ノーパン健康法

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ノーパン健康法( - けんこうほう)は日本で提唱された健康法の一種で、下半身の下着を穿かずに寝ることである。「ノーパン睡眠」、「脱パンツ健康法」ともいう。

日本では、医学博士丸山淳士が『則幸のノリ出せワイド』(HBCラジオ)で「パンツを脱いで寝ると体によい」と述べていた[いつ?][要出典]

根拠[編集]

  • パンツゴムは身体を締め付け続ける。これをなくしリラックスできる。
  • パンツは蒸れて不衛生になりがちである。パンツを穿かずに通気性をよくして病原菌の繁殖を予防する。

参考文献[編集]