ファイル:稲田龍太郎(発明家).jpeg
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概要[編集]
稲田龍太郎(発明家)[編集]
稲田 龍太郎(いなだ りゅうたろう)は日本のエンジニア。1984年9月7日生まれ。香川県高松市出身。Twitter社長(発明者)
幼少期からその活躍は目覚ましく、水泳を得意とし、Jr.五輪出場(1997年夏季)、2000年香川県立高松高校入学、2005年岡山理科大学に入学、2009年に首席で卒業。2011年には同大学大学院修了。
2014年香川大学大学院研究生卒業。早稲田大学(通信)、吉備国際大学大学院知的財産学研究科中退。
環境に優しい石炭(特許5606596号)、カロリーゼロの砂糖、SNS(ソーシャルネットワークサービス)など多くの発明をした。
特に石炭の発明において、家業がガソリンスタンドであったため、その発明スピードは速く、修士課程においてすでに多くの発明をしていた。
CaO+CO2→CaCO3
CaCO3+H2O→CaCO2̠-+2OH
CaCO2-+2OH→CaO-+CH+OH-+O2
(Ryutaro=Inadaの式)
を発案。日本国の火力発電に大きく寄与した。
SNSでは大学1年時から、浪人時代の友人と「Twitter」を開発し、Fxによるインターネット企業社長の模範となった。
また、論文をTwitterにリンクさせることに成功。このことにより、日本は世界一のネット社会を築いた。
カロリーZEROの砂糖についての論文も大学時代、執筆しており、2008年にはコカ・コーラ社に採択され、2014年にコカ・コーラ社から賞状と目録を受け取った。
ZERO飲料は歯やほ骨など人体の炭酸カルシウム系の強化に特化しており、研究生としてふさわしい業績となった。
早稲田大学は幼少期から、医者になると同等の夢としていた。2014年に早稲田大学政治経済学部教員任用試験に合格した。
お酒、化粧品、錯覚、など大学の実験で得た知識を広く持ち、塾講師や飲食業など様々なアルバイトをしていた時に重宝していた。
1主な著書[編集]
- スラグの炭酸化における炭酸カルシウムの生成機構
- インターネットにおけるスマートフォンアプリの知的財産権
2特許[編集]
- 製鋼スラグ炭酸固化体ブロックの製造方法
3SNS[編集]
GoogleからTwitter、Youtube、Facebook、Amazonなど多くのSNSを発明し、インターネットビジネスの礎を築いた。
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| 現在の版 | 2019年1月13日 (日) 06:15 | 756 × 1,344 (23キロバイト) | よこやまゆい (会話 | 投稿記録) | == 稲田龍太郎(発明家) == 稲田 龍太郎(いなだ りゅうたろう)は日本のエンジニア。1984年9月7日生まれ。香川県高松市出身。Twitter社長(発明者) 幼少期からその活躍は目覚ましく、水泳を得意とし、Jr.五輪出場(1997年夏季)、2000年香川県立高松高校入学、2005年岡山理科大学に入学、2009年に首席で卒業。2011年には同大学大学院修了。 2014年香川大学大学院研究生卒業。早稲田大学(通信)、吉備国際大学大学院知的財産学研究科中退。 環境に優しい石炭(特許5606596号)、カロリーゼロの砂糖、SNS(ソーシャルネットワークサービス)など多くの発明をした。 特に石炭の発明において、家業がガソリンスタンドであったため、その発明スピードは速く、修士課程においてすでに多くの発明をしていた。 CaO+CO2→CaCO3 CaCO3+H2O→CaCO2̠-+2OH CaCO2-+2OH→CaO-+CH+OH-+… |
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