ボンバーマンジェッターズ〜伝説のボンバーマン〜

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ボンバーマンジェッターズ
~伝説のボンバーマン~
ジャンル アクションRPG
対応機種 ゲームボーイアドバンス
発売元 ハドソン
人数 1人
メディア ロムカセット
発売日 2002年10月24日
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ボンバーマンジェッターズ〜伝説のボンバーマン〜(ぼんばーまんじぇったーず でんせつのぼんばーまん)』は2002年10月24日ハドソンから発売されたアクションRPGゲームボーイアドバンスボンバーマンシリーズ第3作目。

ノーマルゲーム[編集]

ストーリー[編集]

ノンビリ星で発掘された光線砲を狙って動き出したヒゲヒゲ団の野望を阻止するべく、シロボンの兄であり、伝説のボンバーマンと呼ばれたマイティがノンビリ星に向かってから行方不明になるまでを描いている。

ゲームシステム[編集]

前作の『ボンバーマンストーリー』に近いシステムを採用している。キャラボンは8体仲間にできてキャラボンをセットするとその特殊能力を使用できる。

ワールド[編集]

ノンビリ星[編集]

森に囲まれた惑星で、最初のワールド。考古学者のミドリ博士が古代遺跡から光線砲を発掘した。

  • ボス:ドリルモグネス
    橙色の戦闘員が変化した姿。外見はモグラである。分身して襲ってくる。

トコトコ星[編集]

砂漠に囲まれた惑星。地下には水晶鉱脈が存在する。また、惑星のどこかに「カンバン王国」がある。

  • ボス:ネットスパイダー
    黄色の戦闘員が変化した姿。蜘蛛の形をしている。

セカセカ星[編集]

文明の発達した未来都市。街には高層ビルが建ち並び、郊外には火山地帯が存在する。

  • ボス:ブレードビートル
    クワガタの形をしたロボット。青い色の戦闘員が変化した姿。炎の形をしたザコを出したり、角をブーメランとして使用する。

古代ノンビリ星[編集]

古代のノンビリ星。森に囲まれているところは同じだが、現在のノンビリ星にないモンスターも出現する。

  • ボス:ハンマーコング
    赤い戦闘員が変化した姿。ゴリラの姿で両腕に鉄球を持つ。

戦艦アームジョー[編集]

ヒゲヒゲ団が所有する戦艦。今まで倒したボスと戦うことになる。

  • ボス:メカニドラゴーン
    緑色の戦闘員が変化した姿。ドラゴンだが、クリスタルの力で大きくなりマイティに戦いを挑む。

ボンバー星[編集]

マイティの故郷で、ボン婆さんが住んでいるボンバー館がある惑星。ワールド3突入後に行けるようになる。ここではボンバー館でプレイヤーの腕前をためすことができる。5つのフロアをいかに上手にクリアするかで段位が決定する。腕が良ければ金・銀・銅のメダルをもらえる。

ミニゲーム[編集]

各ワールドの特定の地点でミニゲームを遊ぶことができるポイントが存在する。それぞれクリアしないとゲームを進行させることができないが、失敗しても何度でも再挑戦が可能である。また、クリアしたこのあるミニゲームはセカセカ星のゲームセンターで遊ぶことができる。

シェルのミニゲーム
周囲から飛んでくる攻撃を一定時間シェルのシールドでよけるミニゲーム。ミニゲーム中のシェルの能力は一段階目の能力になっている。クリアするとキャラボン「シェル」とイベントアイテム「もんのカギ」を入手できる。ゲームセンターでは何秒間生き残ることができるかを競う。
キャラボンレース
タイミングよく増減するゲージを止めて、相手よりも先にゴールを目指すミニゲーム。ゲージが多いほど速く走ることができるが、満タンを狙いすぎると空っぽのタイミングで押してしまう可能性があるため注意が必要である。クリアするとキャラボン「パン」が仲間になる。ゲームセンターではゴールタイムを競う。
スロットバトル
揃えた絵柄によって相手を攻撃し、相手の体力を空にすることでクリアとなるゲーム。出目次第では相手に攻撃されることもある。クリアするとヒゲヒゲ団に囚われているキャラボン「プチラ」が仲間になる。ゲームセンターでは自分の体力が空になるまでに、何体のヒゲヒゲ団員を倒すことができるかを競う。後になるにつれ相手に有利な絵柄が多くなっていく。
こうせんほう
光線砲の攻撃を避けながらゴールを目指すミニゲーム。ミニゲーム中はシェルの能力は使用できない。クリアするとこのワールドのダンジョン「太陽の神殿」に入ることができる。ゲームセンターではどれだけ長く攻撃を避け続けられるかを競う。
モトジェッター
障害物とヒゲヒゲ団員を避けながらゴールを目指すミニゲーム。配置されたジェッターズバッジを獲得するとスコアとなる。クリアすると最終ワールド「戦艦アームジョー」に侵入することができる。ゲームセンターではスコアを競う

重要語句[編集]

光線砲
ミドリ博士が発掘した伝説に伝わる恐ろしい兵器。古代ノンビリ星の住人たちは光線砲を使い魔物を追い払っていた。
タイムドライバー
セカセカ星のクロノ博士が開発したタイムエンジン。これにより時間旅行が可能となる。
制御クリスタル
光線砲の制御に必要となる。

属性ボム[編集]

  • ノーマルボム - 炎属性のボム。凍った水を溶かすことができる。最初から使用可能。
  • アイスボム - 氷属性のボム。噴出した水を凍らせる。ボムノモトとこおりのかけらを合成させることで入手できる。
  • ライトボム - 光属性のボム。見えないものを実体化させることができる。このボムを使用することで出現する入口も存在する。ボムノモトとヒカリゴケを合成させることで入手可能。
  • アクアボム - 水属性のボム。炎を消すことができる。ボムノモトとカルデラのしずくを合成させることで入手可能。
  • ハリケーンボム - 風属性のボム。大きな葉っぱや風車を動かす。ボムノモトとちいさいたつまきを合成させることで入手可能。

バトルゲーム[編集]

最大4人で対戦できるシリーズお馴染みのゲームモード。今作では5種類のゲームルールが存在する。別々の画面で遊ぶゲームボーイアドバンスの通信機能を活かした新ステージや新アイテムも登場する。

ルール[編集]

いつものバトル
ボムで戦い、最後まで生き残ったボンバーマンが勝利となるバトル。このルールではアイテム出現数やハンデ(ハート)、バトルステージが設定できる。
ぬりかえバトル
ボムの爆風で床のパネルがプレイヤーの色に変化する陣取り合戦で、残り時間が0になった時に最も陣地(パネルの数)が大きいボンバーマンが勝利となるバトル。このルールではやられても復活できるが、パネルの数は半分になる上にアイテムを全てばらまいてしまう。
かわしてバトル
空から降ってくるボムをひたすら避け、最後まで生き残ったボンバーマンが勝利となるルール。このルールではボムは置けないが、ボムキックとパンチを始めから全員持っている。また、ボムの爆発範囲が表示されるのが特徴。
バロムゲットバトル
ステージ内を漂っている「バロム」に触れると、自分の後ろをついてくるようになる。バロムを連れたまま作動しているポイントに触れると得点になる。ステージ内にポイントは4つ存在するが、作動しているのはそのうちの1つだけである。ポイントはランダムなタイミングで作動が切り替わる。残り時間が0になった時に最も得点の高いプレイヤーの勝利となる。一度にたくさんのバロムをポイントに入れると高得点となるが、たくさんのバロムを連れていると、移動速度が遅くなってしまう。プレイヤーはミスしてもすぐに復活でき、ミスしたことによるデメリットも存在しない。
ぬけだしバトル
破壊しても一定時間で元通りになる「水たまり」がステージ中にある。水たまりはソフトブロックと異なり、ボンバーマンが通過でき、ボムをその上に設置できる上に、ノーマルボムの爆風も貫通する。水たまりの中には「鍵」と「扉」が隠されていて、鍵を持った状態で扉に触れたプレイヤーの勝利となる。ミスをすると鍵とアイテムをばらまいてしまう。水たまりの上に鍵が落ちると水没して見えにくくなる。鍵と扉は爆風で移動させることができる。

せってい[編集]

バトルゲームで設定できる項目を以下に記す。ルールによっては設定できない項目・選択肢も存在する。

  • チーム
    • シングル/チームがあり、チームにすると、2チームに分かれての対戦ができる。
  • しょうぶすう
    • 優勝となる勝ち数を1/2/3/4/5から選ぶことができる。
  • タイム
    • 一試合の制限時間を1:00/2:00/3:00/5:00/∞から選ぶことができる。いつものバトルで∞以外に設定した場合、残り時間が32秒くらいになるとプレッシャーブロックが降り始め、ステージが狭くなっていく。
  • コンピュータ
    • コンピュータの強さをよわい/ふつう/つよいの3段階で設定できる。
  • サドンデス
    • なし/あり/ランダムを設定でき、ありにするとプレッシャーブロックがステージ全域を埋め尽くすようになる。ランダムの場合、数ある落下パターンのうち一つが選ばれる。
  • ドクロ
    • もえない/もえるを設定することができ、もえないにした場合爆風が当たったドクロはステージ上を跳ね回る。
  • ボンバーショット
    • なし/ありを設定でき、ありにすると試合終了後優勝者が挑戦できるミニゲームが始まる。他のプレイヤーはうちわで風を起こし、挑戦者の邪魔をすることができる。挑戦者は風の向きと強さを参考に、十字ボタンの左右でボールを打つ方向を決め、増減するゲージをAボタンで止めることで打つ力を決定する。ボールが着地したエリアによって手に入るアイテムが異なる。得たアイテムは次の試合に持ち越しになるばかりか、ゴールデンボンバーとしてプレイすることができる。チーム設定でチームを選択した場合は「なし」に固定される。
  • みそボン
    • やられたボンバーマンがみそボンになるかどうかの設定。なし/あり/スーパーを選ぶことができ、スーパーの場合は「みそボンドッジシステム」が採用される。

ステージ[編集]

いつものバトルでのみ以下から一つステージを選択できる。

  • スタンダード (ノーマル)
    • 何の仕掛けもない、オーソドックスなステージ。
  • スタンダード (ワイド)
    • スタンダード(ノーマル)に比べて、ステージのサイズが広くなっている。各プレイヤーが独立した画面でプレイする。ゲームボーイアドバンスの通信機能を活用したステージ。
  • ゴーゴートロッコ
    • ステージ中央にトロッコが設置されている。プレイヤーがトロッコに乗るとレールがランダム出現して走り出す。走っているトロッコに接触すると、持っているアイテムをばらまいてしまう。
  • シーソーパーク
    • ステージにシーソーが設置されており、プレイヤーとボムを飛ばすことができる。
  • ポッカリライト
    • ステージ全体が暗闇に包まれていて、自分の正面だけが明るく見えるようになっているステージ。ゲームボーイアドバンスの通信機能を活用したステージ。

アイテム[編集]

ノーマルゲーム・バトルゲームに登場するアイテム
  • ボムアップ - 置けるボムの数が1増える。ノーマルでは最大5個、バトルでは最大8個置けるようになる。
  • ファイアーアップ - 火力が1増える。ノーマルでは最大火力5、バトルでは最大火力8までアップする。
  • パワーグローブ - 置いたボムの上でAボタンを押すとボムを持ち上げることができ、離すと投げる。
  • ボムキック - ボムを離れた距離に蹴り飛ばすことができる。Bボタンを押すことで移動中のボムを止められる。バトルゲームでは、蹴ったボム同士をぶつけることで、5×5の範囲で爆発するデンジャラスボムを作成することもできる。
  • ドクロ - 入手するとボンバーマンが病気になってしまう。ノーマルゲームでは「鈍足病」と「おけない病」のみ登場する。
    • 俊足病 - 移動速度が極端に速くなる。
    • 鈍足病 - 移動速度が極端に遅くなる。
    • ゲリ - 持っているボムを勝手に置いてしまう。
    • おけない病 - ボムを置けなくなる。
    • 最低病 - 火力1のボムを1個しか置けなくなる。
    • 止まれん病 - 障害物に当たるまで止まれなくなる。
    • リバース症候群 - 十字ボタンの操作とは反対に移動する。
    • せっかち症候群 - ボムが爆発するまでの時間が早くなる。
    • のんびり症候群 - ボムが爆発するまでの時間が遅くなる。
ノーマルゲームに登場するアイテム
  • コイン - アイテムを購入する等に必要になる。茶(1ゴールド)、金(10ゴールド)、袋(20ゴールド)の3種類がある。

キャラボンのエサ - セットしているキャラボンを成長させることができる。

  • ちいさいクスリ - 体力を少し回復できる。
  • おおきいクスリ - 体力を全回復できる。
  • どくけし - ドクロの毒を消すことができる。
  • キャラボン図鑑 - キャラボンに関しての情報が載っている。入手したことのあるキャラボンの情報のみ閲覧が可能。
  • ボンバーアルバム - 過去のボンバーマン作品に関してのデータが載っている。
  • コロコロコミック - ボスの攻略法が書かれている。全5冊。対応するコロコロコミックを持っていると、セカセカ星のラバシティにあるゲームセンターで、そのボス戦を遊ぶことができる。
  • レーダー - ダンジョン内でマップを開くと、ボス部屋の位置がわかるようになる。
  • マップデータ - ダンジョンのマップ構造がわかるようになる。ダンジョン内のコンピュータよりダウンロードすることで入手できる。
  • ハートの器 - 体力の最大値が1増える。
  • カターイアーマー - 敵から受けるダメージを減らす。
  • テッペキアーマー - カターイアーマーよりもダメージを減らせる。
  • カイソクシューズ - 移動速度がアップする。
  • カットビシューズ - カイソクシューズよりも移動速度がアップする。
  • 合成素材
    • 合成屋で合成してもらうことで新たなアイテムを生み出すことができる。合成素材Aは合成しても無くならないが、合成素材Bは一度合成に使用すると消滅するため、再度入手する必要がある。
      • 合成素材A
        • ボムノモト
        • なまくらなオノ
        • あきビン
        • ナット
        • アカネのサイン
        • むかしのコイン
        • カンバンメガネ
        • どうメダル
        • ぎんメダル
        • きんメダル
      • 合成素材B
        • こおりのかけら
        • ヒカリゴケ
        • カルデラのしずく
        • ちいさいたつまき
        • あかいはな
        • タマゴ
        • マラカス
        • トカゲのしっぽ
        • フーセン
        • あおいはな
バトルゲームに登場するアイテム
  • スピードアップ - 移動速度が1アップする。最大4段階までアップする。
  • パンチ - ボムをBボタンで突き飛ばすことができる。
  • ボヨヨンボム - ボムがスライム状に変化し、蹴ったり投げたりすることで跳ね回る。
  • フルファイアー - ボムの火力が最大になる。
  • ゲタ - 移動速度が1段階ダウンする。
  • 透明 -16秒間透明になり、他のプレイヤーの画面で見えなくなる。
  • ハート - 1回だけミスを回避できる。
  • ルーイのタマゴ - 取るとルーイに乗ることができる。ルーイに乗っていると、爆風に当たってもルーイを失うだけでミスにはならない。出現するルーイの種類はランダムで、全部で5種類のルーイがいる。
    • グリーン - Bボタンを押すと、向いている方向にダッシュする。
    • ピンク - Bボタンを押すと、2ブロックのジャンプをする。
    • ブルー - Bボタンを押すと、ボムをパンチして飛ばす。
    • ブラウン - Aボタンを続けて2回押すと、一度に持っているボムの数だけ一直線に並べて置くことができる。
    • グレー - 能力を持たないルーイ。

キャラボン[編集]

ボンバーマンのサポートをしてくれる良き味方。エサをやれば成長する。成長したキャラボンは最大で4段階までいき、成長すれば使用しているキャラボンの能力が強化される。エサはメロン・イチゴ・バナナの三種類がある。メロンは一番早く成長させることができ、バナナは成長が一番遅い。イチゴはメロンとバナナの中間に当たる。エサはソフトブロックを壊すと出現し、獲得した時に装備されているキャラボンに与える事ができる。

ポミュ(→フライポミュ→ウイングポミュ→エンジェルポミュ)
愛らしい姿をしている。能力はテレポート。フィールド各地にあるワープポイントの中で、チェックしたことのある場所にワープできる。ダンジョン内で使用した場合はダンジョンの入口に戻ることができる。
シェル(→シングシェル→ツインシェル→トリプルシェル)
貝殻を被っているキャラボン。能力は貝殻で玉を弾くが、爆風や敵の接触は防げない。シェルの能力を使用している時は移動できないが、成長すれば移動できるようになり、成長する毎に移動速度が上がる。最大まで成長させると全方向の攻撃を防ぐことができる。
エレフ(→エレファ→エレファン→ビッグエレファン)
象の形をしたキャラボン。能力は特殊なハードブロックを押すこと。成長すればブロックを押す速さが速くなる。
パン(→パンサー→パンサーファング→ラピットパンサー)
チーターの形をしたキャラボン。能力をダッシュすることができるし、成長すればダッシュする速度が速くなる。
イール(→シーイール→マリンイール→グレートイール)
魚の形をしたキャラボン。能力は透明になることで、成長すれば透明になる時間が増える。
ドーラ(→ドラン→ドラコ→ドラゴーン)
恐竜の形をしたキャラボン。能力は設置したボムをせっかちボム(ボムの爆発が通常より早くなる)にすることで、成長すれば火力が上がる。
プチラ(→プテラ→プテラドン→プテラゴドン)
翼竜の形をしたキャラボン。能力は設置したボムをのんびりボム(ボムの爆発が通常より遅くなる)にすることで、成長すれば火力が上がる。ドーラとは友達。
ポッポ(→ポック→ポックス→エレックス)
隠しキャラボン。能力はリモコンボム(Bボタンを押すことで任意のタイミングで爆発させる)にすることで、成長すれば火力が上がる。

ボンバーアルバム[編集]

過去のボンバーマンシリーズの作品についてのデータを見ることが出来るが、全てのシリーズ作品を見られるわけではない。見られるのは任天堂から発売されたゲーム機用に発売されたシリーズ作品のみである。基本的には合成によって入手できるが、一部のものについては特定の条件(ノーマルゲームをクリアする・キャラボンを揃えてキャラボン研究所へ行く)を満たすことで手に入る。

FC=ファミリーコンピュータ、GB/GBC=ゲームボーイ/ゲームボーイカラー、SFC=スーパーファミコン、VB=バーチャルボーイ、N64=ニンテンドウ64、GBA=ゲームボーイアドバンス

その他[編集]

アイテムの1つボンバーアルバムに載っている『ボンバーマンMAX アインバージョン』だが、『ボンバーマンMAX ぺんてるバージョン』に表記されている(画像は『アインバージョン』とかいてある)。

外部リンク[編集]