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ハートリー・ジャクソン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ハートリー・ジャクソン
ハートリー・ジャクソンの画像
2023.04.16 撮影
プロフィール
リングネーム ハートリー・ジャクソン
本名 ハートリー・ジャクソン
ニックネーム BIG JAG
身長 183cm
体重 135kg
誕生日 (1980-04-17) 1980年4月17日(46歳)
出身地 オーストラリアの旗 オーストラリア
南オーストラリア州アデレード
所属 フリー
スポーツ歴 野球
キャッチレスリング
フットボール
トレーナー アントニオ猪木[1]
デビュー 1999年10月4日
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ハートリー・ジャクソンHartley Jackson1980年4月17日 - )は、オーストラリア男性プロレスラー血液型A型。

2023.04.16 GLEAT新木場大会 ハートリー・ジャクソン選手

来歴

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1999年
  • 10月4日、ブルース・ミルズ戦でデビュー。
2005年
2006年
2011年
2016年
  • 10月16日、日本に再来日。ZERO1にレギュラー参戦。VOODOO-MURDERSに加入しTARUとタッグを結成。
  • 11月6日、ブッファの持つNWAユナイテッド・ナショナル・ヘビー級王座に挑戦し勝利。
2017年
2018年
  • 10月、プロレス休業宣言[2]
  • 2018年頃よりWWE傘下のNXTにてコーチを務めており、休業宣言後はコーチ職に専念している。
2020年
  • 3月1日、ZERO1後楽園ホール大会にサプライズ登場し、約1年半ぶりに選手として復帰した。
2022年
2023年
2024年
2025年
2026年

得意技

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パイルドライバー
デスバレードライバー
ソウルキラー
コブラツイストのような状態に相手を捕獲し、そのまま自分の胸板の上を転がすようにして相手を肩に担ぎ、みちのくドライバーIIのような形で脳天から相手をマットに突き刺す。
ダイビング・エルボー・ドロップ

人物

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  • フィン・ベイラーと交友がある。
  • TMDKのトレーナーでもある。
  • 主な試合中や試合後のアピールとして「ジャクソン・ナンバーワン!」というフレーズを多用する。

タイトル歴

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新日本プロレス
プロレスリングZERO1
ガンバレ☆プロレス
EPW
  • EPWタッグ王座

入場テーマ曲

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  • The Day Is My Enemy / The Prodigy
  • Young Punks / Mass Lines

出演

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MV

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  • FLOW「新世界」(2021年)

バラエティ

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映画

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ウェブテレビ

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脚注

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  1. Hartley Jackson / ハートリー・ジャクソン [@HartleyJackson_] (2017年2月11日). “11 years ago... a 25 year old young lion! So much experience gained from training with Inoki_Kanji at the Dojo!”. X(旧Twitter)より2024年6月11日閲覧.
  2. ハートリー・ジャクソンが突然の休業宣言!【ZERO1】プロレスリング ゼロワンからのお知らせ”. www.z-1.co.jp (2018年10月3日). 2019年1月15日閲覧。
  3. ハートリー・ジャクソンが今成夢人を破りガンバレ世界王座奪取!10・2板橋でまなせゆうなが挑戦”. バトル・ニュース. 2022年9月6日閲覧。
  4. 【GLEAT】斎藤ブラザーズがジャクソンを圧殺でV3 再戦要求され「何度やっても同じだ!」”. 東スポWeb (2023年8月23日). 2023年8月23日閲覧。
  5. 【全日本】「チャンピオン・カーニバル2024」得点結果”. プロレス格闘技DX (2024年5月6日). 2024年5月6日閲覧。
  6. 【8月15日 (木) 幕張大会の“全対戦カード”が決定!】「G1 CLIMAX 34優勝決定トーナメント・ファーストステージ」メインは、辻vsTAKESHITA!セミは、鷹木vsオーカーン!全日本プロレス参戦中の“TMDK”ハートリー・ジャクソンが特別参戦、ザックと緊急合体!!【G134】”. 新日本プロレスリング株式会社 (2024年8月15日). 2024年8月15日閲覧。
  7. 【12月23日 (月)後楽園ホール大会の“全カード”が決定!】メインは海野&石井vsザック&大岩! 辻とフィンレーが最終前哨マッチ! 因縁の棚橋とEVILが10人タッグ戦! コブvsジャクソン! 第0試合は『夢☆勝ちます2024』!”. 新日本プロレスリング株式会社 (2024年12月23日). 2024年12月9日閲覧。
  8. 【3月6日(木)『旗揚げ記念日』大田区大会の全カードが決定!】メインは“IWGP世界ヘビー級選手権”新王者・後藤に棚橋が挑戦!セミは“IWGPジュニアヘビー級選手権”デスペラードvsアキラ!第1試合で“TV王者”ファンタズモがオープンチャレンジマッチに挑む!”. 新日本プロレスリング株式会社 (2025年3月6日). 2025年2月12日閲覧。
  9. 【新日本】光留が覆面バトル優勝で番組プロデュース権獲得 「新日本の選手の実家は今からリングだ」”. プロレス格闘技DX (2025年9月12日). 2025年9月12日閲覧。
  10. 【新日本】ファンタズモ 難敵ジャクソン下しTV王座V4「最終的な目標は東京ドームで…」”. 東スポWeb (2025年12月24日). 2025年12月14日閲覧。
  11. 【新日本】「TMDK」がNEVER6人タッグ新王者に ザック「これ以上にない新年」と乾杯”. 東スポWeb (2026年1月4日). 2026年1月4日閲覧。
  12. 【新日本】ボルチン・オレッグ、“怪物対決”制し咆哮! ジャクソンをカミカゼ葬で粉砕、2.11大阪決戦へ向け先勝「6メンタッグ、毘沙門チンの強さを見せてやるよ」”. プロレスTODAY (2026年2月2日). 2026年2月2日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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