ヒーローズ (デヴィッド・ボウイの曲)

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'Heroes'
デヴィッド・ボウイシングル
初出アルバム『英雄夢語り (ヒーローズ)
B面V-2 シュナイダー英語版
リリース
録音 1977年7月-8月
ジャンル アート・ロック
時間
レーベル RCA
作詞・作曲 デヴィッド・ボウイ
ブライアン・イーノ
プロデュース デヴィッド・ボウイ
トニー・ヴィスコンティ
デヴィッド・ボウイ シングル 年表
ビー・マイ・ワイフ英語版
(1977年)
ヒーローズ
(1977年)
美女と野獣英語版
(1978年)
ミュージックビデオ
"'Heroes'" - YouTube
テンプレートを表示

ヒーローズ」("'Heroes'"[注釈 1])は、イングランドのシンガーソングライターのデヴィッド・ボウイの楽曲である。

概要[編集]

ボウイとブライアン・イーノが共作し、ボウイとトニー・ヴィスコンティのプロデュースにより1977年7月から8月にかけてハンザ・スタジオ・バイ・ザ・ウォールで録音された。1977年9月23日、ボウイの12枚目のスタジオ・アルバム『英雄夢語り (ヒーローズ)』のリード・シングルとして「V-2 シュナイダー英語版」をバックに発売された。ボウイの「ベルリン」時代の産物であるこの曲は発売当初はイギリスやアメリカでは大ヒットには至らなかったが、その後に彼の代表曲の1つとなった。「ヒーローズ」はボウイの死後の2016年1月には全英シングルチャートで12位まで上昇した。「ヒーローズ」は「愛しき反抗英語版」に次いで2番目に多くボウイがカバーされた曲として挙げられている[1]

この曲はボウイのプロデューサー兼エンジニアであるトニー・ヴィスコンティがベルリンの壁の側で恋人を抱きしめている光景に触発されており、西ベルリンの2人の恋人の物語が描かれている。ボウイが1987年6月6日に西ベルリンライヒスタークで「ヒーローズ」を歌ったことは後のベルリンの壁崩壊のきっかけになったと考えられている[2][3][4]。2016年1月のボウイの訃報英語版の後、ドイツ政府は「あなたは今、ヒーローズの一員になりました。壁の崩壊に力を貸してくれてありがとう」と感謝を示した[5][6]

「ヒーローズ」は発表以来数々の賞賛を受けており、『ローリング・ストーン』誌の「史上最高の曲」では23位、『NME』では15位に選ばれている[7]。ボウイ研究家のデヴィッド・バックリーは「『ヒーローズ』は人間の精神が逆境に勝利する能力についてのポップスの決定的な声明ではないだろうか」と評している[8]

タイトルと歌詞[編集]

曲のタイトルはボウイとイーノが敬愛するドイツのクラウトロック・バンドのノイ!の1975年の楽曲「ヒーロー英語版」にちなんでいる[9]。この曲はアルバム・セッションの初期に録音されたものの1つであるが、制作終盤までインストゥルメンタルのままであった[10]。タイトルにある引用符は意図的なものであり、それ以外のロマンチックで勝利に満ちた言葉や音楽に皮肉な性質を与えるようにデザインされている[11][12][13][14]

ボウイはハンザ・スタジオの窓から外を眺めていたところ、プロデューサーのトニー・ヴィスコンティとバックヴォーカルのアントニア・マースが抱き合っている場面を目撃し、恋人たちが「際」でキスをしているイメージを思いついた[15]。ボウイは当初は曲の主人公たちは匿名の若いカップルをモデルにしていると主張してたが、ヴィスコンティはボウイが当時まだメリー・ホプキンと結婚していた自分とマースの不倫関係を隠してくれたのだと述べている。ボウイはヴィスコンティとホプキンが離婚してから20年以上経った2003年にこれを認めた[10]

音楽[編集]

ボウイは「のっぺりとしたテンポとリズム」はヴェルヴェット・アンダーグラウンドの曲「僕は待ち人英語版」からインスピレーションを得たと語っている[16]

サウンド・オン・サウンド英語版』のリチャード・バスキンは「ヒーローズ」を「非常に実験的なアート・ロック」と評している[17]。ボウイとイーノの共作であるこの曲は2つのコード進行(D–G)にGのキーで「馴染みのあるコードへの短い小旅行」が入っている[18]。伝記作家のデヴィッド・バックリーはこの曲をギター、パーカッション、シンセサイザーを力強く、騒々しくアレンジしたウォール・オブ・サウンドの作品になぞらえている[15]。イーノはこの曲についてボウイが歌詞を書く以前から「壮大で英雄的な響き」があり、「まさにヒーローという単語が頭の中にあった」と語っている[19]。バッキングトラックはピアノ、ベース、リズムギター、ドラムというオーソドックスな編成である。その他のパートはイーノがEMS VCS3英語版を使ったシンセサイザー・パートで構成されており、3つのオシレーターからのビート周波数によって離調した低周波ドローンを生成し、ジャダー効果を生み出している。さらにキング・クリムゾンのギタリストのロバート・フリップはギターをフィードバックさせ、部屋の中で座る位置を変えてフィードバックのピッチを変化させることで珍しい接続音を生み出した。ヴィスコンティはデニス・デイヴィスのキック・ドラムをミックスアウトしてるが、これはトラックにキック・ドラムがあると「ぐずぐずしているように感じる」が、無い場合はよりエネルギッシュな感じになると述べている[17][20]

ヴォーカル収録[編集]

ボウイのヴォーカルはセッション・ミュージシャンの多くがベルリンを去った後に収録され[19]、ヴィスコンティ考案による「マルチ・ラッチ」システムは音量をコントロールする録音技術であるゲーティングが独創的に誤用された[21]。ヴォーカル収録には3本のマイクが使用され、ボウイから9インチ離れた位置に1本、20フィート離れた位置に1本、50フィート離れた位置に1本設置された。それぞれのマイクは、次のマイクが起動されるとミュートされる。音楽が盛り上がるにつれ、ボウイはゲート効果に打ち勝つために声量を上げて歌うことを余儀なくされており、曲が進むに連れてより熱のこもったヴォーカル・パフォーマンスに繋がることとなった[17]。ジェイ・ホッジソンは次のように評している

ボウイのパフォーマンスはより多くのアンビエンスが彼の表現に入り込むにつれて真に激しさを増してゆき、最後の一節では聞こえるように叫ばなければならない。(中略)実際、ボウイが聞こえるように叫べば叫ぶほど、ヴィスコンティのマルチ・ラッチ・システムは彼のヴォーカル・トラックをミックスの後方に押しやり、ボウイの運命的な恋人たちの状況の厳しいメタファーを作り出しているのだ[22]

リリース[編集]

「ヒーローズ」は様々な言語や尺でリリースされており、『NME』の編集者のロイ・カー英語版チャールズ・シャー・マーレイ英語版は「コレクターにとっては夢のような作品」と評している[11]。複雑な音源とは対照的にミュージックビデオ(ニック・ファーガソン英語版監督[10])は荒涼としたシンプルな作風であり、複数のカメラを用いてワン・テイクにみせかけ、モノトーンでシルエットに近い効果を生み出すスポットライトの前で揺れながらパフォーマンスするボウイが撮られている。

「ヒーローズ」はボウイの12枚目のスタジオ・アルバム『英雄夢語り (ヒーローズ)』のリード・シングルとしてRCAレコードより1977年9月23日に発売された(RCA/PB 11121)。この長さは3分32秒あり、B面は同じアルバムのトラック「V-2 シュナイダー英語版」であった[23]。その後、同年10月にアルバムが発売され、「ライオンのジョー英語版」と「沈黙の時代の子供たち英語版」の間の3曲目として6分7秒の長尺で収録された[24]。同年、アメリカのRCAからシングルとアルバム・バージョンの両方を収録した12インチ・シングルが発売された(RCA/JD-11151)[25]。ドイツ語バージョンとフランス語バージョンはそれぞれ「"'Helden'"」と「"'Héros'"」という題でRCAより発売された(RCA/PC-9821)[26]。ボウイは1973年以来となる『トップ・オブ・ザ・ポップス』へのライブ出演をするなど大々的なプロモーションが展開されたが[15]、「ヒーローズ」は全英チャートでは24位にとどまり、またアメリカのBillboard Hot 100にも入らなかった[27]。イタリアではイタリア音楽産業協会よりゴールド認定を受けた[28]

ボウイは1977年にこの曲のプロモーション用ミュージック・ビデオを撮影した。ニック・ファーガソンが監督し、パリで撮影されたこのビデオは白い光を背景とし、ボウイが『英雄夢語り (ヒーローズ)』のアルバム・カバーで着ていたのと同じボンバージャケットを着ているショットが多用されている[27]。作家のニコラス・ペッグはこのエフェクトが1972年の映画『キャバレー』でのライザ・ミネリの「こんどはきっと英語版」のパフォーマンに似ていると考えている[27]

評価と遺産[編集]

発売当時に『NME』誌でチャーリー・ジレット英語版はこの曲を「歌手でもないこの男は、我々の金目当てに良い働きをしていた。しかし私は彼の時代は終わったと思うし、この曲はただ疲れているように聞こえる。でもひょっとしたらこの物憂げで重いリフがラジオで流され、その単調な感じが催眠術のように人々を引きずり込んで買わせるのかもしれない。そうでないことを願う」と酷評した[29]。この悪評にもかかわらず同年末の『NME』誌の批評家投票では6位であった[30]

その後の評価はより好意的であった。1999年2月、『Q』誌は読者投票による史上最高のシングル100枚のうち1枚として「ヒーローズ」を挙げた。2005年3月には同誌の「偉大なギター・トラック100選」で56位となった。2004年の『ローリング・ストーン』誌の史上最高の500曲で46位[31]、2021年の再選考時では23位となった[32]。『ナショナル・レビュー英語版』のジョン・J・ミラーは反ソビエトの政治的文脈から「最高の保守的なロック50曲」で「ヒーローズ」を21位とした[33]。またゲイ・アンセムにもなっている[34][35]。『アンカット英語版』誌は2008年にボウイの名曲30選で「ヒーローズ」を1位した[36]

モービーは「ヒーローズ」がこれまでに書かれた曲の中で最も好きな曲の1つであり、自分の音楽がこの曲から影響を受けるのは「必然」であると語っている[37]デペッシュ・モードのリードシンガーのデイヴ・ガーンはバンド創設者のヴィンス・クラークにジャム・セッションで「ヒーローズ」を聴かせて採用された[38]

表彰[編集]

「ヒーローズ」の表彰歴
出版物 表彰内容 順位
タイム アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 「史上最高の100曲」[39] 2011 N/A
ローリング・ストーン アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 史上最高の500曲[31] 2003 46
ローリング・ストーン アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 史上最高の500曲[32] 2021 23
NME イギリスの旗 イギリス 「史上最高のシングル100曲」[40] 2002 5
NME イギリスの旗 イギリス 「史上最高の500曲」[41] 2014 15
NME イギリスの旗 イギリス 「NMEの生涯最高の100曲」[42] 2012 3
NME イギリスの旗 イギリス 「NME読者が選ぶ過去60年最高のトラック」[42] 2012 16
NME イギリスの旗 イギリス 「1970年代最高のトラック[42] 2014 4
NME イギリスの旗 イギリス 「デヴィッド・ボウイの最高の40曲」[43] 2014 1
モジョ イギリスの旗 イギリス 「史上最高のシングル100曲」[44] 1997 34
サウンズ英語版 イギリスの旗 イギリス 「史上最高のシングル100曲」[45] 1985 2
Q イギリスの旗 イギリス 「Q読者が選ぶ史上最高のシングル100曲」[46] 1999 36
ピッチフォーク アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ピッチフォーク500英語版[47] 2008 N/A
ピッチフォーク アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 「1970年代最高の200曲」[48] 2016 6
ラジオX英語版 イギリスの旗 イギリス 「史上最高の1000曲」[49] 2010 24
ラジオX英語版 イギリスの旗 イギリス 「イギリス最高の曲」[50] 2016 7
アンカット英語版 イギリスの旗 イギリス 「デヴィッド・ボウイ最高の30曲」[51] 2008 1

N/Aは順位付けされていないもの。

トラックリスト[編集]

特記のないものはすべてデヴィッド・ボウイブライアン・イーノ制作。

7インチレコード
  1. 「ヒーローズ」 – 3:38
  2. V-2 シュナイダー英語版」 (ボウイ) – 3:10
12インチレコード
  • RCA / JD-11151 (アメリカプロモーション)[25]
  1. 「ヒーローズ」 (アルバムバージョン) – 6:07
  2. 「ヒーローズ」 (シングルバージョン) – 3:29
  • RCA / PC-9821 (ドイツ)[26]
  1. "'Heroes'" / "'Helden'" (英語/ドイツ語バージョン) – 6:09
  2. "'Heroes'" / "'Héros'" (英語/フランス語バージョン) – 6:09

パーソネル[編集]

伝記作家のクリス・オリアリーによる:[52]

チャートと認定[編集]

チャート[編集]

週間チャート[編集]

年間チャート[編集]

2019年の年間チャート成績
チャート (2019) 順位
ポルトガル (AFP)[75] 1683

認定[編集]

「ヒーローズ」のセールス認定
国/地域 認定 認定/売上枚数
デンマーク (IFPI Denmark)[76]
digital sales since 2011
Gold 0^
イタリア (FIMI)[77]
digital sales since 2009
Gold 15,000double-dagger
イギリス (BPI)[78]
digital sales since 2004
Platinum 600,000double-dagger

double-dagger認定のみに基づく売上枚数と再生回数

ライブバージョン[編集]

その他の発売[編集]

カバー[編集]

ザ・ウォールフラワーズ[編集]

Heroes
ザ・ウォールフラワーズ英語版シングル
初出アルバム『ゴジラ THE ALBUM英語版
B面 「インヴィジブル・シティ」 (ライヴ)
リリース
録音 1998年
時間
レーベル エピック
作詞・作曲
プロデュース アンドリュー・スレイター
ザ・ウォールフラワーズ英語版 シングル 年表
スリー・マーリーナズ英語版
(1997年)
ヒーローズ
(1998年)
「スリープウォーカー」
(2000年)
テンプレートを表示

アメリカ合衆国のロック・バンドのザ・ウォールフラワーズ英語版が1998年の怪獣映画GODZILLA』のサウンドトラック英語版でこの曲をカバーした。シングルは1998年のアメリカ合衆国『ビルボード』のモダン・ロック・トラック・チャートで10位、ホット100エアプレイ英語版・チャートで27位、トップ40メインストリーム英語版・チャートで23位に到達した。カナダでは『RPM』のオルタナティヴ30英語版で6週連続1位を獲得し、またトップ・シングル・チャートで最高13位に到達した。ミュージックビデオはイギリスのドム&ニック英語版が監督した[90]

批評家の反応[編集]

1998年5月、『ビルボード』の編集者であるラリー・フリック英語版はこのカバーを「心を打つ歌詞の質を美しく照らし出している」と評した上で、ウォールフラワーズのリードシンガーであるジェイコブ・ディランはボウイの「皮肉とエッジ」を再現できていないと指摘している[91]オールミュージックで『GODZILLA』のサウンドトラックを批評したスティーヴン・トマス・アールワインはカバーはオリジナルに敬意を払っていると述べた[92]

トラックリスト[編集]

アメリカ合衆国 プロモCD[93]

  1. 「ヒーローズ」

オーストラリア CDシングル[94]

  1. 「ヒーローズ」
  2. 「インヴィジブル・シティ」 (ライヴ)

ヨーロッパ マキシシングル[95]

  1. 「ヒーローズ」 – 3:57
  2. 「インヴィジブル・シティ」 (ライヴ) – 5:12
  3. 「ヒーローズ」 (ライヴ) – 4:06

パーソネル[編集]

クレジットはオーストラリアのCDシングルのライナーノートより引用している[94]

チャート[編集]

そのほかのカバー[編集]

後年の引用[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 引用符もタイトルの一部である。シングル盤ではタイトルに引用符が含まれてない場合もある。

出典[編集]

個別
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