マリア・ピティロ
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| マリア・ピティロ Maria Pitillo | |||||||||
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| 生年月日 | 1966年1月8日(60歳) | ||||||||
| 出生地 |
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| 職業 | 女優 | ||||||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ | ||||||||
| 主な作品 | |||||||||
| 『GODZILLA』 | |||||||||
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人物・来歴
[編集]ニューヨーク州エルマイラ出身[2]。友人からの勧めでテレビCMのオーディションを受けて合格し、女優の道へ進む[2]。『スパイク・オブ・ベンスンハースト』で映画デビュー[2]。
マリアの役で有名なのは1998年の映画『GODZILLA』のオードリー・ティモンズ役である。その後も様々な映画やテレビドラマに出演したが、2008年以降の活動は明らかでなく、事実上の引退状態にある。[独自研究?]
女優業について、一夜にしてスターになるよりも地に足をつけて努力する方が重要であり、また自身が何者か理解し何が一番大切か見通す能力が必要だと考えており、仕事が続けられているだけで幸運だと述べている[2]。
出演作品
[編集]映画
[編集]テレビ映画
[編集]- ウイニングボール Cooperstown (1992年)
脚注
[編集]参考文献
[編集]- 『ハリウッド版「ゴジラ」特集号』近代映画社〈スクリーン特編版〉、1998年8月20日。ISBN 4-7648-8078-4。