マキシマム ザ ホルモン

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マキシマム ザ ホルモン
Maximum The Hormone (2014).jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都八王子市
ジャンル ハードコア・パンク[1][2]
ミクスチャー・ロック[1][2]
ニュー・メタル[2]
メタルコア[2]
ポップ・パンク[2]
ファンク[2]
ポップ[2]
活動期間 1998年 -
レーベル バップ
2004年 - 2018年
ワーナーミュージック・ジャパン
(2018年 - )
事務所 ミミカジル
公式サイト マキシマム ザ ホルモン
メンバー マキシマムザ亮君(ボーカルギター
ダイスケはん(ボーカル)
上ちゃん(ベースコーラス
ナヲ(ドラムス・ボーカル)
旧メンバー SUGI(ギター)
KEY(ベース)

マキシマム ザ ホルモンMAXIMUM THE HORMONE)は、1998年東京都にて結成された日本ロックバンド[3]。略称はホルモン[4]

概要[編集]

1998年東京都八王子市にて結成されたロックバンド。バンド名の由来はマキシマムザ亮君(ボーカル・ギター)いわく「脳内分泌物(ホルモン)が最大級(マキシマム)に分泌されるくらいの血沸き肉踊るような音楽をぶちかます!!!」というのは実は後付であって、実際はメンバーが肉好きだったため焼き肉の「ホルモン」の名前を入れ、そこにかっこいい言葉として「MAXIMUM」をつけ加えていった結果の名称である[5]。当初は「Maximum The Hormone」と英語表記であったが、メンバーチェンジ後は現在のカタカナ表記となった(ただしカタカナ表記以降も英語表記が使用されることがある)。「マキシマムザホルモン」「マキシマム・ザ・ホルモン」などと表記されることがあるが、正式な表記は単語それぞれに半角スペースが入る「マキシマム ザ ホルモン」である[6]

音楽の影響[編集]

メンバー[編集]

旧メンバー[編集]

  • SUGI
    • ギター。
    • 初期メンバー。
  • KEY
    • ベース。
    • 初期メンバー。

来歴[編集]

1998年 - 2001年:結成〜『A.S.A. Crew』『鳳』[編集]

結成当時のメンバーはナヲ、DAISUKE(現ダイスケはん)、SUGI(ギター)、KEY(ベース)。地元関東を中心に活動中、インディーズレーベル「SkyRecord」と契約。1stアルバム『A.S.A. Crew』をリリースした。この頃は曲タイトル・歌詞のほとんどが英語であった。メインソングライターはダイスケはんであった。曲調も現在とは異なり、"同名の別バンド"と捉えた方がよい。

その後、SUGIとKEYが脱退し、亮君(現マキシマムザ亮君)と上ちゃんが加入して現在のメンバー構成になる。

2000年8月にはフリーウィル傘下のNEW HORIZONよりシングル「ブルペン キャッチャーズ ドリーム」、翌2001年にミニアルバム『』をリリース。

2002年 - 2004年:『耳噛じる』『糞盤』〜メジャーデビュー[編集]

2ndシングル「肉コップ」からの音源は、日本テレビ音楽株式会社内に設立されたインディーズレーベル「ミミカジル」より発表。2002年秋、ジャケットのイラストに漫画家の漫☆画太郎を起用したアルバム『耳噛じる』をリリース。

2003年にアニメ化された『エアマスター』のエンディングテーマに「ROLLING1000tOON」(シングル「延髄突き割る」に収録)が使用される(PlayStation 2ソフト&アーケードGuitarFreaks』『DrumManiaV2』にも収録)。2004年、3rdフルアルバム『糞盤』をリリース。その後にメジャーレーベルのVAPと契約。

2004年 - 2005年:『ロッキンポ殺し』〜ロッキンポ殺しツアー[編集]

メジャー第1弾シングルとして「ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック」をリリースし、次いでシングルの「包丁ハサミカッターナイフドスキリ/霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔」をリリースし、メジャーでの1stフルアルバム『ロッキンポ殺し』をリリース。短期間の間で多くの作品を出すのはこの期間以降あまりない。その後行った「ロッキンポ殺しツアー」では、全国47都道府県を制覇。2005年9月15日には初のDVD作品『Debu Vs Debu〜デブ対デブ〜』をリリース。オリコンチャート3位を記録した

2005年 - 2007年:『ぶっ生き返す』〜ぶっ生き返すツアー[編集]

2005年10月からbayfmよりラジオ番組『マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』』がスタート。

2005年10月から2006年3月まで放映された、アニメ『闘牌伝説アカギ 〜闇に舞い降りた天才〜』のエンディングテーマにタイアップ曲の「アカギ」(シングル「ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ』に収録」)が起用。

2006年4月にFM OSAKAの「ミッドナイト☆ジャングル」内のコーナーとして、『マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」』がスタート。

2006年、メジャー4枚目のシングル「恋のメガラバ」が発売週のウィークリーオリコンチャートで初登場9位を記録。

2007年3月14日に発売されたアルバム『ぶっ生き返す』がオリコンチャート5位を記録。その後も累計売上枚数40万枚以上のロングセラーとなる。

2007年2月から6月まで、アニメ『DEATH NOTE』の主題歌を担当している。3度目のアニメタイアップとなる。オープニングは「What's up, people?!」、エンディングは「絶望ビリー」(オープニング、エンディング共にアルバム「ぶっ生き返す」収録)。

2007年2月14日に、ラジオ番組の「マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』」に怪奇現象がおきていると東京スポーツに報じられた。日本テレビの「ラジかるッ」でも「タカアンドトシの夕刊太郎」によってニュースを読まれる[23][24]

2007年4月、SPACESHOWERTVの番組【WORLDRIDE】の企画にて、punkspring07で共演したNOFXのメンバーとマキシマムザ亮君、ナヲが対談。

2008年 -[編集]

2008年3月、ドロップキック・マーフィーズの前座として初アメリカツアーに出る。

2008年4月、ZEPP東京にてRANCIDの前座を務める。

2008年5月、味の素スタジアムにてX JAPANhideの十周忌追悼ライブhide memorial summitに参戦。その際、記者会見にも参加した。

2008年7月、メジャー5枚目のシングル「爪爪爪/「F」」をリリース。2008年7月21日付のオリコンウィークリーチャートで初登場2位を記録。

2008年10月27日 - 11月9日、イギリス・ドイツ・フランス・スペインと自身初の「EURO TOUR」を開催。全会場soldout(イギリス公演のみENTER SHIKARIの前座)。その模様がスペースシャワーTVにて一時間番組として放送。

2008年10月、ダイスケはんの喉にのう胞ができていることが判明。手術及び予後のリハビリのため、12月から3ヶ月間のライブ活動休止を発表した。

2008年12月16日ナヲが入籍を自身のブログで発表。自身によるブログ「ナヲちゃんのときめき乙女日記」は入籍を機に最終回を迎え、別タイトルの「ナヲちゃんのときめき人妻日記」と別ページに移行及び始動した。

2009年8月13日、マキシマムザ亮君が新型インフルエンザに感染したことがバンドの公式サイトで発表され、本人の体調不良及び観客、関係者への感染を防ぐため、医師の判断により同月14日に出演予定だった夏フェス、RISING SUN ROCK FESTIVALの出演を辞退、同月18日、20日に行なう予定だった、自身のライブ「地獄絵図」を延期した。

2009年11月6日、ナヲが妊娠したと発表。妊娠は9月初旬に発覚したが、メンバーとスタッフに相談し、「今決まっているライブはキャンセルせずなんとかやり遂げたい」という本人の意思で、体調を見ながらライブ活動を継続していたが、11月3日の「地獄絵図2009」の公演後に体調を崩し、医師の診断により、切迫流産のためこれ以上の公演を行うことは母子ともに危険と判断され、これを受けて滋賀県の滋賀B-FLATで11月9日11月10日に行う予定だった「地獄絵図2009」は無期延期、2010年2月20日3月1日に出演予定だった「Soundwave Festival 2010」は出演辞退となった。

2010年5月6日、ナヲが女の子を出産。この出産の際にを患った事を自身のブログで明かしている。

2010年、松竹映画BECK』に出演。自身初の映画デビューとなる。尚『BECK』の舞台挨拶時に、監督の堤幸彦がロケ地にたまたま練習に来ていたメンバーに強引に頼み込み、出演してもらったというエピソードが語られた。

2010年10月、幕張メッセにてKen Yokoyamaの前座を務める。

2011年2月3日、新曲をリリースすることを公式サイトにてアナウンスし、新曲のPVも合わせて公開される[25]

2011年3月23日、メジャー6枚目のシングル「グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011」をリリース。4月4日付オリコンウィークリーチャートで初登場1位を記録。これはシングル・アルバムを通して自身最高記録である。

2011年9月18日AIR JAM 2011に出演。11年ぶりに再始動したHi-STANDARDとの共演を果たす。

2012年2月25日 Devilock the night final幕張メッセでの大型フェスに出演。

2013年7月31日、6年ぶりのアルバム「予襲復讐」を発売。オリコンチャート3週連続1位を獲得した。これはシングル・アルバムを通じて自身最高記録である。

2015年6月2日、東京・八王子Match Vox「白い暴動 〜あの頃、僕らは白Tだった〜」にてナヲの妊活を理由にライブ活動を休止[26]

2015年11月25日、映像作品『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』が、同バンド初の総合チャートでの首位獲得(DVD・Blu-ray部門)を果たす[27]

2016年3月9日、『Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜』が「第8回CDショップ大賞2016」で「ライブ作品賞」を受賞[28]

同年5月18日、ナヲが自身のブログにて第2子妊娠を発表[29]。9月9日、第2子女児を出産[30]

2017年6月15日、漫画雑誌『コロコロアニキ』2017年夏号にマキシマムザ亮君が原作、藤異秀明が作画を務める漫画「マキシマム ザ ホルモン 〜新連載プロローグ〜」が掲載。同誌2017年秋号(2017年9月15日)から「マキシマムザ亮君の必殺!!アウトサイダー広告代理人」が連載開始。

2018年9月15日に、氣志團主催の「氣志團万博 2018 ~房総爆音爆勝宣言~」にて当面の間ライブ活動を休止することを発表。同年9月17日の「OSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVAL2018」が休止前最後のLIVEとなる[31]。イベント内で、原因はダイスケはんが医師から「極度のヘルニア」と診断され、緊急手術を余儀なくされたためと改めて発表した[32]。活動再開時期については未定。

同年9月18日、5年半ぶりの新曲「拝啓VAP殿」のミュージックビデオをYouTubeにて公開[33]

2018年11月28日、「これからの麺カタコッテリの話をしよう」を発刊。オリコン週間BOOKランキング・エッセイジャンルで1位、総合部門でも2位を獲得[34]

作品[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
1st 2000年8月30日 ブルペン キャッチャーズ ドリーム nhi-005 マキシマムザ亮君、上ちゃんが加入後初のシングル
2nd 2002年5月29日 肉コップ MCJL-00002 オリコン初登場291位、現在は廃盤になっている。
3rd 2003年9月3日 延髄突き割る MCJL-00004 オリコン初登場53位、登場回数10回 初のアニメタイアップ作品。
4th 2004年6月23日 ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック VPCC-82180 オリコン初登場33位、登場回数4回 メジャーデビュー作品。
5th 2004年11月25日 包丁ハサミカッターナイフドスキリ/霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 VPCC-82187 オリコン初登場50位、登場回数7回 2枚組での発売。
6th 2005年11月16日 ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ VPCC-82207 オリコン初登場14位、登場回数15回。2006年年間400位
7th 2006年7月5日 恋のメガラバ VPCC-82212 オリコン初登場9位、登場回数22回 2006年年間133位 オリコンチャート初のTOP10に入る。
8th 2008年7月9日 爪爪爪/「F」 VPCC-82258 オリコン初登場2位、登場回数46回。2008年年間44位。
9th 2011年3月23日 グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011 VPCC-82298 オリコン2週連続1位、登場回数33回。2011年年間37位。トリプルA面シングル。現在は廃盤。

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
1st 2001年2月14日 SKYR-0041

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 概要
- 1999年8月29日 A.S.A. Crew SKYR-0022 初期メンバーによる作品。現在は廃盤。
1st 2002年10月23日 耳噛じる MCJL-00003 オリコン初登場291位。現在は廃盤。
2nd 2004年1月21日 糞盤 MCJL-00005 オリコン初登場72位、登場回数11回
3rd 2005年3月2日 ロッキンポ殺し VPCC-81507 オリコン初登場27位、登場回数98回。2005年年間452位。2007年年間334位。2008年年間419位。
4th 2007年3月14日 ぶっ生き返す VPCC-81558 オリコン初登場5位、登場回数155回。2007年年間49位。2008年年間171位。2009年年間310位。
5th 2013年7月31日 予襲復讐 VPCC-81770 オリコン3週連続1位、登場回数88回。2013年年間15位。2014年年間184位。解説本付き特別パッケージ。配信・レンタル全面禁止。第6回CDショップ大賞大賞受賞作

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2005年9月15日 「Debu Vs Debu 〜デブ対デブ〜」 VPBQ-19027 「ロッキンポ殺しツアー」の渋谷AXでのライブ映像を中心に収録。オリコン初登場3位。デイリーでは3日間連続で1位を記録。
2nd 2008年3月19日 Deco Vs Deco 〜デコ対デコ〜 VPBQ-19050 「ぶっ生き返すツアー」のZepp東京でのライブ映像を中心に収録。バンド初のオリコン1位を獲得した。
3rd 2015年11月18日 Deka Vs Deka 〜デカ対デカ〜 VPBQ-19093 「予襲復讐ツアー」のZepp東京公演や地獄絵図未公開6公演、2014年9月に行われた「マキシマム ザ ホルモン林間学校」の様子、「爪爪爪」以降のミュージッククリップを収録したMV集などを収録したDVD3枚とBlu-ray1枚、そして廃盤となった『耳噛じる』より7曲を新アレンジし、収録したCDの、計ディスク5枚を収録。衝撃の再生システムで音楽界による最強の問題作となった。

書籍[編集]

  発刊日 タイトル 規格品番 概要
N/A 2018年11月28日 これからの麺カタコッテリの話をしよう 9784898320303 「読み切り漫画+CD」のシングル的作品。

バンドスコア[編集]

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1998年10月15日 オムニバス「PUNKER SHOT 2」 SKYR-0012 DISC1-12.THE CLAIM OF YOUTH II
DISC2-14.FAKE
SKY RECORDS
2000年03月15日 LOUD-HYBRID SAMPLING SZCS-00001 2. メタルちゃん スケアクロウ
2000年04月05日 オムニバス「Punk JukeBox」 SKYR-0027 18. SPACE TRACKING [メンバーチェンジ後の音源、ディープ・パープルのカバー]
19. LOVE IS OVER [メンバーチェンジ前の音源、欧陽菲菲のカバー]
SKY RECORDS
2001年10月19日 オムニバス「CROSS ROAD」 SKYR-0048 9. FORCE SKY RECORDS
2001年12月12日 オムニバス「PUNKER SHOT 3」 SKYR-0049 DISC1-12.マキシマム・ザ・21世紀 SKY RECORDS
2003年3月15日 オムニバス「LOUD-HYBRID SAM」 11. メタルちゃん
2003年4月2日 オムニバス「THE BLUE HEARTS SUPER TRIBUTE CRCP-40032 2.皆殺しのメロディ クラウン
2003年6月18日 オムニバス「STREET ROCK FILE THE BEST」 MUCD-1081 23. 握れっっ!! DREAMUSIC
2003年6月25日 THE SORRY ON PARADE「3本マッチは燃えているんだ」 EGCC-2013 3. ナンシー [ダイスケはんとナヲが小芝居で参加(ナヲがナンシー役、ダイスケはんがその彼氏役)]
4. 風来坊 [ダイスケはんがゲストVocalとして参加、ナヲ以外のメンバーがコーラスとして参加]
トライス、EGO MUSIC
2003年7月24日 サントラ「エアマスター オリジナル・サウンドトラック」 VPCG-84786 26. ROLLING1000tOON(TV size) VAP
2003年11月8日 オムニバス「ENJOY STREET ROCK PARTY ガキンチョ☆ROCK SOUND TRACK
+STREET ROCK FILE PRESENTS SPECIAL COMPILATION」
DJCN-10004 9.恋のSWEET糞メリケン DREAMUSIC
2004年6月2日 locofrankripple LTDC-066 ナヲがコーラスとして参加 Limited Records
2004年6月9日 オムニバス「名古屋大合唱 THE LIVE-友情編-」 SSDF-3012 11.ジョニ-・ママミヤ・カリフォニア 〜ジョニ-鉄パイプ II〜 エストゥエス
2004年7月22日 オムニバス「STREET ROCK FILE THE BEST 2」 MECR-2010 14. セフィーロ・レディオ・カムバック 〜青春最下位〜 S.R.F.RECORDS
2005年3月9日 ロットングラフティー「えきさぴこ」 KICS-1146 3. RATMAN[ナヲがコーラスとして参加] BEDTIME FOR DEMOCRACY
2005年12月21日 オムニバス「TOYOTA BIG AIR 10th Anniversary」 UPCI-1040 6. 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ Island6
2006年1月25日 サントラ「闘牌伝説アカギ オリジナル・サウンドトラック」 VPCG-84830 34. アカギ(TV size) VAP
2006年1月25日 オムニバス「WHITE OUT 2 〜real snowboarder's compilation〜」 FLCF-4089 9. 霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT
2006年6月14日 10-FEETOVERCOME UPCH-5396 3. ビタミン7(10-FEET&マキシマム ザ ホルモン) Universal
2007年3月21日 サントラ「DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラックII」 VPCG-84852 29. What's up, people?!(TV size)
30. 絶望ビリー(TV size)
VAP
2008年7月23日 WAGDUG FUTURISTIC UNITY「HAKAI」 SICL-205
SICL-207
3. SYSTEMATIC PEOPLE featuring マキシマムザ亮君 Sony Records
2010年6月16日 やついいちろう「ATARASHII YATSU!」 VICL-63635 2.恋のメガラバ Victor Entertainment
2011年12月7日 サウンドトラック「QP キューピー オリジナル・サウンドトラック」 VPCD-81719 46.ブラック¥パワーGメンスパイ (TV Size) VAP
2013年11月27日 m-flo「DJ MIX “ASOBON! ENKAI”」 RZCD-59480 5.恋のメガラバ (KAN TAKAHIKO Remix) rhythm zone

カバー[編集]

  1. マーティ・フリードマン「TOKYO JUKEBOX」(2009年5月20日)
    1.爪爪爪

漫画[編集]

  • マキシマム ザ ホルモン 〜新連載プロローグ〜(『コロコロアニキ』2017年夏号、原作:マキシマムザ亮君、作画:藤異秀明
  • マキシマムザ亮君の必殺!!アウトサイダー広告代理人(『コロコロアニキ』2017年秋号 - 、原作:マキシマムザ亮君、作画:藤異秀明)

出演[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

  • マキシマム ザ ホルモンの麺カタこってり!(bayfm、木曜深夜24:30-25:00)bayfmHPでのストリーミング配信あり。2009年3月26日で終了。
  • マキシマム ザ ホルモンの「肉に撃たれて眠りたい」(FM OSAKA、火曜21:30-22:00)podcastあり。
    • 2007年12月30日の放送を最後にミッドナイト☆ジャングルから独立、2008年1月より毎週日曜日深夜24:30-25:00の番組としスタート。2008年4月より毎週土曜日土曜20:30-21:00に移動。2010年1月から、日曜夜の枠に再び移動。その後2011年4月から毎週火曜日21:30-22:00に移動。

映画[編集]

CM[編集]

イベント[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

月日 タイトル 備考・対バンアーティスト
2002年
6月13日 マキシマム ザ ホルモン企画
「肉コップ」レコ発
10月27日 マキシマム ザ ホルモン
&
くり企画「耳噛じる」レコ発
11月16日 マキシマム ザ ホルモン企画
”ガチンコ5曲勝負”
2003年
1月18日 マキシマム ザ ホルモン企画
「YOU ROCK」
2005年
3月4日
-
7月3日
マキシマム ザ ホルモン
『ロッキンポ殺し』レコ発ツアー
w/
PINKLOOP
THE BOOGIE JACK
ピンクリボン軍
SABOTEN
NiCRUSHE
HOLSTEIN
KiDD
LiNK
locofrank
GARLIC BOYS
STOMPIN'BIRD
FUCK YOU HEROES
GOOD4NOTHING
MONGOL800
11月23日
-
12月19日
マキシマム ザ ホルモン
VS
2マンツアー
巌流島〜勝ちとか負けとか関係ないやん、だって友達やん!〜
w/
ピンクリボン軍
locofrank
MONGOL800
ジャパハリネット
ガガガSP
ELLEGARDEN
銀杏BOYZ
2006年
2月25日 地獄絵図 デブVSホルモン
〜上原デブちゃうやん!〜
参加条件:体重70kg以上の男性[36]
2月26日 地獄絵図II
〜すっぴんメス豚まゆ毛ないやん!〜
参加条件:ノーメイクの女性[36]
2007年
4月29日 地獄絵図Ⅲ ガリガリ君 VS ホルモン
~骨ぶつかって痛いやん!~
参加条件:体重55kg以下の男性[36]
4月29日 地獄絵図Ⅳ ジジババ VS ホルモン
~ジジババだってモッシュしたいやん!~
参加条件:30歳以上の男女[36]
5月16日
-
10月12日
マキシマム ザ ホルモン
‘‘ぶっ生き返す’’ツアー
[37]
w/
花団
dustbox
HAWAIIAN6
PINKLOOP
ジン
BLEACH
GOOD4NOTHING
MONGOL800
FUZZY CONTROL
DOLCE
Jr.MONSTER
STOMPIN'BIRD
Chokesleeper
RetromaniA
NO HITTER
ピンクリボン軍
SHACHI
TOTALFAT
FAT PROP
WRONG SCALE
No Regret Life
MUSHA×KUSHA
2008年
7月16日
-
10月16日
マキシマム ザ ホルモン
‘‘爪爪爪’’TOUR
w/
フラワーカンパニーズ
Idol Punch
ROTTENGRAFFTY
RAZORS EDGE
Pay money To my Pain
G-FREAK FACTORY
ELLEGARDEN
PAN
ISCREAM 7 SHOWERS
dustbox
GOOD4NOTHING
THE BACK HORN
SCOOBIE DO
GO!GO!7188
OVER ARM THROW
10-FEET
ザ50回転ズ
WRENCH
8月20日 ホルモンVSのっぽさん
〜ホルモンは一切飛び出ません〜
参加条件:男性身長178cm以上、女性身長168cm以上、3Dメガネ着用[36]
8月20日 ホルモンVSおチビちゃん
〜あんた牛乳飲みなはれ!〜
参加条件:男性身長160cm以下、女性身長153cm以下、ライブ中おしゃぶり着用、入場時にその場で牛乳500mlを一気飲み[36]
8月22日 ホルモンVSジジババ
〜ジジババだってもっとモッシュしたいやん!〜
参加条件:35歳以上の男女[36]
8月22日 地獄絵図SP ニンニク地獄
〜えー⁉︎ニンニク喰わされたあげくダウンジャケットも⁉︎〜
参加条件:入場時に生ニンニク一粒を噛んで食べる、ライブ時にダウンジャケットを着用[36]
2009年
3月23日
-
4月30日
‘‘爪爪爪 出張 裏 FINAL’’ TOUR
〜上原太デブちゃうやん!〜
備考
2008年11月30日に、八王子MATCH VOXで行われる予定だった「“爪爪爪”TOUR〜裏FINAL〜」公演が延期になってしまったことのお詫びを込め、ツアー・ファイナルツアーとして行った[38]
対バンアーティスト
w/
HOTSQUALL
S.M.N.
THE 冠
SUNS OWL
FC FiVE
STOMPIN'BIRD
HOLSTEIN
山嵐
SLANG
locofrank
DOLCE
Jr.MONSTER
5月5日
5月7日
5月8日
マキシマム ザ ホルモン
presents 鎖国〜えのん〜vol.1
w/
BRING ME THE HORIZON
BLESSED BY A BROKEN HEART
8月18日 ホルモン VS V系バンギャ
~白昼夢ニ乱レ咲ク破羅屁鼓ノ調べ~
参加条件:V系バンギャであること[36]
8月18日 ホルモン VS 恐怖!コスプレ集団
~アニオタだってモッシュしたいだっちゃ☆~
参加条件:アニメ系のコスプレをして来ること、また入場時にメンバー・スタッフによるコスプレ審査が行われた[36]
8月20日 ホルモン VS フルフェイス軍団
~夏だ一番!ボンバーマン祭り!~
参加条件:フルフェイス着用のままライブを観ること[36]
8月20日 ホルモン VS 顔面ストッキング
~僕たち今日から変態家族~
参加条件:1足ストッキングを2人ペアで着用[36]
2010年
8月3日
-
8月24日
えのん〜えのん〜TOUR 2010[39] w/
10-FEET
2011年
4月11日
-
4月25日
"グレイテスト・ザ・ヒッツ"TOUR[40] w/
FAT PROP
ROTTENGRAFFTY
HOTSQUALL
8月16日
-
9月18日
“とどのつまり東日本” w/
ATATA
SiM
OKAMOTO'S
2012年
3月24日 MASTER OF TERRITORY
〜俺たちにマスはある!〜
シングル「グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011」の購入者を対象とした無料招待制イベント[41]
6月11日
6月12日
6月14日
マキシマム ザ ホルモン
オヤジ狩られTOUR 2012
[42]
w/
神聖かまってちゃん
ONE OK ROCK
the telephones
2013年
2月9日
2月10日
2月12日
2月13日
俺たちの太2013
~東北ライブハウス大作戦ツアー~
[43]
w/
くるり
2013年9月29日 - 2014年4月5日 予襲復讐TOUR[44] w/
FACT
MEANING
OVER ARM THROW
PAN
SABOTEN
STOMPIN'BIRD
10-FEET
coldrain
dustbox
locofrank
MAN WITH A MISSION
RIZE
ROTTENGRAFFTY
SEKAI NO OWARI
SiM
THE BAWDIES
The Mirraz
9mm Parabellum Bullet
BRAHMAN
Dragon Ash
G-FREAK FACTORY
GOOD4NOTHING
HEY-SMITH
kamomekamome
ONE OK ROCK
STANCE PUNKS
THE CHERRY COKE$
ゴールデンボンバー
[ALEXANDROS](旧バンド名・[Champagne]名義。)
2014年
4月28日
4月30日
5月2日
マキシマム ザ ホルモン
「太・太・太 2014
~東北ライブハウス大作戦ツアー~」
[45]
w/
ガガガSP
2015年
1月9日
-
1月22日
マキシマム ザ ホルモン
「MAGROSTIC FRONT
~kin to gin no tsutsumi ni haitta shikakui tuna no yatsu saikin tabeteru?~」
[46]
w/
androp
GOOD4NOTHING
KANA-BOON
OVER ARM THROW
tricot
4月23日
-
5月27日
『封印』
〜それでは皆さんマタニティ〜
[47]
備考
ライブ活動一時休止前最後のツアー[48]
対バンアーティスト
w/
10-FEET
THE BOOGIE JACK
SHACHI
PAN
locofrank
ピンクリボン軍
6月2日 白い暴動
〜あの頃、僕らは白Tだった〜
[49]
ライブ活動一時休止前のラストイベント[50]
参加条件(ドレスコード):マキシマム ザ ホルモンの白バンドTシャツを着用すること[51]
2017年
5月20日
-
6月27日
マキシマム ザ ホルモン
耳噛じる真打TOUR
[52]
w/
Ken Yokoyama
04 Limited Sazabys
BLUE ENCOUNT
WANIMA
10-FEET
dustbox
GOOD4NOTHING
HEY-SMITH
氣志團
9月3日
9月5日
9月7日
マキシマム ザ ホルモン
「上原組直系太会
~東北ライブハウス大作戦ツアー」
[53]
w/
Wienners
2018年
2月23日
2月25日
マキシマム ザ ホルモン
「BUSU vs BUSU
〜僕らの二日間戦争〜」
[54]
w/
岡崎体育

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e f g h i j キューブミュージック
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai Maximum the Hormone reviews, music, news - sputnikmusic・2015年2月25日閲覧。
  3. ^ マキシマム ザ ホルモン”. 音楽ナタリー. 2018年7月4日閲覧。
  4. ^ 「三度の飯より飯が好き!」ホルモン・ナヲ、1/19放送の『タモリ倶楽部』出演。海外の未知なるお米料理を実食”. rockinon.com (2018年1月10日). 2018年11月10日閲覧。
  5. ^ a b 公式サイト内「ホルモンQ&A」より
  6. ^ ダイスケはんの『正しいツーコンマイクの使い方講座☆』 2010年4月13日
  7. ^ マキシマムザ亮君”. 2018年8月27日閲覧。
  8. ^ ナヲ”. 2018年8月27日閲覧。
  9. ^ 上ちゃん”. 2018年8月27日閲覧。
  10. ^ ダイスケはん”. 2018年8月27日閲覧。
  11. ^ HOME>PROFILE>マキシマムザ亮君”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  12. ^ HOME>PROFILE>ダイスケはん”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  13. ^ ※マキシマム ザ ホルモンより重要なお知らせ※
  14. ^ マキシマム ザ ホルモン ダイスケはん「先日結婚しました!」”. ORICON NEWS (2014年6月8日). 2018年11月1日閲覧。
  15. ^ Twitter / MTH_OFFICIAL: サタニックカーニバル楽しかったなぁ。津田大輔こと津田肉祭(ツ ...
  16. ^ ホルモン・ダイスケはん、重度のヘルニアで緊急手術へ ライブ活動休止理由発表”. ORICON NEWS (2018年9月18日). 2018年12月13日閲覧。
  17. ^ HOME>PROFILE>上ちゃん”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  18. ^ 上ちゃんのアレを徹底解説!”. ミミカジルスタッフブログ. 2017年8月22日閲覧。
  19. ^ HOME>PROFILE>ナヲ”. マキシマム ザ ホルモン Official Site. 2018年11月1日閲覧。
  20. ^ 大変お騒がせしております。(追記あり)”. ナヲちゃんの桃色吐息. 2015年10月19日閲覧。
  21. ^ 「マキシマム ザ ホルモン」ナヲが流産報告…ファン涙、励ましの声続々”. スポニチアネックス (2015年12月8日). 2015年12月8日閲覧。
  22. ^ マキシマム ザ ホルモンのナヲが第2子出産「嘘みたいな安産でした‼︎」”. 音楽ナタリー (2016年9月9日). 2016年9月9日閲覧。
  23. ^ 「ミミカジルスタッフ日記」 2007年2月15日
  24. ^ 「ダイスケはんの『正しいツーコンマイクの使い方講座☆』」 2007年2月14日
  25. ^ マキシマムザ亮君からのメッセージ
  26. ^ http://natalie.mu/music/news/146160
  27. ^ “マキシマム ザ ホルモン、7年ぶりのDVDで初の首位獲得!”. RBB TODAY. (2015年11月25日). http://www.rbbtoday.com/article/2015/11/25/137281.html 2016年3月14日閲覧。 
  28. ^ “DVD「デカ対デカ」が“第8回CDショップ大賞2016”でライブ作品賞を受賞!”. 55mth.com. (2016年3月9日). http://www.55mth.com/pc/news/detail.php?news_id=959 2016年3月14日閲覧。 
  29. ^ “マキシマム ザ ホルモンのナヲ、第2子を妊娠”. 音楽ナタリー. (2016年5月18日). http://natalie.mu/music/news/187581 2016年5月18日閲覧。 
  30. ^ “マキシマム ザ ホルモン・ナヲ、第2子出産「嘘みたいな安産でした!」”. ORICON STYLE. (2016年9月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2078171/full/ 2016年9月9日閲覧。 
  31. ^ https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20180916-0079.html
  32. ^ Inc., Natasha,. “マキシマム ザ ホルモン、ライブ活動休止はダイスケはんのヘルニア手術のため - 音楽ナタリー” (日本語). 音楽ナタリー. 2018年9月19日閲覧。
  33. ^ マキシマム ザ ホルモン、新曲はヘドバン&デス声封印の「拝啓VAP殿」”. 音楽ナタリー (2018年9月18日). 2018年9月19日閲覧。
  34. ^ “マキシマム ザ ホルモン、新作『これからの麺カタコッテリの話をしよう』が12/10付"オリコン週間BOOKランキング コミック・エッセイジャンル"で1位獲得!アーティストとして史上初の快挙!”. 激ロック. (2018年12月7日). https://gekirock.com/news/2018/12/maximum_the_hormone_oricon_no1.php 2018年12月11日閲覧。 
  35. ^ “ホルモンのナヲ、漁師の妻に転身?! 「シーチキン食堂」CMに登場!”. RO69. (2016年8月25日). https://rockinon.com/news/detail/147680 2016年8月29日閲覧。 
  36. ^ a b c d e f g h i j k l マキシマム ザ ホルモン ガリガリ君&ジジババ限定ライブ”. 音楽ナタリー (2007年4月4日). 2018年11月12日閲覧。 引用エラー: 無効な <ref> タグ; name ""が異なる内容で複数回定義されています 引用エラー: 無効な <ref> タグ; name ""が異なる内容で複数回定義されています
  37. ^ ぶっ生き返す”ツアー 5ヶ月に及ぶ怒涛のスケジュール全国47都道府県、56箇所!!アナタの町にも、ホルモン襲来!!”. マキシマム ザ ホルモン 公式ウェブサイト. 2018年11月12日閲覧。
  38. ^ マキシマム ザ ホルモン 裏FINALの延期公演がツアーに!!”. rockinon.com (2008年12月26日). 2018年11月12日閲覧。
  39. ^ えのん~えのん~チケット詳細”. マキシマム ザ ホルモン 公式ウェブサイト. 2018年11月12日閲覧。
  40. ^ マキシマム ザ ホルモン、“グレイテスト・ザ・ヒッツ”TOURを発表!!”. 激ロック ニュース (2011年2月14日). 2018年11月12日閲覧。
  41. ^ ホルモン、無料マス席ライブでSHIBUYA-AXを混沌の渦に”. 音楽ナタリー (2012年3月26日). 2018年11月12日閲覧。
  42. ^ ホルモン東名阪「オヤジ狩られTOUR」に若手猛者3組”. 音楽ナタリー (2012年4月12日). 2018年11月12日閲覧。
  43. ^ マキシマム ザ ホルモン、東北ツアーでくるりと初競演”. 音楽ナタリー (2013年1月19日). 2018年11月12日閲覧。
  44. ^ マキシマム ザ ホルモン、「予襲復讐TOUR」の全日程を発表”. rockinon.com (2013年7月27日). 2018年11月12日閲覧。
  45. ^ マキシマム ザ ホルモン、ガガガSPとともに東北ツアー”. 音楽ナタリー (2014年3月10日). 2018年11月12日閲覧。
  46. ^ マキシマム ザ ホルモン、全国5ヵ所でツアー開催&対バンにKANA-BOONら決定”. rockinon.com (2014年12月3日). 2018年11月12日閲覧。
  47. ^ マキシマム ザ ホルモン、ナヲの妊活のためライブ活動を一時休止”. 音楽ナタリー (2015年3月6日). 2018年11月12日閲覧。
  48. ^ ホルモン、ナヲの妊活によりライブ活動一時休止 ツアー“『封印』~それでは皆さんマタニティ~”開催へ”. Real Sound (2015年3月6日). 2018年11月12日閲覧。
  49. ^ ホルモン、ライブ活動休止前最後に“白T限定”イベント”. ORICON NEWS (2015年5月3日). 2018年11月12日閲覧。
  50. ^ マキシマム ザ ホルモン、活動休止前のラストライブ開催決定 参加者全員“白T”イベントに”. Real Sound (2015年5月2日). 2018年11月12日閲覧。
  51. ^ ホルモン休止前ラストライブ決定、ドレスコードは「白T」”. 音楽ナタリー (2015年5月2日). 2018年11月12日閲覧。
  52. ^ マキシマム ザ ホルモン、<耳噛じる真打TOUR>全13公演終了”. BARKS (2017年6月28日). 2018年11月12日閲覧。
  53. ^ マキシマム ザ ホルモン、<上原組直系太会~東北ライブハウス大作戦ツアー~>9月開催決定”. BARKS (2017年7月1日). 2018年11月12日閲覧。
  54. ^ マキシマム ザ ホルモン、岡崎体育と<BUSU vs BUSU~ぼくらの二日間戦争~>”. BARKS (2018年1月12日). 2018年11月12日閲覧。

外部リンク[編集]