プロジェクト‐ノート:法学

ナビゲーションに移動 検索に移動

過去ログ[編集]

Filing cabinet icon.svg

このページの節に {{Section resolved|1=~~~~}} を置くと、14 日後に SpBot がその節を過去ログ化します。

原則は節を新規で立ち上げたユーザが解決済みを判断の上、解決済テンプレートを貼り付けて下さい。ただし、長期間動きがない場合は、第三者がテンプレートの貼り付けを代行できます。

過去ログ化先サブページは、過去ログ化が実施された日時に基づきます。過去ログの並び順は節の立ち上げ順と前後することがあります。

Template: Lawの課題2点[編集]

Template‐ノート:Lawにて2点の課題を提起しましたので、こちらにも告知します。モバイルアプリだと{{Law}}がページ冒頭に表示されない件と、{{Law}}と{{Otheruses}}の併用で記述がダブる件です。ご意見お待ちしてます。--ProfessorPine会話) 2019年4月14日 (日) 07:44 (UTC)

著作権法 (アメリカ合衆国) の査読にご協力ください[編集]

情報 著作権法 (アメリカ合衆国) のメイン執筆者です。約2か月間 (2019年6月23日まで)「Wikipedia:査読依頼/著作権法 (アメリカ合衆国) 20190423」にて査読依頼を掲示しております。他の法学記事の読み込みがまだ不十分な身でして、法学プロジェクトの皆様からダメ出しされそうな点が多々ありますが、忌憚ない査読コメントを是非お寄せ下さい (自己申告しておくと教科書的な文献を参照しておらず、出典の選び方が突貫工事状態です...苦笑)。

ついでの告知で申し訳ありませんが、著作権法は日本法以外は米国、韓国 (書きかけで中身が薄い)、琉球政府 (こちらも書きかけ) しか記事がありません。できればEU著作権法 (法というよりEU指令ですが) と、フランス (大陸法の中で著作権の歴史が古い) の2本はどなたかに新規作成をお願いしたいです。英語版を見た限り、そこそこ充実しているのでそのまま翻訳移入できそうです。加えて、米国も重要判例の記事がまだまだ不足しています。新規執筆も併せてご協力宜しくお願いします。--ProfessorPine会話) 2019年4月27日 (土) 02:52 (UTC)

報告 査読依頼を完了し、記事の大幅改稿ができました。ありがとうございました。引き続き「Wikipedia:秀逸な記事の選考/著作権法 (アメリカ合衆国)」にノミネートされ、審査・査読改稿を行っています。選考期間は、2019年9月30日 (月) 13:22 (UTC) までです。皆さまのご協力よろしくお願いします。--ProfessorPine会話) 2019年7月16日 (火) 11:47 (UTC)

平成29年法律第44号による民法改正への対応[編集]

民法の一部を改正する法律(平成29年法律第44号)が2020年(令和2年)4月1日から施行される予定です(施行時期は一部例外あり)。

法務省の民法改正に関する資料 民法の一部を改正する法律(債権法改正)について

対応が必要な主な記事を調査しましたが未対応の記事がほとんどです。一部改稿で対処可能なものもありますが、条文の書き換えが必要なもの、制度変更で内容が大きく異なるものもあります。

未対応の記事には、下記の告知を行いたいと思います。

対応後の記事には、しばらくの間下記の告知を行いたいと思います。

対応が必要な主な記事

このリストに掲載した記事以外にも対応が必要な記事があるかもしれません。--Amigny会話) 2019年7月8日 (月) 09:00 (UTC)、追加と整理--Amigny会話) 2019年7月12日 (金) 00:00 (UTC)、追加--Amigny会話) 2019年7月12日 (金) 16:12 (UTC)

報告 リダイレクトページなど一部はテンプレートを貼りませんでした。--Amigny会話) 2019年7月8日 (月) 11:43 (UTC)、追加分を上記リストに統合--Amigny会話) 2019年7月12日 (金) 00:00 (UTC)

報告 再精査の結果、十数件を追加しました。なお先日の追加分及び今回の追加分を含めて別のリストにすると分かりにくくなるため追加分のリストを分割せず最初のリストにすべて統合しました。--Amigny会話) 2019年7月12日 (金) 00:00 (UTC)

報告 上記リストに三件追加しました。--Amigny会話) 2019年7月12日 (金) 16:12 (UTC)

  • コメント @Amignyさん: 今更かもしれませんが・・・参考情報をご提供します。このような定型大量処理が発生する場合は、Wikipedia:Bot作業依頼を活用しても良かったかもしれませんね。ただし、プロジェクトで事前合意形成が必要となります。今後類似の作業が発生した場合は、ご活用を検討なさってみて下さい。ついでですが、上記の箇条書きが間延びしていたので、勝手ながら、3段組みにして折り畳み表示形式に変更してます。ご了承を。--ProfessorPine会話) 2019年7月16日 (火) 11:56 (UTC)
  • ありがとうございます。Botに頼む方法もあるんですけど対象項目は100に満たないので記事の現状を確認しつつ編集しております。対象記事一覧の表示が長くなってしまい申し訳ありませんでした。--Amigny会話) 2019年7月17日 (水) 15:43 (UTC)

e-Govサイトのhttps化対応[編集]

{{日本の法令}}や、各種出典にも使用されているe-Govサイトがhttps化が必須になったことから、旧来のhttpだとリンク切れを起こしているようです。@引越センターさんが気付いてくださって、7月7日にWikipedia:Bot作業依頼でリンク置換を依頼されています。念のため、当Bot作業依頼に反対やご意見ある方がいるかもしれないので、情報共有させて頂きました。私はBot作業依頼に 賛成 します。--ProfessorPine会話) 2019年7月21日 (日) 04:32 (UTC)

報告Bot作業で行える分はよろしくお願いします。私はカテゴリー「○○年の法」でひろえるものについてはほとんど手動で修正しました。その際、テンプレートの規定に合致しない種類を修正しました。--Customsprofesser会話) 2019年8月1日 (木) 03:06 (UTC)
コメント プロジェクト‐ノート:日本の法令#e-Gov_の_HTTPS_化も参照。--Yuukin0248[会話/履歴] 2019年8月1日 (木) 06:31 (UTC)
報告 昨日、Yuukin0248さん運用Botにより、HTTPS化のリンク置換作業が完了しました。しかし、このHTTPS化とは別に、e-Govサイトリニューアルを実施した関係で、旧ドメインのURLを使用している900ページ以上でいまだにリンク切れを起こしています。この対応方法について、下位プロジェクトの「プロジェクト‐ノート:日本の法令#e-Gov_の_HTTPS_化」で本日提案致しましたので、皆様も議論にご参加下さい。--ProfessorPine会話) 2019年8月1日 (木) 15:35 (UTC)