プロジェクト‐ノート:大河ドラマ

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過去ログを作成しました[編集]

  • プロジェクト‐ノート:大河ドラマを過去ログ化(過去ログ1)しました。--Megevand会話) 2013年5月12日 (日) 08:16 (UTC)
  • 議論の終了した節を過去ログ2に移動いたしました。--M-sho-gun会話) 2015年10月21日 (水) 20:10 (UTC)
  • バイト数が20万を優に超えてきたため、緊急的にではありますが、過去ログ3に移動いたしました。--Don-hide会話) 2016年12月10日 (土) 14:24 (UTC)

サブページ一覧[編集]

編集解禁日にかかる本PJの規定について[編集]

「放送後、該当回の次々回放送の翌日(例:2013年9月1日放送分なら9月16日0:00)以前は編集しない」についてですが、この規定は総合テレビとBSプレミアム(以前ならBS2でしょうか。)で本放送日がズレると言うことの想定がなされていない文言だろうと考えます。その想定が今夜崩れたことから、ノート:西郷どん (NHK大河ドラマ)#総合テレビでの37話の放送が本日ない件についてに提起しておりますが、それはあくまで緊急暫定措置に過ぎませんが、本PJにて所要の改訂が必要と考えられますので、西郷どん第37話の放送が総合テレビでも終わった時点で本PJの規程の改訂をすべきと考えます。--Don-hide会話) 2018年9月30日 (日) 13:29 (UTC)

提案 第37話の総合テレビでの放送日時が決まったことを受け、また変更後の放送日時が日またぎになるケースや一部地域のみ災害発生等に伴って当該地域ローカルで『ニュース』に差し替えのため後日放送になるケースも織り込み、次々回放送終了日時を基準とし、その翌日解禁となるように文面修正します。実際には、以下のように提案します(変更箇所を太字で明示)。

(変更前)
放送後、該当回の次々回放送の翌日(例:2013年9月1日放送分なら9月16日0:00)以前は編集しない。
(変更後)
放送後、総合テレビにおいて、該当回の次々回放送の翌日(例:2013年9月1日20:00 - 20:45に放送した分なら同月16日0:00 (JST))以前は編集しない。なお、次々回放送の放送日時が何らかの理由で日またぎとなる場合には、該当回の次々回放送終了時刻の属する日の翌日(例:2013年9月1日20:00 - 20:45に放送した分について、同月15日深夜から同月16日未明にまたがって次々回放送があった場合、同月17日0:00 (JST))以前は編集しない。ただし、一部地域のみ災害発生等に伴って当該地域ローカルで『ニュース』に差し替えにより後日放送になる場合については特段考慮せず、それ以外の地域での放送日時を基準とする。

WP:JPE/B抵触回避の関係もありますので、何らかの理由で日付が変わってすぐの放送になった場合にも通用する文面となっています(24時超え表記での時間ではなくあくまで暦日表記での日時を基準とします)。異論がなければ1週間後に改訂します。--Don-hide会話) 2018年10月1日 (月) 08:52 (UTC)

チェック 異論がないため、改訂します。--Don-hide会話) 2018年10月9日 (火) 06:15 (UTC)

キャストのうち、子役について[編集]

現行の「西郷どん」のページを見ていると、子役の書き方がまちまちになっており、あるいは無理に区別をするために実際のところと解離した肩書きが設定されているように思えます。また、今後もその可能性をはらんでいます。例えば、3名の子役が演じた場合、「少年期」「幼年期」「幼児期」などと書かれる例がありますが、「幼児」とは1歳から6歳までを指す単語でして、適切に使われていない、あるいは当てはまるキャストが複数いる、という事があり得ますし、また「幼年期」との区別理由が釈然としません。これらをいちいちと「これは何歳だから○○期だ」と解釈するのは可能かもしれませんが、中には生年が劇中で明らかにされない人物もあるため、厳密な判定は独自研究に抵触する恐れがあると考えます。そのため、シンプルに以下のような書き方を提案します。

演:《本 役》(幼少期or子役:《子役A》 / 《子役B》 / 《子役C》 / ……)

子役の記載順は、

  1. 登場順 あるいは 逆登場順(一番シンプルで文句の出ようがないため。初回顔出し・回想登場など、登場順が必ずしも年齢順にならない=情報がとっちらかる事がネック)
  2. 役者の年齢順(役者の年齢は登場人物の年齢に比例する事はほぼ間違いないため。役者の年齢を特定できない可能性がある事がネック)

といったところでしょうか。私はどれでもいいのですが、一応2を現在の自説という事にさせていただきと思います。ご意見お待ちしております。--Curry cap会話) 2018年12月16日 (日) 12:03 (UTC)

コメント 表記法の改定案には賛成です。通常なら現代でいう中学生くらいまでは子役が演じることが多いので、「子役:《子役A》 / 《子役B》…」という表記がよろしいかと思います。表記の順番ですが、劇中の時間軸に則って当該人物の成長にそった順で表記する方法がいいでしょう。役者の年齢や劇中登場順はCurry cap様の挙げたデメリットの方が大きいと考えます。M-sho-gun会話) 2018年12月17日 (月) 05:27 (UTC)
M-sho-gunさま。コメント頂きありがとうございます。1か月ほど待機しましたが特に反論はなさそうなので、M-sho-gunさまも賛同くださる案でよろしいかなと思います。(「子役」に相当する部分については、下に検討の余地がある場合を付記しています)--Curry cap会話) 2019年1月20日 (日) 02:38 (UTC)

キャストのうち、子役を除く本役以外の配役について[編集]

追加の問題なのですが、「子役以外の、本役以外の配役をどう表記すべきか」という問題を提起させていただきます。例えば『北条時宗』の「祝子(覚山尼)」役は、本役は西田ひかる氏ですが、ナレーション兼老後の役として十朱幸代氏が出演されていました。ほか『義経』「佐藤元治」、『』「前田利家」、『平清盛』「藤原惟方」、『いだてん」「古今亭志ん生」など、いずれが本役であるかは明確ですが、子役という表記ではおかしい、という配役がたまに見られます。この場合の表記方法についてお知恵をお借りできればと思います。

  1. そう多い例ではないので、その都度名称を考える。
    1. 演:《本 役》(青年:《別役A》 / 老後:《別役B》) ※「青年期」「老年期」の方が座りがいいとしたら、上の子役の方も「幼少期」で統一してもいいかもしれません(「幼少期」には年齢の厳密な定義がないため。「幼年期」「少年期」などにはある)。
    2. 演:《本 役》(《役名B》:《別役A》) ※本役と役名が明らかに異なる場合(前例「時宗」「いだてん」など)
    3. 演:《本 役》(第XX回:《別役A》 / 第XX~XX回:《別役B》) ※出演が限られた話数に限られる場合(前例「義経」「江」など)
  2. なんとかぶれないテンプレートを考案する。

すみません。あまりいい案が浮かびませんでした。代案などありましたらぜひご教授願います。--Curry cap会話) 2019年1月20日 (日) 02:38 (UTC)

編集解禁時刻関係の修正提案[編集]

表題の件について、現在は「登場人物」説の後ろ部分に説明が記述されていますが、これをプロジェクト:連続テレビ小説と同様、「執筆する際の注意」説を設けて参加者節の下、すなわち具体的ルール説明の筆頭に置くことを提案します。独立節を設けて要約欄などでの説明を容易にすること、説明が登場人物欄にあるために「制限が登場人物の説明に対してのみであり、あらすじ欄などは対象外である(よって、あらすじ欄は制限なく放送直後の内容を加筆してかまわない)」といった誤解を防ぐためです。以下に、本PJとPJ朝ドラの説明を組み合わせ、多少強調などを加えた文例を示します。

(文例はじめ)

== 執筆する際の注意 ==

本プロジェクトにおける合意により、放送中の作品の個別記事にかかる制限については、既定の放送終了時刻にこれを解除するものとします。これに反する編集行為があった場合は、要約欄や会話ページでこの節へリンクするなどして案内してください。

  • 作品内容(あらすじなど)の加筆に関する時間的制限
    • 放送中、新しい作品内容の加筆は、その週の総合テレビにおける、該当回の次々回放送の翌日(例:2013年9月1日20:00 - 20:45に放送した分なら同月16日0:00 (JST))以前は編集しない。以下、この加筆が可能となる時刻を解禁時刻と呼ぶ。
    • なお、次々回放送の放送日時が何らかの理由で日またぎとなる場合には、該当回の次々回放送終了時刻の属する日の翌日(例:2013年9月1日20:00 - 20:45に放送した分について、同月15日深夜から同月16日未明にまたがって次々回放送があった場合、同月17日0:00 (JST))以前は編集しない。ただし、一部地域のみ災害発生等に伴って当該地域ローカルで『ニュース』に差し替えにより後日放送になる場合については特段考慮せず、それ以外の地域での放送日時を基準とする。
    • 対象はあらすじ節だけでなく、登場人物節、作中設定節における、その週新しく放送されたストーリーに関わる描写・説明も含まれる。加筆はなるべくまとめて行うこと。
    • ただし登場人物節に関しては、以下の条件を満たすもののみ解禁時刻を待たずとも加筆可能とする。
      • 新しく登場したキャラクターの名と配役。説明に関しては最低限の肩書きのみ(○○の母、△△の従者、程度)を加筆し、その他は上記ルールに従い解禁時刻以降に加筆する。
      • (ストーリー上の結婚・離婚などによる)役名の変更がクレジットで確認できた場合は、その役名のみ例外として加筆できる。この場合も、役名変更に関する説明などは上記ルールに従い解禁時刻以降に加筆する。
    • この規制は「最終回の放送の終了通常の放送スケジュールに含まれる再放送が終了した時点)」をもって廃止となる。
  • その他の制限
    • 原作や史実、ノベライズ等の派生作品との差異は解説とは言えないため原則として記入しない。人物節の冒頭に「各登場人物の歴史的事項については当該記事を参照」といった注意を挿入するなどで代用すること。

(文例おわり)

以上、文例など訂正案がありましたらご指摘お願いします。--Garakmiu3会話) 2019年4月11日 (木) 14:45 (UTC)

反対意見がなかったので、上記の通り追加しました。--Garakmiu3会話) 2019年4月26日 (金) 16:06 (UTC)

放映開始後の発表済みキャストの扱いについて[編集]

現行作品の『麒麟がくる』の放映開始後のキャストの記載についてなのですが、公式発表はされているものの本編未登場(登場回未放映)のキャストについて、今年の3月に編集合戦ののちに他の利用者の方のお力を借りて、現状の登場済みキャストとは別に出典提示の上で「登場予定の人物」に区分することに落ち着いたのですが、そのことをプロジェクトルールと定めるか否かについて、改めてご意見をお願いしたいと思います。合わせて「Template:基礎情報 テレビ番組」の「出演者」欄へのキャスト追加についても「登場回放映後に追加」を明文化した方が良いと思っています。--ジャムリン会話) 2020年11月21日 (土) 12:58 (UTC)