プロジェクト‐ノート:声優/過去ログ4

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「後任」とかいう項目について[編集]

物故された声優の記事にある「後任」とかいう項目(例:家弓家正#後任大塚周夫#後任小川真司#代役・後任永井一郎#後任松来未祐#後任)について幾つかの疑問点を挙げさせて頂き、議論を提起したいと考えます。

  1. そもそも、この項目が必要なのか。そもそも、誰が代役になったか後任になったかなどは作品の記事で触れれば良い。特記すべき後任への引き継ぎなどがあれば記述するにふさわしい出典があるはずだし、そういったものは「人物」項目に「記事として」記述すれば良い(存命でも声優の交代などはよくあることであり、直近では麻生美代子では「人物」項目にフネ役交代について記事として記述が存在する)。また、多くの役を引き継いだ声優がいるのであれば「関連項目」に当該人物を記述し、「没後、●●、○○などの役を引き継いだ」と記述すれば良い。
  2. 「出演・作品リスト」よりも上に項目がある本末転倒ぶり。
  3. 信頼できる情報源により内容や重要度を精査および担保せずにただ後任を務めた声優をリスト化してるのは、Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありませんに抵触してるのではないか?

これらの点について違和感があり、各物故声優の記事にある「後任」項目そのものを除去し信頼できる情報源により記事として残す必要なものは「人物」項目に記事として組み込むべきではないかと考えています。

これらの疑問点についての意見と、「後任」項目は存続させるべきかについて意見をよろしくお願いします。--彩華1226会話) 2015年11月29日 (日) 07:50 (UTC)


コメント 除去に賛成 その声優(人物)にとって後任の人物は無関係だと思うので除去に賛成します。後任がいるのであれば、例えば出演の項目で
  • 作品名(役名<ref group="注">第##話まで</ref>
  • 作品名(役名)※第##話まで
みたいな感じで十分だと思います。仮に後任が縁のある方だったらおっしゃるとおり「人物」とか「関連項目」で述べればいいですし。--Waiesu会話) 2015年11月29日 (日) 12:51 (UTC)
コメント 除去に反対 後任という「関係性」が生じたということで除去に反対します。また、議題とは別になりますが「とかいう」といった節タイトルの付け方についてですが、投げやりか嫌味を感じます。こういった中立性のない悪意の含ませ方は議題の立ち上げ方として良からぬものと考えますので、ご一考願います。--ジャムリン会話) 2015年12月11日 (金) 16:51 (UTC)
コメント3項目の疑問点について何一つ答えていない。「関係性がある」と執筆者がそう思ったら無差別なリスト化が許されるというのか。関係性は「信頼できる情報源により内容や重要度を精査および担保」されるべきであり、そうした情報源があるならなおさら無尽蔵にリスト化するべきではなく記事として本文に組み込むべきである--彩華1226会話) 2015年12月12日 (土) 10:05 (UTC)
コメント LTA:OSAKAZAQによる錯誤記述にも関わる事ですが、「(死去・引退による)後任」を残すにしても、明確な基準を設け、どこかのガイドラインに明記しておくべきだと思います。
  • 前任者が存命の段階に行われた「代替わり」
  • 作品のリメイク(前任者存命中・死後双方)による「キャスト総入れ替え」
  • 故人になった声優が一時期代役を務め、その後本来の方が復帰された後に代役の方が死去し、代役の方の記事に「後任」として本来の担当声優を記す
など、それを「死去(引退)による後任」と記すのはおかしな事態であるわけで。--松茸会話) 2015年12月12日 (土) 02:54 (UTC)
そもそも、「代替わり」「キャスト総入れ替え」と役者が亡くなったための「代替わり」になんの違いがあるんですかね。どれも演じている役者が変わっただけじゃないですか。--彩華1226会話) 2015年12月12日 (土) 10:05 (UTC)
いわゆる「代替わり」にしても「キャスト総入れ替え」にしても、声優本人には直接的な、わざわざ述べるような関係はありません。直接関係するのは出演作品でしょうから、私は、後任については作品の記事で述べれば十分だと思います。もちろん、全部の仕事を引き受けた同業者がいるなど、特筆すべきことがあるならば書くべきですが。--Waiesu会話) 2015年12月12日 (土) 11:03 (UTC)
あまり参加はしたくなかったのですが(節名の時点でおこなわれた「とかいう」という言い回しで、提起時点で提起者の中立性を疑った=反対意見を述べたら絡まれると思った=時間がかかる話し合いをやってる余裕がない、と取ったこと、加えてやっぱり議事進行がはっきり言って乱暴すぎるので。もう少しうまくやってもらいたいです、これでははっきり言って参加しづらい。これは明確な「クレーム」です。一応、以下の文中でsmallがかかってる箇所があったら、そうした不満の表明ととらえていただきたい)、状況を考えて一応意見を表明しておきます。
1について。「そもそも、誰が代役になったか後任になったかなどは作品の記事で触れれば良い」とは必ずしも思いません。同じ設問の中でご自分で例外を述べていますが、「出典がある場合」にはそれを、どのようにか書く余地があります。ですので、「後任に関する記述は声優記事には不要」という考えには反対を表明します。
2について。これも、本末転倒とは思いません。「後任」という記載が、作品リスト(網羅性を重要視した単なるリスト)よりも重要である(例としてはキャリア形成に影響を及ぼした場合などがあるでしょう)場合には、ふつうに作品リストより上に来ることはあるでしょう(というか、理由なく「本末転倒」と否定しているだけなので、このあたりにも「絶対消したい」バイアスを感じました)。
3について。それはそうでしょうね。ただ、であるならば、そもそも出演・作品リストごと消したらどうですか?とは思います。
1、2、3のどれに回答しても、あまりたいした意味がない(そもそも設問自体が単なる不満の表明に過ぎないので、そこに意味がない。分かっていて「これらの点について違和感があり」といっているのかと思ったのですが、反対者に対して「3項目の疑問点について何一つ答えていない」と突っぱねているので、その辺もすごく嫌な感じがする)のですが、一応回答した上で、お話をすると以下のように整理するといいと思うのですが、いかがでしょうか。
◆「後任」の節の扱いについて。リスト化はしない。かならず、文章として組み入れること(当然、出典を用い、検証可能性や「書く理由」の担保を確保する必要がある)。
・ただし、文章が長くなる場合において、その文節を「後任」として切り出すこと自体は妨げない(「後任」節そのものを、「後任という節がある」というだけで除去しないこと)。
・現状の「後任」リストの除去は、機械的におこなわないこと(文章として組み入れる努力をすること。これは、この合意が「ただ削除したいだけの人にとって有用な道具になる」ことを防ぎます)。
・単なるキャスト変更などにとどまる場合には、記載の要なしとするが、出演作品リスト中に「(番組名)(役名)(いついつまで)」程度の記載をおこなうことについては問題ない。
なお、「キャスト変更」については、「作品記事にもその記述はあってもよい」と思いますし、また「なくてはならない」とも思いません。声優記事に記載される重要度と同程度に扱われるべきだと思います。ひとまず以上です。--いすか (/) 2015年12月14日 (月) 01:00 (UTC)
返信 (いすかさん宛) 提案者さんが例に上げた記事を見ますと、私には「後任」としては小川真司以外は不要だと感じました。その記事に関しても文章は「後任」とは少し外れたもので、来歴とかそういう類いの節に組み込んだほうが適当かなと感じました。
また、「後任」が作品リストより上にあるのは本末転倒でないという意見についてですが、少し誤解がありそうですね。今話し合っているのは亡くなられた声優さんの記事についてです。自身にほぼ関係のない後任が出演作より重要であることはないと思います。もちろん、その作品が後任の方の出世作(代表作)などになったのならばそれはその方の記事で書くべきですけどね。--Waiesu会話) 2015年12月14日 (月) 04:02 (UTC)
前半段についてはとくにコメントありません。私も「後任という(実体はリストである)項目は、文章として別節に統合」と申し上げているので。現状の記事がどうなっているか自体を論ずるのは、あまり意味がない(脱線するのでやめた方がいい)と思います。
後半段については、私も逝去された方の記事を念頭に置いております(というか初めからそういう前提条件がついてますから読んでます)。その上で「「後任」が作品リストより上にあるのは本末転倒でない」と申し上げました。ただし、繰り返しますが、私は「後任という(実体はリストである)項目は、文章として別節に統合」と申し上げていますので、「後任」項が記事の中からはなくなるのがベスト、と考えれば、この部分については議論の必要は全くない(脱線するのでやめた方がいい)と思います。あまりやり取りを続ける意味はないのかなと(直接私の会話ページにいただくのであれば話は別ですが、ここでやりたくはない)。以上、お返事まで。 --いすか (/) 2015年12月14日 (月) 06:52 (UTC)
失礼しました。私の読解力が及ばず別節に統合という考えを読み取れませんでした。提案者さんの疑問点3つについていつまでも議論するのは建設的ではありませんね。自分なりにいすかさんの考えをまとめますと
  • 現在の「後任」は出典をつけて別節に文章として統合する。特筆に値しない(例えば出典がない)ものは除去する。
  • 将来的に単独の節として適当な文章量になれば分割しても構わない。
というような感じでしょうか。これには賛成です。--Waiesu会話) 2015年12月14日 (月) 11:16 (UTC)
個人的な経験から、「特筆に値しない(例えば出典がない)ものは除去」という言い方はしたくなく、「出典のついているものを除去してはならない」としたいところですし、「出演作品リストにいつまでの担当であるか書きいれることを妨げない」ということも重要なのですが、おおむねおっしゃるとおりです(なぜ重要と考えるかは長くなるので略。個人的にお聞きいただく分には構いませんけども。加えて、取り入れていただかなかったとしても、別にそれにこだわるつもりはありません(軽視されたら怒りますが))。そんなところです。 --いすか (/) 2015年12月14日 (月) 12:30 (UTC)

声優事務所のTemplateについて[編集]

先日、既に存在しない声優事務所のTemplateを一括削除依頼に出したときに思ったのですが、こういったテンプレについて作成、存続基準のようなものはないんですね。 現存する事務所でもTemplate:ティーズファクトリーのように代表取締役社長兼所属声優の子安武人を含めて2名しか所属者がいないものまでもあります。またTemplate:フリーマーチは現在も所属しているのは2名です。未編集ですが所属中の欄にある神崎直は既に退所しています(また別の女性タレントが所属しているようですが)。なお、過去の所属者の記載もありますが他の同様のテンプレには記載されておらず、これも除くとTemplateにするほどではないように思います。 Template:S (企業)Template:カレイドスコープTemplate:元氣プロジェクトTemplate:悟空Template:コンビネーションも同様の問題を抱えていると思うのですが、みなさんいかかでしょうか--Nuonuonuo会話) 2016年1月14日 (木) 11:22 (UTC)

Template:Voice actor廃止提案[編集]

たまたま見つけたので忘れないうちに提案します。

このTemplate:Voice actorですが、2006年9月にノート:声優/過去ログ1#アニメでの声優の表記に関してで作られたときに報告されただけで、現状のアニメ記事ではこの書式はほとんど使われてません。そもそも手入力のほうが早いです。作成者のUser:Naohiro19さんは残念ながら無期限ブロック中ですのでNaohiro19さんに直接意見をいただくことはできませんが、プロジェクト声優にも報告されていますし、ここで廃止または削除の合意をとりたいと思います。

私個人としてはsubst展開するタイプのテンプレートで、リンク元もここと過去ログしかありませんので削除でも問題ないような気がしますがどうでしょうか。削除意見が多数の場合はWikipedia:削除依頼/Template:Voice actorを提出し、廃止意見多数の場合は{{廃止されたテンプレート}}を貼り付けてきます。--Mirinano会話) 2016年5月12日 (木) 09:50 (UTC)

※投票は 削除 存続 廃止の3つでお願いします。

  • 削除 放置でもよかったのですが使われていないのならばそれなりの対応をするべきだと思います。--Mirinano会話) 2016年5月12日 (木) 09:50 (UTC)
  • 削除 必要性がありませんので削除で問題ないと思います。--Waiesu会話) 2016年5月12日 (木) 10:52 (UTC)
  • 存続 複数の映画関連の記事を作成した立場からの発言ですが、今まで存在を知らなかったので使用していなかったけど、実際に使用してみると有用である事が判明しました。存在がわかっていればもっと早くから利用していました。--高啼会話) 2016年5月24日 (火) 20:10 (UTC)
    多分今の主流の書き方は
    キャラクター名
    声 - 声優名
    なんですよね。アニメ編集者から見るとこの書き方は使用されていないんです。--Mirinano会話) 2016年5月24日 (火) 22:24 (UTC)
    報告削除依頼のほうにより具体的にどうしてこのテンプレートが不要なのか説明しておきました。ほんとに使いようが無いんですよ、このテンプレート…--Mirinano会話) 2016年5月25日 (水) 13:02 (UTC)
    報告 削除されました。--Mirinano会話) 2016年5月27日 (金) 13:48 (UTC)

Template:VOICE Notice Hiddenをリンク元ではなく隠しカテゴリで管理する提案[編集]

これは別に節を建てるべきだと思いましたので別に建てました。

Template:VOICE Notice Hiddenなのですが、現在は特別:リンク元/Template:VOICE Notice Hiddenで使用箇所を管理しています。しかし、リンク元だと計何ページで使用されているのかわからないうえ、並びも50音でありません。そこで何ページがリンクしているのかや、50音順に並べられておりかつ{{CategoryTOC}}により検索が容易なカテゴリを用いて管理することを提案します。方法はCategory:注意がある記事 (声優)(名称は仮です)を作成し、{{Hiddencat}}で隠しカテゴリにします。そしてそのカテゴリをTemplate:VOICE Notice Hiddenに入れておきます。これでTemplate:VOICE Notice Hiddenを参照しているページは自動的にCategoryに集積され、管理が容易になると思います。スタイルテンプレートの正式運用によってこのテンプレートの使用数はとても多くなりますし、このテンプレートは管理系テンプレートだと思いますのでこの方法をとっても問題ないと思います。--Mirinano会話) 2016年6月3日 (金) 11:39 (UTC)

 作成予告 賛成もなければ反対もないのであと1週間ほど待ち、カテゴリの作成に移ろうと思います。カテゴリの名称はCategory:注意がある記事 (声優)としたいと思います。--Mirinano会話) 2016年6月15日 (水) 13:15 (UTC)
作業中 作成に着手します。--Mirinano会話) 2016年6月22日 (水) 12:33 (UTC)
完了 Category:注意がある記事 (声優)を作成し、Template:VOICE Notice Hiddenにも埋め込みました。--Mirinano会話) 2016年6月22日 (水) 12:53 (UTC)

声優個人のテンプレートをキャラクターソングアルバム記事、番組記事に貼ることの是非について[編集]

キャラクターソングアルバムの個別記事や、作品ラジオの記事などに出演されている声優個人テンプレートを貼っている例が見受けられます。

私個人は不要と思い、いくつかの記事から除去しましたが、『「けいおん!」オフィシャル バンドやろーよ!!』や『みつどもえ』キャラクターアルバムでIPユーザーによる差し戻しがあったため、こちらで議題として挙げさせていただきます。

そのキャラクターソング(シングル記事の場合)を声優個人アルバムにセルフカバー曲として収録しているとか、ラジオ番組であっても声優個人名が番組タイトルに入っている、パーソナリティーとして声優個人が主で、作品が従である……といった事情でもない限りは個人テンプレートは不要なのではないかと考える次第です。

また、声優個人のテンプレート作成においても、出演番組、作品ラジオ番組、キャラクターソングアルバム記事などを記述することによる「水増し」にもなっているのではないでしょうか?

参考議論:プロジェクト‐ノート:声優/過去ログ3#声優個人のカテゴリ運用について

以上です。ご意見をいただければ、幸いです。--KoZ会話) 2016年7月28日 (木) 00:13 (UTC)

コメント 私も不要派です。そもそも声優のテンプレートに役として出演しているキャラクターソングの作品シリーズが入っていることに違和感を感じているレベルです。声優のテンプレートには、レーベルから出しているシングル・アルバム記事だけ入っていれば十分だと考えています。どうしてキャラクターソングシリーズの記事まで声優テンプレートに取り込んでいるのでしょうか?ラジオ等も、作品繋がりで出演しているものもはいっているケースがありますが、それも不要だと思います。ノートだけの議論だと弱いので、声優テンプレートの作成基準や、何を入れるのかどうかまでプロジェクトととして明文化させたいですね。--Mirinano会話) 2016年7月28日 (木) 03:48 (UTC)
コメント 私は特に、キャラクターソングの単独記事にのみあるということが違和感の主な元です。「歌手参加楽曲」節と「その他参加楽曲」節にあるものにつけるのは正しいと思います。ですが、なぜ、「キャラクターソング」節の単独記事があるもののみテンプレートにリンクを入れるのでしょうか。入れるならとことん入れるべきで、テンプレートもキャラクターソングについて触れている作品記事に貼り付けるべきではないでしょうか。キャラクターソングを入れるにしろ何らかの基準があると思うのですが。私は声優のテンプレートは作らないので、作っている方がどんな基準で作っているのか、キャラクターソングの記事のリンクを含む基準は何なのかご回答をお願いします。--Mirinano会話) 2016年7月28日 (木) 14:50 (UTC)
コメント Category:声優のテンプレートCategory:日本の音楽家のテンプレートのサブカテゴリであるという前提でコメントしますが、私は、リンク先に十分な記述がある場合、キャラクターソングが「参加楽曲」として(別名義の歌唱として)ナビゲーションテンプレートに含まれているほうが良いと思います。そもそもナビゲーションテンプレートの目的は関連のある項目をつなぐことですから、「水増し」という指摘には当たらないと思います。出演番組などの記述は{{さだまさし}}や{{美空ひばり}}、{{和田アキ子}}など多く見られます。{{ももいろクローバーZ}}のようにレギュラーの冠番組に限定しているものあります。私は声優の場合、本人として出演するレギュラー番組を記述するのが望ましいと思います。
方針とする場合はより上位のプロジェクトでの議論をおすすめします。--Waiesu会話) 2016年7月28日 (木) 05:17 (UTC)
コメントまずそもそもKoZさんはテンプレートを一気に剥がすよりも先にこうしたプロジェクト等で合意形成するのが先だったのではないでしょうか。編集履歴を見ていて若干強引に思えました。
テンプレートの適用方針はWaiesuさんとほぼ同意見です。基本的に参加している作品とその歌手や声優等を繋ぐ物だと考えると適用に値するでしょうし、もし適用を厳密にしたいのであればそれこそ芸能・音楽・各種放送媒体などを含んだ関連プロジェクトや上位プロジェクトから見直す必要があるのでは無いでしょうか。--Tmatsu会話) 2016年7月28日 (木) 06:11 (UTC)
返信 (Tmatsuさん宛) 例えば、アルバム『みつどもべすと』に番組テンプレート{{みつどもえ}}が貼られることに異論のある人はいないと思います。記事中の文章に出演声優である高垣彩陽さんへのリンクをマークアップするのも。ですが、そこに{{高垣彩陽}}が必要なのか? 『みつどもべすと』の記事から直接に高垣彩陽さんの1stシングル『君がいる場所 (高垣彩陽の曲)』を参照させる必要、需要があるのか? Tmatsuさんのご指摘となる「参加している作品とその歌手や声優等を繋ぐ物」は文中内のリンク・マークアップで充分に果たせているのではないでしょうか。--KoZ会話) 2016年7月28日 (木) 23:31 (UTC)
まずそもそもの話なのですが、「Waiesuさんとほぼ同意見」としているのに、Waiesuさんにも尋ねる必要性があるのでしょうに、なぜ私を指名して訪ねられているのでしょうか。その点はなはだ疑問に感じるのですが。
ご質問の件ですが、指名されているのであくまで私の私見ですが、おそらくは「作品主眼の観点」と「役者・歌手主眼の観点」の相違でしょう。「ナビゲーションテンプレート」という性質上、演者や歌手のテンプレートはそれを主体として「どのような作品に参加しているか」をナビゲートする役割をになっている訳ですから、使い方としては誤っているわけでは無いと考えます。もちろん作品主体として「作品に関係の無い別の作品」を表示することに違和感を感じることは否めません(ただ例示されている事例はあまりにも極端だと感じますが)。ですが、そこまで排除すると「ナビゲーションテンプレート」という役割や存在そのものを否定するのではないでしょうか。
もちろん他の方の意見もあるでしょうし、そうした意見をもう少しみたいですが、状況次第によってはやはり関連するプロジェクトの方針にも関わることがらですので、コメント依頼を含めて広範囲に意見を聞いた方がいいのかもしれません。--Tmatsu会話) 2016年8月3日 (水) 04:36 (UTC)

過去に取り下げられ、放置されていたサブページ[編集]

いろいろと見ていたら、プロジェクト:声優/キャスト一覧表への作品追加に関するガイドラインを見つけました。2013年にプロジェクト‐ノート:声優/過去ログ3#クレジットを基にキャストを追加する際のガイドライン制定提案の議論の中でいすかさんによって作成されたものの、#ガイドライン化提案の見送りと新規提案についてで取り下げられ、最終的に議論自体がお流れになってしまったようです。私論もしくは{{Historical}}に近いものを手作りして歴史文書として処理したいのですが、私の独断で決めていい物ではありませんので皆様にご意見を伺いたいと思います。特に何もなければ歴史文書として処理するつもりです。--Mirinano会話) 2016年8月15日 (月) 16:06 (UTC)

おつかれさまです。提案者です。
この提案って、「取り下げられているんだけど注釈などがないために動いているように見えるガイドラインがPJサブページ化に存在しているのってあんまりよくないので何らか処理しておきたい」というようなお話なのかと理解しました。で、現状で特にPJで再利用したりする予定がないならば、私の利用者サブページ下に引き上げてしまおうと考えていますが、それでよいですか? --いすか (/) 2016年8月19日 (金) 00:05 (UTC)
返信 (いすかさん宛) はい、それでも全く関係ありません。跡地はWP:CSD#G8で対応できますかね?できなければWP:RFDへ提出しておきます。--Mirinano会話) 2016年8月19日 (金) 03:09 (UTC)
移動後のリダイレクトは維持しておいたほうがいいと思います。そのリンクが切れると過去議論から提案内容を参照できなくなりますので。利用者サブページ下に移動させた後、移動後ページにすでに破棄した提案であることを冒頭に示しておきます。 --いすか (/) 2016年8月19日 (金) 03:30 (UTC)
ひとまず処理しておきました。 --いすか (/) 2016年8月19日 (金) 03:38 (UTC)
わかりました。跡地もそのままにしておきます。ご対応ありがとうございました。--Mirinano会話) 2016年8月19日 (金) 03:40 (UTC)

ディスコグラフィ節の解説の改訂[編集]

告知したばっかりですが、既にばらつきがある様です。

ディスコグラフィ節のキャラクターソングの備考欄ですが、

  • キャラクターソングを関連曲に直す事が現在の文案では分かりにくいらしい。
  • 備考欄にキャラクターソングは書いては行けないものだと読んでしまい、OPやED以外は空欄にしてしまう。

ということが起きています。これは直す必要があると思いますがいかがでしょうか。--Mirinano会話) 2016年8月18日 (木) 04:50 (UTC)

ディスコグラフィ節の解説文が不適切だという事はないと思いますが、他に良い解説文があるなら直した方が良いと思います。私は他に良い解説文が思いつかないので、無理して直さなくても良いように思います。--タツミ会話) 2016年8月18日 (木) 08:29 (UTC)
コメント Category:注意がある記事 (声優)への追加でPJ:VOICE/STYの適用がされたのだとわかるので、それを元に巡回していましたが、今のところはどうやら大丈夫そうなので、一旦は保留にします。適用編集をしてくださっている方が増え始めると混乱が予想されますので混乱が起きていそうでしたらまだ提案する事にします。私もリアルがもう少し落ち着いたら頑張りたいと思います。--Mirinano会話) 2016年8月18日 (木) 13:37 (UTC)

ライブ・イベント節の見直し[編集]

これは作成の議論中に全く話題にならないままだったのがいけなかったのだと思いますが、STYのライブ・イベント節の解説及びスタイルテンプレート内のコメントの修正が必要な様に思います。提案までの簡単な経緯ですが、まず、Aの編集が行われ、それをBの編集で私が取り消しました。そしてCの編集で再び戻され、その時の要約欄を読んでまずはここでプロジェクトの指針を決めるべきだと思いここに提案しています。

具体的な修正方法ですが、まず、プロジェクト:声優/記事構造#スタイルテンプレートの、合同ライブにある緑文字のコメント

<-- レーベル・事務所・作品・ラジオなどのライブ -->

をカットします。この文は、/記事構造/過去ログ2#スタイルテンプレートの制作についての2016年3月9日 (水) 15:30 (UTC)が初出でそのまま組み込んでいました。
次に#ライブ・イベントの解説文に次の文を入れ修正します。

表で記述するものとし、列見出しは「出演日」「タイトル」「会場」の3つに加えて、必要であれば「備考」の列を挿入する。
公演日ではなく「出演日」とする。合同ライブ等でライブ自体は複数日行われていたとしても記事の声優が実際に出演した日のみ記載する。また、年をまたぐ場合を考慮して、年をcolspan="n"rowspan="n"でまとめることはせず、下記スタイルテンプレートの様に記載する。
ユニットでの出演であるものやキャラクター名義での出演であるもの、役者として出演する作品は記載しない。歌手として出演したものや、個人名義であって作品に依存していないものみとする。
ツアーライブ等で、公演会場が複数ある場合は、テンプレート等を使用してコンパクトにまとめる。当プロジェクトの推奨するテンプレートはTemplate:Collapsible listです。他のテンプレートや、<div>要素を使用しても構いません。この時、日付の詳細は原則不要とします。...

修正箇所は以上です。

出演した作品でのライブは声優記事で扱うのではなく、その作品で扱うべきと考えます。先の伊藤美来のライブで言えば作品元にはミリオンライブ#主なイベント#ライブイベント節が既にありますからそこで十分です。私はもともと作品のライブは書かないつもりでいたため、スタイルテンプレートを先に適用させた山崎はるか#ライブ・イベント節には本人のバースデーイベント以外書いていません。皆様のご意見をお聞かせください。反対がなければ一週間後に上記の様に修正します。--Mirinano会話) 2016年8月22日 (月) 04:53 (UTC)

コメント Aの編集、ならびにCの編集を行ったアテラストーリです。一応この議論の発端に関わっているわけですし、コメントを残しておきます。私としましては、作品自体のライブを記載することに別段こだわりはありません。記載しない方向に話が固まるのでしたら、それに従います。以上です。--アテラストーリ会話) 2016年8月22日 (月) 05:20 (UTC)
コメント ライブ・イベント節と下の議論で出た映像商品節の扱いについては前々から気になっていましたが、
  • 映像商品は、オリジナル企画のみ「オリジナルビデオ」節に記載し、番組・ライブ・イベントを収録した商品は記載しない。
  • 単独・主催・定期公演のレギュラー以外のライブ・イベントは、特筆性の観点から原則として商品化されたもののみ記載する。
  • ライブ・イベント節の基本構成は、「単独ライブ・イベント」「歌手参加ライブ・イベント」「その他の参加ライブ・イベント」。
  • 番組・ライブ・イベントの出典として商品名を記載することは問題ない。
というのはどうでしょうか。--XRGD会話) 2016年8月23日 (火) 09:06 (UTC)
それは「映像商品」節を無くして「オリジナルビデオ」節を作るという事でしょうか。私も番組やイベントを収録したDVDなどは記載する必要はないと思います。
出演の「映像商品」節と、ディスコグラフィの「映像作品」節はどのような作品を記載するのか私は理解出来ていないのですが、上記のXRGDさんの案を採用するなら、「オリジナルビデオ」と「映像作品」は統合しても良いように思いますがどうでしょうか。--タツミ会話) 2016年8月23日 (火) 09:59 (UTC)
コメント XRGDさんの文案からは、自身が出演したライブイベントなどのBDなどは記載せず、代わりにライブ・イベント節にそのライブについて記載するということだと思います。そうでしたら私は反対します。作品のライブを声優記事で解説する必要性があるとは考えられないからです。作品のライブなら作品の記事で書いた方が適切だと考えます。
逆に、オリジナル企画のみ記載して、作品のライブなどのBDなどは記載する必要性ないというだけなら支持できます。ライブイベント節に作品のライブを記載する必要はないと思うからです。また、この場合は、映像商品節を廃止し、ディスコグラフィ節の映像作品節(名称も要検討)と統合するのも良いと思います。--Mirinano会話) 2016年8月23日 (火) 10:13 (UTC)
コメント 作品のライブはライブ節にも商品節にも記載しないということについては異論はありません。--XRGD会話) 2016年8月23日 (火) 11:07 (UTC)
コメント ライブ節に記載しようが記載しまいが、それは別に気にはしないのですが、映像商品節に記載しないというのは反対です。出演して映像内に移っているものが販売されているのなら、それはドラマCDやOVAと同じく声優の出演作品です。記載しないのは不自然に思えます。--アテラストーリ会話) 2016年8月23日 (火) 17:26 (UTC)
コメント ドラマCDやOVAはオリジナルビデオに相当するもので、ライブとは性質が異なります。ライブを映像商品節だけに記載することは、テレビアニメをテレビアニメ節に記載せずに映像商品節に記載するようなものです。
単独ライブなど以外はライブ節と商品節で重複して記載するほど重要なものでもないので、ライブ節に統合しようということです。
ライブを商品化されたものに限定することで、ライブ節が商品一覧としての機能も果たします。
「出演」という見方からすると、出演節の中にライブ節があったほうが自然かもしれません。--XRGD会話) 2016年8月25日 (木) 08:16 (UTC)
コメント なるほど、そういうことでしたら特に異論はありません。失礼いたしました。--アテラストーリ会話) 2016年8月27日 (土) 12:34 (UTC)
結局のところ、ここでも作品としての出演なのか本人名義としての出演なのかというところが問題になるのではないでしょうか。--Knoppy会話) 2016年8月28日 (日) 18:10 (UTC)
コメント ライブとテレビアニメではベクトルが違いますので一緒にするのはどうだろうかと思います。また、ライブ節が商品一覧の機能を持つ必要はないと思います。
作品としての出演は、すでにユニットでの活動を{{main2}}などでユニット記事へ任せている様に声優記事で扱う案件ではない様に思います。その為、ライブ節に作品として出演したライブについて触れる必要性はないと考えています。同時にアテラストーリさんの言うように、ドラマCDやラジオCDは声優の作品として扱っているわけですから映像商品だけ声優の作品として扱わないというのは矛盾しています。
となるとライブ節と映像商品節はいったんは別々に考える必要があると考えます。ライブの掲載基準はKnoppyさんの仰るように、ここでもディスコグラフィ節の時と同じで「作品に依存するもの」なのか、「本人名義での出演」なのかがここでも焦点になるようです。まずは、ライブ節には「作品に依存するライブ」を記載する必要があるかに焦点を絞りましょう。--Mirinano会話) 2016年8月29日 (月) 12:42 (UTC)
コメント 私は作品関係以外のライブの話をしています。出演したのはライブであって、商品のために出演したわけではありません。商品以外を主目的として作られた実写作品は他にテレビ番組・映画・舞台などがありますが、なぜライブだけ特別扱いする必要があるのでしょうか。
他の映像作品と同様に
  • 出演
    • テレビドラマ
    • 映画
    • 舞台
    • テレビ番組
    • オリジナルビデオ
    • ライブ
とした方が自然じゃないでしょうか。--XRGD会話) 2016年8月30日 (火) 09:10 (UTC)
キャラクターソングがディスコグラフィ節に記載されているなら、オリジナルビデオもディスコグラフィ節に記載するのが妥当だと思います。
「出演」節には、声の参加(アニメやゲームなどのキャストや、テレビ番組のナレーション、ラジオのパーソナリティ)や役者としての参加(ドラマのキャストや、バラエティ番組への出演)などを記載するのが良いと思います。「ディスコグラフィ」節には、楽曲の参加(本人のCDや参加しているCDなどの商品)や映像商品への参加(オリジナルビデオなどの商品)など、ディスク商品をまとめて記載するのが良いと思います。
作品に依存するイベントやライブは「出演」にも「イベント・ライブ」にも記載しない方が、節の構成に迷わなくて良いと思います。--タツミ会話) 2016年8月30日 (火) 10:20 (UTC)
コメント 案として、
出演節の映像商品節を廃止、ディスコグラフィ節の映像作品節と統合させる。記載する基準には変更なし。 ライブ・イベント節には作品関係以外のもののみ記載する。出演節と分離する理由として、ソロライブなどは「出演」ではなく「開催」の方が正確なため、出演作品に入れるべきではないと考えました。
  • h2の節は「出演」「ディスコグラフィ」「ライブ・イベント」の3つで、タツミさんのコメントより出演節は「声の出演」と「役者としての出演」を、ディスコグラフィ節には「楽曲・映像商品への参加」を、ライブ・イベント節には「本人開催ライブ・イベント」と「本人名義での参加ライブ・イベント」を入れるものとする。
こうするとすっきりすると思います。--Mirinano会話) 2016年9月2日 (金) 11:00 (UTC)
コメント 私が聞いているのは、商品以外を主目的とした実写作品の中で、なぜライブだけ商品として扱う必要があるのかということです。
また、オリジナルビデオは音楽とは関係ないのでディスコグラフィに入れるべきではありません。ドラマCDは同様の理由でディスコグラフィから除外したはずです。--XRGD会話) 2016年9月2日 (金) 15:17 (UTC)
上記のように「出演」節は、声の参加や役者としての参加をした作品のみを記載すべきだと思います。ドラマCDが楽曲と関係ないから除外したのは「声の参加」だからという事であり、オリジナルビデオは楽曲と同じく(声の参加ではない)本人名義での参加です。「ディスコグラフィ」節は、声の参加や役者としての参加を除いた、楽曲や映像商品を記載するのが妥当だと思います。「出演」節に声の参加や役者としての参加ではないオリジナルビデオを記載するのは不適切に思います。--タツミ会話) 2016年9月2日 (金) 16:24 (UTC)
コメント テレビドラマや舞台は出演であるから出演節に記載でき、「参加」や「開催」であるライブに関してはライブ・イベント節に記載するが、作品に関係するものを記載するのは憚れる。しかし、映像商品化したものに絞れば肥大化することもなく、それは声優の出演した作品でもあるからです。2重に記載する必要はないため、出演として記載できているテレビドラマや舞台の映像商品は記載する必要がないです。
ディスコグラフィより、広義には映像作品(ビデオグラフィフィルモグラフィ英語版)や書籍(ビブリオグラフィ)など、媒体に記録された音楽家に関連する作品を全て含む場合があるので、ビデオグラフィの一つであるオリジナルビデオも入れてしまって大丈夫だと思います。ただ、オリジナルビデオはOVAなども含まれますのでそう考えるとオリジナルビデオすべてをディスコグラフィ節に入れるとするのではなく、あくまで「従来の映像商品節と映像作品節を統合する」にするのが良いと思います。--Mirinano会話) 2016年9月3日 (土) 03:01 (UTC)
それは私と同意見という認識で良いでしょうか。映像商品と映像作品を単に統合するなら、これらは「ディスコグラフィ」節に記載するのが妥当だと思います。つまり「ディスコグラフィ」節には、声の参加や役者としての参加を除いた、楽曲や映像商品を記載するという事になると思います。
私は、商品として扱うべきものは「ディスコグラフィ」節に記載し、作品として扱うべきものは「出演」節に記載するという考え方です。声優の個人名義による映像商品などは「CDやDVDなどの商品」として扱うのが妥当ですが、ドラマCDやOVAは「CDやDVDなどの商品」として扱うのは不適切であり、原作とそのメディアミックスなどで作品群を構成する「作品」の一つとして扱うべきです。作品として扱えるものは「出演」節に記載し、商品として扱えるものは「ディスコグラフィ」節に記載し、イベントとして扱えるものは「ライブ・イベント」節に記載する、でおおよそは大別できると思います。--タツミ会話) 2016年9月3日 (土) 11:51 (UTC)
コメント ライブを商品化されたものに絞ったとして、商品節への記載が良くて、ライブ節への記載が駄目な理由がわかりません。元がライブならライブ節に記載すべきです。記載基準や書き方は工夫すればいいだけです。
ディスコグラフィ節は、名前がディスコグラフィだからというわけではなく、記事の構成を考えても音楽関連に限定すべきです。混乱を招くということであれば「音楽作品」などに変更してもいいです。
出演節には役者としての出演ではないテレビ番組も含まれていますので、オリジナルビデオを入れても問題ありません。--XRGD会話) 2016年9月5日 (月) 09:14 (UTC)
私としては、作品に依存するライブは商品化したものでも記載する必要はないと思います。
先述のように「ディスコグラフィ」節はCDやDVDなどの商品を記載する節だと私は考えているので、オリジナルビデオは「ディスコグラフィ」節が妥当だと思います。テレビ番組にはキャストとして出演しているので、私は役者としての参加と認識しています。先述のように「出演」節は作品として扱うべきものを記載するにが妥当だと思います。上記のようにオリジナルビデオは商品として扱うのが妥当であり、テレビ番組やOVAやドラマCDは作品として扱うべきです。--タツミ会話) 2016年9月5日 (月) 09:53 (UTC)
コメント 横から失礼します。私はライブ・イベントの扱いは現状のままで問題ないと思います。作品に依存するかどうかというのは「出演リスト」という面から見て判断材料にする必要はないと思います。「キャラクターソング」節みたいなものですね。また、映像化⇒特筆性ありという判断もどうかなあと思います。映像化しない前提で開催され、後に複数のメディアで取り上げられるライブ・イベントもありますから(てさぐれ!催しもの 歌の部など)。「映像商品」節については個人的には、OVAを除く単独の商品として企画された映像商品だと認識しています。「ライブ・イベント」を「出演」に組み入れることに反対はしません。ただし、「出演」節があまりに肥大化するならば、h2レベルで「声の出演」と「出演」を分けたほうがよいと思います。--Waiesu会話) 2016年9月5日 (月) 11:17 (UTC)
コメント 現状維持とはライブ・イベント節にはたとえユニットとしての出演であったり、作品のライブであっても編集者が記載したいと思えば記載するし、いらないと思ったら除去する。編集合戦になるかもしれないけどそれならノートでその声優ごとに話し合うのが良いということでしょうか。または、作品ライブは原則記載対象ということでしょうか。--Mirinano会話) 2016年9月5日 (月) 12:54 (UTC)
私としては、ユニットとしての出演も含め、作品ライブは「合同ライブ」に原則記載対象ということです(あくまで「キャラクターソング」節に揃える立場で)。イベントに関しては注意書きにもあるとおりインストアライブやリリースイベントなど特筆性のないものを除き記載する方針です。--Waiesu会話) 2016年9月5日 (月) 13:55 (UTC)
  • 一部発言を撤回します。--Waiesu会話) 2016年9月10日 (土) 08:52 (UTC)
私や多分タツミさんとは反対の意見のようですね。
私は、単独記事が存在しにくい楽曲に関しては、ライブ会場限定CDとか、特典CDとか記事になりにくいものが存在していることを踏まえ、声優毎に表で示す意義があると思っています。しかし、特筆性を持ったライブ・イベントはその作品の記事で既に解説されています。ユニットで出た場合はそのユニット記事で言及されています。既により関係性の強いユニット記事や作品の記事で言及されているものを、声優記事でも重ねて解説するのは無意味だと思います。--Mirinano会話) 2016年9月5日 (月) 15:02 (UTC)
ライブ・イベントはその作品の記事ですでに解説されているとは限りません(前述の例など)。また、人物記事にはそのライブに「出た」という事実を載せればいいだけで、詳細を載せるべきである作品記事とは異なりますから、情報が重複するわけではありません。いちいち作品の記事に飛んであるライブに出ているか出ていないかを調べるというは、一般利用者からすれば不便極まりないです。それに「単独記事が存在しにくい」といったらライブ・イベントもそれに当てはまるでしょう。また、Mirinanoさんがおっしゃるライブ会場限定CDというものが存在するのか知りませんが、仮にあったとしても検証可能性に乏しいですから、私は表にするまでもないと思っています(出典があれば構いません)。--Waiesu会話) 2016年9月6日 (火) 10:23 (UTC)
私の考えは、作品のイベントやライブへの参加は特筆性がないという認識です。記載するとしても「テレビアニメ」節や「ゲーム」節に記載されている作品に「イベントにも参加」のような注釈を付ける程度で良いと思います。
ところで、現在の記事で「ライブ・イベント」節に記載されている「作品のイベントやライブ」の基準は何でしょうか。アニメのトークイベントへの参加や、先行上映会の舞台挨拶への参加、アニメジャパンのトークステージへの参加などは含むのでしょうか?--タツミ会話) 2016年9月10日 (土) 04:51 (UTC)
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コメント すみません、「ライブ・イベント」節の経緯を整理しましょう。もともとは「ライブ」節で、「ワンマンライブ」「合同ライブ」「その他」のサブセクションを設定するという提案でした。そしてスタイルテンプレートには、「単独イベント」サブセクションが加わり、「ライブ・イベント」節という名称に変わりました。ここで「その他」が誤解を招く表現になっていますが、「その他」には本来ライブのみを書くべきなのでしょう。スタイルの解説は、制定するときチェックする余裕がなく流していましたが、「イベント」を「ライブ」に変更するべきだと考えています。
すみませんが、作品のイベントやライブとは具体的にどこに記述があるのでしょうか。ご教授いただければ幸いです。特筆性については、よりふさわしい場所で話し合うほうがよいと思います。--Waiesu会話) 2016年9月10日 (土) 08:52 (UTC)
最初にMirinanoさんが提案したのは、この編集で作品のイベントやライブが記載されたので、作品に依存するイベントやライブは記載しないようにという事だったと思います。特筆性がないと思うイベントやライブは、花澤香菜#映像商品に記載されているようなイベントなどです。--タツミ会話) 2016年9月10日 (土) 09:28 (UTC)
すみません、語弊があったようです。この議題については、そうなのですが、「ライブ・イベント」節については、プロジェクト‐ノート:声優/記事構造/過去ログ2#出演リストの書き方直前に議論されたものが原型で、#ライブ節についてでの議論を経て現在の形になっています。--Waiesu会話) 2016年9月10日 (土) 10:03 (UTC)
コメント テレビ番組とオリジナルビデオはテレビ放送のために作られたか商品のために作られたかの違いだけです。テレビ番組が出演ならオリジナルビデオも出演でしょう。
ディスコグラフィは元々のプロジェクト:芸能人では「作品」となっており、内容を見ても商品を記載する場所ではなく音楽作品を記載する場所であることは明らかです。誤解を防ぐために節名を「音楽作品」にすることも考えています。--XRGD会話) 2016年9月9日 (金) 09:13 (UTC)

コメント 改訂の合意には至らなかったものと判断します。その為、運用方法も現状維持(編集者に任せる)にしたいと思います。また、この終了は新たな改訂案を妨げるものではありません。ディスコグラフィの改名に関してはライブ・イベント節と大きく異なる話題のため、必要があれば別途議論建てをよろしくお願いします。--Mirinano会話) 2016年9月27日 (火) 10:42 (UTC)

「映像商品」という節名[編集]

実際にテンプレートが適用されていく中で、既存の出演作品セクション中にあった「DVD / Blu-ray」等の節が「映像商品」になっていることに違和感を覚えました。おそらくディスコグラフィ節で「映像作品」節があり競合を避けるためにそうしたと思うのですが、同じものとして用いるのであれば不親切でしかなく、「要約欄で自動生成される節リンクでどこを加筆したかわかりにくい」という編集者目線の理由では問題があるように思います。また「商品」は単体で販売されるものというイメージがつきますが、この節(出演、ディスコグラフィともに)には何らかの特典などが入る可能性があるわけで(それを排除するなら別として)、作品のほうが適しているのではないでしょうか。--Knoppy会話) 2016年8月22日 (月) 07:31 (UTC)

情報 過去ログを調べてみたら、/記事構造/過去ログ2#最終確認 その2で決まったものですね。約3ヶ月前です。
  • BDやDVDだけじゃなくビデオや古い方ならカセットなどもあるから「映像ソフト」にしませんか?「映像コンテンツ」は?「映像商品」なんてのはどうでしょう?映像商品商品ならよさそうですね。合わせてCDタイトルも商品名にしませんか?...
大体こんな感じで決まりました。私は映像作品節との競合は考えていませんでした。ひとまず情報を。--Mirinano会話) 2016年8月22日 (月) 07:53 (UTC)

出典を区別する必要性・有用性について[編集]

最近、声優記事において出典の種類ごとにgroup分けする編集が見られます(早見沙織東山奈央高橋未奈美など)。私はこれらの編集について、出典を細分化する意味はなく、さらに脚注リンクが長くなることで可読性を削ると思うので、不要だと考えています。プロジェクトとして、何か指針を定めたほうがよいと思いますが(すでにスタイルマニュアルはあるんですけど)、どうでしょうか。--Waiesu会話) 2016年8月28日 (日) 12:50 (UTC)

  • まずは問題提起ありがとうございます。正直どこで話すのが適当なのか解りかねていましたので助かります。
    <ref group="Twitter">などについては私も必要無いと考えています。Twitterだけ特別扱いする必要は無いはずです。
    ローカルで指針を作り、最終的にはガイドラインや方針のノートで提案し、解釈か文書として残すのが1番良い手順でしょうか。--Mirinano会話) 2016年8月28日 (日) 13:24 (UTC)
    • コメント 他の分野の記事についてはわかりかねますが、声優記事のみでこのような編集が見られるならば、単にPJ:VOICE/STY
      脚注 
      原則として以下のスタイルテンプレートの通り、「注釈」と「出典」に分ける。{{Vau}}で生成される声優ユニットの一覧は注釈に内包される。これ以上の細分化は可読性を下げるため推奨されない。
      みたいな文言を追加すれば十分だと思います。もし、他分野の記事でも見られるならば、ローカルで定めずHelp talk:脚注井戸端で議論したほうがいいと思います。--Waiesu会話) 2016年8月28日 (日) 14:16 (UTC)
      • ひとまずはローカルだけにしておきましょう。他の分野ではgroup別が必要とされている場合がありますから、間違いなく必要の無いローカルでのみ制定するのが無難だと思います。--Mirinano会話) 2016年8月28日 (日) 15:06 (UTC)
        • 意味はありますよ。声優記事に限ったことではありませんが、近年の大量の出典に対する、もう少し先を考慮した末の整理(group分け)です。出典はウィキペデイアには必要な記述なので長くなること自体は問題ではありません。検証をする側から見たら、ある程度の大量出典の整理(group分け)することによって出典節の可読性は良くなっているはずです。そうでなければgroup分け編集などいたしません。group分けのおよその基準としたのはブログやツイッターなどの、どちらかといえば「一次資料寄り」の出典です。出典内容のどこを判断して一次資料とするか、二次資料とするかは難しいところもありますが。いろいろと見たところ大量に出典のある人物記事の場合は個人(本人)のブログやツイッターが割と多く載っている事があります。本来ウィキペデイアは信頼できる情報源の二次資料によって記事の特筆性が成り立つはずのものが、ブログやツイッターなどの一次資料寄りの出典で多く埋め尽くされて書かれた記述もありますね。group分けはその一次資料寄りの出典に対する注意喚起の意味でもあります。あと、書籍出典の場合は検証する際にweb出典との種類分けとして判りやすくなるという単純な理由ですね。…ただ、この考えは私個人で、ここ最近の編集でし始めた事なのでgroup分けに試行錯誤している最中でもありますが、実際にgroup分けした場合、他の編集者の方が上記のような反応を示すだろう事とも理解していました。私の場合、外部リンク切れの修復作業をここ最近の主な編集にしているのですが、その際に大量にあるweb出典のほとんどを検証しながらリンク切れの修復をすることもあります。普通に出典を示しつつ記事編集をしている方の側から見たら脚注節は単純なほうが良いように見えるとは思いますが、検証する側(私)からその大量にある出典を見た場合、脚注節にも、ある程度の整理(group分け)は必要のように見えるのですよ。5、6年以上前のウィキペデイアと違い、(出典が示されるのはとても有難い事とは承知していますが)ここ近年の人気のある記事の脚注節の量は、「注釈」と「出典」の2つの分離だけではまかない切れなくなってしまっているのではないかと考えているのです。--Sonchou会話) 2016年8月29日 (月) 10:43 (UTC)
出典を分ける意味はあると思いますが、子節で分けるのは見栄えが悪い気がします。他の分け方はないでしょうか?--タツミ会話) 2016年8月29日 (月) 11:41 (UTC)
私も無理をしてまで子節に分ける必要はないとも考えていましたので、その事に関してはマークアップ(*;)などの使用で簡単に対処できますよ。
あと、本文における可読性の観点から、このgroup名表示は長すぎると思いまして、<ref group="Twitter"><ref group="T"><ref group="ツ">にしたり、<ref group="book"><ref group="書">といったような短い頭文字単語などに替える事も考えています。--Sonchou会話) 2016年8月29日 (月) 23:43 (UTC)
返信 (Sonchouさん宛) こういった編集は他分野でも見られるのでしょうか。どちらにしても一次資料と二次資料で分けるというのはあまり一般的でなくSonchouさん独自の分け方だと思いますし、注釈と出典の分離だけれはまかないきれなくなっているという考えは特に声優記事では限らないことだと思いますので、Help talk:脚注WP:VPなどで、広く意見を集めた方がよいと思います。個人的にWP:SELFSOURCEの条件を満たしていれば分ける必要はなく、満たしていないのであれば{{要高次出典}}を貼れば十分だと思っていますし、書籍とウェブ出典の区別なんかも出典テンプレート(特にウェブ出典では{{cite web}}が多く使われていますね)で可能ではないでしょうか。--Waiesu会話) 2016年8月30日 (火) 02:06 (UTC)
返信 (Sonchouさん宛) 一次資料と二次資料で分ける手法は今回初めて見ました。確かに一次資料よりは二次資料の方が好まれると言えばそうなのですが、適切に使っている場合は一次資料は排除対象ではありませんし、認められた出典の1つです。一次資料と二次資料を分けることが目的ならまずは井戸端や、方針のノートなどで相談してからが良いと思います。--Mirinano会話) 2016年8月30日 (火) 03:02 (UTC)
書籍の発売日のweb出典として脚注内で区別されているのは、以前から漫画系の記事ではよく見かけたことがあります(例:暗殺教室)。それで、こういった分け方もあるかと考えてきた次第です。方針にもガイドラインにも特に無いようなことを、今のところ自分なりに試行錯誤しながらの状態ですので、一次資料寄りと二次資料寄りを区別し出典を示しながら記述する編集者の方の負担も考えなかったわけでもありません。適切に使用されている一次資料が認められた出典の1つであるということももちろん理解しています。ですので、現段階では「webによる出典」と「書籍による出典」を区別する程度にはしておきたいと思っていますが、いかがでしょうか。出典を検証・修正する側の負担も多少なり軽減されることを一考していただきたいのです。
いつ頃とは確約できませんが、自分なりの考えが整理できましたらHelp talk:脚注あたりにでも相談をしてみようかと思います。--Sonchou会話) 2016年8月30日 (火) 04:21 (UTC)
────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────コメント 私も過剰なくらいgroup分けをしている記事として北海道新幹線などが存在していることは知っています(ただし、H:EXPLNOTEで推奨されているgroup分けではない)。しかし、暗殺教室も北海道新幹線も、「出典元別」にgroup分けをしているわけで、「Web媒体と書籍媒体」で分けているわけではないです。これに関してはローカルで規定するより、コミュニティ全体に確認した方が良い案件だと考えます。声優記事に限った事ではないですし、やはり一度コミュニティ全体に問うべきものだと思います。--Mirinano会話) 2016年8月30日 (火) 08:10 (UTC)
Help‐ノート:脚注#出典を区別する必要性・有用性についてへ提出いたしました。よろしくお願いいたします。--Sonchou会話) 2016年8月30日 (火) 11:41 (UTC)
すみません。Wikipedia:井戸端/subj/出典を区別する必要性・有用性についての方へ変更いたしました。--Sonchou会話) 2016年8月30日 (火) 22:00 (UTC) 井戸端への内部リンクを追加しました。--Sonchou会話) 2016年8月31日 (水) 13:04 (UTC)

「Qverktett:|| 」について[編集]

現在「Qverktett:||」はキャラ名なしで表記されていますが、CDではキャラ名がクレジットされていました。公式サイトでもキャラ名が表記されていますし、キャラ名を表記したほうが良いのではないですか?--アテラストーリ会話) 2016年8月30日 (火) 07:33 (UTC)

コメント これに関しては関連議論がプロジェクト‐ノート:声優/記事構造/過去ログ2#その他参加作品節・企画CD節についてにありましたので一応ご案内します。Qverktett:||は声優によるユニット扱いであり、「キャラクターソング」節では無く「その他参加楽曲」節に入れるユニットであるため、キャラクター表記なしで扱っているのだと思います。--Mirinano会話) 2016年8月30日 (火) 07:43 (UTC)
議論を確認しましたが、キャラ名なしで表記することに対する明確な反論は確認できませんでした。CDにもクレジットされているわけですし。どこに分類するかは別の問題として、キャラクター名は表記するべきだと思います。--アテラストーリ会話) 2016年8月30日 (火) 08:05 (UTC)
コメント プロジェクトのノートでは無くいのバトのノートの方が適切なんじゃないかなとは思いましたが、私個人は積極的にキャラクター名を排除する理由が無いことを表明しておきます。--Mirinano会話) 2016年8月30日 (火) 08:19 (UTC)
報告 Diff/60970357でキャラクター名が追加されました。--Mirinano会話) 2016年9月2日 (金) 11:03 (UTC)

ラジオ節[編集]

ラジオは年ごとに分けるほど数が多いとは思いません。「xxxx年代」という分け方ならわかるのですが。また、年ごとに分けるかどうかで日付の記載が変わるのも意味不明です。--XRGD会話) 2016年9月6日 (火) 08:04 (UTC)

コメント 一般的には{{dl2}}を使用しない書き方で事足りると思います。年ごとに分けるのは、数が多く分けたほうが見やすい場合に限られるでしょう。日付の記載については確かに年ごとで分ける場合でも入らなそうですね。--Waiesu会話) 2016年9月6日 (火) 10:28 (UTC)

提案 では、以下のように変更することを提案します。

すべてに月日を記載するのは冗長だろう。下記スタイルテンプレートの通り、定義リスト2を用いる場合には月日があることが望ましいが、定義リスト2を用いずに列挙する場合は月日をコメントアウトとして記述するのが望ましい。これは、将来出演している番組数が増え、定義リスト2を用いた記述方法に変更することになった場合に移行作業を楽にすることが出来るためである。

月日は記載しない。出演している番組数が多い場合は定義リスト2を用いて10年ごと(例:2010年代)または5年ごと(例:2010年代前半)に分けてもよい。

<!-- {{定義リスト2}}を用いて記述する場合は以下の様に記述する。 -->
{{定義リスト2
| 2014年 |
* 番組名(○月○日 - ○月○日、放送局※)役
| 2015年 |
* '''番組名'''(○月○日 - 、放送局・配信局※)
* 番組名(○月○日 - 2016年○月○日、放送局※)<!-- 年をまたぐ場合はこのように記述する。-->
}}

--XRGD会話) 2016年9月10日 (土) 08:23 (UTC)

コメント 削除部分については問題ないと思います。追加部分については、私は、特に10年/5年ごとと言及せずとも、「見やすくなるように適宜」とすればいいと思います。例として、10年/5年ごとの分け方を挙げてもいいですが、1年ごとに分けるべき場合もでてくるかもしれませんから。--Waiesu会話) 2016年9月10日 (土) 08:58 (UTC)
コメント では「出演している番組数が多い場合は定義リスト2を用いて10年ごと(例:2010年代)などに適宜分けてもよい」でいいでしょうか。--XRGD会話) 2016年9月13日 (火) 08:52 (UTC)
そんな感じでいいと思います。--Waiesu会話) 2016年9月13日 (火) 10:34 (UTC)
報告 プロジェクト:声優/記事構造を変更しました。--XRGD会話) 2016年9月21日 (水) 09:20 (UTC)

モバイル版goo Wikipedia記事検索における定義リスト2やVauの不具合について[編集]

昨日、小野賢章PJ:VOICE/STYを反映したところ、自分のノートの方で、テレビアニメ・劇場アニメ・OVAなどの節がgoo Wikipedia記事検索で表示されないというご指摘を頂きました。

自分の方で調べてみると、http://wpedia.goo.ne.jp/http://wpedia.goo.ne.jp/smp/(スマートフォンで見れます)では問題なく見出しが表示されるのに、http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/ではTemplate:定義リスト2の適用部位やTemplate:Vauが表示されないようです。

これは斎藤千和山崎はるかなどの、既に新しいPJ:VOICE/STYが適用されているページでも同様の不具合が起こっていることなので、報告した次第です。原因は一体何なのでしょうか。--結牙会話) 2016年9月14日 (水) 10:53 (UTC)

コメント 不具合ではなく、goo側の仕様です。gooはWikipediaにおける「テンプレート」が表示されないためにこのようなことが起こりえます。これを解決するにはgooモバイルの仕様変更が必要になってくるため、こちらからgooに問い合わせてくださいとご案内ください。
gooモバイルに合わせようと思ったらすべてのテンプレートが使用禁止となってしまい本末転倒です。また、gooでは太字赤字になったり、<ref>...</ref>が全く機能しないなど特殊です。{{dl2}}や{{Vau}}が原因なわけではありませんし、ウィキペディア側には問題がありませんのでこちらから外部サイトを気にかけてアクションを起こす必要は全くありません。外部サイトの問題は管轄外です。--Mirinano会話) 2016年9月14日 (水) 11:56 (UTC)
わかりました。ご回答いただきありがとうございます。--結牙会話) 2016年9月14日 (水) 12:22 (UTC)

ディスコグラフィが別記事に分けられている記事について[編集]

堀江由衣の作品にテンプレートを反映しようとして気付いたのですが、堀江由衣の作品でvauテンプレートを使用しても堀江由衣が太字にならないんですよね。これってどうしたらいいと思いますか?--アテラストーリ会話) 2016年9月19日 (月) 17:41 (UTC)

コメント そのまま使用していただければ大丈夫だと思います。テンプレートにも限界がありますから、表示されないものは仕方がありません。--Mirinano会話) 2016年9月21日 (水) 09:53 (UTC)
コメント 仕様の変更で対応すること自体は可能だと思いますので、Template talk:Vauにて提案していただければと思います。--Waiesu会話) 2016年9月21日 (水) 15:27 (UTC)
報告 Template‐ノート:Vau#ディスコグラフィが別記事に分けられている記事について転写しました。--Mirinano会話) 2016年9月21日 (水) 15:38 (UTC)
コメント 転記ありがとうございます。--アテラストーリ会話) 2016年9月22日 (木) 12:49 (UTC)

南里侑香の記事について[編集]

南里侑香においてスタイルテンプレートを使用するか否かで編集合戦になってしまったので、現在意見を募集しています。該当記事のノートまでよろしければお願いします。--アテラストーリ会話) 2016年9月25日 (日) 01:54 (UTC)

劇場アニメの書き方について[編集]

劇場アニメの書き方についての質問なのです。映画で前編後編などにわけられているものや、第1章や第2章などに分かれている作品は、どのように表記すればいいのでしょうか? プロジェクトの解説を読む分には、テレビアニメのシーズンなどと同じく一つにまとめてよいものと解釈しておりますが、実際のところはみなさんどのような認識なのでしょうか?--アテラストーリ会話) 2016年9月27日 (火) 15:29 (UTC)

スタイルテンプレートの節「歌手参加楽曲」「その他参加楽曲」について[編集]

スタイルテンプレートも本格的に様々な記事で適用されている時期になっているのですが、どうしても気になってしまっているので。具体的には麻倉もも#歌手参加楽曲で起きているのですが、節名で「楽曲」が使用されていることで、先行してシングルに収録されているにも関わらず、初出が当該作品であるかのような印象を受けてしまいます。コンピレーションへの参加というのはどれくらいあるのかわかりませんが、他には大橋彩香の「YES!!」が思いつくくらいです。こちらも大橋彩香#歌手参加楽曲が少し分かり辛くなっています。こういったアルバムは楽曲が主ではなく作品全体を主としたほうが良いかと思うので、これを「歌手参加作品」なりに、節名を変えることを提案します。

ところで、節名に「楽曲」を使用しているので疑問なのですが、キャラクターソングなどの未音源化楽曲(特に音源化の見込みがないもの)は列挙するべきなのでしょうか。現在の表形式には馴染まないのでどうすればいいかこちらもご意見を頂ければと思います。例としては、東京ESPで特別エンディングテーマとして使用された「Lasting Memories」を念頭に置いています。--Knoppy会話) 2017年1月17日 (火) 14:05 (UTC)

賛成 作品に変えることは賛成です。私も、現状の評価は分かり辛いかと思います。また、音源化の見込みがないキャラソンに関しては、テンプレート解説のディスコグラフィの欄に書き方の記載がありますよ。CD化してないと注釈をつけた上で記載するとあります。--アテラストーリ会話) 2017年1月17日 (火) 14:53 (UTC)
コメント 初出以外の楽曲は重複で特筆性がなく、本人が作品に参加しているわけでもないので不要だと思います。--XRGD会話) 2017年1月17日 (火) 15:16 (UTC)
賛成 初めは「作品」だったと思い気になったので過去ログを読んでみたところ、やはり初めは「作品」で議論が進み、議論の後半で作品が楽曲に変更・統一され、その後現在の節名と分け方の基準になったようでした。しかしながら、コンピレーションやトリビュートなどに限らず、「歌手参加楽曲」節や「その他参加楽曲」節に入るものは作品が主となるものが大半を占めると考えられますのでより適当な「作品」へ変更することに賛成します。--Mirinano会話) 2017年1月17日 (火) 16:30 (UTC)
(Mirinanoさんと競合しましたがそのまま)コメント 音源化されていないものに関する事項の記載はあったんですね、見落としていました。ありがとうございます。
初出以外は省くというXRGDさんの意見にも一理あると思うのですが、現状キャラクターソング節などでは何度も重複して載せているので、この節も含めてどちらかに統一する必要があるでしょう。ただし、先に述べている通り、楽曲を作品の構成要素として見るとすれば、特にコンピレーションなんかでは再録されること自体が重要な要素にも思えます。--Knoppy会話) 2017年1月17日 (火) 16:44 (UTC)
コメント 今回の議題から外れるかもしれませんが、歌手やその他の部分で初出以外は載せないという方向になった場合、キャラソン欄でもそうして、統一したほうがいいと思いますね。--アテラストーリ会話) 2017年1月19日 (木) 13:03 (UTC)
キャラクターソングの場合は、初出以外は記述しないというのは反対です。--タツミ会話) 2017年2月19日 (日) 01:41 (UTC)
報告 ひとまず節名の「楽曲」を「作品」へ変更する事には反対の意見がありませんでしたのでスタイルテンプレートの記述を修正しました。必要であればさらに修正してください。
提案 ここから提案なのですが、この節はどのように修正を行うのか(人力で気が付いた人が修正していくのか、Botにやってもらうのかなど)を決めてクローズし、XRGDさんの初出以外は記載しないのはどうかという提案はまた別の節で分けて議論するのはどうでしょうか。その方が後から読み返す時にわかりやすいと思います。--Mirinano会話) 2017年1月28日 (土) 05:14 (UTC)
長期間議論が停滞していることからクローズします。--mirinano (talk) 2017年4月21日 (金) 13:01 (UTC)

連載・書籍に関して[編集]

雑誌やウェブ媒体における連載・書籍の書き方に関して質問があります。 声優記事によって書き方が異なり、例をいくつか挙げてみます。

新田恵海#書籍・連載では、

  • 雑誌およびサイト名「連載タイトル」(連載初年度 - 、雑誌連載)
  • 書籍名(発売年度、出版社名)

花澤香菜#雑誌では、

  • 雑誌名「連載タイトル」(連載、連載初月号〜)
  • 書籍名(発売年度、出版社名)

坂本真綾#書籍では、

  • 書籍名(出版社名、発売年、ISBNコード)
  • 連載タイトル(『雑誌名』連載初月号 - )

三澤紗千香#書籍では、

  • 書籍名(出版社名、発売日)
  • 雑誌名「連載タイトル」(出版社名、連載初月号 - )

といった具合に、発売日および連載初年月号度を具体的に書いてたり、発売年度だけで月日までは明記されてなかったりとバラバラです。ラジオ・テレビ番組の書き方に倣い、連載年度および発売年度だけで月日は書かず、雑誌名およびサイト名を明記し、Web媒体であるものは※をつけ、連載中であるものは太字で示した方がよろしいのでしょうか。--MaYuKo52会話) 2017年2月23日 (木) 14:40 (UTC)

コメント 基本的にはラジオ・テレビ節を参考にして文書案を作っていく方向で良いと思います。必要なものは紙媒体の場合は「連載タイトル」「雑誌/書籍名」「出版社」「連載開始年と終了年」(雑誌などではなく1冊まるまる記事声優が書き下ろしている場合は)「ISBN」、インターネットの場合は「連載タイトル」「掲載サイト名」「連載開始年と終了年」ぐらいでしょう。それから、単発掲載や作品に依存する場合は記載しないようにするという文言も欲しいです。単発や作品に依存するものを記載すると肥大化してしまいます。--Mirinano会話) 2017年2月26日 (日) 02:04 (UTC)
コメント 書籍は声優特有の事情があるわけではないので、プロジェクト:芸能人#スタイルテンプレートに従うということでいいと思います。--XRGD会話) 2017年2月26日 (日) 07:50 (UTC)
賛成 確かにそうですね。「PJ:ENTAMEに倣う」でいいと思います。アニメなどと違いPJ:VOICEで別に作る必要は無さそうです。--Mirinano会話) 2017年2月26日 (日) 07:53 (UTC)
チェック Diff/63568027で追記しました。--mirinano (talk) 2017年3月31日 (金) 15:50 (UTC)