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ビバリーヒルズ高校白書

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ビバリーヒルズ高校白書
ジャンル 海外ドラマ/群像劇
出演者 主な登場人物を参照
放送
放送国・地域アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
シーズン1(高校白書)
放送期間1990年10月4日 - 1991年5月9日
回数23
パラマウント・ジャパン
シーズン2(高校白書)
放送期間1991年7月11日 - 1992年5月7日
回数28
パラマウント・ジャパン
シーズン3(高校白書)
放送期間1992年7月15日 - 1993年5月19日
回数30
パラマウント・ジャパン
シーズン4(青春白書)
放送期間1993年9月8日 - 1994年5月25日
回数32
パラマウント・ジャパン
シーズン5(青春白書)
放送期間1994年9月7日 - 1995年5月24日
回数32
パラマウント・ジャパン
シーズン6(青春白書)
放送期間1995年9月13日 - 1996年5月22日
回数32
パラマウント・ジャパン
シーズン7(青春白書)
放送期間1996年8月21日 - 1997年5月21日
回数32
パラマウント・ジャパン
シーズン8(青春白書)
放送期間1997年9月10日 - 1998年5月20日
回数32
パラマウント・ジャパン
シーズン9(青春白書)
放送期間1998年9月16日 - 1999年5月19日
回数26
パラマウント・ジャパン
シーズン10(青春白書)
放送期間1999年9月8日 - 2000年5月17日
回数27
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ビバリーヒルズ高校白書』(ビバリーヒルズこうこうはくしょ)、『ビバリーヒルズ青春白書』(ビバリーヒルズせいしゅんはくしょ)は、アメリカ合衆国スペリング・テレビジョンが制作し、FOX系列で放映された青春テレビドラマ1990年から2000年まで放送された。略称はビバヒル

原題は 『Beverly Hills, 90210』(90210 はアメリカのビバリーヒルズ郵便番号)。邦題の『ビバリーヒルズ高校白書』はビバリーヒルズの高校(「ウェストビバリーハイスクール」という架空の高等学校)での生活を描いたシーズン1 - 3にあたり、カリフォルニア大学[注 1]へ入学してからのストーリーを描いたシーズン4 - 10は『ビバリーヒルズ青春白書』としている。

概説

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ストーリーは、寒冷なミネソタ州ミネアポリスで暮らしていた中流家庭が、温暖で華やかな、上流家庭が多く住むカリフォルニア州ビバリーヒルズに引っ越したことから、双子の高校生兄妹がウェストビバリーハイスクール[注 2]に転校するところから始まる。主人公の双子とその友人たちとの思春期から青年期にかけての恋愛、悩み、離婚・再婚や複雑な家庭事情、ドラッグ・自殺・人種差別などの現代のアメリカ合衆国を象徴する社会問題と葛藤を描いた点が、リアルなアメリカの若者像として評価を受け、世界的に人気を呼んだ[注 3]。製作終了後も再放送が繰り返されるなど、ティーンドラマの伝説となっており、特に『高校白書』の評価は高く、アメリカではブレンダ役のシャナン・ドハーティーが出演したシーズン4までを「ブレンダ・イヤーズ」と呼び、シーズン4までのみ再放送する放送局もあった。日本でも当時大ブームを巻き起こした。ティーン向け女性ファッション雑誌では、登場人物の着る西海岸風のアメリカンカジュアルな服装が多く取り上げられ、現在のセレブカジュアル風の着こなしは、一時は『ビバカジ』と称され流行していた。また日本語吹き替え版ではセリフの独特な言い回しや決まり文句(「ちょい待ち」「やっこさん」「 - でやんす」「ワーオです」など)が個々のキャラクターの個性を際立たせ、この作品を特徴付ける一要素となっている。スウェーデンでは、ドラマの人気絶頂期とも言うべき1992年から1994年にかけて、ブランドンとディランという二大登場人物の名が、新生児の名前として突然ポピュラーになったことさえある。

複数のスピンオフが誕生している。1992年放送開始の『メルローズ・プレイス』や、そのスピンオフの『モデル・エージェンシー/女たちの闘い』の他、本作の続編として2008年から2013年まで制作・放映された『新ビバリーヒルズ青春白書』、そして、2009年開始の『メルローズ・プレイス』の続編がある。また、本作終了直後の2000年には、ビバヒルを皮肉った楽屋落ち物語として話題になった『グロス・ポイント』(ダレン・スター製作)も放送された。

日本での放送はNHK衛星第2テレビにて先行放送し、放送できるストックが溜まるまで休止と再開を繰り返す。1995年春からは地上波NHK教育テレビで日曜深夜に1話からレギュラー放送を開始[1]。1996年春の第52話からはNHK総合テレビの金曜深夜に移って放送された[2]。季節ごとに平日深夜に一挙再放送というサイクルで展開していた。VHSでは傑作エピソード集を数本発売し、放送完結後に1巻2話収録で高額なVHS/DVDが発売開始したがシーズン2で打ち切り。その後DVDBOXが全シーズン発売され、DVDBOX完結直後に総額1/3ほどの廉価DVDBOXも発売された。

2019年8月7日にシリーズ最新作となる『ビバリーヒルズ再会白書』をアメリカ・FOXテレビにて放送。日本では動画配信サイトのHuluにて同年12月24日から独占配信する[3]。2020年にWOWOWで放送された。

主な登場人物

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主要人物

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1991年8月のエミー賞授賞式に出席したブランドン役のジェイソン・プリーストリー(左)とブレンダ役のシャナン・ドハーティー
ブランドン・ウォルシュ (Brandon Walsh)
演 - ジェイソン・プリーストリー、日本語吹替 - 中原茂
登場:シーズン1 - 9
ブレンダとは双子の兄妹。スコットランドプロテスタント公認会計士 である父親ジムと母親シンディの息子。新聞部に在籍し、融通は利かないが、正義感の強い優等生的存在。目移りしやすいタイプで多くの登場人物と恋に落ちるが、一話完結で終わる場合がほとんど。シーズン5ではケリーにプロポーズするが断られる。シーズン7でケリーと復縁し結婚寸前までいくが、再度別れてしまう。真面目な性格だがアルコールに弱く、ギャンブルに手を出すことも。スポーツは見るのもやるのも賭けるのも大好き。ダンスが大の苦手。シーズン8でスティーブとともに新聞社「ビバリー・ビート」を興す。その後、ニューヨーク・クロニクルのワシントン支局からオファーを受けワシントンへと旅立っていった。シーズン10の最終回ではビデオレターの中で少しだけ姿を見せた。
ブレンダ・ウォルシュ (Brenda Walsh)
演 - シャナン・ドハーティー、日本語吹替 - 小金澤篤子
登場:シーズン1 - 4 / 新ビバリーヒルズ青春白書
ブランドンと双子の兄妹。愛するディランに処女を捧げたが、ディランがケリーと恋に落ちたため、三角関係に陥いる。信念や思い込みの強い性格であり、定期的にトラブルを起こすため、末期は父親から「今度はなんだ?」という目で見られるようになる。また感化されやすい性格でもある。ディランと破局後はスチュワートという男性と婚約するが後に解消した。
ブランドンの代打としてピーチ・ピットでバイトした頃から演技の才能を開花させはじめ、大学のオーディションでは様々な悪意や苦難を乗り越えつつも主役を獲得する。そしてオーディションの舞台の演出家であるランドールから薦められて、夏休みの3ヶ月間、ロンドンの演劇学校の講習に参加することになる。その後、演劇学校で優秀な成績を収めて本格的に留学することになった。しばらくして同じくビバリーヒルズを離れたディランとロンドンで一緒に生活している事が判明するが再び破局した。ビバリーヒルズを離れた後は劇中姿を見せなかったが、登場人物たちの口からブレンダの近況が語られたり、ブレンダから手紙が届いたりする事が何度かあった。
ケリー・テイラー (Kelly Taylor)
演 - ジェニー・ガース、日本語吹替 - 松本梨香
登場:全シーズン / 新ビバリーヒルズ青春白書
モデルの母親を持ち、本人もスプリングクイーンやミスウエストビバリーに選ばれるほどの美人。異性に人気があり、最初はデビッドもケリーを追っかけていた。初期は金持ちの不良少女的なキャラクターだった。鼻を整形している。その後、母親がアルコール依存症である事や、初体験がデートレイプである事が明らかになり、次第に人格が変化していく。高校白書では当時ブレンダと付き合っていたディランと浮気してしまう。その結果、ブレンダからディランを略奪する形になり、この事でケリーとブレンダの友情がいったん壊れた形になる。青春白書でディランと破局、その後はブランドンと恋仲になり、その後紆余曲折を経て婚約。結婚式直前までいくものの、迷いが生じブランドンとも破局した。
大火事に巻き込まれ、その影響で新興宗教にハマったり、当時付き合っていた恋人の影響でコカイン中毒になるなど問題を起こすことが多い。シリーズ後半では車上狙いに撃たれ記憶喪失になったり、レイプ被害に遭うなど壮絶な体験を重ねてきた。シーズン9ではビバリーヒルズに戻ってきたディランと、当時付き合っていたマットとの間で揺れ動くが、結果的にはディランとヨリを戻してシリーズは終了した。
ディラン・マッケイ (Dylan McKay)
演 - ルーク・ペリー、日本語吹替 - 小杉十郎太
登場:シーズン1 - 6、9 - 10
アイルランド系。父親がマフィアと通じており、それが原因で波乱の人生を送ることになる。ダーティなイメージで、一匹狼的存在。ブランドンとは親友。サーフィンを好む。父の遺産相続して大富豪になるも、詐欺師に騙されて無一文に転落しドラッグに溺れる。しかしバレリーの協力を得て財産を取り戻す。高校時代にブレンダと付き合うが、ブレンダのフランス留学中にケリーと急接近し、三角関係になる。シーズン5ではケリーをブランドンと取り合う。父親を殺したマフィアボスであるアンソニー・マルシェットの娘、トニーと恋に落ち結婚するが、直後にアクシデントから彼女を殺されてしまう。トニーの死後L.Aを去る。L.Aを去ってからはブレンダとロンドンで暮らしていたがまたもや破局。3年後(シーズン9)、ビバリーヒルズに帰ってくるがトニーの死のショックを引きずっており、トラブルを起こす。ケリーに未練があり、結果的にはケリーとヨリを戻すことになった。
スティーブ・サンダース (Steve Sanders)
演 - アイアン・ジーリング、日本語吹替 - 堀内賢雄
登場:全シーズン
有名な女優を母親に持ち、明るい性格でひょうきんな存在。憎めないキャラクターだが、カンニング事件やハッカー騒動を起こして退学になりかけるなどの問題を起こす。クレアに勉強を見てもらっているうちにお互い気になりだし、付き合うが後に破局。大学卒業後、父親の支援でブランドンと新聞社を興すことになる。その後、新聞社の同僚のジャネットと肉体関係だけの付き合いをしていたが、妊娠してしまう。その後、本当は愛し合っているということに気づき、結婚する。
アンドレア・ザッカーマン (Andrea Zuckerman)
演 - ガブリエル・カーテリス、日本語吹替 - 水谷優子土井美加(再会白書)
登場:シーズン1 - 5
ブランドンとは高校の新聞部の同僚。ブランドンに長らく憧れの気持ちを抱く。ブランドンも彼女といいムードになることもあったが、結局関係を持つことはなかった。ユダヤ系で、貧しい地区から密かに越境入学している成績優秀な努力家。大学在学中にジェシーの子供を妊娠し、結婚する。シーズン5を最後に引越しをしてビバリーヒルズを離れるが、その後も何回か登場、ジェシーとの関係が悪化し離婚を考えているとブランドン達に話した。
ドナ・マーティン (Donna Martin)
演 - トリ・スペリング、日本語吹替 - 安達忍
登場:全シーズン / 新ビバリーヒルズ青春白書
初期は母親役が別人だったり、言動がややハスっぽかったが、設定が固まってからは思いやりのあるピュアな少女になった。医師(Michael Durrell)の娘だが学習障害児だった。厳格なカトリックの家庭の出で、結婚まで処女を守り通すことを固く心に誓っている。母親のフェリースは、デビッドと交際することに反対しており、何度も対立する場面がある。レイと交際するも破局。大学卒業をきっかけに、大きな決意を固めデビッドと一夜を共にする。その後、ノアと付き合う。高校時代からファッションの面で才覚があり、シリーズ終盤では自らのブランドを興すまでになる。最終回では、デビッドと結婚する。
デビッド・シルバー (David Silver)
演 - ブライアン・オースティン・グリーン、日本語吹替 - 佐々木望
登場:全シーズン
ブランドンらとは1学年下の弟分的存在。親友スコットの死を乗り越え、飛び級してブランドンらと一緒に卒業する。放送部在籍でDJ志望。歯科医師である父メルがケリーの母と再婚したため、あこがれだったケリーと義理の姉弟になる。アンドレア同様にユダヤ系。吹き替え版では台詞が敬語になり、ケリーを「姉上」と呼ぶ。また感嘆詞まで「ワ〜オです」になる。「ドナちゃんワァオです」は番組を代表する名台詞として有名。初期こそ三枚目で陽気な脇役の彼だったが、薬物トラブルや自身の浮気など様々なトラブルを乗り越え、後半は非常にクールな人物になっていく。高校時代ドナと初めて付き合い、大学時代はクレアと付き合い、その後はバレリーとも付き合う。シリーズ最終回は彼とドナの結婚で幕を閉じた。
ナタニエル・ブシッチオ (Nat Bussichio)
演 - ジョー・E・タタ、日本語吹替 - 広瀬正志(高校白書)、星野充昭(青春白書)
登場:全シーズン
登場人物たちの溜まり場であるダイナー「ピーチピット」の店長。通称「ナットさん」。イタリア系。もともと医師志望だが、軍隊料理人役者という経歴持つ。ブランドンたちの良き理解者であり、父親的存在とも言える人生の先輩。このドラマ共通の現象として、店の設定がコロコロ変わる。シーズン6には昔、役者時代に付き合っていた恋人と再会し、結婚をして、子供までもうける。
ジム・ウォルシュ
演 - ジェームズ・エックハウス、日本語吹替 - 朝戸鉄也
登場:シーズン1 - 5
ブレンダとブランドンの父親、会計士をやっておりディランの財産管理を任されている。基本的に彼の進言はすべて正論であるゆえ頑固だが、信念をもった口論で怒鳴り出す性格は子供たちに強く遺伝している。頭髪の薄さから老けて見られがちだが、番組開始当時のジェームスの実年齢は35歳である。シーズン5を最後にシンディとともに香港へ旅立つ。その後もVTR出演などを含め、何回か登場する。
シンディ・ウォルシュ
演 - キャロル・ポッター、日本語吹替 - 一城みゆ希
登場:シーズン1 - 5
ブレンダとブランドンの母親。模範的な中流の母親であり、ウォルシュ家の良心そのもの。ブランドンの学友からも慕われていた。ジムと同じくシーズン5を最後に香港へ旅立つが、その後何回かゲストとして登場している。

青春白書から出演

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バレリー・マローン (Valerie Malone)
演 - ティファニー=アンバー・ティッセン、日本語吹替 - 日野由利加
登場:シーズン5 - 9
ブランドン・ブレンダの幼馴染で、大学2年の時にバッファローからビバリーヒルズのウォルシュ家に身を寄せることになる。トラブルメーカー的存在で、周囲を巻き込んで騒動を起こすことが多い。しかしその裏には彼女がバッファローで暮らしていた際のと、ある事件がバレリーの心に暗い影を落としている事が関係していた。ケリーとは犬猿の仲。ディランと付き合い、その後ノアやデビッドと付き合う。準レギュラーとの浮気やブランドンとスティーブとの未遂に終わった火遊びを含めれば、男性陣をほぼ全員誘惑することに成功している。そのため女性からはどんどん嫌われていき、終わった男性からも軽蔑されがち。デビッドと付き合っている間は悪だくみなどはせずおとなしい。また、深夜クラブ(アフターダーク)の経営者になるが、その後デビッドに譲る(その後、さらにノアに渡る)。シーズン9の序盤で母と和解し、人生を一からやり直すためにバッファローに帰った。そして孤立していたバレリーを見送ったのは最後まで彼女を見捨てなかったデヴィッドである。
クレア・アーノルド (Clare Arnold)
演 - キャスリーン・ロバートソン、日本語吹替 - 沢海陽子
登場:シーズン4 - 7
大学総長の娘で、シーズン4の終盤(第102話)から登場。学年はデビッドと同じくひとつ下だが、飛び級してきた。最初はブランドンにしつこすぎるほどアプローチをかけていたが、相手にされず後にデビッドやスティーブと付き合う。ビーチアパートでドナやケリーと一緒に住むことになる。大学卒業後、フランスに総長と一緒に移住、スティーブとも別れた。
ジェシー・バスケス
演 - マーク・ダモン・エスピノーザ、日本語吹替 - 宮本充
登場:シーズン4 - 5
弁護士を目指している。ジムとシンディの結婚記念パーティー(自宅で開かれた)でバーテンのアルバイトをしているときにアンドレアと恋に落ち、学生結婚する。
レイ・プルート
演 - ジェイミー・ウォルターズ、日本語吹替 - 落合弘治
登場:シーズン5 - 6
深夜クラブで演奏するミュージシャン。後にドナと付き合うが、幼児期に父親から受けた虐待がもとでドナに暴力をふるい裁判沙汰に。その後は問題を克服し、ミュージシャンとして活躍している元気な姿を見せた。
カーリー・レイノルズ (Carly Reynolds)
演 - ヒラリー・スワンク、日本語吹替 - 新山志保
登場:シーズン8
シングルマザーで一人息子のザックと暮らしている。当初はスティーブに反発していたが、スティーブのザックへの優しい心遣いから交際するようになる。カーリーはスティーブの紹介でピーチピットで働くようになった。ザックの面倒はカーリーの母が見ていたが、母は新しい彼氏ができ結婚してしまう。実父が病気になってしまい、周りに面倒をみる親戚がいないため、父親の看護をする為にザックとともにビバリーヒルズを離れ、スティーブとも別れる。
ノア・ハンター (Noah Hunter)
演 - ヴィンセント・ヤング、日本語吹替 - 大黒和広
登場:シーズン8 - 10
ブランドンたちが旅行に行ったハワイで知り合う、富豪(ハンター石油工業)の子息だがそのことを隠していた。恋人が悲劇的な死に方をしたことにトラウマを持っている。バレリーと付き合うが、彼女に振り回されてしまい、別れる。その後、ドナと付き合うが結局破局。シーズン9でノアの父親が経営している会社が倒産し、さらにはノアの父がそれを苦にして自殺。ノアは荒れてしまい飲酒運転で事故を起こしてしまうが、その後、徐々に立ち直る。深夜クラブ(アフターダーク)の経営者も務めた。
マット・ダーニング (Matt Durning)
演 - ダニエル・コスグローヴ、日本語吹替 - 檀臣幸
登場:シーズン9、10
ドナとケリーのブティックの上の階で弁護士事務所を開いている。ケリーと付き合いはじめるが、実は結婚をしていて、妻ローレンは重い心の病気である事が判明する。その後、ケリーとマットの幸せを願うローレンの提案で離婚。紆余曲折を経て、ケリーと婚約をするが、マットの重大な秘め事が明らかになり、ケリーもディランへの想いを断ち切れなかった事から、婚約破棄という結末を迎える。
ジーナ・キンケード (Gina Kincaid)
演 - ヴァネッサ・マーシル[4]、日本語吹替 - 渡辺美佐
登場:シーズン9 - 10
ドナの従姉妹。ドナとドナの母親フェリースを目の仇にして、何かと陥れようと画策する。ドナの彼氏であるノアにちょっかいを出したり、嫌がらせをする。ビバリーヒルズに戻ってきたディランに惹かれ、彼と付き合うことになる。とあるきっかけからドナの父ジョン・マーティンが自分の実父であることが分かり、父との仲を深めようとジョギングなどを一緒に始めるが、ジョンが急な心臓発作で亡くなってしまい、ドナから責められるが、葬儀の場で、ドナとお互いの気持ちを理解し慰めあう。ドナとフェリース親子との和解後、ビバリーヒルズを去る。
演じたマーシルはデビッド役のブライアン・オースティン・グリーンとの間に男児(カシアス)を儲けるが結婚はせず、その後破局した。
ジャネット (Janet Sosna)
演 - リンゼイ・プライス、日本語吹替 - 山田美穂
登場:シーズン8 - 10
スティーブとブランドンが創めた新聞社社員。日系人で厳格な家庭に育つ(シーズン9)。シーズン8では両親は性に開放的なヒッピーだったはずとスティーブにつっこまれるが、あれは嘘であったと訂正する。スティーブと付き合い、結婚し子ども(マデリン)を産む。

その他

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スコット・スキャンロン (Scott Scanlon)
演 - ダグラス・エマーソン、日本語吹替 - 沼田祐介
登場:シーズン1・2
デビッドの親友。シーズン1ではオープニングにも登場し、番宣集合ビジュアルでもレギュラー扱いされていたが、シーズン2では準レギュラー。クールになれないスコットはブランドン達と馴染めず、徐々にデビッドからも距離を置かれ孤立する。誕生日に銃で遊んだところ暴発し死亡。デビッドに大きな罪悪感を残した。
ジャッキー・テイラー (Jackie Taylor)
演 - アン・ギレスピー英語版、日本語吹替 - 叶木翔子
登場:55エピソード
ケリーとアーインの母親で元モデル。
フェリース・マーティン (Felice Martin)
演 - キャサリン・キャノン英語版、日本語吹替 - 定岡小百合
登場:40エピソード
ドナの母親。厳格なカトリックでハイソサエティ。初期は設定が固まっておらず、母親役はセクシー志向の別人だった。
ジョン・マーティン (Dr. John Martin)
演 - マイケル・デュレル英語版、日本語吹替 - 星野充昭
登場:32エピソード
ドナとジーナの父親で医師。
メル・シルバー (Mel Silver)
演 - マシュー・ローレンス英語版、日本語吹替 - 大滝進矢
登場:36エピソード
デビッドとアーインの父親で歯医者。重度の浮気性で、前妻とジャッキーを苦しめた。
エリカ・マッケイ (Erica McKay)
演 - ノーリー・ソーントン英語版、日本語吹替 - 小金澤篤子
登場:シーズン4・5・8
ディランの異母兄妹。母スザンヌのジャック・マッケイ遺産乗っ取り計画でLAに連れてこられた。母よりも兄に惹かれてしまい、スザンヌ逮捕後はディランとハワイで生活後アイリスに預けられた。3年後に再登場した際は麻薬中毒のサーファーとLAに駆け落ちし、売春ストリートチルドレンに身を落とした姿をケリーに発見される。
アビー・マローン (Abby Malone)
演 - ミシェル・フィリップス、日本語吹替 - 紗ゆり
登場:9エピソード
バレリーの母親。ある事がきっかけで母子の仲が悪くなるが、後に和解する。
エミリー・バレンタイン (Emily Valentine)
演 - クリスティーン・エリス、日本語吹替 - 叶木翔子
登場:シーズン2・4・5/12エピソード
ブランドンの恋人。シーズン2に登場した転校生。自由奔放なようで、実際は多くの転校の孤独から精神的に不安定。ブランドンとの仲を縮めようとドラッグを盛ってしまった事で軽蔑されてしまった。その後は捨てられたショックでストーカー化し施設に入所するかたちで退場してしまったが、ブランドンも彼女には大きな未練を残し何度も回想する事になる。転校してからは海洋学を志すようになる。立ち直ったエミリーはシーズン4・5にスポット的に再登場し、ブランドンと復縁しかけたが、ブランドンとケリーを尊重する思いから身を引いた。シーズン2ではロックファッションで自毛が目立つプリン頭だったが、シーズン4以降はフォーマルな着こなしでマロン色の整ったヘアスタイルだった。
ルシンダ・ニコルソン (Lucinda Nicholson)
演 - ディナ・メイヤー、日本語吹替 - 一城みゆ希
登場:シーズン4
ブランドンの愛人。カリフォルニア大で文化人類学の講師。ランドール教授の妻。ブランドンは当初ルシンダとの不倫を拒否していたが、離婚の噂を聞きつけた当日にベッドインした。映画製作が趣味で資金援助のためにディランにも色目を使った。
スーザン・キーツ (Susan Keats)
演 - エマ・コールフィールド英語版、日本語吹替 - 湯屋敦子
登場:シーズン6
ブランドンの恋人。ブランドンは彼女のために就職を棒にふったが、その後スーザンは就職を優先してしまったことからブランドンを激怒させ、破局する。
トレイシー・ゲイリアン (Tracy Gaylian)
演 - ジル・ノービック英語版、日本語吹替 - 田中敦子
登場:シーズン7
ブランドンの恋人。牧場出身でカルフォルニア大の報道部の新人。誠実な人柄でバレリー含め友好関係も良い。良き恋人であったが煮え切らないブランドンには不安をかかえ、ケリーを忘れられない彼に捨てられる形で去った。シーズン8ではハワイで偶然ブランドン達と再会するが、フィアンセがいる幸せな姿を見せた。
ジョー・ブラッドリー (Joe Bradley)
演 - キャメロン・バンクロフト英語版、日本語吹替 - 檀臣幸
登場:シーズン6
ドナの恋人。アメフトのスター選手。DVに目覚めたレイと入れ替わるようにドナと付き合うようになるが、彼女を守るために負わせたケガでレイと裁判で争うことになる。美形の優等生であったが、黒人社会を怖れる面もあった。心臓病のため田舎に行くことになり、ドナへ一緒に来てもらえないかプロポーズするが、玉砕する。

エピソードリスト

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シーズン1(高校白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
1双子の兄妹は転校生BEVERLY HILLS, 90210 Part11990年
10月4日
1995年
4月9日
パイロット版
2ホロ苦い恋の味BEVERLY HILLS, 90210 Part24月16日
3サーファーの青春The Green Room10月11日4月23日
4"盗み"の衝動Every Dream Has It's Price Tag10月18日4月30日
5初体験The First Time10月25日5月7日
6スポーツ特待生疑惑One on One11月1日5月14日
7評価点"C"への反撃Higher Education11月15日5月21日
8完璧な母親像とはThe Perfect Mom11月22日5月28日
917年目の浮気The Seventeen Year Itch11月29日6月4日
10ラップライン=命の電話The Gentle Art of Listening12月6日6月11日
11恋の始まりIsn't It Romantic1991年
1月3日
6月18日
12親の居ぬ間のパーティーB.Y.O.B.1月10日6月25日
13未婚の母は高校生One Man and a Baby1月24日7月2日
14女の友情・告白ゲームSlumber Party1月31日7月9日
15イーストサイド物語Eastside Story2月14日7月16日デボラ・ギブソン がゲスト出演。
16初体験旅行Palm Springs Weekend2月21日7月23日
17明日のスターを夢見てFame Is Where You Find It2月28日7月30日
18生徒会長選挙大作戦Stand Up And Deliver3月7日8月6日
19乳ガン・チェックの波紋It's Only a Test3月28日8月13日
20殺意の季節April Is The Cruelest Month4月11日8月20日マシュー・ペリー がゲスト出演。
21がんばれチビッコ大特訓!Spring Training4月25日8月27日
22春の夜の出来事Spring Dance5月2日9月3日
23さらばビバリーヒルズ?!Home Again5月9日9月10日

シーズン2(高校白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
24新たなる始まりBeach Blanket Brandon1991年
7月11日
1995年
9月17日
25年上の女The Party Fish7月18日9月24日
26夏のあらしSummer Storm7月25日10月1日
27真夜中のポーカー・ゲームAnaconda8月1日10月8日
28親と子と、そして愛Play it Again, David8月8日10月15日
29やがて夏の終わる時Pass, Not Pass8月15日10月22日ルーシー・リューがゲスト出演。
30バケーション旅行Camping Trip8月29日10月29日
31新学期スタート!Wild Fire9月12日11月5日
32アラーム騒動Ashes to Ashes9月19日11月12日ヴィヴィカ・A・フォックスがゲスト出演。
33親子の絆Necessity is a Mother9月26日11月19日
34ミネソタから来た従兄Leading from the Heart10月10日11月26日
35大ピンチ!越境通学Down and Out (of District) in Beverly Hills10月17日12月3日
36ハロウィーン・パーティHalloween10月31日12月10日
37タイムカプセルに思いをこめてThe Next 50 Years11月7日12月17日
38危険な遊びU4EA11月14日12月24日
39マイ・デンジャラス・バレンタインMy Desperate Valentine11月21日1996年
1月7日
40家族ゲームChuckie’s Back12月12日1月14日
41ハッピー・クリスマス!Walsh Family Christmas12月19日1月21日
42氷の上の青春Fire and Ice1992年
1月9日
1月28日
43もつれた友情A Competitive Edge1月23日2月4日
44性教育論争Everybody’s Talkin’ ‘Bout It2月6日2月11日
45オメデタ騒動And Baby Makes Five2月13日2月18日
46心乱れて カラオケ ナイトCardio - Funk2月27日2月25日
47本日で閉店?!The Pit and the Pendulum3月19日3月3日
48フリーズ!恐怖の体験Meeting Mr. Pony4月2日3月10日
49雨の日の出来事Things to Do on a Rainy Day4月23日3月17日
50週末はメキシコでMexican Standoff4月30日3月24日
51信頼のゆくえWedding Bell Blues5月7日3月31日デニス・リチャーズがゲスト出演。

シーズン3(高校白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
52夏休みスタート!Misery Loves Company1992年
7月15日
1996年
4月6日
53和解への道は?The Twins, the Trustee, and the Very Big Trip7月22日4月13日
54パリで2人はToo Little, Too Late/Paris 750017月29日4月20日
55セックスと嘘とバレーボールSex, Lies and Volleyball/Photo Fini8月5日4月27日
56恋の流れ星Shooting Star/American in Paris8月12日5月3日
57去りゆく夏と共にCastles in the Sand8月19日5月11日
58編集長の資格Song of Myself9月9日5月18日
59引き裂かれた友情The Back Story9月16日5月25日
60進学志望大学はどこ?Highwire9月23日6月1日
61アメ・フト殺人事件Home and Away10月7日6月8日
62誘惑の裏側A Presumption of Innocence10月21日6月15日
63別れの時Destiny Rides Again11月4日6月22日ロージー・オドネルがゲスト出演。
64ハッカー事件発覚Rebel with a Cause11月11日6月29日
65和解と破局Wild Horses11月18日7月13日デヴィッド・アークエットがゲスト出演。
66再起への道The Kindness of Strangers11月25日7月20日
67クリスマスの奇跡It's a Totally Happening Life12月16日
68"星"の男を捜せThe Game Is Chicken1993年
1月6日
8月24日セス・グリーンがゲスト出演。
69空想と現実の間でMidlife... Now What1月13日8月31日
70もつれかけた糸Back in the High Life Again1月27日9月7日
71信託財産のゆくえParental Guidance Recommended2月3日9月14日
72予期せぬ出来事!Dead End2月10日9月21日
73父の秘密The Child Is Father to the Man2月17日9月28日
74悩める季節Duke's Bad Boy3月3日10月5日
75サプライズ・パーティPerfectly Perfect3月24日10月12日
76ミスター&ミス・コンテストSenior Poll4月7日10月19日
77学校をサボる日She Came in Through the Bathroom Window4月28日10月26日バート・レイノルズが本人役で出演。
ジェイソン・プリーストリーが監督。
78お別れダンス・パーティA Night to Remember5月5日11月2日キャシー・デニスが本人役で出演。
79停学処分の波紋Something in the Air5月12日11月9日
80いよいよ卒業式!パート・1Commencement: Part 15月19日11月16日
81いよいよ卒業式!パート・2Commencement: Part 211月23日

シーズン4(青春白書)

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各話邦題原題放送日アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
1青春の旅立ちSo Long, Farewell, Auf Wiedersehen, Goodbye1993年
9月8日
1996年
11月30日
2揺れうごく愛The Girl from New York City9月15日12月7日
3新入生の試練The Little Fish9月22日12月14日
4わが道をいくGreek to Me9月29日12月21日
5プール・パーティーRadio Daze10月6日1997年
1月11日
6それぞれの思いStrangers in the Night10月13日1月18日
7銃に魅せられてMoving Targets10月20日1月25日
8結婚記念20周年Twenty Years Ago Today10月27日2月1日ジェシー初登場。
9恋は危険Otherwise Engaged11月3日2月8日
10結婚はラスベガスでAnd Did It... My Way11月10日2月15日ジェイソン・プリーストリーが監督。
11もつれた関係Take Back the Night11月17日2月22日
122つの再会Radar Love11月24日3月1日
13地獄の試練Emily12月1日3月8日
143年目の記念日Windstruck12月15日3月15日
15クリスマス騒動Somewhere in the World it's Christmas12月22日3月22日
16名誉の回復Crunch Time1994年
1月5日
4月6日
17思い乱れてThicker Than Water1月12日4月13日
18大ピンチ!ピーチ・ピットHeartbreaker1月26日4月20日
19決意の時The Labors of Love2月2日4月27日
20バレンタインの贈り物Scared Very Straight2月9日5月4日
21恋はもつれてAddicted to Love2月16日5月11日
22拾った犬Change Partners2月23日5月18日クレア初登場。
23動物実験とその死A Pig is a Boy is a Dog3月2日5月25日
24そして・・・和解Cuffs and Links3月16日6月1日
25タイムスリップ1960The Time has Come Today3月23日6月8日ジェイソン・プリーストリーが監督。
26ピアノとモデルBlind Spot4月6日6月15日
27"熱い"オーディション!Divas4月20日6月22日
28女心の揺れる時Acting Out4月27日7月6日
29つのる苦悩Truth and Consequences5月4日7月13日
30早産の危機Vital Signs5月11日7月20日
31めくるめく人間模様 パート・1Mr. Walsh Goes to Washington (1)5月25日8月3日ブレンダがビバヒルを去る(シャナン・ドハーティ降板)。
ベイビーフェイスが本人役でゲスト出演。
32めくるめく人間模様 パート・2Mr. Walsh Goes to Washington (2)8月10日

シーズン5(青春白書)

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各話邦題原題放送日アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
33新しい住人What I Did on My Summer Vacation and Other Stories1994年
9月7日
1997年
8月24日
バレリー初登場。
34社交界デビューUnder the Influence9月14日8月31日
35激烈!選挙戦の結果は?A Clean Slate9月21日9月7日
36友人の死の重みLife after Death9月28日9月14日
37ピーチピット変身の夜Rave On10月5日9月21日レイ初登場。
38強奪と拷問Homecoming10月12日9月28日
39破産発覚!Who's Zoomin' Who10月19日10月5日
40追いつめられてThings that Go Bang in the Night10月26日10月12日ジェイソン・プリーストリーが監督。
41転落への道Intervention11月2日10月19日
42果てしない夢の中でThe Dreams of Dylan McKay11月9日10月26日
43パニック・イン・キャンパスHate is Just a Four Letter Word11月16日11月2日
44レッツ・ゴー・"ストーンズ"Rock of Ages (a.k.a. The Voodoo That You Do So Well)11月23日11月9日ローリング・ストーンズが登場(ライブ映像)。
45ある夜の危険な出来事Up in Flames11月30日11月16日
46大火事の波紋Injustice for All12月14日11月23日
47それぞれのクリスマスChristmas Comes This Time Each Year12月21日11月30日
48生きる・老人ホームの出会いSentenced to Life1995年
1月4日
12月7日
49イージーライダーSweating it Out1月11日12月14日ジェイソン・プリーストリーが監督。
50追いつめてHazardous to Your Health1月18日12月21日
51甘い誘惑Little Monsters2月1日12月28日
52別れの決意You Gotta Have Heart2月8日1998年
1月11日
53救出なるか?!Stormy Weather2月15日1月18日
54さびしい心Alone at the Top2月22日1月25日
55ある愛の終わりLove Hurts3月1日2月1日
56あやしい雲行きUnreal World3月15日2月8日
57クイズに挑戦!Double Jeopardy3月29日2月22日
58母はいずこに…A Song for My Mother4月5日3月1日
592人の天才少年Squash It4月12日3月8日
60立ち直るGirls on the Side5月3日3月15日
61愛の確認The Real McCoy5月10日3月22日ジェイソン・プリーストリーが監督。
62プロポーズ!Hello Life, Goodbye Beverly Hills5月17日3月29日アンドレアとジェシーがビバヒルを去る(ガブリエル・カーテリス、マーク・ダモン・エスピノーザ降板)。
63P.S."愛してます"パート・1P.S. I Love You (1)5月24日4月5日ジムとシンディがビバヒルを去る(ジェームス・エクハウス、キャロル・ポッター降板)。
64P.S."愛してます"パート・2P.S. I Love You (2)4月11日

シーズン6(青春白書)

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各話邦題原題放送日アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
65とんだ再出発Home Is Where the Tart Is1995年
9月13日
1998年
4月18日
6621歳のバースデーBuffalo Gals9月13日4月25日
67新たなる人間模様Must Be a Guy Thing9月20日5月2日ジェイソン・プリーストリーが監督。
68ローズ・クイーンの夜Everything's Coming Up Roses9月27日5月9日
69悪夢とのたたかいLover's Leap10月4日5月16日
70ケンカ・脅迫 そして別れSpeechless10月18日5月23日
71受難の女性たちViolated10月25日5月30日
72愛を呼ぶ薬Gypsies, Cramps and Fleas (a.k.a. Halloween VI)11月1日6月6日
73大地震の襲った日Earthquake Weather11月6日6月13日
74結ばれた愛の果てにOne Wedding and a Funeral11月8日6月20日ディランがビバヒルを去る。(ルーク・ペリー降板、後にシーズン9で復帰)。
75アメフト対抗戦騒動Offensive Interference11月15日6月27日
76カップルたちの夜Breast Side Up11月22日7月11日
77裁きの時Courting11月29日7月18日レイがビバヒルを去る(ジェイミー・ウォルターズ降板)。
78チャリティの波紋Fortunate Son12月13日7月25日
79和解はクリスマスでAngels We Have Heard on High12月20日8月1日シンディ・ウォルシュ(キャロル・ポッター)がゲスト出演。ジェイソン・プリーストリーが監督。
80新しい年の物語Turn Back the Clock1996年
1月3日
8月8日
81父親の愛Fade In, Fade Out1月10日8月15日ジェイソン・プリーストリーが監督。
82カップルたちの行方Snowbound1月17日8月22日
83ナンシーの選択Nancy's Choice1月31日8月29日
84親友の脅迫Flying2月7日9月5日
85ひとつの別れBleeding Hearts2月14日9月12日ジェイソン・プリーストリーが監督。
862人のメアリーAll This and Mary Too2月21日9月19日
87カーチェイス!Leap of Faith2月28日9月26日
88夢のトリプル・デートComing Out, Getting Out, Going Out3月13日10月3日
89ああ 弟たちよSmashed3月20日10月10日
902つの策略Flirting with Disaster4月3日10月17日
91ルームメイトの正体Strike the Match4月10日10月24日
92プリンス登場The Big Hurt5月1日10月31日
93逃亡Ticket to Ride5月8日11月7日
94再会と別れRay of Hope5月15日11月14日
95パニック・イン・21バーズデーパート・1You Say It's Your Birthday: Part 15月22日11月21日
96パニック・イン・21バーズデーパート・2You Say It's Your Birthday: Part 211月28日

シーズン7(青春白書)

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各話邦題原題放送日アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
97すれちがいの再会Remember the Alamo1996年
8月21日
1998年
12月5日
98疑い・決裂、そして…Here We Go Again8月28日12月12日
99オールド・ウエディングA Mate for Life9月4日12月19日
100不安と恐怖の間でDisappearing Act9月11日12月26日
101バッド・ジョーク大騒動Pledging My Love9月18日1999年
1月9日
102山火事騒動の中でHousewarming9月25日1月16日
103ある終止符Fearless10月30日1月23日
104祖父の遺言状The Things We Do for Love11月6日1月30日
105金は災いのもと?Loser Takes All11月13日2月6日
106ベガスの熱い夜Lost in Las Vegas11月20日2月13日
107盗作事件発覚!If I Had a Hammer11月27日2月20日ジェイソン・プリーストリーが監督。
108無実への戦いJudgement Day12月11日2月27日
109プレゼント・ゲームGift Wrapped12月18日3月6日
110いよいよ就職最前線Jobbed1997年
1月8日
3月13日ジェイソン・プリーストリーが監督。
111カリフォルニア大の幻Phantom of C.U.1月15日3月20日
112姿なきファンの恐怖Unnecessary Roughness1月22日3月27日
113愛のゆくえFace-Off1月29日4月3日
114ストーカー正体現す!We Interrupt This Program2月5日4月10日
115バレンタインデーの憂鬱My Funny Valentine2月12日4月17日
116婚約指輪の波紋With This Ring2月19日4月24日ジェイソン・プリーストリーが監督。
117死にたくない!Straight Shooter2月26日5月1日
118愛が与えた勇気A Ripe Young Age3月5日5月8日
119愛の戻る場所Storm Warning3月19日5月15日
120恋人たちの未練Spring Breakdown4月2日5月22日
121週末のトラブル続出Heaven Sent4月9日5月29日
122愛ふたたびThe Long Goodbye4月16日6月5日
123モートンの杖I Only Have Eyes for You4月23日6月12日
124いがみ合いAll That Jazz4月30日6月19日
125悲しい"母の日"Mother's Day5月7日6月26日
126不協和音Senior Week5月14日7月3日
127卒業パート・1Graduation Day: Part 15月21日7月10日ジェイソン・プリーストリーが監督。
128卒業パート・2Graduation Day: Part 27月17日クレアがビバヒルを去る(キャサリン・ロバートソン降板)。
カーディガンズがゲスト出演し、「ラヴフール」を披露。
ジェイソン・プリーストリーが監督。

シーズン8(青春白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
129大学は出たけれどAloha Beverly Hills: Part 11997年
9月10日
1999年
7月24日
カーリー初登場。
130バカンス・イン・ハワイAloha Beverly Hills: Part 27月31日ノア初登場。
131銃撃のあとForgive and Forget9月17日8月7日マルーン5がクラブ「After Dark」で歌うバンドでゲスト出演。
132記憶喪失The Way We Weren't9月24日8月14日
133過去を探し求めてComing Home10月1日8月21日
134正義の報道The Right Thing10月15日8月28日
135野放しの銃撃犯Pride and Prejudice10月22日9月4日
136カップル達の戸惑いToil and Trouble10月29日9月11日
137危険な再会Friends, Lovers and Children11月5日9月18日
138DNA鑑定Child of the Night11月12日9月25日
139亀裂Deadline11月19日10月2日
140陽動作戦Friends in Deed12月3日10月9日
141コメディー・ナイトComic Relief12月10日10月16日
142サンタはいない?Santa Knows12月17日10月23日
143結ばれたカップルたちReady or Not1998年
1月7日
10月30日ジャネット初登場。ブライアン・マックナイトがゲスト出演。
144発覚!Illegal Tender1月14日11月6日
145浮気の代償The Elephant's Father1月21日11月13日カーリーがビバヒルを去る(ヒラリー・スワンク降板)。
146結婚への恐怖Rebound1月28日11月20日OPのキャスト紹介後のクレジットでイン・シンクの「I Want You Back」が使用されている。
147祖母の死Crimes and Misdemeanors2月4日11月27日
148めくるめく愛情Cupid's Arrow2月11日12月4日
149告発の波紋The Girl Who Cried Wolf2月25日12月11日
150裁判のゆくえLaw and Disorder3月4日12月18日
151再出発のときMaking Amends3月11日12月25日ジェシカ・アルバがゲスト出演。
152里親はだれにThe Nature of Nurture3月18日2000年
1月8日
ジェシカ・アルバがゲスト出演。
153元のさやにAunt Bea's Pickles3月25日1月15日
154プレゼントの価値All That Glitters4月1日1月22日
155同窓会Reunion4月15日1月29日
156バチェラー・パーティーSkin Deep4月29日2月5日
157銃弾の恐怖Ricochet5月6日2月12日
158妻はいずこにThe Fundamental Things Apply5月13日2月19日
159ウエディング パート・1The Wedding: Part 15月20日2月26日
160ウエディング パート・2The Wedding: Part 23月4日

シーズン9(青春白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
161再出発への道のりThe Morning After1998年
9月16日
2000年
3月11日
162揺れうごく心Budget Cuts9月23日3月18日
163危険なゲームDealer's Choice9月30日3月25日
164届かぬ思いDon't Ask, Don't Tell10月28日4月1日マット初登場。
165さらばL.A.よ!Brandon Leaves11月4日4月8日ブランドンがビバヒルを去る(ジェイソン・プリーストリー降板)、以後ケリーに主役完全交代。
166逃げたいの!Confession11月11日4月15日
167去る人、来る人You Say GoodBye, I Say Hello11月18日4月22日ジーナ初登場。
ディランがカムバック。
バレリーがビバヒルを去る(ティファニー=アンバー・ティッセン降板)。
168カミングアウトI'm Back Because12月2日4月29日
169悪夢の精算The Following Options12月9日5月6日
170ダンス・マラソンMarathon Man12月16日5月13日ブライアン・セッツァー・オーケストラがクラブ「After Dark」で歌うバンドでゲスト出演。
171くどきのテクニックHow to Be the Jerk Women Love1999年
1月13日
5月20日
172トラブル続出の日々Trials and Tribulations1月20日5月27日
173それぞれの友情Withdrawal1月27日6月3日
174ポーカーの報復作戦I'm Married2月3日6月10日
175男と女の関係Beheading St. Valentine2月10日6月24日
176相談相手Survival Skills2月17日7月1日
177メキシコでの一夜Slipping Away3月3日7月15日
178家族の争いBobbi Dearest3月10日7月22日
179さまざまな選択The Leprechaun3月17日7月29日
180霊媒師の予言Fortune Cookie4月7日8月5日ルーク・ペリーが監督。
181マジック・ナイトI Wanna Reach Right Out and Grab Ya4月14日8月19日ジェニー・ガースが監督。
182ヒーローになれないLocal Hero4月21日8月26日
183盗撮の波紋The End of the World as We Know It4月28日9月2日
184混迷の序章Dog's Best Friend5月5日9月9日OPのキャスト紹介後のクレジットでブリトニー・スピアーズの「ベイビー・ワン・モア・タイム」が使用されている。
185脅える日々Agony5月12日9月16日
186悩み多き人々That's the Guy5月19日9月30日

シーズン10(青春白書)

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各話邦題原題放送日 アメリカ合衆国の旗放送日 日本の旗備考
187転機The Phantom Menace1999年
9月8日
2000年
10月7日
188再出発Let's Eat Cake9月15日10月14日クリスティーナ・アギレラがクラブ「After Dark」で歌う歌手としてゲスト出演。
189再オープン大騒動You Better Work9月22日10月21日
190結婚拒否A Fine Mess9月29日10月28日
191反発The Loo-Ouch10月20日11月4日
192悪夢80's Night10月27日11月11日
193名付け親Laying Pipe11月3日11月18日ルーク・ペリーが監督。
194結婚Baby, You Can Drive My Car11月10日11月25日
195動揺Family Tree11月17日12月2日
196出産What's in a Name11月17日12月9日
197真実Sibling Revelry12月15日12月16日
198反省Nine Yolks Whipped Lightly12月22日12月30日
199窮地Tainted Love2000年
1月12日
2001年
1月13日
200岐路I'm Using You 'Cause I Like You1月19日1月20日アイアン・ジーリングが監督。
201責任Fertile Ground1月26日1月27日
202身代金The Final Proof2月9日2月3日ブライアン・オースティン・グリーンが監督。
203決別Doc Martin2月16日2月10日ジーナがビバヒルを去る(ヴァネッサ・マーシル降板)。
204偽装Eddie Waitkus3月1日2月17日
205衝撃I Will Be Your Father Figure3月8日2月24日トリ・スペリングが監督。
206未練Ever Heard the One About the Exploding Father?3月15日3月3日
207背信Spring Fever3月22日3月10日
208過去The Easter Bunny4月5日3月17日
209秘密And Don't Forget to Give Me Back My Black T-Shirt4月19日3月24日
210困惑Love is Blind4月26日3月31日ジェニー・ガースが監督。
211苦悩I'm Happy for You...Really5月10日4月7日
212決断The Penultimate5月17日4月14日
213永遠Ode to Joy5月17日4月21日シリーズ最終回。
ゲストとしてブランドン、アンドレア、バレリーが再登場。
ブレンダは登場せず。

放送局

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逸話

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  • ブランドンを演じたジェイソン・プリーストリーはシーズン9の序盤で降板[5]。理由は「自分に固定イメージがつくのが嫌だから(再会白書でもネタにされた)」。ただしプロデューサーなどとして作品にはその後も参加している。
  • ブレンダを演じたシャナン・ドハーティーは撮影現場や私生活でのトラブルがメディアを賑わせるなど、当時はゴシップ女優としても名を馳せていた。現場への度重なる遅刻などにより共演者との間に軋轢を生み、その結果、主役の1人であったにもかかわらずシーズン4の最終回にて「ロンドン女優の勉強をしに行く」という設定で降板となった。ドハーティーは降板後、他の出演者のようにシーズン10の最終回まで一切ゲスト出演することはなかったが、2003年のスペシャル番組『Beverly Hills, 90210: 10 Year High School Reunion』でゲスト出演を果たし、新ビバリーヒルズ青春白書やビバリーヒルズ再会白書にも出演するなど晩年は共演者との関係は修復されており、シャナンが2024年に死去した際は共演者がそれぞれに追悼のメッセージを発表した[6]
  • ルーク・ペリー演じるディランは、日本ではバンド、ホフディランのCDジャケットに起用されたり(曲中には吹替キャストの小杉十郎太のナレーションが収録されている)、芸人・なだぎ武モノマネの定番ディラン&キャサリンとなるなど、パロディのネタにされる機会が比較的多いキャラクターである。
  • ルークはシーズン6の中盤で降板したが、しかしシーズン9、10ではスペシャルゲスト(実質メインキャスト扱い)として復帰した(ジェイソン・プリーストリーが降板したためのテコ入れだった。復帰には破格の条件が提示されたという)。
  • アンドレア役のガブリエルの番組開始当時の実年齢は29歳で、同い歳の高校生を演じる共演者の中では最年長である。また本人も双子であることから、当初はブレンダ役を希望してオーディションを受けていた。
  • ドナを演じた演じるトリ・スペリングはこのドラマの制作会社の社長アーロン・スペリングの娘である。そのためか、ドラマ当初は脇役として設定されたドナ役は、シリーズを追うごとに、主役級の扱いになっていった。
  • バレリーを演じた演じたティファニー・アンバー・ティッセンはプライベートでもデビッド役のブライアン・オースティン・グリーンと婚約までしたが、破局した。ティファニーは本作に出演する前、『Saved by the Bell』というシットコムにKelly Kapowski役でレギュラー出演しており、同番組にブライアン・オースティン・グリーンが本人役でゲスト出演した際、「キャア!『90210』のブライアン・オースティン・グリーンよ!」とハシャぐシーンがあった。
  • シャナンと入れ替わる形でティファニーが加入した当時、女性キャストのティファニーへの態度が悪かったことをティファニーが明かしている[7]
  • ノアを演じたヤングはプライベートでもドナ役のトリと交際していた。
  • ジャネットを演じたリンゼイ・プライスはドイツ・アイルランド系アメリカ人と韓国人のハーフ。父役はジェームズ・シゲタが演じ、母役はレスリー・イシイ(Leslie Ishii)が演じている。
  • スティーブの腹違いライアン役を演じるランディ・スペリングはドナ・マーティン役を演じるトリ・スペリングの実弟でこのドラマの制作会社社長アーロン・スペリング息子である。

脚注

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注釈

[編集]
  1. 原語では「California University」(架空の大学)で、実在するUniversity of CaliforniaCalifornia State Universityとは異なる。
  2. 撮影場所は本作および続編『新ビバリーヒルズ青春白書』ともにTorrance High Schoolである。
  3. ただし彼らのリッチな高校生活は大学をロケ地にしたファンタジーであり、現実のビバリーヒルズ高校やアメリカ人の青春からはかけ離れている。

出典

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関連項目

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外部リンク

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NHK教育テレビ 日曜23:45-0:30
前番組 番組名 次番組
※23:45 - 0:15
日本の話芸
ビバリーヒルズ高校白書
(シーズン1と2)
NHK総合テレビ 土曜0:10-0:55
前番組 番組名 次番組
ビバリーヒルズ高校白書
(シーズン3)

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NHK総合テレビ 日曜0:10-0:55
ビバリーヒルズ青春白書
(シーズン4と5)
ビバリーヒルズ青春白書
夢用絵の具(再放送)
NHK総合テレビ 土曜23:40-0:25
ポップジャム
ビバリーヒルズ青春白書
ビバリーヒルズ青春白書
(シーズン5の最終回からシーズン9まで)
NHK総合テレビ 土曜23:10-23:55
ポップジャム
ビバリーヒルズ青春白書
ビバリーヒルズ青春白書
(シーズン9から最終回まで)