ヘスティア (小惑星)

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ヘスティア
46 Hestia
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
(ヘスティア族)
発見
発見日 1857年8月16日
発見者 ノーマン・ポグソン
軌道要素と性質
元期:2007年4月10日 (JD 2,454,200.5)
軌道長半径 (a) 2.525 AU
近日点距離 (q) 2.090 AU
遠日点距離 (Q) 2.961 AU
離心率 (e) 0.172
公転周期 (P) 4.01 年
軌道傾斜角 (i) 2.342°
近日点引数 (ω) 176.88°
昇交点黄経 (Ω) 181.17°
平均近点角 (M) 69.962°
物理的性質
直径 124.14 km
質量 2.0 ×1018 kg
表面重力 0.0347 m/s2
脱出速度 0.0656 km/s
自転周期 21.04 時間
スペクトル分類 C
絶対等級 (H) 8.36
アルベド(反射能) 0.0519
表面温度 ~175 K
色指数 (B-V) 0.692
色指数 (U-B) 0.226
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ヘスティア[1][2] (46 Hestia) は暗くて大きい小惑星帯小惑星。 ヘスティア族最初の小惑星でもある。 ギリシャ神話の女神ヘスティアにちなんで名づけられた。

出典[編集]

  1. ^ 小惑星日本語表記索引 : 1 - 50”. 日本惑星協会. 2019年3月9日閲覧。
  2. ^ 天文年鑑編集委員会『天文年鑑 2019年版』誠文堂新光社、2018年、164-165頁。ISBN 978-4-416-71802-5

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


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