝シールド付)
04.亀折神・猿折神
05.兜折神
06.舵木折神
07.虎折神
  • 『侍合体シンケンオー』と『侍合体ダイテンクウ』の再発売版。
  • シールはメッキ調。
  • 侍秘伝シールドのグリップが以前発売されたものよりも長くなっている。
  • テンクウシンケンオーへの合体説明書の内容が以前発売されたものとは一部異なる(虎折神のドリルの向きが劇中設定と同じ向きに修正されている)。
ミニプラ 侍合体ダイゴヨウ(各300円/9月下旬)
01.ダイゴヨウ(提灯モード)
02.ダイゴヨウ(十手モード)
03.サカナマル
  • 01と02でダイゴヨウが完成。提灯モード・十手モードに変形可能。
  • 01にはミニ侍秘伝ディスクとダミー足パーツ(提灯モードのみの非変形)が、02には変形可能な足パーツが付属する。
  • ダイゴヨウはシンケンオーと手足を交換可能。またオリジナルギミックとして、ジョイント部を折り曲げる事により、ダイカイオーの腕を装着可能(海老刀も持たせられる)。
  • 腹部からミニ侍秘伝ディスクを発射するギミックがあるが、DX玩具版とは異なり複数のディスクを収納することは出来ない。
  • 提灯モードにはシンケンオーなどに持たせるためのグリップが存在する。また、十手モードはダイゴヨウの親指を利用することでシンケンオーに持たせることが出来る。
※超えろ!シンケンジャー(各300円/11月上旬)
1.モウギュウバズーカ
2.インロウマル
3.シンケンマル
  • 1はミニプラとの連動が明記されていないものの、グリップがあり劇中同様モウギュウダイオーなどに持たせることが可能。
  • 3は『極めろ~』とは成型色が異なる。また2011年、『ゴーカイチェンジキット』の1つとして再発売された(本体の成型色は『極めろ~』と同じ黒色)。
ミニプラ 侍合体モウギュウダイオー(各500円/11月中旬)
01.牛折神A(武器付)
02.牛折神B(腕パーツ付)
  • 全種で牛折神が完成。モウギュウダイオーに変形可能。
  • パッケージには「シンケンジャーロボシリーズSP」と記載されている。
  • モウギュウダイオーとシンケンオー・ダイテンクウ・イカダイカイオーがスーパー合体してサムライハオーに合体可能。歴代の製品の中でも、エンジンオーG12と共に最大級のサイズ[27]となる(前部から後部までの厚みはこちらの方が上)。
  • サムライハオーはモウギュウダイオー胴体部と左右足部とが分離している、背部のイカテンクウバスター部に延長用の補助パーツが付くなど、劇中設定とDX玩具版とも異なる構成となっている。
  • モウギュウダイオー、サムライハオーはDX玩具版と異なり足が動かせるため、可動範囲でDX玩具版を大幅に上回る。
  • 恐竜折神を右手に持たせて、キョウリュウサムライハオーとする事が可能。
ミニプラ ケータイ捜査官7NEXT「新フォンブレイバーNEXT登場編」(各350円/11月中旬)
01.フォンブレイバーNEXT
02.フォンブレイバー7
03.フォンブレイバー01
04.フォンブレイバー3
05.ブーストフォンオブサーバー
06.ブーストフォンハイシーカー
  • 『ケータイ捜査官7NEXT』より。
  • 05と06は01~04とそれぞれ合体可能。
  • 05と06はボーイズトイ事業部から発売されたDXフォンブレイバー各種とも合体可能。
  • 05と06は以前発売されたものとは成型色が異なる(05は白→濃いオレンジ、06はオレンジ→水色)
ミニプラ 真侍合体ダイカイシンケンオー(各300円/12月上旬)
01.獅子折神
02.龍折神(ダイシンケン付)
03.熊折神(侍秘伝シールド付)
04.亀折神・猿折神
05.兜折神
06.舵木折神
07.虎折神
08.海老折神A
09.海老折神B
10.烏賊折神A(ミニ侍秘伝ディスク付)
11.烏賊折神B(ミニ侍秘伝ディスク付)
  • 『侍合体シンケンオー』と『侍合体ダイテンクウ』と『侍合体イカダイカイオー』の再発売版。
  • 再版とはいえ、11種のラインナップは史上最多。
  • シールは一部仕様が異なる通常の紙タイプ。通常のシールになった理由は「再版のシールと新製品のシールが異なると合体したときに違和感がでる」という購入者の意見を取り入れたため。[28]

2008年[編集]

炎神戦隊ゴーオンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 汎用人型決戦兵器エヴァンゲリオン(各380円/3月上旬)
  1. EVA初号機(プログナイフ・パレットライフル・交換用手首付)
  2. EVA弐号機(プログナイフ・パレットライフル・ソニックグレイブ・交換用手首付)
  3. EVA零号機(改)(プログナイフ・パレットライフル・交換用手首付)
  • 新世紀エヴァンゲリオン』より。
  • 交換用手首は平手と拳の二種類が付属。
  • 市販ミニプラで初めて、対象年齢15歳以上と定められている。
ミニプラ 炎神合体エンジンオー(各300円/3月下旬)
01.エンジンスピードル
02.エンジンバスオン
03.エンジンベアールV (ゴーオンソード付)
  • 全種でエンジンオーに合体可能。
  • 03に付属のゴーオンソードは変形して02に格納可能。シャーシはVシールドに変形させて装備可能。
  • ミニプラ ゴーオンジャーのシリーズは全て「炎神ソウル」の付属は無くソウルの挿入ギミックはオミットされている。
ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー(各300円/4月下旬)
01.エンジンバルカ
02.エンジンガンパード
03.エンジンキャリゲーターA
04.エンジンキャリゲーターB
  • 03と04でキャリゲーターが完成。全種でガンバルオー及びキャリアーモードに合体可能。
  • 01と02はエンジンオーに武装合体可能。
  • エンジンオーとゴーオンガンバルオーがスーパー合体してエンジンオーG6に合体可能。
  • 商品登録の都合上、「ゴーオン」ガンバルオーという商品名になっている。
ミニプラ ケータイ捜査官7(各350円/5月中旬)
  1. フォンブレイバー7
  2. フォンブレイバー3
  3. ブーストフォンシーカー
  4. ブーストフォンスピーカー
  • ケータイ捜査官7』より。
  • 1は3と、2は4とそれぞれ合体可能。
  • 1と2は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンスピーカー、フォンブレイバー3とブーストフォンシーカーという組み合わせでも合体は可能。
  • 1と2はDXフォンブレイバー7(および、同一金型のDX製品)と同じ変形ギミックを有する。そのため、プロポーションは劇中のCG、プロップ、超合金などと異なる。ただし、DXフォンブレイバー7や携帯電話実機のフォンブレイバー7では強度重視にアレンジされていた肩と足の付け根の形状が劇中準拠にされている。
ミニプラ 炎神合体セイクウオー(各300円/7月中旬)
01.エンジントリプター (エンジンジャンボエールウイングA付)
02.エンジンジェットラス (エンジンジャンボエールウイングB付)
03.エンジンジャンボエール(ボディ)
  • 01と02内のウイングパーツと03でエンジンジャンボエールが完成。全種でセイクウオーに合体可能。
  • ジャンボエールはジェットモードに変形可能。
  • 01と02のトリプター及びジェットラスはエンジンオーに武装合体可能。
  • セイクウオウとエンジンオー・ゴーオンガンバルオーがスーパー合体してエンジンオーG9に合体可能。ただしエンジンオーの頭部及び肩を一旦取り外したり、G9のフェイスパーツが2つに分かれているなど、劇中設定及びDX玩具版のいずれとも合体方法が異なる箇所がある。
ミニプラ 炎神合体炎神大将軍(各300円/8月中旬)
01.炎神裂鷹
02.炎神獅子之進
03.炎神月之輪
04.エンジンバルカ
05.エンジンガンパード
06.エンジンキャリゲーターA
07.エンジンキャリゲーターB
  • 01~03(パッケージ表記は「炎神合体 炎神大将軍」)は炎神大将軍に合体可能。
  • エンジンオーの成型色変更、(炎神剣やジョイントなど)一部パーツ追加版。メッキ調のメタリックシール付属。全体的にエンジンオーよりも関節が硬く調節されている。
  • 04~07(パッケージ表記は「炎神合体 ゴーオンガンバルオー」)はゴーオンガンバルオーの再発売版。
  • 全種を使用した、エンジンオーG6に似た合体も紹介されている。またバルカやガンパードを始め、トリプターやジェットラスを両腕に「装着合体」(炎神武装)する事が可能[29]
ミニプラ ケータイ捜査官7「ゼロワン登場編」(各350円/9月下旬)
  1. フォンブレイバー7
  2. ブーストフォングラインダー
  3. フォンブレイバー01
  4. ブーストフォンデモリッション
  • 『ケータイ捜査官7』より。
  • 1は2と、3は4とそれぞれ合体可能。
  • 1と3は成型色とシールが異なるのみなので、フォンブレイバー7とブーストフォンデモリッション、フォンブレイバー01とブーストフォングラインダーという組み合わせでも合体は可能。
  • 1は以前販売されていたものとはシールの柄が異なる(合体時のディスプレイ部)。
  • 1ならびに3(第1弾のフォンブレイバー7、フォンブレイバー3と同一金型)は、ブーストフォンデモリッションのゴーグルパーツを嵌めるためのスリットがディスプレイ側面に追加された。この金型改修は、本弾以降のフォンブレイバー(完全に別デザインのNEXT除く)にも踏襲されている。
ミニプラ 炎神合体エンジンオーG9(各300円/11月上旬)
01.エンジンスピードル
02.エンジンバスオン
03.エンジンベアールV (ゴーオンソード付)
04.エンジンバルカ
05.エンジンガンパード
06.エンジンキャリゲーターA
07.エンジンキャリゲーターB
08.エンジントリプター (エンジンジャンボエールウイングA付)
09.エンジンジェットラス (エンジンジャンボエールウイングB付)
10.エンジンジャンボエール(ボディ)
  • 「炎神合体 エンジンオー」「炎神合体 ゴーオンガンバルオー」「炎神合体 セイクウオー」の再発売版。
  • シールはホログラム調のラメが入った特別仕様となっている(ホイルシールではない)。
  • バスオンは獅子之進ほどの関節の硬さはないが、G9(G12)の重量に耐えられるほどの硬さに調節されている。ベアールVのシャーシには月之輪にあった追加ジョイントはない。
  • ジャンボエールの成型色が群青色からスカイブルーに変更された。
ミニプラ 炎神合体キョウレツオー(各300円/11月中旬)
01.エンジンキシャモスA
02.エンジンキシャモスB
03.エンジンティライン
04.エンジンケライン
  • 01と02でエンジンキシャモスが完成。全種でキョウレツオーへの合体及び列車形態へ連結可能。変形パターンはDX玩具版と異なる箇所がある。
  • キョウレツオーとエンジンオー・ゴーオンガンバルオー・セイクウオー(エンジンオーG9全種)がスーパー合体してエンジンオーG12に合体可能。過去に発売されたミニプラの中でも最大サイズ[27]となる。
ミニプラ ケータイ捜査官7 フォンブレイバー2(1429円/12月1日)
  • 『ケータイ捜査官7』より。
  • 雑誌『Newtype THE LIVE』2009年1月号付録(価格と発売日は雑誌のもの)。
  • 形状はフォンブレイバー7,3,01と同様。シールにはフォンブレイバー7の別表情シールも付属する。組立図、ならびにシールは『Newtype THE LIVE』本誌に組み込まれている。
※ゴーオンジャー ファイナルウェポン(各500円/12月下旬)
01.ゴローダーGT
02.カンカンマンタンガン
  • 01はホイールモードに変形可能。バックパックはホイールモード用スターターを兼ねる。本体にセット可能なエンジンソウル(トウコンソウル)付。
  • 02はカンカンバーとマンタンガンのセット。付属のマンタンガンは新規造型でゴーオンジャーキット版よりも小さいサイズ。
サウンドミニプラ しゃべるケータイ捜査官7(各600円/12月下旬)
  1. フォンブレイバー7
  2. フォンブレイバー01
  3. フォンブレイバー3
  • 『ケータイ捜査官7』より。
  • 音声ギミックを内蔵している(各5パターンずつ)。初の音声ギミックを内蔵したミニプラ(ミニプラ単体の場合)。なお、収録音声は全て、DXフォンブレイバー7、01、3からの流用である。それぞれ、シークレットボイスがひとつ設けられていた。このシークレットボイスは、再生される確率が他の音声より低くなっている。
  • 音声ユニット部(下半身)以外はミニプラ版の流用となっている。音声ギミック部(下半身)はミニプラ版よりも厚みがあるため、変形機構がミニプラ版と異なる箇所がある。

2007年[編集]

獣拳戦隊ゲキレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 獣拳合体ゲキトージャ(各300円/3月中旬)
  1. ゲキタイガー
  2. ゲキチーター(交換用手首付)
  3. ゲキジャガー(交換用手首付)
  • 全種でゲキトージャに合体可能。1の顔面収納がオミットされていて下あご内に顔面が一体成型で存在する。
  • 作品のテーマとして「拳法」を取り入れているためか、可動範囲も歴代トップクラスを誇る。
  • 2と3にはミニプラとして初となる交換用の手首が付属しており(不使用時は腹部に収納)、これまで以上にアクションフィギュア的な要素が織り込まれている。
  • 3体の尾を組み合わせた武器ゲキセツコンは、ボールジョイントにより4箇所で可動する。
ゲキレンジャーパワーアームズ(各300円/4月下旬)
  1. ゲキエレファント
  2. ゲキハンマー
  3. ゲキバズーカ
  • 1と「獣拳合体ゲキトージャ」でゲキエレファントージャに合体可能。
  • 1のゲキエレファントージャの顔面は変形前の収納がオミットされているため合体前でも顔面が露出した形態と成る。
  • 3はミサイル発射ギミック付。
ゲキレンジャーエアロアームズ(各300円/5月中旬)
  1. ゲキバット
  2. ゲキファン
  3. FA(ファイティングアクション)ゲキレッド
  • 1と「獣拳合体ゲキトージャ」でゲキバットージャに合体可能。
  • 3はミニプラ独自のギミックとして他の製品の武器(ゲキセツコン、エレハンマー、バットミサイル、シャークセイバー、激臨剣、リンカメレオン、砕大剣)を手に持たせることが可能。またゲキバットを背面に取り付けることもできる。
ゲキレンジャーセイバーアームズ(各300円/6月下旬)
  1. ゲキシャーク
  2. ゲキセイバー
  3. アクションゲキトージャ
  • 1と「獣拳合体ゲキトージャ」でゲキシャークトージャに合体可能。
  • 3は一部パーツ(頭部、手首、武器等)が「獣拳合体ゲキトージャ」と互換性がある他、背面のダイヤルを回すことで必殺技を再現することも可能となっている。また、ゲキエレファント、ゲキバット、ゲキシャーク、リンライオン&リンカメレオンと「獣拳合体ゲキトージャ」の合体においてゲキトージャの代わりに使用可能。
ミニプラ 獣拳合体ゲキファイヤー(各300円/8月中旬)
  1. ゲキゴリラ
  2. ゲキペンギン&ジェットボード(ゲキファイヤーヘルメット付)
  3. ゲキガゼル
  • 全種でゲキファイヤーに合体可能。
  • ゲキトージャと脚部を交換可能。
  • ゲキエレファント、ゲキバット、ゲキシャークと合体可能。全ての合体で余剰パーツがある。
  • 2のジェットボードに付属するヘルメットのシールは、眼があるものとないものの2種から選択する。
ミニプラ リンライオン&リンカメレオン(500円/8月下旬)
リンライオン&リンカメレオン
  • 「獣拳合体ゲキトージャ」と組み合わせてゲキリントージャに合体可能。
  • ミニプラ独自のギミックとしてゲキファイヤーとも合体可能。リンライオン頭部に変形機構があり、ゲキファイヤー胸部に無改造で取り付けることが出来る[30]
  • 激臨剣の柄とリンカメレオンの舌はボールジョイントになっており、ゲキセツコンなどを接続することができる。
ミニプラ 獣拳武装ゲキトージャ(各300円/9月中旬)
  1. ゲキタイガー
  2. ゲキチーター(交換用手首付)
  3. ゲキジャガー(交換用手首付)
  4. ゲキエレファント
  5. ゲキバット
  6. ゲキシャーク
  • 「獣拳合体ゲキトージャ」とゲキエレファント・ゲキバット・ゲキシャークの再発売版。
  • シールをホイルシールに改めたもの。
※獣拳変身ゲキバイオレット(各300円/9月下旬)
  1. ゲキウルフ(交換用手首付)
  2. ゴングチェンジャー
  3. FA(ファイティングアクション)ゲキバイオレット
  • 一部塗装済み半完成品。
  • 1と「獣拳合体ゲキトージャ」の1と3でゲキトージャウルフに合体可能。専用の手首も付属する。
  • 3はFAゲキレッド同様、各種武器を装備可能。
サイダイオー&サイブレード(各500円/11月下旬)
  1. サイダイオー
  2. サイブレード
  • 1はサイダインに変形可能。パーツの一部に軟質素材を使用。ゲキトージャ1(上半身)及びゲキファイヤー1(上半身)と合体可能。劇中設定と異なりゲキトージャやゲキファイヤーよりもスケール的に一回り以上小さいサイズ。森永の食玩プラモ版との連携も可能。
  • 2はオリジナルのミサイル発射ギミック付。超獣拳変身ゲキレンジャーのゲキクローと合体可能。
ミニプラ 獣拳合体ゲキファイヤー「特別版」(1000円/12月下旬)
  • 「獣拳合体ゲキファイヤー」3体の一部成型色を変更の上で特製化粧箱にまとめた限定品。
  • 通常版の赤の部分の成型色をクリアレッドに変更、シールの色がメッキ調になっている。
  • セブン-イレブン限定商品。

2006年[編集]

轟轟戦隊ボウケンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ゴーゴーダイボウケン(各300円/3月)
  1. ゴーゴーダンプ
  2. ゴーゴーフォーミュラ&ゴーゴードーザー(ゴースコッパー付)
  3. ゴーゴージャイロ&ゴーゴーマリンダイバー(ゴーピッカー付)
  • 全種でダイボウケン及びゴーゴートレーラーに合体可能。
  • 2に付属のゴースコッパーと3に付属ののゴーピッカーは轟轟剣に合体可能。
  • 登録の都合上、「ゴーゴー」ダイボウケンという名称になっている。
ミニプラ パワー武装ゴーゴービークル(各300円/4月)
  1. ゴーゴードリル
  2. ゴーゴーショベル
  3. ゴーゴーミキサー
  4. ゴーゴークレーン
  • ゴーゴーダイボウケン等の椀部への追加合体及びパーツ換装可能。
  • ゴーゴーダイボウケン全種とパワー武装ゴーゴービークル全種でスーパーダイボウケンに合体可能。
※轟轟合体アルティメットダイボウケン(各500円/6月)
  1. ゴーゴージェット
  2. スーパーダイボウケン
  • 一部塗装済み半完成品。
  • 全種でアルティメットダイボウケンに合体可能。スーパーダイボウケンは合体を最小限に省略した廉価版で簡易成型の製品。
  • 1はゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークル全種とスーパー合体してアルティメットダイボウケンに合体可能。
  • 1とパワー武装ゴーゴービークル全種でダイタンケンに合体可能。
ミニプラ サイレンビルダー(各300円/8月)
  1. ゴーゴーファイヤー
  2. ゴーゴーエイダー
  3. ゴーゴーポリス
  • 全種でサイレンビルダーに合体可能。
  • ゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークルとの椀部同士の合体及びパーツ換装可能。
ミニプラ 超轟轟合体ゴーゴービークル(各300円/10月)
  1. ゴーゴーダンプ
  2. ゴーゴーフォーミュラ&ゴーゴードーザー(ゴースコッパー付)
  3. ゴーゴージャイロ&ゴーゴーマリンダイバー(ゴーピッカー付)
  4. ゴーゴードリル
  5. ゴーゴーショベル
  6. ゴーゴーミキサー
  7. ゴーゴークレーン
  • ゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークルの再発売版。
  • 一部パーツの成型色とシールがホイルシールに変更されている。
※最強ボウケンジャー(各300円/10月)
  1. 大剣人ズバーン
  2. アクセルラー
  • 一部塗装済み半完成品。
  • 1は剣形態に変形可能。刃の部分には軟質素材を使用。アルティメットダイボウケン・スーパーダイボウケン・ダイタンケンに装備可能。
  • 2は再発売版。
ミニプラ 超絶轟轟合体ダイボイジャー(各300円/11月)
  1. ゴーゴーコマンダー&ゴーゴーローダー
  2. ゴーゴーキャリアー
  3. ゴーゴーファイター&ゴーゴーアタッカー
  • 全種でダイボイジャー及びゴーゴーボイジャーに合体可能。ゴーゴーダイボウケン搭載可能。劇中設定と異なりゴーゴーダイボウケンよりもスケール的に一回り小さいサイズ。森永の食玩プラモ版との連携も可能。
  • ゴーゴーダイボウケンとパワー武装ゴーゴービークル全種とサイレンビルダーとの椀部同士の合体及びパーツ換装可能。
  • 1のダイボイジャーの顔パーツは、紛失に備えて予備パーツが付属。

2005年[編集]

魔法戦隊マジレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

※ウルトラマンネクサスマシンズ (各300円/2月)
  1. クロムチェスターδ
  2. ストライクチェスター
  3. ストーンフリューゲル
  • 『ウルトラマンネクサス』より。
  • 一部塗装済み半完成品。ストライクチェスターは廉価版である。
  • クロムチェスターδとストライクチェスターはハイパーストライクチェスターに合体可能。
  • 3種ともミニプラ版クロムチェスターとジョイントが共通なので合体させることが出来る。
ミニプラ マジキング(各300円/3月)
  1. マジフェニックス&マジフェアリー
  2. マジタウロス
  3. マジガルーダ
  4. マジマーメイド
  • 全種でマジキング及びマジドラゴン(1のマジフェニックスを除く)に合体可能。
  • 2のマジキング顔面の収納ギミックはオミットされている。
ミニプラ ウルカイザー(各500円/4月)
  1. ウルザード&バリランサー
  2. バリキオン
  • 全種でウルカイザーとウルケンタウロスとウルザードライドモードの3モードに合体可能。
  • マジキング1内のマジフェニックスと2でファイヤーカイザーに合体可能(逆にウルザード+マジタウロス+マジガルーダ+マジマーメイドでも合体可能)。
  • 2に付属するバリキオンの頭部は変形ギミックがオミットされている(変形可能な頭部は1に付属するバリランサー)。
ミニプラ トラベリオン(各300円/8月)
  1. ヘッドトレイン&リモートライナー
  2. リアトレイン
  3. カーゴトレイン1&3(腕)
  4. カーゴトレイン2&4(脚)
  • 全種でトラベリオンへの合体及びトラベリオンエクスプレス(列車形態)に連結可能。
  • マジキング又はウルカイザーと胸パーツを交換可能。
  • 本商品では当初からホイルシールになっている(通常は紙シール)。
  • 本商品より、「○○(戦隊名)ロボシリーズ」の名前が商品に入るようになった。
ミニプラ セイントカイザー(各500円/9月)
  1. セイントマジフェニックス&ホーンランサー
  2. ユニゴルオン
  • 全種でセイントカイザーとセイントケンタウロスとユニゴルオンライドモードの3モードに合体可能。
  • ウルカイザーの成型色変更と一部新規パーツ追加版。
  • ウルカイザー1内のウルザードとユニゴルオンで合体可能(名称不明)。
  • 2に付属するユニゴルオンの頭部は変形ギミックがオミットされている(変形可能な頭部は1に付属するホーンランサー)。
  • セイントマジフェニックスはマジキング版の色替えではなく新規造形となっており、腕の可動軸が増えている。ホーンランサーパーツ(頭部)を除くユニゴルオン本体はバリキオンと同様だが、一部パーツが変更されている。
  • シールはホイル仕様。
ミニプラ マジレジェンド(各500円/11月)
  1. マジファイヤーバード
  2. マジライオン
  • 全種でマジレジェンドに合体可能。
  • マジライオンにマジキング1内のマジフェニックス、ウルカイザー1内のウルザードが搭乗可能。
  • マジファイヤーバード、マジライオン頭部をマジキングに取付可能。

2004年[編集]

特捜戦隊デカレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ デカレンジャーロボ(各300円/3月)
  1. レッドパトストライカー
  2. ブルーパトジャイラー&イエローパトアーマー(ジャイロワッパー・ジャッジメントソード柄部付)
  3. グリーンパトレーラー&ピンクパトシグナー(シグナルキャノン・ジャッジメントソード刀身部付)
  • 全種でデカレンジャーロボに合体可能。2のイエローアーマーの投光器(柄部)と3のグリーンパトレーラー搭載の刀身部でジャッジメントソードが完成。各デカマシンは、DX玩具版同様の武器収納ギミックがある。ミニプラ版はパトシグナーの提示版は取り外さず直接の取付けが可能。
  • 1はストライカーアームを展開可能。
  • ミニプラ デカレンジャーのシリーズは、パトライトをレッドのクリアーパーツで再現。
ミニプラ デカベースロボ(各300円/6月)
  1. デカベース(トップ)(パトストライカー・パトアーマー・パトシグナー付)
  2. デカベース(ボトム)(パトジャイラー・パトレーラー付)
  • 全種でデカベースロボが完成。デカベース及びデカベースクローラーへの組換え変形可能。変形の際の上半身と手の移動ギミックはオミットされている。
  • 付属のデカマシンミニモデルは、デカベースへの格納とデカレンジャーロボに簡易合体可能。
ミニプラ デカレンジャーロボ フルブラストカスタム(各300円/9月)
  1. レッドパトストライカー
  2. ブルーパトジャイラー&イエローパトアーマー(ジャッジメントソード柄部付)
  3. グリーンパトレーラー&ピンクパトシグナー(シグナルキャノン・ジャッジメントソード刀身部付)
  4. ブラストバギー
  • デカレンジャーロボにブラストバギーを追加した再発売版。
  • 全種でデカレンジャーロボフルブラストカスタムに合体可能。
ミニプラ デカバイクロボ(780円/9月)
デカバイクロボ
  • デカバイクに変形可能。
  • デカレンジャーロボとスーパー合体してスーパーデカレンジャーロボ及びライディングデカレンジャーロボに合体可能。
  • ミニプラ史上最高価格(単体として初)の商品。高価格のため、一部で入荷されない店舗もあった。価格は税込819円で、これはバイクと引っ掛けたものと思われる。
ミニプラ デカウイングロボ(各300円/11月)
  1. パトウイング1
  2. パトウイング2(パトマグナム付)
  3. パトウイング3
  4. パトウイング4&パトウイング5
  • 全種でデカウイングロボ及びデカウイングキャノンに合体可能。
  • 4はミニプラ独自のギミックとしてパトウイング4と5は劇中設定と異なりノズルが塞がれ、代りに組換え遊びを考慮した差込口がある。2はパトマグナム(2丁拳銃)を取付け可能。
  • スーパー戦隊のミニプラでは初の(再版もしくは色換え+追加パーツ以外)ホイルシール仕様の商品となった。
ミニプラ 変形合体インパルスガンダム(各300円/11月)[31]
  1. チェストフライヤー(ナイフ付)
  2. レッグフライヤー&コアスプレンダー
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY』より。
  • 全種でインパルスガンダムに合体可能。HGプラモデル版よりも一回り大きいサイズ。
  • 1は二種類のシールド(展開前後)が付属。ビームライフルはフロントアーマー(背面腰部)に装着可能。
  • 2のコアスプレンダーは変形可能(尾翼を除く)。
  • ガンプラの入門用として企画されパッケージにはガンプラの宣伝表記がある。
ミニプラ クロムチェスター(各200円/11月)
  1. クロムチェスターα
  2. クロムチェスターβ
  3. クロムチェスターγ
  • ウルトラマンネクサス』より。
  • 全種でストライクチェスター及びメガキャノンチェスターに合体可能。
  • 未使用のジョイントがありそれを用いる事で一応のディグチェスター形態は可能だがクロムチェスターγのドリル伸縮ギミックがオミットされているため完全な状態には出来ない。
ミニプラ 出撃!フォートレスフリーダム(各300円/12月)
  1. ブロックA&クロムチェスターα(クロムチェスターα付)
  2. ブロックB&クロムチェスターβ(クロムチェスターβ付)
  3. ブロックC&クロムチェスターγ(クロムチェスターγ付)
  • 『ウルトラマンネクサス』より。
  • 全種でフォートレスフリーダムが完成。付属のクロムチェスターのミニモデルはストライクチェスターに簡易合体可能。
銀ピカデカレンジャーロボ4体セット(非売品)
ミニプラ デカレンジャーロボ
ミニプラ デカベースロボ
ミニプラ デカバイクロボ
ミニプラ デカウイングロボ
  • 上記にシルバーメッキ加工を施したミニプラデカレンジャーロボシリーズ全種セット。(ブラストバギーを除く)
  • キャンディトイデカレンジャーキャンペーン当選賞品。

2003年[編集]

爆竜戦隊アバレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ アバレンオー(各300円/3月)
  1. 爆竜ティラノザウルス
  2. 爆竜トリケラトプス&爆竜プテラノドン
  • 全種でアバレンオーに合体可能。
  • 1と2の「トリケラトプス」でアバレンオージに合体可能。
  • DX玩具版と異なり、アバレンオージの頭部の収納ギミックはないが、爆竜ティラノザウルスの口内に収納する事が可能。
※超爆竜ブラキオサウルス(500円/6月下旬)
  • 一部組み立て完成品。アンキログナロス・ディメノコドン・バラサロッキル・アンキロベイルスのミニモデル付。
  • 別売りのアバレンジャー大集合(爆竜などのミニ人形)と連動していて搭載可能。森永の食玩プラモ版との連携も可能。
ミニプラ 超爆竜コレクション(各200円/7月下旬)
  1. 爆竜バキケロナグルス
  2. 爆竜ディメノコドン
  3. 爆竜パラサロッキル
  4. 爆竜アンキロベイルス
  • アバレンオー・キラーオーの腕部に武装合体可能。頭部など一部パーツは塗装済みとなっている(中国製)。
  • ミニプラマックスオージャ発売と同時期の11月下旬に再発売された。その際に、パッケージの一部が変更されている。
ミニプラ 爆竜合体キラーオー(各300円/7月下旬)
  1. 爆竜ステゴスライドン
  2. 爆竜トップゲイラー
  • 全種でキラーオーに合体可能。
  • アバレンオーとキラーオーでキラーアバレンオー(説明書ではアバレンオースーパーモード)に合体可能。
  • 超爆竜コレクションを武装合体可能。
ミニプラ バクレンオー(500円/8月下旬)
爆竜カルノリュータス&爆竜カスモシールドン
  • バクレンオーに合体可能。
  • アバレンオーの成型色変更と一部新規パーツ追加版。アバレンオーと異なり、頭部は余剰となる。
  • アバレンオーが必要な形態においてその代わりに使用し、新たな合体パターンを生み出せる。
ミニプラ マックスオージャ(各300円/11月下旬)
  1. 爆竜スティラコサウルス
  2. ダイノギャリー(黄金爆竜三体付)
  • 全種でマックスオージャに合体可能。
  • マックスオージャと超爆竜コレクション全種でマックスリューオーに合体可能。
  • 2に付属の黄金爆竜とアバレンオーとキラーオーでオオアバレンオーに合体可能。
※超マックスアバレンジャー(各300円/11月下旬)
  1. スティライザー
  2. アクションアバレマックス
  3. アバレンオー(黄金爆竜三体付)
  • 一部塗装済み半完成品。
  • 3は変形機構をオミットした簡易成型の廉価版。超爆竜コレクションを武装合体可能。付属の黄金爆竜三体はミニプラマックスオージャ版に比べパーツ割りや造形が細かく、ランフォゴールドはオリジナルギミックとして簡易的な変形機構を有する。
  • 3とキラーオー全種でキラーアバレンオー及びオオアバレンオーに合体可能。
  • シールはホイル仕様。

2002年[編集]

忍風戦隊ハリケンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 旋風神(各300円/3月)
  1. ハリケンホーク&ハリケンドルフィン
  2. ハリケンレオン(テイルロッド付)
  • 全種で旋風神に合体可能。
  • 胸の開閉が可能。カラクリボール及び武器は付属していない。
ミニプラ 轟雷神(各300円/6月)
  1. ゴウライビートル
  2. ゴウライスタッグ&風雷丸
  • 全種で轟雷神に合体可能。
  • 胸の開閉は差換えで再現。カラクリボール及び武器は付属していない。
  • 轟雷神と旋風神がスーパー合体して轟雷旋風神に合体可能。
  • 風雷丸は手指の可動等はオミットされている。
※旋風神ハリアー(500円/7月)
  • 一部塗装済み完成品。
  • 脚部等の間接可動。胴部と脚部の一部にメッキパーツを使用。
  • ダブルハリアーソード付。
※最強シュリケンジャー(各300円/10月)
  1. シュリケンボール
  2. シュリケンズバット
  3. シュリケンジャー
  4. 天空神+トライコンドル
  • 一部組立て完成品。天空神はヘリモードに変形可能。旋風神・轟雷神に武装合体可能。
  • 天空神&トライコンドルは旋風神と轟雷神とスーパー合体して天雷旋風神に合体可能。
ミニプラ 轟雷旋風神「メッキバージョン」(各300円/11月)
  1. ハリケンホーク&ハリケンドルフィン
  2. ハリケンレオン
  3. ゴウライビートル
  4. ゴウライスタッグ&風雷丸
  • 「ミニプラ旋風神」と「ミニプラ轟雷神」にメッキ加工を施した再発売版。スーパー戦隊初で唯一のメッキ仕様の一般販売商品。
  • メッキ仕様にあわせて、シールもホイルシールに変更。
※リボルバーマンモス(500円/11月)
  • 一部組立て完成品。天雷旋風神ミニモデルとカラクリボール一個付属。天雷旋風神は搭乗可能。カプセルトイ商品や森永の食玩プラモ版との連携も可能。

2001年[編集]

百獣戦隊ガオレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ガオキング(各200円/3月)
  1. ガオライオン
  2. ガオイーグル
  3. ガオシャーク
  4. ガオバイソン
  5. ガオタイガー
  • 全種でガオキングに合体可能。
  • 4はタンクモードに変形可能。2のガオキングフェイスの収納ギミックはオミットされていて、顔面が露出した形態と成る。
ミニプラ パワーアニマルズ(各200円/4月)
  1. ガオエレファント
  2. ガオジュラフ(ガオスピアー用ヘッドギア付)
  3. ガオゴリラ(マッスルアンカー付)
  4. ガオポーラー(ミサイル付)
  5. ガオベアー(ミサイル付)
  • 1はガオキングのみ武装合体可能。合体の際、鼻の部分は真直ぐな剣先(鼻)に付替える。
  • 2と4と5はガオキング・ガオハンター・ガオイカロスの腕部に武装合体可能。2は合体の際、頭部にヘッドギアを取り付ける。
  • 3~5はガオキング内の2と5でガオマッスルに合体可能。3のガオマッスル胸部にマッスルアンカーを収納可能。4と5は口内にミサイルを取付け可能。
ミニプラ ガオハンター(各300円/7月)
  1. ガオウルフ&ガオハンマーヘッド
  2. ガオリゲーター
  • 全種でガオハンターに合体可能。ガオハンター頭部はイビルヘッドとジャスティスヘッドの2パターンに変形可能。
  • 1はガオキング・ガオマッスル・ガオイカロスの腕部に武装合体可能。
  • 2はアニマルの頭部を差し替えて変形するが、ロボット形態でアニマルの頭部が正面を向ける為、DX玩具版では出来ない天地震撼ビーストハリケーンが再現出来る。
ミニプラ ガオイカロス(各300円/10月)
  1. ガオライノス&ガオマジロ
  2. ガオディアス&ガオスピアー
  3. ガオファルコン
  • 全種でガオイカロスに合体可能。
  • 2のガオディアスはガオキング・ガオマッスル・ガオハンターの腕部に武装合体可能。
  • 1はガオキング・ガオマッスルの下半身に合体してガオキングストライカー・ガオマッスルストライカーに合体可能。合体の際、腰部は円形状の合体パーツを用いる。
  • 2に付属のガオスピアーは伸縮ギミック付。パワーアニマルズ2の再版ではなく簡易成型の廉価版でガオジュラフには変形しない。パワーアニマルズ2を組合わせての合体も可能。
※ガオゴッド(500円/11月)
  • 一部塗装済み完成品。ロボット形態のみを再現。劇中設定と異なる簡易成型の廉価版。ミニプラガオキングと同等のサイズ。
  • 頭部のパワーアロー装備可能。オリジナルカード付。

2000年[編集]

未来戦隊タイムレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ タイムロボ(各200円/3月)
  1. タイムジェット1
  2. タイムジェット2
  3. タイムジェット3
  4. タイムジェット4+フライヤーマグナム
  5. タイムジェット5+時空剣
  • 全種でタイムロボαとタイムロボβとタイムジェットγの3モードに合体可能。
  • フライヤーマグナムと時空剣の変形はオミットされている。
  • オリジナルカードが各1枚付属し、横に組み合わせる事で1つの写真になる。
※DXタイムシャドウ(各300円/)
  1. タイムシャドウ
  2. タイムロボ シャドウアルファ
  3. プロバイダーベース
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 1は劇中設定とDX玩具版と異なり、胴体と脚部は差し替え変形。
  • 2は関節が可動する。通常のミニプラよりも一回り以上小さいサイズ。
  • 3はプロバイダスを使ったマシン発射アクションが出来る。
※ブイレックスロボ(各300円/)
  1. ブイレックスロボ
  2. ブイレックス
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 1はパンチとミサイルを発射、タイムファイヤーのミニ人形が付属する。
  • 2はゼンマイにより歩行する。

1990年代[編集]

1999年[編集]

救急戦隊ゴーゴーファイブ』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ビクトリーロボ(各200円)
  1. レッドラダー
  2. ブルースローワー
  3. グリーンホバー(ブレイバーソード付)
  4. イエローアーマー
  5. ピンクエイダー
  • 全種でビクトリーロボに合体可能。腕が固定され前後にあがらない。
  • 2と4と5でビクトリーウォーカーに合体可能。
  • 1はラダーアーム展開可能。4は後部のアーム展開可能。5は後部開閉可能。
ミニプラ ビクトリーロボDX(1000円)
  • 上記のミニプラビクトリーロボ全種を特製化粧箱にまとめた限定品。
ミニプラ グランドライナー(各200円)
  1. ゴーライナー1(レッドラダー付)
  2. ゴーライナー2(ブルースローワー付)
  3. ゴーライナー3(グリーンホバー付)
  4. ゴーライナー4(イエローアーマー付)
  5. ゴーライナー5(ピンクエイダー付)
  • 全種でグランドライナーへの合体及びゴーライナー(列車形態)へ連結可能。
  • 搭載可能な99(キューキュー)マシンミニモデル付。
ミニプラ ビクトリーマーズ(各200円)
  1. レッドマーズ1
  2. ブルーマーズ2
  3. グリーンマーズ3+ジェットランス
  4. イエローマーズ4
  5. ピンクマーズ5
  • 全種でビクトリーマーズ及びビートルマーズに合体可能。
  • 2のビートルマーズ形態の合体位置は劇中設定とDX玩具版と異なりビクトリーマーズ形態の両肩の位置に取付ける。
  • 4と5はビートルアーム展開可能。
※最強ゴーゴーファイブ(各200円)
  1. マックスビクトリーロボ
  2. ライナーボーイ
  3. ビクトリーマーズ
  4. ブイランサー
  5. Vモードブレス
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 3はミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。
  • 2はマックスシャトル及びマックスライナー(列車形態)に変形可能。マックスライナーは、「ミニプラ グランドライナー」のゴーライナー先頭部に連結可能。

1998年[編集]

星獣戦隊ギンガマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ギンガイオー(各200円)
  1. ギンガレオン
  2. ギンガリラ(ギンガイオー拳付)
  3. ギンガルコン
  4. ギンガベリック
  5. ギンガット(銀凱剣付)
  • 全種でギンガイオーに合体可能。合体の際、1の頭部、腰部と2の腕部は差換え式。
  • 2の足底内にギンガイオー拳を収納可能。
※最強ブルタウラス(各300円)
  1. ブルブラック(ブルソード付)
  2. ブルタウラス
  • 2はゴウタウラスに変形可能。劇中設定の合身はオミットされている。
  • 1は劇中設定よりもスケール的に一回り大きいサイズ。ゴウタウラスに搭乗可能。人間体サイズのブルブラック付。
※ギンガロボトリオ(各300円)
  1. 超装光ギンガイオー
  2. ギガライノス
  3. ギガフェニックス
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • ロボット形態のみを再現。パーツの一部に軟質素材を使用。
  • 1は通常のギンガイオーに組換え可能。ミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。
  • 2の武器はオリジナル設定のミサイル発射ギミック付。

1997年[編集]

電磁戦隊メガレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ギャラクシーメガ(各300円)
  1. メガシャトル(ギャラクシーメガ頭部、腕部・シャトルブースター・メガサーベル付)
  2. メガシップ(メガシールド付)
  • 1に同梱のパーツと2でギャラクシーメガが完成(劇中設定解釈)。メガシップに変形可能。変形の際、腕部は差換え式。ギャラクシーメガ頭部の背面ブースター部分はオミットされている。
  • 1はシャトルブースター形態を再現。劇中設定よりもスケール的に一回り以上大きいサイズでメガシャトル本体の変形合体はオミットされている。シャトルブースターはビームガンブースターライフルに変形して腕部に装備可能。シャトルブースターと2でミニプラオリジナルギミックのパワードメガシップに合体可能。パッケージ等の説明は劇中設定とDX玩具版と異なりミニプラオリジナルギミックの合体説明を主としている。
ミニプラ ギャラクシーメガ「スーパーギャラクシーメガ版」(各300円)
  1. メガシャトル(ギャラクシーメガ頭部、腕部・シャトルブースター・メガサーベル付)
  2. メガシップ(メガシールド付)
  3. デルタメガA
  4. デルタメガB
  • ギャラクシーメガにデルタメガを追加した再発売版。
  • 3と4でデルタメガが完成。シャトルモードに変形可能。
  • 4に付属するパーツで1のメガシャトル本体と合体出来るミニプラオリジナルギミックがある。
  • ギャラクシーメガとデルタメガがスーパー合体してスーパーギャラクシーメガに合体可能。
  • 今作で初めてスーパー戦隊の1号・2号ロボ(人型の場合)同士のスーパー合体を実現したミニプラが製品化された[32]
ミニプラ メガボイジャー(各200円)
  1. ロボイジャー1
  2. シャトルボイジャー2
  3. ロケットボイジャー3
  4. タンクボイジャー4
  5. ソーサーボイジャー5
  • 全種でメガボイジャーに合体可能。
  • 劇中設定とDX玩具版ではロケットボイジャー3の機首がボイジャースパルタンになるが、ミニプラでは持ち手に装備不可能。

1996年[編集]

激走戦隊カーレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ RVロボ(各200円)
  1. レッドビークル(ラジアルシールド・RVソード付)
  2. ブルービークル
  3. グリーンビークル
  4. イエロービークル
  5. ピンクビークル
  • 全種でRVロボに合体可能。
  • バンパーに軟質樹脂を使用。
ミニプラ VRVロボ(各200円)
  1. ブイファイヤー
  2. ブイポリス
  3. ブイダンプ
  4. ブイドーザー
  5. ブイレスキュー(Vガン付)
  • 全種でVRVロボに合体可能。中型ロボへの変形はオミットされている。
  • RVロボの手足と交換が可能。
  • 本製品を境に、ミニプラの材質がポリスチレン樹脂(スチロール樹脂)からABS樹脂へと変更された。

1995年[編集]

超力戦隊オーレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ オーレンジャーロボ(各200円)
  1. スカイフェニックス
  2. グランタウラス
  3. ダッシュレオン
  4. ドグランダー
  5. モアローダー
  • 全種でオーレンジャーロボに合体可能。各機のヘルメットパーツを交換可能。
  • 4と5の下内部に牽引ロープを搭載。2と4でタウランダー、3と5でレオローダーなどのチャリオットフォーメーション(牽引形態)再現可能。
※最強オーレンジャー「第一弾」(各200円)
  1. キングピラミッダー
  2. オーレンジャーロボ
  3. レッドパンチャー
  4. オーレバズーカ
  5. キングスティック
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 1はバトルフォーメーション(ロボット形態)へ変形可能。
  • 2と3はバスターオーレンジャーロボに合体可能。2はミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。
  • 4はオリジナル設定のミサイル発射ギミック付き。
  • 5は王の部分が展開可能。
※最強オーレンジャー「第二弾」(各200円)
  1. キングピラミッダー
  2. オーレンジャーロボ
  3. レッドパンチャー
  4. オーブロッカー
  5. タックルボーイ
  • レンジャーアイテム(武器)に代り、オーブロッカー等を追加した再発売版。
  • 4はロボット形態のみを再現。
  • 5はホイール形態に変形可能。


1994年[編集]

忍者戦隊カクレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 無敵将軍(各200円/3月)
  1. レッドサルダー
  2. ホワイトカーク
  3. ブルーロウガン
  4. イエロークマード
  5. ブラックガンマー
  • 全種で無敵将軍に合体可能。合体の際、頭部と腕部は差換え式。1は無敵将軍頭部と差換える。
ミニプラ 隠大将軍(各200円/10月)
  1. ゴッドサルダー/ゴッドカーク
  2. ゴッドロウガン
  3. ゴッドクマード
  4. ゴッドガンマー
  5. ツバサマル
  • 1~4は隠大将軍に合体可能。全種でスーパー隠大将軍に合体可能。
  • 5と無敵将軍が合体してスーパー無敵将軍に合体可能。
  • 1のゴッドカークは、頭部形態から通常形態への変形はオミットされている。
  • 今作で初めて同スケールでスーパー戦隊の1号・2号ロボがミニプラで製品化された[32]

1993年[編集]

五星戦隊ダイレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 天空気殿セット(各300円)
  1. 龍星王(飛竜棍付)
  2. 天空気殿(ダイレンジャーミニ人形付)
  • 天空気殿への合体のみを再現。パーツの一部に軟質素材を使用。
  • 2は1の龍星王よりもスケール的に一回り以上小さ過ぎる等、劇中設定と異なる簡略化された仕様。
  • 1は劇中設定と異なる仕様での気伝獣形態へ組換え(下半身を外し残る上半身に両足を取付ける。)可能。手足の付替えは軟質のポリキャップとボールジョイントを用いた。
ミニプラ 大連王(各200円)
  1. 龍星王
  2. 星麒麟
  3. 星獅子
  4. 星鳳凰(専用台座・大王剣付)
  5. 星天馬
  • 全種で大連王に合体可能。剣の鞘とダイジャベリン(ロッド)はオミットされている。
  • 4の星鳳凰専用台座は剣をディスプレイ可能。
  • 1の気伝獣形態への変形はオミットされている。腕が固定され前後に上がらない。飛龍棍(ロッド)は付属していない。
※大連王最強合体(各300円)
  1. 大連王
  2. ウォンタイガー(黄金剣付)
  3. ダイムゲン(龍星王付)
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 2はロボット形態(武人)のみを再現。1のパーツを組合わせて、牙大王に組換え可能。牙大王形態への胸のスライドはオミットされている。1はミニプラ版より一回り小さいサイズ。
  • 3は気伝獣形態に変形可能。胸が開閉して付属の龍星王(武人)ミニモデルを体内に格納可能。指の伸縮はオミットされている。

1992年[編集]

恐竜戦隊ジュウレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 大獣神(各200円)
  1. ティラノザウルス
  2. ジュウマンモス
  3. トリケラトプス
  4. サーベルタイガー
  5. プテラノドン(専用台座・大獣神頭部・恐竜剣ゴッドホーン付)
  • 全種で大獣神に合体可能。合体の際、1の頭部と2の脚部は差し換え式。背部のキャノン砲パーツの取付けはオミットされている。肩部は設計の事情で下がり気味となる。
  • 5に同梱の頭部と剣はプテラノドン専用台座にディスプレイ可能。
  • 劇中設定のダイノタンカー形態への合体はオミットされている。
※大獣神最強合体(各300円)
  1. 剛龍神
  2. 獣帝大獣神
  3. キングブラキオン
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • 1は大獣神に組み換え可能。通常のミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。
  • 2と3は究極大獣神に合体可能。3の胸部は一体成型で開閉はオミットされている。
DX合体大獣神 限定版ブラックバージョン(1000円)
  • ミニプラ大獣神5体の成型色を変更の上で特製化粧箱にまとめた限定品。
  • 通常版の成型色を全てブラックに変更、シールは通常版が付属。

1991年[編集]

鳥人戦隊ジェットマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ジェットイカロス(各250円)
  1. ジェットホーク
  2. ジェットオウル
  3. ジェットスワロー
  4. ジェットスワン
  5. ジェットコンドル
  • 全種でジェットイカロス及びイカロスハーケンに合体可能。合体の際、1~3の機首は差換え式。4と5の主翼先端部の折畳み収納がオミットされていて、主翼先端部が展開状態の合体形態となる。
  • 2は劇中設定とDX玩具版と異なり本体に主翼パーツを左右別々に取付ける。
  • 各々にクロスチェンジャー(変身ブレス)付属。
ミニプラ ジェットロボトリオ(各300円)
  1. ジェットイカロス
  2. グレートイカロス
  3. ジェツトガルーダ
  • 劇中設定と異なる簡易成型の製品。劇中設定通りの変形等はオミットされている。
  • ロボット形態のみを再現。通常のミニプラ版よりも一回り以上小さいサイズ。

1990年[編集]

地球戦隊ファイブマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ファイブロボ(各200円)
  1. スカイアルファー
  2. ランドガンマ
  3. キャリアベータA(前部分)
  4. キャリアベータB(後部分)
  • 3と4でキャリアベータが完成。全種でファイブロボ及びファイブトレーラーに合体可能。
ミニプラ SDガンダム(各300円)
  1. コマンドガンダム
  2. ブラッディザク
ミニプラ SDガンダム「SDガンダム外伝版」(各300円)
  1. コマンドガンダム
  2. ブラッディザク
  3. 剣士ゼータ
  4. 騎士バウ
  5. キャプテンガンダム
  6. ガンセイヴァーΖ
  • SDガンダム』より。
  • 剣士ゼータ以下4点を新規に追加した再発売版[33]
ガンダムベース「コマンドガンダム パワーアップ基地」(1500円)
  • SDガンダム』より。
  • 上記ミニプラSDガンダム対応のメンテナンス基地。ミニプラSDガンダムのコマンドガンダム付。
  • ベースのスイッチを押すとランプが点滅してチャージアップサウンドが鳴る。

1980年代[編集]

1989年[編集]

高速戦隊ターボレンジャー』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ Jr.五連合体ターボロボ(各200円)
  1. ターボGT
  2. ターボトラック(高速剣付)
  3. ターボワゴン
  4. ターボジープ&バギー
  • 全種でターボロボに合体可能。
※メタル合金 Jr.五連合体DXターボロボ(500円)
ターボロボ(レッドターボマシン・ブラックターボマシン・ピンクターボマシン・ブルーターボマシン・イエローターボマシン)
  • ターボロボに合体可能。一部にダイキャストを使用。ミニプラ版より一回り小さいサイズ。
  • ターボGT等は共にレッドターボマシン等と表記された。
※メタル合金 DXターボラガー(500円)
ターボラガー
  • ラガーファイターに変形可能。一部にダイキャストを使用。
  • ターボラガーと「メタル合金ターボロボ」がスーパー合体してスーパーターボロボに合体可能。

1988年[編集]

超獣戦隊ライブマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ ライブマンプラスチックモデル(各200円)
  1. ジェットファルコン
  2. ランドライオン(超獣剣付)
  3. アクアドルフィン
  4. マシンブッファロー
  • 1~3はライブロボに合体可能。腕の間接部が回転しないため剣を前に向けられない。2のダブルカノン(ライオンカノン)の肩後部への取付けはオミットされている。
  • 1は脚部を展開して、鳥型の降着モード(ガウォーク)に変形可能。
  • 4は各マシンのミニモデル付。
スーパー戦隊ロボ(各200円)
  1. コスモバルカン
  2. ブルバルカン
  3. バイオジェット1号+バイオジェット2号
  4. バイオロボ+バイオドラゴン
  5. ジェットチェンジャー1+ヘリチェンジャー2
  6. ランドチェンジャー3+チェンジロボ
  7. ジェットデルタ+ジェットシーカー
  8. タンクコマンド+スターコンドル
  • 当時のスーパー戦隊シリーズ10周年(当時はバトルフィーバーJを最初としていた。)を記念したミニプラの復刻版。
  • 1と2でサンバルカンロボに合体可能。3の内容でバイオロボに合体可能。5と6の内容でチェンジロボに合体可能。7と8の内容でフラッシュキングに合体可能。
  • 1と2のみ食玩専用の商品につき、他のカプセルトイ平行販売版ミニプラ(後述)よりも少し大き目のサイズ。腕部は一体成型で取外し不可。機首の伸縮はオミットされている。
※メタル合金 ライブロボ(500円)
ライブロボ(スカイマシン・ランドマシン・アクアマシン)
  • ライブロボに合体可能。一部にダイキャストを使用。ミニプラ版より一回り小さいサイズ。差換え組換え式の合体のため余剰パーツがある。
  • ジェットファルコン等は共にスカイマシン等と表記された。
  • 急遽決まった[34]1号・2号ロボ同士のスーパー合体を前提に「ミニプラ ライブボクサー」と同時企画で製品化。スーパー合体のためミニプラ版でオミットされた腕関節の回転が可能。
ミニプラ ライブボクサー(各300円)
  1. バイソンライナー
  2. サイファイアー(ファイアーミサイル付)
  • 全種でライブボクサーに合体可能。差換え組換え式の合体のため余剰パーツがある。
  • 1と2に付属の武器はミサイル発射ギミック付。1のはミニプラオリジナル設定。
  • ライブボクサーと「メタル合金ライブロボ」がスーパー合体してスーパーライブロボに合体可能。「メタル合金ライブロボ」とのスーパー合体を前提とした製品化のためミニプラ版ライブロボとの互換性は無い。
  • スーパー戦隊初のロボット名を冠したミニプラである。
限定版スーパーライブロボ(1100円)
メタル合金 ライブロボ
ミニプラ ライブボクサー(バイソンライナー・サイファイアー)
  • 上記三点を特製化粧箱にまとめた限定品。
  • オリジナルカードとライブシューター付。
ミニプラ 獣騎兵(各200円)
  1. 氷虎将軍ヒデトラ
  2. 魔炎将軍イエタカ
  3. 黒牙副将ドクガン
  4. 雷火副将オウゲン
  • 玩具オリジナル作品。
  • 塩ビ製素体フィギュア(人形)にプラ製の装甲を装着。
  • 当時流行の聖衣(クロス)系玩具の食玩。

1987年[編集]

光戦隊マスクマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ マスクマンプラスチックモデル(各200円)
  1. マスキーファイター
  2. マスキードリル
  3. マスキータンク
  4. マスキージェット
  5. マスキージャイロ
  6. ターボランチャー
  • 1~5はグレートファイブに合体可能。
  • 6は各マシンのミニモデル付。
※マスクマン合体(各150円)
  1. マスキーファイター
  2. マスキードリル
  3. マスキータンク
  4. マスキージェット
  5. マスキージャイロ
  6. ショットボンバー&マスクローダー
  • 新規にカプセルトイサイズで製品化。
  • 1~5はグレートファイブに合体可能。ミニプラ版より一回り小さいサイズ。
※メタル合金 ギャラクシーロボ(300円)
ギャラクシーロボ
  • スーパー戦隊のメタル合金第一弾。
  • 一部塗装済み完成品。ロボット形態のみを再現。一部にダイキャストを使用。
ミニプラ 超人機メタルダープラスチックモデル(各150円)
  1. メタルダー
  2. バルスキー
  3. サイドファントム
  4. メタルチャージャー
  • 超人機メタルダー』より。
  • ペーパージオラマ付。いろプラ多色成型仕様のカプセルトイサイズで製品化。
  • 4は飛行形態に変形可能。
  • ホビー事業部のプラモデル商品と同じいろプラの表記で販売された。
ミニプラ クリスタルメタルダー(各200円)
  1. メタルダー(透明+青)
  2. メタルダー(透明+赤)
  • 超人機メタルダー』より。
  • 同一金型による成型色違い。マスク前部の片側と胴体前部等にクリアーパーツを使用。

1986年[編集]

超新星フラッシュマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ 超新星フラッシュマンプラスチックモデル(各200円)
  1. タンクコマンド1
  2. ジェットデルタ2
  3. ジェットシーカー3
  4. スターコンドル
  • 1~3はフラッシュキングに合体可能。合体方法は劇中設定とDX玩具版と異なり1の胴体を分割して両腕、両脚を挟み込む方式。
  • 4は各マシンのミニモデル付。
  • 各商品には5種類のフラッシュマン人形(カプセルトイ版平行販売)がランダムで付属。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。
ミニプラ 時空戦士スピルバンプラスチックモデル(各150円)
  1. グランナスカ(コンバットフォーメーション)
  2. スピルバン
  3. スカルドン
  4. ガイオス
  • 時空戦士スピルバン』より。
  • ペーパージオラマ付。3と4は分離変形可能。1はロボット形態のみを再現。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。
ミニプラ マシンロボパイルフォーメイション(各200円)
  1. バイカンフー(赤)(ケンリュウ(青)・ロムストール(シルバーメッキ))
  2. バイカンフー(青)(ケンリュウ(赤)・ロムストール(シルバーメッキ))
  • マシンロボ クロノスの大逆襲』より
  • ロムストールとケンリュウは合体可能。ケンリュウはバイカンフーと合体可能。
  • 同一金型による成型色違い。

1985年[編集]

電撃戦隊チェンジマン』がテレビ放映を中心に展開。

ミニプラ チェンジマンプラスチックモデル(各200円)
  1. ジェットチェンジャー1(チェンジシールド電撃剣付)
  2. ヘリチェンジャー2
  3. ランドチェンジャー3
  4. チェンジロボ
  • 1~3はチェンジロボに合体可能。
  • 1は機首のフェイスカバーがオミットされ、チェンジロボ顔面が露出したままの形態となる。3はミサイルハッチ開閉ギミック付。剣とシールドは一体成型のため取外し不可。
  • 各商品には、フェニックスを除く4人のチェンジマン人形(カプセルトイ版平行販売)が付属。
  • 『ミニプラ』ブランドカテゴリーを冠した初の食玩商品(前述)。金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された(前述)。
※チェンジマン合体ロボ(各150円)
  1. ジェットチェンジャー1
  2. ヘリチェンジャー2
  3. ランドチェンジャー3
  • 新規に食玩専用としてカプセルトイサイズで製品化。一部組立て完成品。
  • 全種でチェンジロボに合体可能。1はフェイスカバー開閉ギミック付。1と2はオリジナルギミックのランディングギア付。3はミニプラ版でのミサイルハッチ開閉ギミックはオミットされている。
  • BOX自動販売機(箱ガチャ)[35]で単色成型と仕様変更したミニプラ形式でテスト販売された。
ミニプラ 巨獣特捜ジャスピオンプラスチックモデル(各150円)
  1. ダイレオン
  2. ジャスピオン
  3. ガービン
  4. マッドギャラン
  • 巨獣特捜ジャスピオン』より。
  • 1はロボット形態(戦闘巨人)に変形可能。両腕の伸縮と踵の変形はオミットされている。
  • 3は分離変形可能。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。
ミニプラ 黄金戦士ゴールドライタン(各150円)
  1. ゴールドライタン
  2. タイムライタン
  3. アイシーライタン
  4. デンジライタン
  5. スコープライタン
  6. メカニックライタン
  • 黄金戦士ゴールドライタン』より。
  • カプセルトイ版ミニプラ(第一弾、第二弾)にメッキ加工を施した再発売版。
  • 劇中設定と異なる簡易変形の商品。1は、胸前部の中央の一部が開閉して頭部を形成し脚部は引出し式で腕部は差換え式。
ミニプラ マシンロボ「第一弾」(各150円)
  1. ダンプロボ
  2. ジェットロボ
  3. 救急ロボ
  4. 潜水ロボ
  5. 新幹線ロボ
  6. F-15ロボ
  7. SLロボ
  8. ポルシェロボ
  • マシンロボ』より。
  • ペーパージオラマ付。玩具版同様の変形を再現。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。

1984年[編集]

超電子バイオマン』がテレビ放映を中心に展開。

※超電子バイオマンプラスチックモデル(各200円)
  1. バイオジェット1号(スーパーメーザー付)
  2. バイオジェット2号
  3. バイオロボ
  4. バイオドラゴン
  • 1と2はバイオロボに合体可能。2はプラモデル版でオミットされた足首の収納ギミックを差し替えで再現。
  • 4は空母形態へ変形(展開)可能。バイオマンとピーボのミニ人形付。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。
※超電子バイオマン合体ロボ(各150円)
  1. バイオジェット1号
  2. バイオジェット2号
  3. バイオロボ
  4. バイオマン
  • 新規に食玩専用としてカプセルトイサイズで製品化。一部組立て完成品。
  • 1と2はバイオロボに合体可能。
  • 4は劇中色踏襲の成型色による五体のバイオマン人形。

1983年[編集]

科学戦隊ダイナマン』がテレビ放映を中心に展開。

※科学戦隊ダイナマンプラスチックモデル(各100円)
  1. ダイナマッハ(ダイナロボ腕部・科学剣・ダイナシールド付)
  2. ダイナギャリー
  3. ダイナモビル
  • 全種でダイナロボに合体可能。腕部は差換え式。
  • 3は上部に1と2を搭載したトレーラー形態を再現可能。
  • 金型はカプセルトイ版と共通で平行販売された。

1982年[編集]

1981年[編集]

脚注[編集]

  1. ^ ただし、一部の商品ではDX同様のギミックを持つものも存在する。
  2. ^ 合体時の結合部のジョイントが同じ形のものがほとんどであるため、商品によっては他作品のもの同士を合体させることも可能だったり、劇中やDX玩具版では不可能だった合体(モウギュウダイオーに恐竜折神の脚を付けておける場所があり、劇中通りのキョウリュウサムライハオーを作れたり、グランドゴセイグレートは、ゴセイグランドのシーレオン、スカイオンを合体させる穴とデータスハイパーの膝を待機モード、データス時に、付けておく突起を利用してグランドゴセイグレートとデータスハイパーを合体させることが可能だったりするなど)が改造無しで行えたりする。
  3. ^ ハイパーホビー2007年11月号(徳間書店刊)内の担当者インタビューより
  4. ^ そのことを踏まえて、最近のミニプラではパーツ数を減らしつつ、組みやすい構成にするなどとしたアイディアも盛り込まれている。
  5. ^ 耐久性の関係で一部の可動軸等他に負荷がかかる事もある。
  6. ^ 2013年発売の『獣電戦隊キョウリュウジャー』シリーズのミニプラにはその表記がない。
  7. ^ メタル合金カテゴリーの商品は、スーパー戦隊シリーズの場合、1987年発売のギャラクシーロボ以降は、1号・2号ロボ同士がスーパー合体する商品となりライブロボのほかに1989年発売のターボロボとターボラガー(スーパーターボロボに合体可能)と、1990年発売のファイブロボとスターファイブ(スーパーファイブロボに合体可能)がある。同時期にガンダムシリーズも商品化され豪華武者頑駄無(デラックスムシャガンダム)がシリーズ化された。メタル合金カテゴリーは短命に終わり後にミニプラに準ずる通常の食玩プラ組立てキット又は半完成品としての商品が主となる。
  8. ^ 【前編】ミニプラ キュータマ合体シリーズ ついに始動(キュウボイジャーレビュー)”. バンダイキャンティスタッフBLOG (2017年2月3日). 2017年4月29日閲覧。
  9. ^ 煌めくメタリックカラ―!「ミニプラ キュウレンオー」の特別版が登場!!”. バンダイキャンティスタッフBLOG (2017年6月2日). 2017年6月26日閲覧。
  10. ^ ギョイサー! 食玩売場にジャークマター襲来!!”. バンダイキャンティスタッフBLOG (2017年10月3日). 2017年10月4日閲覧。
  11. ^ キューブモードを持たないキューブライノスを除く。
  12. ^ 公式サイトではジュウオウキング1・5・4およびジュウオウワイルド6・2・3、「DXキューブエレファント」ではジュウオウキング1・2・4、「DXキューブタイガー」ではジュウオウキング1・5・3。
  13. ^ 合体説明書ではキューブイーグルを使用した「ジュウオウキング(1+7+8)」が紹介されている。
  14. ^ 映像やDX版では、脚部となるキューブアニマルをこのビッグホエールバレルでビッグキングソードの如く突き刺して合体するのだが、ミニプラではジョイントパーツを使用するために突き刺す事が出来ない。
  15. ^ キューブカモノハシ:モグラのドリル台パーツ、キューブヒョウ:ビッグキングソード刀身部、キューブフクロウ:コウモリの胴体部(フクロウの胴体は別に作成)。
  16. ^ パッケージにはジュウオウキングのみ掲載されているが、それ以外のロボットでも武装可能。
  17. ^ a b ただし人形や搭載部パーツには穴や突起が無いので、固定搭載は出来ない。
  18. ^ レインボーラインを輝きながら走る烈車をイメージしている。
  19. ^ 肘が動かない、腕が横に上げられないなど。
  20. ^ 劇中には「スピノダイオーウエスタン」が登場した。
  21. ^ a b c パーツの強度不足と複雑化する事情から食玩としての児童への配慮。ハイパーホビー2012年12月号内の担当者インタビューより。
  22. ^ パーツの強度不足と複雑化する事情から食玩としての児童への配慮。
  23. ^ エースの肩の付け根と付け根の間がゴーバスターオー合体後も狭い設計の事情。ハイパーホビー2012年12月号内の担当者インタビューより。
  24. ^ またゴーバスタービートも「ライドオン」出来るが、右腕(ビートルのクレーン先端および角)には拳が無いので、右腕が手放しになってしまう。
  25. ^ かつて森永製菓から発売されていた戦隊シリーズの食玩プラキットに近いコンセプトを持つ食玩。ただし、変形などのギミックはオミットされているため、ディスプレイモデルの意味合いの商品。
  26. ^ ただし色変えとシールを変えてあるだけのものが多いため、実質的にはリデコといえる。アナライザーやメディックは今回のラインナップからは外されている。
  27. ^ a b 合体した形態も含む。次点はデカレンジャーロボとデカバイクロボが合体したスーパーデカレンジャーロボ。
  28. ^ ハイパーホビー2009年12月号内の担当者インタビューより。
  29. ^ 映画『炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!』やTV本編では披露していないが、「テレまんがヒーローズ」に掲載された漫画版では「種子島形態」(タネガシマモード)や「忍者形態」(ニンジャモード)といった形態が登場していた。
  30. ^ DX版でもリンライオンの大半とリンカメレオンはゲキファイヤーに合体出来るが、リンライオンの頭部は構造上ゲキファイヤー胸部には合体出来ない。
  31. ^ ガンダムシリーズのプラ組み立てキット商品としては1985年昭和60年)Ζガンダムの頃より主に通常の食玩として継続されている。ミニプラ、メタル合金カテゴリーでは数回に留まる。
  32. ^ a b それ以前にもメタル合金などで合体可能な1号・2号ロボが発売されたが、ミニプラカテゴリーでは今作が初。
  33. ^ 後に別のシリーズの通常の食玩プラ組立てキット商品にリニューアルされ継続された。
  34. ^ 超獣戦隊ライブマン」の項を参照。
  35. ^ 1982年(昭和57年)頃から1985年(昭和60年)頃にかけてカプセル以外の自動販売機での販売方式も検討されていた。チェンジロボのみ改良品のチェンジマン合体ロボを用いた。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]