二村ヒトシ
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| にむら ひとし 二村 ヒトシ | |
|---|---|
| 本名 | 二村 仁 |
| 生年月日 | 1964年11月27日(61歳) |
| 出生地 |
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| 出身地 |
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| 職業 | AV監督、文筆家、演出家 |
| 活動期間 | 1984年 - |
| 配偶者 | 既婚 |
二村 ヒトシ(にむら ひとし、1964年11月27日 - ) は、日本のAV監督・文筆家。東京都港区六本木出身[1][2]。本名:二村 仁(読み同じ)。血液型B型。既婚。
人物・来歴
[編集]生い立ち・家族環境
[編集]読売新聞社の記者(後に東京本社人事部長)であった父と、医師であった母との間に一人息子(長男)として出生[3]。「二村」は母方の姓である[3]。3歳の頃に両親が離婚し、以降は母子家庭で育った[4][5][3]。家庭は経済的に裕福であり、離婚後も父が年に数回自宅を訪れて母と飲酒を共にするなど両親の関係は良好に保たれていた[3]。
母(1928年生まれ)は戦時中に大阪女子高等医学専門学校(後の関西医科大学)へ進学し、戦後に上京して慶應義塾大学病院で医学博士号を取得後、昭和30年代に六本木で皮膚科・泌尿器科医院を開業した[3]。36歳で二村を出産したのち離婚し、生涯独身を通した[3]。住み込みの家政婦を雇用していたほか、母方の祖母が芸者であったことや、医院用地の支援者、母の親友(元銀座のバー経営者)など、周囲には花柳界や夜間歓楽街に関わりのある独身女性が多く存在する環境で養育された[3]。
小学校受験を経て慶應義塾幼稚舎に入学[6][7][3]。小・中学校時代は、アトピー性皮膚炎や落ち着きのない挙動を理由にいじめを受けることもあったが、家庭で買い与えられた成人向け漫画や筒井康隆などの文学作品を愛読し、同級生に性に関する知識を披露することでいじめを回避した。[3]。
慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校を経て慶應義塾大学文学部へ進学[6][7][8]。中学校以降は学業から離れ、内部進学で文学部へ進んだものの、5年間在籍したのちに中退した[8][3]。
演劇主宰からAV業界へ
[編集]大学在学中の1984年より劇団「パノラマ歓喜団」を旗揚げし主宰・演出を務めた(1995年まで活動)[8][9]。演劇活動を続けながら、1987年よりAV男優として活動を開始し、村西とおる率いるダイヤモンド映像などの作品に出演した。
1997年、AV監督としてデビュー[7]。高橋がなりのソフト・オン・デマンド(SOD)などを中心に企画・演出を手がける。2000年2月には、演劇ユニット「ブリガドーン(×2.5P)」の下北沢ザ・スズナリ公演『SEXは、なぜ楽しいのか?』の企画・構成・演出を担当した[10]。
初の単著出版とドグマ設立
[編集]1998年、初の単著『すべてはモテるためである 「キモチワルイ」が「口説ける男」になる秘訣』を刊行。テクニック至上主義の恋愛マニュアルとは一線を画し、男性自身の自意識や加害者性、家族関係や愛着の歪みに向き合う心理的アプローチを提示して話題を呼んだ(後に『モテるための哲学』として文庫化され、社会学者・上野千鶴子が解説を執筆。2012年にはイースト・プレスより文庫版が再刊された)[11][8]。
2001年、成人向けビデオメーカー「ドグマ(DOGMA)」の設立に参加[12]。2004年には『オレンジ通信』『AVフリーク』両誌で最優秀監督賞を受賞し、第3回D-1クライマックスで優勝を果たした。2008年にドグマ専属を離れてフリーランスとなる[12]。
2011年11月、アダルトビデオメーカー「MotheRs(マザーズ)」を設立した。
文筆・言論・社会活動
[編集]2010年代以降は文筆家・言論人としての活動を本格化させ、性愛、ジェンダー、親子関係、依存症や愛着障害などをテーマとした著作や対談、ポッドキャスト番組の配信を精力的に行う。
2017年、日本「性とこころ」関連問題学会 第9回学術研究大会に招聘され、精神科医・榎本クリニック院長である山下悠毅と対談を行った[13]。
2018年12月には、クラウドファンディングにて「SODを作った稀代の実業家・高橋がなりにお客様の人生相談にのる喫茶店をやらせたい」プロジェクトの立ち上げを発表[14][15]。
2023年末より有志らとともに「AV産業の適正化を考える会」を立ち上げ。AV出演被害防止・救済法(AV新法)施行後の制作現場の萎縮や出演者・スタッフの経済的困窮などの課題に対し、2024年2月より法改正を求めるシンポジウムや街頭請願デモの発起人・呼びかけ人として活動している[16][17]。
作風・演出スタイル
[編集]女性主導の性関係(痴女もの)、レズビアン、性役割の越境や反転を主題とした作品を多く手がける[4][18]。
- 痴女・フェティシズム表現
- 従来の風俗シチュエーション再現型とは異なり、撮影前に出演女優と面談を行い、本人の嗜好や興奮するシチュエーションを聞き取った上で脚本・演出を構成した[18]。長時間の接吻(ディープキス)、女性主導の騎乗位、男性の乳首を攻める演出など、微細な描写を取り入れた[12][18]。また、複数人の女性が1人の男性を共有・支配する「逆ハーレム」シチュエーションを先駆的に導入した[18]。
- レズビアン作品の演出
- 単に性行為を記録する構成ではなく、台本を用いずに撮影を行い、出演者の感情の揺れや関係性の変化に焦点を当てる手法を採った[18]。
- 性別越境・女装作品
- 性別やジェンダー役割の境界を反転させる作品群を多数制作。張り形(フェイクペニス)を用いた演出や男装作品を経て、後年は一般公募の男性に女装を施し男優と共演させる作品を展開した[18]。主宰レーベル「美少年出版社」では、男性の女装・性別越境を主題とした作品を中心に制作を継続している[18]。
- 影響を受けた作品・着想源
- 自身の演出手法に影響を与えた表現として、幼少期に親しんだ漫画作品を挙げている。永井豪の『キューティーハニー』が持つ同性愛的・エロティックな世界観に着想を得てレズビアン(百合)作品の演出を取り入れたほか、吾妻ひでおの『やけくそ天使』における「男性作家が無敵の美女の肉体を借りて描く奔放な性」に着目し、女優の肉体を通じて自らの性役割を反転・仮託させる演出構想へと繋げたと述べている[18]。
- 現場での撮影手法
- 演出への没入が強く、撮影現場において自身が自慰行為を行いながら監督指示を出すことがあったため、一部作品のパッケージクレジットには「監督」ではなく「撮影現場でチンチンいじってた人」と表記された[12]。
代表作(映像作品)
[編集]シリーズ作品
[編集]- 『美しい痴女の接吻とセックス(性交)』シリーズ(ドグマ/S1)
- 『発情ダブルまんこ』シリーズ(ドグマ)
- 『妹に犯されたい…。』シリーズ(ドグマ)
- 『妹の乳がデカすぎて。』シリーズ
- 『ふたなりレズビアン』シリーズ(ドグマ)
- 『マンコがマンコに恋をする理由(わけ)』シリーズ(ドグマ)
- 『たっぷり接吻 ねっとりフェラチオ がっつり騎乗位』シリーズ(ドグマ)
- 『痴女行為中毒になった私たち』シリーズ(ドグマ)
単体・企画作品
[編集]- 『すべての女性があなたより背が高い世界』
- 『責め好き少女が増えている』
- 『マゾツンデレ 唐沢美樹』
- 『年下の女の子に叱られたら勃っちゃった。 美咲沙耶』
- 『おめこだらけ!』
- 『名門女子高おまんこ部』
- 『もっとも幸せな童貞の失い方』
- 『女格闘家・永井絵里香のキンタマ虐殺!』
- 『夏目ナナの密室と接吻とSEX』
- 『接吻・痴女・ふたなり・密室 南波杏』
- 『男根少女 森下くるみはペニスが生えた夢を見るか?』
- 『連邦軍が捕まって、あんなことも!こんなことも!』
- 『電車男の接吻とセックス』(主演:小泉キラリ)
受賞歴
[編集]- 2004年:『オレンジ通信』 最優秀監督賞
- 2004年:『AVフリーク』 最優秀監督賞
- 2004年:第3回 D-1クライマックス 優勝
著書
[編集]単著
[編集]- 『すべてはモテるためである 「キモチワルイ」が「口説ける男」になる秘訣』(KKロングセラーズ、1998年、ISBN 978-4-8454-0586-2)
- 『モテるための哲学』(改題・文庫化、解説:上野千鶴子、幻冬舎文庫、2002年、ISBN 978-4-344-40250-8)
- 『すべてはモテるためである』〈文庫版〉(イースト・プレス、2012年、ISBN 978-4-7816-7078-2)
- 『恋とセックスで幸せになる秘密』(イースト・プレス、2011年、ISBN 978-4-7816-0689-7)
- 『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』〈文庫版〉(『恋とセックスで幸せになる秘密』を改題・大幅増補、イースト・プレス、2014年、ISBN 978-4-7816-7110-9)
- 『恋愛で暴走しないための技術』(幻冬舎plus+/電子書籍、2016年)
- 『僕たちは愛されることを教わってきたはずだったのに』(KADOKAWA、2017年、ISBN 978-4-04-105151-1)
- 『AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と』(温度、2024年)※個人冊子(ZINE)
対談集・編著
[編集]- 『淑女のはらわた 二村ヒトシ恋愛対談集』(洋泉社、2014年、ISBN 978-4-8003-0387-5) - 犬山紙子、ジェーン・スー、小明、川村エミコ、まんしゅうきつこ、荒牧佳代、はあちゅうとの対談集
共著
[編集]- 『ある高校の哲学的な一日――『哲学の先生と人生の話をしよう』特別編 PLANETS ほぼ惑コレクション』(共著:國分功一郎、有村千佳、PLANETS/電子書籍、2014年)
- 『オトコのカラダはキモチいい』(共著:金田淳子、岡田育、KADOKAWA / メディアファクトリー、2015年、ISBN 978-4-04-067664-7/角川文庫、2018年、ISBN 978-4-04-106560-0)
- 『日本人はもうセックスしなくなるのかもしれない』(共著:湯山玲子、幻冬舎、2016年、ISBN 978-4-344-02943-9)
- 『モテと非モテの境界線 AV監督と女社長の恋愛相談』(共著:川崎貴子、講談社、2016年、ISBN 978-4-06-220025-7)
- 『秘技伝授 男ノ作法 人生と肉体を変革させる性交法則』(共著:田淵正浩、徳間書店、2016年、ISBN 978-4-19-864287-7)
- 『どうすれば愛しあえるの: 幸せな性愛のヒント』(共著:宮台真司、KKベストセラーズ、2017年、ISBN 978-4-584-13783-3)
- 『欲望会議 「超」ポリコレ宣言』(共著:千葉雅也、柴田英里、KADOKAWA、2018年、ISBN 978-4-04-400224-4)
- 『欲望会議 性とポリコレの哲学』(改題・文庫化、角川文庫、2021年、ISBN 978-4-04-400650-1)
- 『深夜、生命線をそっと足す』(共著:燃え殻、マガジンハウス、2022年、ISBN 978-4-8387-3228-9)
- 『「ほどよく」なんて生きられない――宗教2世、発達障害、愛着障害、依存症、セックス、創作活動をめぐる対話』(共著:横道誠、菊池真理子、明石書店、2025年、ISBN 978-4-7503-5936-6)
- 『「やめられない」をどうするか: きみと同じことで悩んでる大人たちの生存戦略』(共著:松本俊彦、横道誠、菊池真理子、二村ヒトシ、だいまりこ、加藤浩平、金子書房、2026年、ISBN 978-4-7608-2708-4)
雑誌・ムック寄稿
[編集]- 「特集 男の娘」『ユリイカ 2015年9月号』(青土社、2015年、ISBN 978-4-7917-0294-7) - 寄稿
- 『たたみかた 第2号 男らしさ女らしさ特集』(アタシ社、2018年) - 寄稿
連載・Web掲載
[編集]- 「二村ヒトシと川崎貴子のモテと非モテの境界線」(現代ビジネス、2015年 - 2016年) - 川崎貴子との対談連載[19]
- 「二村ヒトシの『大人の恋愛観察記』」(デイリー新潮、2019年 - 2020年) - 取材コラム連載[20]
- 「これからの恋愛の話をしよう――石田月美・二村ヒトシ往復書簡」(web晶文社、2022年) - 往復書簡連載[21]
- 「二村ヒトシ 映画と恋とセックスと」(映画.com、2022年 - ) - 映画解説・批評コラム連載[22]
- 「文学研究者・横道誠×漫画家・菊池真理子×AV監督・二村ヒトシ」(webあかし、2024年 - 2025年) - 連載対談(後に書籍化)[23]
- みんかぶマガジン(2023年 - ) - 寄稿コラム[24]
出演
[編集]ラジオ・音声配信
[編集]インターネット番組・動画配信
[編集]その他
[編集]- 機動戦士ガンダムをモチーフにした『連邦軍が捕まって、あんなことも!こんなことも!』では、自らシ○ア・アズナブルに扮して出演しているが、「まったく似ていない」とあるサイトで同作が酷評された。その記事を自身の掲示板にリンクとして貼られた際には「自分でも太りすぎだと思ってる」「俺みたいな腹ではラ○バ=ラルの方がお似合いだ」と落ち込んだ様子の感想を残していた。 しかし女性ウケに対しては長けていることからどちらかというと、シロッコの方が似合う
- 『コスプレ巨乳アイドル及川奈央』では、及川に峰不○子、鉄腕アト○、マチ○ダ中尉、エヴァ○ゲリオン初号機などの扮装でセックスさせた。
- 電車男で書籍に収録されなかった性的な部分を原案に「映画よりテレビより原作に忠実に映像化した」と称して、『電車男の接吻とセックス』(主演・小泉キラリ)というAVも制作した。
- AV出演強要問題について、「セックスと自傷行為は結び付きやすい」と指摘した上で、「強い“承認欲求”を満足させようとして無理をしてしまう女優がいる」と証言している[31]。
- 解説に上野千鶴子を迎えるなどしているため、いわゆる「フェミ騎士」というポジションになっている。モテないのは女性の理想になる努力をしない自己責任としているが、努力=精神論であるため、解説者に据えた著書の『すべてはモテるためである 「キモチワルイ」が「口説ける男」になる秘訣』では具体的な解決策は何も述べておらず、ゴールポストずらしも予見できるほどの女性のニーズを先読みできるギフテッドでなければ実践できない内容である。
- その女性を手玉にとるフェミ騎士ぶりはいかにも「シロッコ」そのものである。
脚注
[編集]- ↑ “「大人は若い子の青春を奪うより、手ごわい女性にマジで惚れる恋をしなきゃ」 | 著名人 | LEON レオン オフィシャルWebサイト”. www.leon.jp. 2022年3月6日閲覧。
- ↑ “二村 ヒトシ Hitoshi Nimura | 現代ビジネス @gendai_biz”. 現代ビジネス. 2022年3月6日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 横道誠、菊池真理子、二村ヒトシ「Part1 私たちが育った機能不全家族 二村ヒトシの場合」『「ほどよく」なんて生きられない――宗教2世、発達障害、愛着障害、依存症、セックス、創作活動をめぐる対話』明石書店、2025年。
- 1 2 幼稚舎から慶應、異色のAV監督・二村ヒトシさんの半生「僕が興奮するのは女性が強い世界」 - fumufumu news(2022年6月16日)
- ↑ AV監督・二村ヒトシ「自分が感動した物語は何かを考えるところから始めよう」 - メンズファッションプラス(2021年1月13日)
- 1 2 「大人は若い子の青春を奪うより、手ごわい女性にマジで惚れる恋をしなきゃ」 - LEON オフィシャルWebサイト(2022年3月6日閲覧)
- 1 2 3 二村 ヒトシ Hitoshi Nimura - 現代ビジネス
- 1 2 3 4 「二村 ヒトシ」の記事一覧・著者プロフィール - PRESIDENT Online
- ↑ なぜ女性から警戒されてしまうか - ライブドアニュース(2015年12月23日)
- ↑ ×2.5プロデュース ブリガドーン SEXは、なぜ楽しいのか? - 演劇上演記録データベース
- ↑ 年収も学歴もモテも全部フツー目立たないけど数が多い「ハンパくん」はどうすればいいの? - 現代ビジネス
- 1 2 3 4 旧知の2人が赤裸々トーク! AV監督・二村ヒトシ x オナニーマエストロ・遠藤遊佐 特別対談!【4】 - WEBスナイパー(2022年3月6日閲覧)
- ↑ 第9回学術研究大会 - 日本「性とこころ」関連問題学会(2022年4月22日時点のアーカイブ)
- ↑ SODを作った稀代の実業家・高橋がなりにお客様の人生相談にのる喫茶店をやらせたい - CAMPFIRE(2018年12月15日)
- ↑ SODを作った稀代の実業家・高橋がなりにお客様の人生相談にのる喫茶店をやらせたい!二村ヒトシ氏がクラウドファンディングでプロジェクト開始! - FANZAニュース(2018年12月15日)
- ↑ このままでは、AVはなくなる。AV業界を崩壊の危機から救いたい。-AV産業の適正化を考える会-(2024年2月25日閲覧)
- ↑ AV新法の改正を訴えるデモ開催。発起人の二村ヒトシ氏「これは人権問題」、SODの野本社長「少し直すだけで女優さんの仕事も増えるし人権も守れる」 - TOKYO HEADLINE(2024年2月23日)
- 1 2 3 4 5 6 7 8 横道誠、菊池真理子、二村ヒトシ「Part4 創作の中で表れる問題 逆張りのアダルトビデオ」『「ほどよく」なんて生きられない――宗教2世、発達障害、愛着障害、依存症、セックス、創作活動をめぐる対話』明石書店、2025年。
- ↑ 二村ヒトシと川崎貴子のモテと非モテの境界線 - 現代ビジネス
- ↑ 同窓会不倫の相手は「結婚しなければ、いい男」 - デイリー新潮(2019年11月19日)
- ↑ これからの恋愛の話をしよう - web晶文社
- ↑ 二村ヒトシ:執筆者紹介・連載一覧 - 映画.com
- ↑ 文学研究者・横道誠×漫画家・菊池真理子×AV監督・二村ヒトシ - webあかし(明石書店)
- ↑ 二村ヒトシの記事一覧 - みんかぶマガジン
- ↑ 文化系トークラジオ Life 2009年2月22日放送「草食系男子の本懐」 - TBSラジオ
- ↑ 映画から考える「男らしさ」と「女らしさ」 - TBSラジオ(2021年12月1日)
- ↑ 夜のまたたび - JFN Pods
- ↑ 映画と愛とオトナノハナシ at 半蔵門 - Apple Podcast
- ↑ 身にしみる性教育の教科書をつくる企画会議 - AbemaTV
- ↑ 桜雪・辻真先・二村ヒトシのBUZZ WORD NEWS - ニコニコ生放送
- ↑ 語り始めた業界人(6)異才が見た「性と自傷」(毎日新聞、2016年10月13日)
外部リンク
[編集]- 二村仁 (hitoshi.nimura) - Facebook
- 二村ヒトシ (@nimurahitoshi) - X(旧Twitter)