ミッシング・デイ

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ミッシング・デイ
Reclaim
監督 アラン・ホワイト
脚本 カーマイン・ガエータ
ルーク・デイヴィス
製作 ブライアン・エティング
ジョシュ・エティング
フレドリク・マルンベリ
ゲイリー・ハミルトン
シルヴィオ・ムラグリア
マイク・ガブラウィ
イアン・サザーランド
ロバート・ルケティック
出演者 ライアン・フィリップ
ジャッキー・ウィーヴァー
ラシェル・ルフェーブル
ジョン・キューザック
音楽 イニョン・ズール
撮影 スコット・キーヴァン
編集 ドゥービー・ホワイト
スコット・D・ハンソン
製作会社 Asia Tropical Films
Beijing Shuijing Shenlan International Media Co.
Garlin Pictures
配給 アメリカ合衆国の旗 ライオンズゲート
日本の旗 プレシディオ
公開 アメリカ合衆国の旗 2014年9月19日
日本の旗 2015年4月4日
上映時間 96分
製作国 中華人民共和国の旗 中国
マレーシアの旗 マレーシア
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
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ミッシング・デイ』(原題: Reclaim)は、2014年中国マレーシアアメリカ合衆国の合作で製作されたスリラー映画。アメリカ合衆国では2014年9月19日から一部劇場での限定公開と、ビデオ・オン・デマンドによる配信が行われた[1]

ストーリー[編集]

南米プエルトリコ養子縁組のためにこの地を訪れたスティーヴンとシャノンの夫婦は、ニーナという少女を養子に迎え入れることになった。夫婦とニーナはすぐに打ち解け合い、血の繋がった親子のような幸せな時間を過ごしていた。だが、突然ニーナが姿を消してしまう。必死に探す夫婦だったが、そこで地元警察から驚くべきことを知らされる。なんと養子縁組業者は架空のもので、今回の養子縁組は「リクレイム」と呼ばれる詐欺集団が夫婦から大金を騙し取るために計画した新手の詐欺だったのだ。怒りに震える夫婦は、犯人を追い詰めようと独自に調査を開始するが、そこで詐欺集団のボスであるベンジャミンに見つかり、シャノンは人質に取られ、スティーヴンは彼女を助けるために新たに大金を用意するよう脅しを受けるのだった。スティーヴンは妻であるシャノンと、組織に犯罪の道具にされているニーナを救い出すため、決死の行動に打って出るのだった。

キャスト[編集]

※括弧内は日本語吹替

参考文献[編集]

  1. ^ Watch: Rachelle Lefevre Gets Scammed In Clip From Thriller 'Reclaim'”. IndieWire. 2014年9月21日閲覧。

外部リンク[編集]