ポルノ時代劇 忘八武士道
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| ポルノ時代劇 忘八武士道 | |
|---|---|
| Bohachi Bushido: Code of the Forgotten Eight | |
| 監督 | 石井輝男 |
| 脚本 | 佐治乾 |
| 原作 | |
| 出演者 | |
| 音楽 | 鏑木創 |
| 撮影 | 鈴木重平 |
| 編集 | 市田勇 |
| 製作会社 | 東映京都撮影所 |
| 配給 | 東映 |
| 公開 |
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| 上映時間 | 81分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
| 次作 | 忘八武士道 さ無頼 |
『ポルノ時代劇 忘八武士道』(ポルノじだいげき ぼうはちぶしどう)は、1973年公開の日本映画。小池一夫原作、小島剛夕画の漫画『忘八武士道』の映像化で[1]、監督は石井輝男[2][3][4]、本格的な時代劇でありながらも[2]、R-18(旧成人映画)指定に分類された時代劇である[5]。
あらすじ
[編集]この節の加筆が望まれています。 |
明日死能は、役人に追われ、やむを得ず橋から川へと飛び降り、白首の袈裟蔵を首領とする集団により救助された。吉原の総名主に気に入れられた明日死能は、彼の客人として働くこととなり、吉原の人たちにとっては目障りな、私娼狩りの手伝いをする。老中は、忍者集団である黒鍬者に、明日を亡き者にするよう命じる。
配役
[編集]スタッフ
[編集]関連作品
[編集]出典
[編集]- ↑ “ポルノ時代劇 忘八武士道”. 映画DB. 2025年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月23日閲覧。
- 1 2 “刀を振る速さ、腰の座り 名優・丹波の殺陣堪能!春日太一の木曜邦画劇場”. 文春オンライン. 2021年8月23日閲覧。
- ↑ “ポルノ時代劇 忘八武士道”. 東映. 2021年8月23日閲覧。
- ↑ キネマ旬報 1973年2月下旬号 p.169-172
- ↑ “ポルノ時代劇 忘八武士道”. 日本映画情報システム. 2021年8月23日閲覧。
- ↑
- 『宇宙船YEAR BOOK 2000』朝日ソノラマ〈宇宙船別冊〉、2000年4月20日、67頁。雑誌コード:01844-04。
- 「1990年代」『日本特撮・幻想映画全集』朝日ソノラマ、2005年12月30日、423頁。ISBN 4-257-03720-2。
外部リンク
[編集]- ポルノ時代劇 忘八武士道 ぴあ
- ポルノ時代劇 忘八武士道 映画の時間
- ポルノ時代劇 忘八武士道 映画DB - ウェイバックマシン(2025年5月21日アーカイブ分)