ポプテピピック

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ポプテピピック
ジャンル ギャグシュール
漫画
作者 大川ぶくぶ
出版社 竹書房
掲載サイト まんがライフWIN
レーベル バンブーコミックス WINセレクション
発表期間 シーズン1:2014年8月29日 - 2015年11月7日
シーズン2:2016年2月18日 - 2017年4月30日
シーズン3:2017年10月10日 -
巻数 シーズン1:全1巻
シーズン2:全1巻
アニメ
原作 大川ぶくぶ
シリーズディレクター 青木純、梅木葵
シリーズ構成 青木純
木戸雄一郎(POP TEAM STORY)
キャラクターデザイン 青木純、梅木葵
音楽
アニメーション制作 神風動画
製作 キングレコード
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 2018年1月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

ポプテピピック』(POP TEAM EPIC)は、大川ぶくぶによる日本4コマ漫画作品。『まんがライフWIN』にて2014年より連載中。

キャッチコピーは「とびっきりのクソ4コマ!![注釈 1]

概要[編集]

竹書房ウェブコミック配信サイト『まんがライフWIN』にて2014年11月29日より連載し、SNSを中心に人気を獲得[1]。同社の『まんがライフ』2015年1月号・2月号では巻末の目次ページにゲスト作として掲載された。

作風は主に時事ネタや、ブラックユーモア風刺ギャグ、ナンセンススラップスティック1980年代後半以降のアニメゲームドラマなどを元ネタとするパロディが見受けられる[注釈 2]が、下ネタをあまり使っていないのが特徴。中でも、出版元の竹書房を殴って破壊したり[1]暴力団に揶揄する回は評価が高く、検索サジェストで上位を記録するなどの影響を与えた[2]

2015年11月7日打ち切りとなったが、単行本発売に合わせて、同年12月7日に新作エピソード『ポプテピ劇場版』を限定公開した[3]。しかしアクセスが集中しすぎたため、同年12月24日に再公開された[4]

作者の大川は2016年2月18日より同サイトで新作ラブコメ漫画『☆色(ほしいろ)ガールドロップ』の連載を開始[5]。しかしそれはフェイクであり、新作の正体は『ポプテピピック セカンドシーズン』であることが翌19日に明らかになり[6]、連載が再開された。

2017年4月30日に再度打ち切りとなる。打切と同時に単行本の2巻目を刊行。

2016年8月25日からは、全国に展開する「プリンセスカフェ」にて期間限定で本作とのコラボイベントが開催され、午前中で整理券配布が終了するほどの盛況ぶりを見せた[7]。また、同年新宿マルイアネックスにて開催された、専用キャラクターショップ「ポップアップショップ」では、「オリジナルポプテピピックを描こう!」というポプ子(と「帰ってきた」以降はピピ美も追加)のコスプレキャラクターを描くイベントが開催され連日の盛況を迎え、同所で作成され掲示された作品はかなりの数に登る。この人気ぶりの為に、次の年には名古屋・大阪・福岡に移動出店する[8]、加えて「帰ってきた」の冠名を付けて新宿マルイアネックスにて再度同イベントを開催[9]という大盛況ぶりを見せている。さらにアニメ開始に伴い、ポップアップショップで販売された各種グッズもアニメ関連店舗で入手が可能となった。

2017年10月10日より『ポプテピピック シーズン3』の連載が開始。これは、本来同日より後述の通り開始予定だったアニメの放送開始に合わせたものだった[10][11]

まんがライフWIN、アニメ公式サイトのあらすじでは下記の格言が記されている[12][13]

暗闇は無く、無知があるのみ。[注釈 3] — ウィリアム・シェイクスピア

登場人物[編集]

本編の登場人物[編集]

ポプ子(ぽぷこ)
14歳。背が低い方で、金髪をツインテールにしているのが特徴。他人を煽るのは好きだが、自分が煽られるとキレる。本人曰く「希望CV江原正士」。
ピピ美(ぴぴみ)
14歳。背が高い方で、青い髪(LINEスタンプでは黒髪)を腰近くまで伸ばしているのが特徴。何かと言動が格好良いが、ポプ子には甘い。本人曰く「希望CVは大塚芳忠」。

星色ガールドロップ[編集]

平 大地(たいら だいち)
声 - 山下誠一郎
星降 そそぐ(ほしふり そそぐ)
声 - 小倉唯
大地の母
声 - 夏川朋子
月野 しずく(つきの しずく)
声 - 水瀬いのり
夕陽 ころな(ゆうひ ころな)
声 - 上坂すみれ

書誌情報[編集]

漫画[編集]

  • 大川ぶくぶ『ポプテピピック』竹書房〈バンブーコミックス WINセレクション〉既刊2巻

アンソロジー[編集]

  • 『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』 竹書房〈バンブーコミックス WINセレクション〉、2018年1月18日発行(1月11日発売)、ISBN 978-4-8019-6153-1
    • 前述の嘘作品『☆色ガールドロップ』およびアニメ版の嘘パート『星色ガールドロップ』を基にしたアンソロジーコミック。テレビアニメ第1話放送直後(2018年1月7日)に発売が告知された[15]。カバーイラストはぽよよん♥ろっく。内容に『ポプテピピック』要素は一切なく、各作品内容や参加者のコメントなどではまるで「『星色ガールドロップ』と言うアニメ作品が実際に放送されていた」という設定に準じた体になっている[16]

テレビアニメ[編集]

2017年4月1日にエイプリルフールのネタとして、『ポプテピピック セカンドシーズン』の時に使用された『星色ガールドロップ』のアニメ化が発表され[17]たが、翌4月2日にこれが本作のアニメ化であることが発表された[18]。この『星色ガールドロップ』PVは「帰ってきたポプテピピックポップアップショップ」店頭でもデモビデオとして公開されている。

当初は2017年10月より放送予定とされていた[18]が、のちに「キングレコードの勘違い」として2018年1月に3か月延期されることが発表された[19]

アニメーション制作を担当する神風動画にとっては、本作が初のテレビアニメ制作元請作品となる。原作の出版社である竹書房はアニメ化作品での提供として参加することもあったが、当アニメについては参加しておらず、また製作委員会方式を取らずにキングレコード単独での提供となる[注釈 4]

キャッチコピーは「どうあがいても、クソ[注釈 5]、「覚えてろ竹書房——[注釈 6]

第1話では「再放送」と称し、A・Bパートで主演声優を変えたのみのほぼ同一内容のものを放送[20][注釈 7](BパートはAパートの内容の一部に字幕が付いたもの。表示テロップなどもほぼ同じもの)。ED後には次回予告として『星色ガールドロップ』の嘘予告が流れる。第2話も、アドリブパートと実写パート以外は同様の構成で放送[注釈 8]

ニコニコ動画で1月7日深夜に公開された第1話は同サイト史上最速で100万回再生を達成した[21]。また、2018年1月15日の第2話配信後、人気ランキング首位を本作で独占し、同日100万回再生も突破している。

声の出演[編集]

ポプ子&ピピ美の声の出演[編集]

話数 エピソード ポプ子 ピピ美 備考
事前発表・先行上映 小松未可子 上坂すみれ 第2話放送時点で本編には一切出演していない。
第1話 Aパート 本編 江原正士 大塚芳忠 原作漫画『ポプテピ劇場版』での希望CV
Bパート 本編 三ツ矢雄二 日髙のり子 タッチ』の主人公とヒロインの声を担当[20]
第2話 Aパート 本編 悠木碧 竹達彩奈 声優ユニット『petit milady』メンバー[22][23]
Bパート 本編 古川登志夫 千葉繁 北斗の拳』『うる星やつら
機動警察パトレイバー』など共演多数[23]
ED・挿入歌1[注釈 9] 赤羽根健治 武内駿輔 アイドルマスターシリーズ』のアニメ版で
プロデューサーの声を担当[24]
ED・挿入歌2[注釈 10] 牧野由依 渡部優衣 プリパラ』劇中ユニット『アロマゲドン』の
メンバー[25]
JAPON MiGNON Fanny Bloc Christine Bellier フランスの俳優
ボブネミミッミ 板倉俊介 安達亨 制作したAC部のメンバーが声を担当

その他の声の出演[編集]

A/Bパートで声優の変わるキャラクター[編集]
話数 エピソード 勇者 魔法使い 備考
第2話 Aパート 檜山修之 真田アサミ 東京アナウンス学院の先輩後輩[23]
Bパート 下山吉光 新井里美 夫婦[23]
A/Bパートで同一クレジット[編集]
第1話 謎の声A 謎の声B 謎の声C 謎の声D
拝真之介 佐々木義人 矢野正明 武内駿輔
第2話 幼女 エルフ 猫か犬 魔王
久保田梨沙 北原沙弥香 大野柚布子 矢野正明

スタッフ[編集]

  • 原作 - 大川ぶくぶ[26]
  • 企画・プロデュース - 須藤孝太郎[26]
  • シリーズディレクター・キャラクターデザイン - 青木純、梅木葵[26]
  • シリーズ構成・編集・POP TEAM 8bit監修・POP TEAM DANCE監修・POP TEAM STORY美術設定 - 青木純[26]
  • コンセプトデザインワークス・POP TEAM EPIC(作・神風動画)美術監督 - 梅木葵[26]
  • 音響監督 - 鐘江徹[26]
  • 音響効果 - 小山恭正[26]
  • 音響制作 - グロービジョン
  • 音楽 - 吟[26]
  • アニメーションプロデューサー - 佐々木貴之
  • アニメーション制作 - 神風動画[26][注釈 11]
  • 製作・音楽制作 - キングレコード[26][注釈 12]

主題歌[編集]

オープニングテーマ
「Twinkling star」(第1話)
作詞・作曲・編曲 - 吟 / 歌 - ドロップスターズ〔星降そそぐ(小倉唯)、月野しずく(水瀬いのり)、夕陽ころな(上坂すみれ)〕
嘘アニメ『星色ガールドロップ』のOP[注釈 12]
「POP TEAM EPIC」(第2話 - )[27]
作詞・作曲・編曲 - 吟 / 歌 - 上坂すみれ
エンディングテーマ「POPPY PAPPY DAY」
作詞・作曲・編曲 - 吟 / 歌 - ポプ子、ピピ美
挿入歌「恋して♥ポプテピピック」(第2話)
作詞 - 当真一茂 / 作曲・編曲 - 吟 / 歌 - ポプ子、ピピ美

コーナー[編集]

コーナー 制作 コーナー監督 脚本 コンテ 演出 作画監督 話数
星色ガールドロップ 神風動画[注釈 11] 梅木葵(OP) - 梅木葵 1
POP TEAM EPIC 梅木葵 1 -
スペースネコカンパニー 青木純 青木純 1 -
POP TEAM 8bit 山下諒 青木純
山下諒
山下諒 - 1 -
POP TEAM STORY スペースネコカンパニー 青木純 木戸雄一郎
(構成・脚本)
青木純 青木純
青木悠
1 -
JAPON MiGNON 神風動画 Thibault Tresca - Thibault Tresca 1
ボブネミミッミ AC部 - 1 -
次回予告[注釈 13] 山元隼一 梅木葵 1 -
POP TEAM DANCE UchuPepole - 当真一茂 - 2

各話リスト[編集]

サブタイトルは「POP TEAM STORY」の各話タイトル。各コーナーは1話内で複数のパートに分かれているものもあるが、以下では各話毎に同系統のものをまとめて記載する。次回予告は省略。

話数 サブタイトル コーナー 原作該当話[注釈 14]
#01 出会い 星色ガールドロップ 第1星「君だけに教えるよ!」 『☆色ガールドロップ』5、8ページ
POP TEAM EPIC(作・神風動画) 1、2、10
POP TEAM EPIC(作・スペースネコカンパニー) 17、20、220
POP TEAM 8bit(コンテ:青木純) 96、193
POP TEAM STORY 176、190
JAPON MiGNON -
ボブネミミッミ 1、63
#02 異次元遊戯ヴァンヴー POP TEAM STORY -
POP TEAM 8bit(コンテ:山下諒) 178
POP TEAM EPIC(作・神風動画) 11、28、59、70
『ポプテピピック』30、50ページ
POP TEAM EPIC(作・スペースネコカンパニー) 4、6、292
POP TEAM DANCE 恋して♥ポプテピピック -
ボブネミミッミ 39、47

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[28]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [29] 備考
2018年1月7日 - 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) TOKYO MX 東京都
BS11 日本全域 BS放送 / 『ANIME+』枠
2018年1月8日 - 月曜 22:30 - 23:00 AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり
2018年1月10日 - 水曜 23:00 - 23:30 とちぎテレビ 栃木県
2018年1月11日 - 木曜 1:25 - 1:55(水曜深夜) 中国放送 広島県
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[28]
配信期間 配信時間 配信サイト
2018年1月7日 - 日曜 1:00 - 1:30(土曜深夜) AbemaTV | ニコニコ生放送
日曜 1:00(土曜深夜)更新
日曜 1:30(土曜深夜)更新
日曜 12:00更新
2018年1月8日 - 月曜 12:00更新
2018年1月 - 不定 Netflix

BD / DVD[編集]

発売日[30] 収録話 規格品番
BD DVD
1 2018年1月31日予定 第1話 - 第4話 KIXA-775 KIBA-2304
2 2018年2月28日予定 第5話 - 第8話 KIXA-776 KIBA-2305
3 2018年3月28日予定 第9話 - 第12話 KIXA-777 KIBA-2306

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 単行本の帯の文より。
  2. ^ ただし、時事ネタやパロディに対して解説などは一切入らないため、分かる人には分かるが分からない人にはさっぱり分からない内容も多数存在する。
  3. ^ 明言はされていないが、シェイクスピアの作品『十二夜』第四場において、登場人物の道化が「I say, there is no darkness but ignorance, …」と語る場面が存在する。
  4. ^ ただし、TOKYO MX以外の地上波ネット局はキングレコードがスポンサーに入らないパーティシペーション扱いでの放送。
  5. ^ ニコニコチャンネルのイントロダクションより。なお、他配信サイト(AbemaTV等)も同一のものを使用。
  6. ^ キービジュアルより。
  7. ^ ただしアドリブの部分で演じる声優により若干演技が異なる。
  8. ^ なお、第2話ではポプ子とピピ美以外に勇者と魔法使いの声もAパートとBパートで異なっている。
  9. ^ 第1話Aパート、第2話Bパート
  10. ^ 第1話Bパート、第2話Aパート
  11. ^ a b 嘘OP「Twinkling star」では「そよ風動画」名義(エイプリルフール時のスタッフ表記と同一)。
  12. ^ a b 嘘OP「Twinkling star」では製作は「銀河原高校手芸部」、音楽制作は「市民レコード」名義(エイプリルフール時のスタッフ表記と同一)。
  13. ^ 内容は本編に一切関係なく、嘘アニメ『星色ガールドロップ』の各話予告という形式になっている。第2星のサブタイトルは単行本『ポプテピピック SECOND SEASON』収録の『☆色ガールドロップ』の嘘目次からだが、第3星はアニメオリジナルになっている。
  14. ^ 単行本に記載されている番号。1 - 165(ただし127は未収録)が『ポプテピピック』、166 - 337と『☆色ガールドロップ』が『ポプテピピック SECOND SEASON』に収録。また、記載されている原作該当話以外にアニメオリジナルの展開を含むパートも多く存在する。

出典[編集]

  1. ^ a b 最終回で主人公が出版社を殴ってぶっ壊す 異色の4コマ漫画「ポプテピピック」がゆるーく笑いの鋭角をえぐってくる”. ねとらぼ (2015年11月6日). 2016年5月12日閲覧。
  2. ^ 竹書房のサジェストが「ポプテピピック」のせいで“指定暴力団”に なおその前は“倒産”だったもよう”. ねとらぼ (2016年2月15日). 2016年5月12日閲覧。
  3. ^ 「ポプテピピック」単行本化記念で新エピソードを3時間限定公開”. コミックナタリー (2015年12月6日). 2016年5月12日閲覧。
  4. ^ 暴走漫画『ポプテピピック』アクセス殺到した新エピソードを再公開”. KAI-YOU (2015年12月24日). 2016年5月12日閲覧。
  5. ^ 「ポプテピピック」の大川ぶくぶ新連載は、キュンキュンときめくラブコメディ”. コミックナタリー (2016年2月4日). 2016年5月12日閲覧。
  6. ^ 竹書房「大川ぶくぶがラブコメ新連載開始」 ……と思ったか? 「ポプテピピック」復活だオラァ!!”. ねとらぼ (2016年2月19日). 2016年5月12日閲覧。
  7. ^ ぜったい流行る! 「ポプテピピックカフェ」に行ってきた”. ねとらぼ (2016年8月29日). 2016年9月19日閲覧。
  8. ^ 「ポプテピピック」のショップが名古屋・福岡・大阪で巡回開催されるぞエイサァァ~イ、ハラマスコ~イ♪”. ねとらぼ (2017年1月22日). 2018年1月16日閲覧。
  9. ^ アニメ化記念で東京凱旋 大盛況の「ポプテピピック」ポップアップショップが帰ってきた!”. ねとらぼ (2017年4月17日). 2018年1月16日閲覧。
  10. ^ 「ポプテピピック」連載再開決定! アニメ化に合わせて新シーズンがスタート”. ねとらぼ (2017年8月7日). 2018年1月16日閲覧。
  11. ^ 「は?」 テレビアニメ「ポプテピピック」3カ月放送延期に 理由は「キングレコードの勘違い」”. ねとらぼ (2017年8月11日). 2018年1月16日閲覧。
  12. ^ ポプテピピック / 大川ぶくぶ / まんがライフWIN”. 2017年5月1日閲覧。
  13. ^ アニメ「ポプテピピック」公式サイト”. 2017年5月1日閲覧。
  14. ^ 【12月7日付】本日発売の単行本リスト”. コミックナタリー (2015年12月7日). 2016年5月12日閲覧。
  15. ^ life_win (2018年1月7日). "【告知】TVアニメにもなった大人気アイドルラブコメ『星色ガールドロップ』初のコミックアンソロジーが1月11日発売!豪華作家陣が描く星色ワールドにドロップ&ドロップ!" (ツイート) – Twitterより. 
  16. ^ どうせポプテピピックやろ→ 『星色ガールドロップ』アンソロがガチだった”. KAI-YOU.net (2018年1月11日). 2018年1月11日閲覧。
  17. ^ 大川ぶくぶ「星色ガールドロップ」アニメPVが公開、4月2日に何かが起こる…?”. コミックナタリー (2017年4月1日). 2017年4月2日閲覧。
  18. ^ a b とびっきりのクソ4コマ「ポプテピピック」がアニメ化、神風動画制作で10月開始”. コミックナタリー (2017年4月2日). 2017年4月2日閲覧。
  19. ^ アニメ「ポプテピピック」3カ月放送延期、本日ポプ子とピピ美が都内を徘徊”. コミックナタリー (2017年8月11日). 2017年8月11日閲覧。
  20. ^ a b ポプテピピック第1話、衝撃の内容に「紛うことなきクソアニメ(褒めてる」の声続々”. HUFFPOST (2018年1月7日). 2018年1月7日閲覧。
  21. ^ 想像以上にクソアニメ(褒め言葉)だった!! アニメ『ポプテピピック』の第1話が「やっぱりクソアニメ」だと話題に”. ガジェット通信 (2018年1月8日). 2018年1月8日閲覧。
  22. ^ staff_aoi (2018年1月14日). "【碧】昨日ポプ子であることを自白したら、秒でRTされた時に、とんでもねぇアニメに関わったんだなと震えました…!因みにご存知ない方がいらっしゃっるようなので一応…。私と彩奈は、プチミレディというユニットをやっておりまして、多分その2人組でございました…。そちらも何卒…。" (ツイート) – Twitterより. 
  23. ^ a b c d 「ポプテピピック」第2話、キャストに「北斗の拳」大御所コンビ&声優ユニット“プチミレ”が出演”. アニメ!アニメ! (2018年1月14日). 2018年1月14日閲覧。
  24. ^ 「ポプテピピック」放送スタートでネット騒然 「人類には早すぎる」「伝説」”. ねとらぼ (2018年1月7日). 2018年1月7日閲覧。
  25. ^ yuiyui_makino (2018年1月7日). "今日から放送が始まったTVアニメ「ポプテピピック」のEDテーマを渡部優衣ちゃんと一緒に歌わせていただいています…あれ?なにマゲドンかな??" (ツイート) – Twitterより. 
  26. ^ a b c d e f g h i j アニメ「ポプテピピック」シリーズ構成や音響など、スタッフ情報明らかに”. コミックナタリー (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  27. ^ 上坂すみれニューシングル「POP TEAM EPIC」発売決定!! TVアニメ「ポプテピピック」オープニングテーマ さらに法人別オリジナル特典も決定!”. 上坂すみれ. キングレコード (2017年11月17日). 2017年11月17日閲覧。
  28. ^ a b 放送・配信”. 2017年12月12日閲覧。
  29. ^ テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2018年1月7日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2018年1月7日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2018年1月7日閲覧。
  30. ^ BD&DVD”. TVアニメ「ポプテピピック」公式サイト. 2017年11月17日閲覧。

外部リンク[編集]