ファイナルファンタジーXV

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ファイナルファンタジーXV
ジャンル ファンタジー
ゲーム
ゲームジャンル アクションRPG
対応機種 PlayStation 4Xbox One
ゲームエンジン ルミナス・スタジオ
開発・発売元 スクウェア・エニックス
プロデューサー 橋本真司
ディレクター 田畑端
キャラクターデザイン 野村哲也
フェラーリ・ロベルト
メカニックデザイン 竹谷隆之
シナリオ 野島一成(原案)
板室紗織(リード)
音楽 下村陽子
プレイ人数 1人
発売日 世界の旗 2016年9月30日予定
アニメ:BROTHERHOOD FINAL FANTASY XV
原作 スクウェア・エニックス
監督 増井壮一
キャラクターデザイン 栗田新一
音楽 井上泰久、秋月須清
アニメーション制作 A-1 Pictures
配信サイト YouTube
配信期間 2016年3月31日 -
話数 全5話予定
映画:KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV
監督 野末武志
制作 スクウェア・エニックス
封切日 2016年7月9日
上映時間
テンプレート - ノート
プロジェクト ゲームアニメ
ポータル ゲームアニメ

ファイナルファンタジーXV』(ファイナルファンタジー フィフティーン、FINAL FANTASY XV、略称:FFXVFF15)は、2016年9月30日スクウェア・エニックスより発売予定のPlayStation 4Xbox OneアクションRPGファイナルファンタジーシリーズ(以下、FFシリーズ)、「FABULA NOVA CRYSTALLIS」のひとつ。

概要[編集]

ファイナルファンタジーXIII』(以下、『FFXIII』)や『ファイナルファンタジー 零式』(以下、『FF零式』)と同じく「FABULA NOVA CRYSTALLIS」のひとつで、『FFXIII』や『FF零式』とは共通した神話が存在するが、時代や世界観などは異なる。主人公の友情が骨子となり、絆をテーマにした(心に)痛みのある描写になる。また『FFXIII』では、「クリスタルの神話」は世界観を彩るピースの一部に過ぎない使い方をされているというが、本作ではその中核に迫る内容になり、叙事詩的な作品になるという。

開発はスクウェア・エニックスの第2ビジネス・ディビジョンで[1]、ゲームパートを『キングダム ハーツII』のスタッフが、ムービーパートを『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』のスタッフが担当する。バトルシステムは従来のファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトルで採用されてきたコマンドバトルではなく、『キングダム ハーツ シリーズ』のようなアクションRPG仕様になる[2]

経緯[編集]

2006年5月に開催された「Electronic Entertainment Expo(以下、E3) 2006」において、「FABULA NOVA CRYSTALLIS」プロジェクトの中核タイトルの一つ『ファイナルファンタジー ヴェルサス XIII』(PlayStation 3向け)として、『FFXIII』および『ファイナルファンタジー アギトXIII』(後の『FF零式』)と共に発表された。その後、他の2作品は無事に発売され、『FFXIII』の続編である『ファイナルファンタジーXIII-2』と『ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII』も新たに発表され、そのまま発売された。しかし本作は開発の進捗に関する発表がない状態が長期間続き、2012年7月24日にスクウェア・エニックスの和田洋一社長(当時)が、開発が継続していることをTwitter上で明言した[3]程度に留まっていた。

そして、プロジェクトの発表から7年後の2013年6月に行われた「E3 2013」において、本作のタイトルをFFシリーズの新たなナンバリングとなる『ファイナルファンタジーXV』に改題[注 1]し、プラットフォームもPlayStation 4とXbox Oneに変更することが発表された[4][5]。ディレクターである野村哲也2010年9月のツイートで「(『ヴェルサス』は)PS3に特化して制作」とコメントしていたが[6]、タイトル変更後の2013年6月のインタビュー記事では「特定の機種に特化せずにDirectX11をベースにオリジナルを開発し、そこからPS4とXbox Oneへ移植する」としている[7]

なお、旧タイトルの「ヴェルサス(Versus)」は「向きを変えている」という意味のラテン語であると発表されているが、正確な読み方ではない[注 2]。「XIII」の名を冠していた当時の『FFXIII』との関係は、外伝のような位置づけでも、従来のFFシリーズ作品における「インターナショナル版」でも、『FFX』に対する『FFX-2』のような続編の関係でもなく、『FFXIII』や『FF零式』と同様に、それぞれが補完・独立した『FFXIII』とされていた[8]

2014年9月18日にスクウェアエニックスの開発体制の見直しに伴い、野村哲也がディレクター業務を降板、田畑端へと引き継ぐことになった[9]

2015年3月19日に発売された『ファイナルファンタジー零式 HD』の初回限定特典として、体験版となる『ファイナルファンタジーXV -EPISODE DUSCAE-』がダウンロード可能となり、同年6月10日に体験版Ver2.0のアップデートが実施された。

E3 2013では、本作の物語は1作で収まらないほど壮大なものであるため、シリーズ化を想定して本作のみでは完結しないとされていたが[2]、2015年6月4日のATRでヴェルサスXIIIからXVに開発し直すあたり、スクエニの方針として一作で完結する作品にすることを求められたと発表され、本作のみで完結することとなった[10]

2016年の3月31日(日本時間)ロサンゼルスにて、発売日が9月30日であることが正式に発表された[11]。本編の他に、アニメ化やCG映画化[12]やテックデモの配信、スマートフォンのミニゲーム、限定版などが発表された。

ストーリー[編集]

王国ルシスと、帝国ニフルハイム─長きに渡った二国間の戦争が終わろうとしていた。停戦協定の調印式を数日後に控えたルシスの王子ノクティスは、友人と共に王都を発つ。和平の証として、帝国属州テネブラエの令嬢ルナフレーナと結婚式を執り行うことになっていた。

しかし調印式当日、ニフルハイムはルシスを裏切り王都を襲撃する。ラジオの報道は、ルシスの象徴であった『クリスタル』が帝国の管理下に置かれたことと、 ノクティスの父である国王レギスと婚約者のルナフレーナ、 そしてノクティス自身の訃報をしきりに伝えていた。

故郷の平和が一夜にして崩れ去り、ノクティスには三人の仲間と父の愛車だけが残された。情報が錯綜する中で、それだけが確かな現実だった。

キャラクター[編集]

メインキャラクター[編集]

ノクティス・ルシス・チェラム(Noctis Lucis Caelum)[注 3]
- 鈴木達央[13]佐藤美由希(幼少)[14]
本作の主人公。仲間たちからは、「ノクト」とあだ名で呼ばれている。
ルシス王国の次期国王。ルシス国王は代々国を守る結界を張っているがために寿命が短い。従ってノクト自身もその運命にある。
高い身体能力を誇り、クリスタルの力を解放する事で複数の武器を自らの周りに出現させる事が出来る。
力を解放した時、瞳が蒼から赤に変わり、武器召喚だけでなく瞬間移動も可能となる。
性格はクールでも熱血でもなく、プライドが高い自信家。自分は「強い」と思い込んでいるが、ごく普通の青年である。
基本的には人見知りで照れ屋。照れているのに冷静さを装ったりと、表に現れる言葉と裏の感情が一致しない。
王族の堅苦しさを嫌い、自由奔放な言動を繰り返し、周囲を呆れさせることも。
母はノクトが幼い頃に命を落としており、レギスが一人で育ててきた。
幼い頃に遭った事故により、空から射す“光”で人の死を予見する目を持つようになる。
強がりなのは国の人々を護ろうとする考えからきており、自分の為に犠牲を出したくなく、仲間に止められても飛び出してしまう。
右手の指輪だけが唯一の装飾品。
ノクティス(Noctis)とはラテン語で「夜」を意味する。
ルナフレーナ・ノックス・フルーレ(Lunafreya Nox Fleuret)[注 4]
テネブラエ王国の名門「フルーレ家」の令嬢。ノクトの婚約者で、「ルーナ」という愛称で呼ばれる。
神と直接言葉を交わし、その力で世界の浄化を担う「神凪」の巫女。最年少で神凪の任に就いたため、国を問わず世界中の人々から敬愛されている。
しっかりとした意思を持ち、芯が強く、自分で何かを為すために行動する、強い女性。
政治的な難しい位置に立たされているが、逆境にも負けない強さを持つ。
幼少期に、不可侵だったテネブラエをニフルハイムの兵士が襲った際に監禁されたことがある。
幼少の頃、ノクトと一緒に過ごしたひとときを今でも大切に思っている。
開発段階では「ステラ・ノックス・フルーレ(Stella Nox Fleuret)[注 5]」という名前とされていたが、『FFヴェルサスXIII』から『FFXV』になるにあたり、ステラのキャラクター性と持っている役割が『FFXV』において成り立たなくなったため、ステラに代わるヒロインとして新たな役割を担ったルーナが登場することになった[15]
プロンプト・アージェンタム(Prompto Argentum)
声 - 柿原徹也[13]
ノクトの仲間の1人。明るく陽気な性格。主人公の仲間の中では、ムードメーカー的な存在でお調子者かつ女好きでもある。
ノクト達とは違い、特別な家柄にはない、学生(高校)時代からの悪友。
内心では身分の違いに負い目を感じており、幼なじみでないことも気にしているため、仲間の役に立ちたいと願う健気な一面も持っている。
先述のようにノクトの寿命が長くないことを知っているため「仲間との旅を写真で残しておこう」と考えて写真を撮っている。
ショットガンやハンドガンなどの銃器を武器とする。
グラディオラス・アミシティア(Gladiolus Amicitia)
声 - 三宅健太[13]
ノクトの仲間の1人。腕や胸元に見える猛禽類らしきタトゥーと顔に傷のある、大柄な体格の青年。「グラディオ」という愛称で呼ばれる。
王家の“盾”として代々その任に着く、アミシティア家の総領。
ノクトとは家柄を越え、幼い頃から兄弟のように育ってきた。
王家とは家族ぐるみの付き合いがあり、臣下というよりは、盟友に近い関係。
戦闘好きで、色々な技の研究をしており、仲間に連携のアイデアを提示することも。
アウトドア好きで、キャンプ用品を買い集めている。
性格はノリのいい兄貴分といったところ。
素手で格闘攻撃をしたり、 パイルバンカーや大剣で戦うことも。
イグニス・スキエンティア(Ignis Scientia)
声 - 宮野真守[13]
ノクトの仲間の1人。長身の眼鏡をかけた青年。
冷静で頭の回転が早く、真面目な性格。博識で料理が得意。
車の運転も得意で、ノクト達が愛車「レガリア」で移動するシーンでは運転手を務めていた。
居合を思わせる戦闘術を駆使し敵を薙ぎ払う。また、魔法による攻撃も行う。
幼少の頃より将来ノクトに参謀として仕えるため、英才教育を受けてきた。
固い絆で結ばれたノクトの幼なじみ。不器用なノクトをフォローし、相談にも乗る理解者。
コル・リオニス(Cor Leonis)
声 - 東地宏樹[13]
ルシス王国親衛隊長であり、祖国とレギス王に忠誠を尽くす、堅物の武人。厄年。
実力はルシス3強に数えられるほどで、「不死身将軍」の異名を持つ。若い頃はノクトの父レギスと共に戦っていた。
ノクト達に対しては厳しく接しており、煙たがれてもいるが、彼らを見守るため、旅に同行する。
メインの武器は刀。

サブキャラクター[編集]

レギス・ルシス・チェラム(Regis Lucis Caelum)
ルシス現国王であり、ノクトの父親。
50歳前後だが、王家の力の代償により老化が進んでいる。
「魔法障壁」で王都インソムニアを守る傍ら、男手ひとつでノクトを育ててきた。
ゲンティアナ
ルーナに付き従う黒髪の女性。ただの付き人ではなく、彼女自身も特別な存在。
シド・ソフィア(Cid Sophiar)
ルシス領にある整備工場「ハンマーヘッド」の店主。30年前にレギスと共に旅をした仲間の一人。老齢の現在もなお、超一流のメカニックの技術を持つ。無愛想で頑固だが根は優しい。
シドニー・オールム(Cidney Aurum)[16]
ルシス領にある整備工場「ハンマーヘッド」の看板娘。シドの孫娘で、職人気質な祖父の代わりに、店と工場を回している快活な女性。メカニックとしての腕前も確かなもので、ノクトたちの愛車「レガリア」の整備を担う。

ニフルハイム帝国[編集]

イドラ・エルダーキャプト(Iedolas Aldercapt)
ニフルハイム帝国の皇帝。飛空艇や魔導アーマーなどの兵器を駆使して領土を拡大してきた覇権主義者だったが、突然、ルシス王国に停戦協定を持ちかけてくる。一線は退いており、隠居状態。
アーデン・イズニア(Ardyn Izunia)
声 -藤原啓治[17]
ニフルハイム帝国を前面で取り仕切る宰相。魔導兵の考案によって地位を確立、以降イドラの傍らで政治の実権を握っている。
グラウカ将軍(Glauca)
ニフルハイム帝国軍のトップ。機械の魔導兵を従える。
ヴァーサタイル(Verstael)
ニフルハイム帝国の研究機関に所属する魔導兵器の開発者。
アラネア・ハイウィンド(Aranea Highwind)
ニフルハイム帝国軍第三軍団第87空中機動師団の団長。赤い揚陸艇で各地を飛び回る、通称「傭兵隊長」。「竜騎士」と呼ばれる。魔導兵器の槍を利用した空中戦を得意とする。

世界観[編集]

『FFXV』は、主人公のいる世界は現代的で、外世界と呼ばれる異文化が周りに存在する世界となっている。

国家[編集]

ルシス
ノクトの父レギスが治める王国。ニフルハイムに唯一抵抗を続けているが、魔法障壁で守られている首都以外はほぼニフルハイムに制圧されている状態。
世界に残された最後のクリスタルを保有している。ルシス王家は代々クリスタルを守護しており、その加護による特別な力が備わっている。魔法障壁は国王の魔力を消費して張られており、代々の国王はこの影響による生命力の低下で老化が早い。
ルシスの王は何代にも渡り続いており、代々の叡智が指輪に蓄積され続けており、王が亡くなると、指輪を継承することで、次の代に叡智が引き継がれる。
日本がモチーフとなっている。
ニフルハイム
ルシスと冷戦を続けている軍事国家。機械文明の国。
軍の隊長クラスには人間が就いているが、配下の兵士は機械でできた魔導兵で、汎用タイプの旧型と戦闘特化タイプの新型があり、圧倒的な物量を誇る。
クリスタルを奪うため、ルシスへ侵攻する。過去にも多くの国と戦争を起こす、近代武力を有する国。
テネブラエ
ルシスの隣国。ニフルハイム帝国の属州だが、神凪がいるため自治権が認められている。テネブラエ王国のフルーレ家に生まれる王女が、代々神凪の役割を担っている。
ソルヘイム
アコルド
水量に恵まれた美しい国。ルシスとニフルハイムの中間に存在。ニフルハイムの支配下。

地域[編集]

ダスカ地方
物語序盤に訪れる広大な自然地形エリア。街や遺跡なども存在。体験版となった『-EPISODE DUSCAE-』では、アルスト大池を中心にした一角を探索できた。

都市・街[編集]

インソムニア
ルシス王国の首都。東京新宿がモチーフとなっている。
オルティシエ
アコルドの首都。水の都。ノクトとルーナの結婚式を挙げる場所でもある。複数のカフェや船上市場、公園などが存在、ゴンドラに乗って観光することも可能。イタリアヴェネチアがモチーフとなっている。
レスタルム
ダスカ地方の街。キューバハバナがモチーフとなっている。

スタッフ[編集]

  • ディレクター - 田畑端(降板した野村に代わり就任)
  • 原案・キャラクターデザイン - 野村哲也
  • キャラクターデザイン - フェラーリ・ロベルト
  • ムービーディレクター - 野末武志
  • リードプログラマー - 荒牧岳志
  • コンポーザー - 下村陽子
  • プロデューサー - 橋本真司
  • イメージイラストレーション&タイトルロゴデザイン - 天野喜孝
  • ストーリー原案 - 野島一成
  • リードシナリオデザイナー - 板室紗織
  • メカニックコンセプトデザイン - 竹谷隆之
  • アートディレクター - 長谷川朋広、直良有祐上国料勇
  • ワールドマップディレクター - 松浪保之

主題歌[編集]

テーマソング「Stand by Me
歌 - フローレンス・アンド・ザ・マシーン

映像作品[編集]

BROTHERHOOD FINAL FANTASY XV[編集]

BROTHERHOOD FINAL FANTASY XV』(ブラザーフッド ファイナルファンタジー フィフティーン)は、A-1 Pictures制作によるアニメーション映像作品。2016年3月31日よりYouTubeにて配信され、BD・DVDがゲームと同時発売予定。全5話予定。

スタッフ(BROTHERHOOD)[編集]

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 配信日
Episode1 Before the Storm 綾奈ゆにこ 増井壮一 栗田新一 2016年3月31日

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV[編集]

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV』(キングスグレイブ ファイナルファンタジー フィフティーン)は、ゲームの開発チーム制作によるフルCG長編映像作品。2016年7月9日にアニプレックスの配給により劇場公開され、BDがゲームと同時発売予定。

スタッフ(KINGSGLAIVE)[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ これに伴い、タイトルのロゴ及び背後イラストの色彩も変更されている。
  2. ^ 古典ラテン語では「ウェルスス」と発音し、英語読みでは「ヴァーサス」となる。この場合は両者を混ぜた読み方になっている。
  3. ^ 名前の由来はラテン語で順に「Noctis(夜の)・Lucis(光の)・Caelum(空)」を意味する。古典ラテン語ではそれぞれ「ノクティス」「ルーキス」「カエルム」という発音になる。
  4. ^ 名字の「Nox」はラテン語で「夜」に由来する。これも正確な読み方ではなく、古典ラテン語では「ノクス」と発音する。「Fleuret」はフランス語の「フルーレ」である。また彼女の祖国「テネブラエ」は「暗闇」を意味する。
  5. ^ 名前の「Stella」はラテン語で「星」に由来する。これも正確な読み方ではなく、古典ラテン語では「ステーッラ」と発音する。

出典[編集]

  1. ^ 第2ビジネス・ディビジョン”. スクウェア・エニックス. 2016年4月4日閲覧。
  2. ^ a b ファミ通.com (2013年6月12日). “野村哲也氏を直撃! 『ファイナルファンタジーXV』&『キングダム ハーツIII』最速インタビュー【E3 2013】”. 2013年6月12日閲覧。
  3. ^ yoichiwのツイート (227628674780909568)
  4. ^ “【E3 2013】スクエニ、「FF Versus XIII」を「FF XV」へと改称!”. GAME Watch. (2013年6月11日). http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130611_603049.html 2013年6月11日閲覧。 
  5. ^ “【速報】『ファイナルファンタジーXV』と『キングダム ハーツIII』はXbox Oneにも対応決定【E3 2013】”. ファミ通.com. (2013年6月12日). http://www.famitsu.com/news/201306/12034789.html 2013年6月12日閲覧。 
  6. ^ SQEX 第一制作部 PR(2010年9月8日 - 8:27)
  7. ^ “『FFXV』の実機映像をストリームチャンネルで公開! 『キングダム ハーツIII』に関する発言も【E3 2013】”. ファミ通.com. (2013年6月12日). http://www.famitsu.com/news/201306/12034800.html 2013年6月13日閲覧。 
  8. ^ ファミ通.com (2008年6月30日). “開発者に直撃インタビュー『ディシディア ファイナルファンタジー』”. 2009年1月27日閲覧。
  9. ^ game.watch (2014年9月18日). “PS4/Xbox One「FINAL FANTASY 零式 HD」”. 2014年9月18日閲覧。
  10. ^ ファミ通.com (2015年6月5日). “『ファイナルファンタジーXV』に関し『ヴェルサスXIII』から継承・変更するものが明らかに、体験版2.00は6月10日配信”. 2015年6月5日閲覧。
  11. ^ “【速報】「ファイナルファンタジーXV」発売日は9月30日 全世界3万個限定の「コレクターズエディション」も発表に”. ねとらぼ (ITmedia). (2016年3月31日). http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/31/news082.html 2016年3月31日閲覧。 
  12. ^ “「ファイナルファンタジーXV」アニメに 長編フルCG映画も公開へ”. ねとらぼ (ITmedia). (2016年3月31日). http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/31/news084.html 2016年3月31日閲覧。 
  13. ^ a b c d e 『ファイナルファンタジーXV』一部メインキャラクターのキャストが公開”. ファミ通.com. 2013年6月12日閲覧。
  14. ^ 佐藤美由希のツイート
  15. ^ 『ファイナルファンタジーXV』に関し『ヴェルサスXIII』から継承・変更するものが明らかに、体験版2.00は6月10日配信”. ファミ通.com. 2015年6月9日閲覧。
  16. ^ 週刊ファミ通 2015年1月22日号
  17. ^ 『ファイナルファンタジーXV』野村哲也氏インタビュー完全版&画面写真も一挙公開”. ファミ通.com. 2013年6月25日閲覧。

外部リンク[編集]