ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧

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ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧(ファミリーコンピュータのゲームタイトルいちらん)では、ファミリーコンピュータ対応のゲームソフトを、発売順に列記する(全1,053タイトルだが、ハッカーインターナショナルのものをはじめとする非公認ソフトは含まず)。なお、ディスクシステム用ゲームに関してはディスクシステムのゲームタイトル一覧を参照。

会社名の後に表記されている数値はゲームのデータ容量(単位:ビット)を表す。

記号凡例

1983年(全9タイトル)[編集]

7月15日(金)にファミリーコンピュータ発売。

1984年(全20タイトル)[編集]

1985年(全69タイトル)[編集]

1986年(全86タイトル)[編集]

1987年(全118タイトル)[編集]

1988年(全142タイトル)[編集]

1989年(全147タイトル)[編集]

1990年(全157タイトル)[編集]

1991年(全151タイトル)[編集]

1992年(全95タイトル)[編集]

1993年(全52タイトル)[編集]

1994年(全7タイトル)[編集]

備考[編集]

  • 『ワイルドガンマン』(1984年2月18日発売)はファミコン初のシューティングゲームである。
  • 『ナッツ&ミルク』(1984年7月28日発売)までの全発売ソフトの発売当初の定価は3,800円だった(ファミリーベーシックは除く)。
  • 『ナッツ&ミルク』(1984年7月28日発売)は全世界初のサードパーティーソフトである。
  • 『デビルワールド』(1984年10月5日発売)以降、箱がやや大きめのサイズに変更された。
  • 任天堂発売のタイトルについては『4人打ち麻雀』(1984年11月2日発売)以降、カセットに貼られるシールがパッケージと同様のイラスト入りのものになった。それ以前は光線銃シリーズのみイラストが入れられていたが、その後他の旧タイトルについてもこのスタイルに統一された(ピンボールとファミリーベーシックとドンキーコング3は除く)。
  • 『ドルアーガの塔』(1985年8月6日発売)はファミコン初のRPGと呼ばれることもあるが、正確には面クリア式のアクションゲームである。
  • ゲームセンターCXのファミコン編の最終回では最後のゲームタイトルの『高橋名人の冒険島IV』が紹介がされず、1つ前の『Jリーグウイニングゴール』の紹介でファミコン編が約7年間(1985年以降)で終わった。

販売元について[編集]