ノート:MSXのゲームタイトル一覧


    発売日がわからなかったソフトが多いです。まだ記述してないソフトもあるかも知れません。ジェイド 2006年5月19日 (金) 07:26 (UTC)返信[返信]

    終末の過ごし方 -The world is drawing to an W/end-が無いようです。もしかしたら同人ソフト(扱い)かもしれないので編集は控えます。どなたかご指摘いただければ幸いです。--60.32.109.203 2011年12月24日 (土) 13:33 (UTC)返信[返信]

    当該ゲームについては私も良く存じ上げませんが、2003年に発売されたMSX用ゲームというだけで、リストアップに値するものかもしれません。さて、記事冒頭には「同人ソフトについてはTAKERUで発売されたもののみ正規流通したものと見なす」と宣言されておりますが、これは「原則」ということでよいと思います。もちろんこの原則は一つの指標として大切なもので、何万本あるかもわからない同人ソフトを無差別に掲載していくわけには絶対に参りません。ですが、非正規流通のものでも、それを例外として列挙する必然性があり記事の品質の向上に繋がるのであれば、例外は許されるはずです。ただちに掲載に動く必要もないかもしれませんが、同人ソフトでない出典、または特筆性の著しく高い同人ソフトである出典がみつかりましたら、ご追加頂くか、またはこちらのノートで今一度ご相談頂ければと思います。--Hman 2011年12月24日 (土) 16:13 (UTC)返信[返信]
    返事が遅くなりまして申し訳ありません。私もまさか21世紀になって店頭流通のMSXゲームソフトがあるとは信じられませんでした。検索した結果、http://cas10.web.fc2.com/0340.html にて情報があり、MSXのイベントにて本数限定販売だったようです。私の考えとしては当時の事情をご存知の方が判断されるのを待ったほうが無難かもしれません。--60.32.109.203 2012年1月7日 (土) 13:42 (UTC)返信[返信]
    まあ実際に「終末の過ごし方 -The world is drawing to an W/end-」の方でMSX版が発売された旨言及されていますし、「終末の過ごし方」自体の特筆性は疑い有りません。Wikipediaに使える資料(おおよそWikipedia:信頼できる情報源内外・・・その様な文献で言及された事で、特筆性を満たすと言う考え方をします)が見つかりました際には「終末の過ごし方」にMSX版についての言及を行ない、その上で一覧からリンクする。この形で行けるのであれば問題はなさそうです。基本的に、ウィキペディアの公式方針はローカルルールに勝り、双方が矛盾する場合は公式方針が優先されます。いつか文献から特筆性の担保が成った際には、リストへの加筆はやはり問題が無い、気がします。--Hman 2012年1月7日 (土) 15:20 (UTC)返信[返信]

    記事の現状について[編集]

    かねてよりこの記事の見づらさが気になっていました。 そこで本項目の現状ですが、以下のような問題点が見受けられます。

    1. リンクが貼られていない(または貼りようがない)作品が見受けられる。
    2. 赤リンクがちらほら見受けられる
    3. 出典不明

    メガドライブやマークIIIとは勝手が違うところが見受けられるため、MSX2とMSXTurbo用ソフトを分けろとは考えていませんが、何か良い方法がないかと考えております。----リトルスター会話) 2022年9月1日 (木) 12:44 (UTC)返信[返信]

    お疲れ様です。
    個人的には定義の箇条書きで羅列されているのが見づらいですね。そもそも定義の箇条書きは「定義」と「定義の解説」で構成されるべきですので、発売元が定義でタイトル名が定義の解説というのは、見づらい以上に適切でないと思います。
    今まで我々が作業してきたメガドライブのゲームタイトル一覧などの一覧記事を踏襲するのであれば、表にするのが妥当でしょうか。
    出典は地道に探すほかないですね。。。信頼の置けるものとしてはMSXマガジンMSX・FANなどの当時の雑誌ですが、10数年分を入手するのは大変ですね。--Nicnoc会話) 2022年9月2日 (金) 06:40 (UTC)返信[返信]
    ありがとうございます。表にしたいのはやまやまですが、ハイドライドのように複数の規格もしくは複数のメディア向けに発売されているケースもあるので、どうしようかと思っていたところでした。
    また、アダルトゲーム作品においては「MSX2以降」などと、ざっくり記載されている場合もあるので、大変なことになりそうです。
    先に表だけ作って出典は少しずつ、という手もありですが…
    なお、21世紀に出た同人作品は注意書きを読まずにこちらでつけてしまったものなので、よろしければ除去します。----リトルスター会話) 2022年9月2日 (金) 08:59 (UTC)返信[返信]
    ハイドライドに関してはハイドライドシリーズを見ると、MSXのカセットテープ版が最初のようです。表にすることを前提で書きますが、一つのセル内に全ての規格・媒体を盛り込むと煩雑だと思いますので、最初に発売された規格・媒体をそれぞれ規格列・媒体列のセルに書き、それ以外の媒体・規格は備考欄に「MSXではROM版も発売。MSX2用にもカセットテープ版とフロッピーディスク版で発売。」などとするのはいかがでしょう? それぞれの媒体・規格での差異はハイドライドシリーズの記事に書かれているので、備考欄には書かなくてよいでしょう。--Nicnoc会話) 2022年9月2日 (金) 12:48 (UTC)返信[返信]

    (インデント戻します)ありがとうございます。おおよそこのような感じでしょうか。(ちなみに英語版は発売年のみの表記とする代わりに、各規格の項目がありました。ただ、タイトルの欠落が見受けられるため、英語版からの全面翻訳はいたしません。)

    パターン1:複数の媒体・規格で発売されたケース
    発売時期 作品名 発売元 規格(初出) 媒体(初出) 備考
    1985年 ハイドライド T&E SOFT MSX1 ROM MSXではROM版も発売。
    MSX2用にもカセットテープ版とフロッピーディスク版で発売。
    パターン2:複数の媒体・規格が、別々の時期に発売されたケース
    (なお、パッケージ/ダウンロードなど、販売形態が異なる場合もこれに準拠する)
    発売時期 作品名 発売元 規格(初出) 媒体(初出) 備考
    1984年 ロードランナー ソニー MSX1 ROM フロッピーディスク版は1985年6月21日発売
    1992年4月27日 ピラミッドソーサリアン ブラザー工業 MSX2 DISK ソフトベンダーTAKERUでのソフト配信は1992年5月29日より開始。
    パターン3:A社/B社と記載されているケース
    (A社はライセンス元?)
    発売時期 作品名 発売元 規格(初出) 媒体(初出) 備考
    1985年 聖拳アチョー アスキー MSX1 ROM アーケードゲーム『スパルタンX』からの移植。

    とはいうものの、FLAPPYのようにどれが最初かわからないケースもあるため、当分の間は、媒体や規格を列挙する作品が出てくることにはなるかと思います。--リトルスター会話) 2022年9月3日 (土) 01:12 (UTC)返信[返信]

    初出がどの規格・媒体か不明なタイトルを考慮すると「規格(初出)」「媒体(初出)」とせず「規格」「媒体」として両規格・媒体を併記するほうが良さそうですね。同時発売の場合もあるかもしれませんし。一方でハイドライドやロードランナーのように分かるものは上記の表の書き方で良いと思います。--Nicnoc会話) 2022年9月3日 (土) 02:44 (UTC)返信[返信]
    ありがとうございます。となると、おおよそこんな感じですね。
    発売時期 作品名 発売元 規格 媒体 備考
    1987年 覇邪の封印 KGDソフト MSX1
    MSX2
    ROM(MSX1)
    DISK(MSX2)
    1986年に発売された同名作品のMSX版
    あと、リスト内の★印が何かわからなかったため、過去の版を調べたところバーチャルコンソール配信作だそうです。(参考

    --リトルスター会話) 2022年9月3日 (土) 09:40 (UTC)修正--リトルスター会話) 2022年9月3日 (土) 09:45 (UTC)返信[返信]

    個人的には整理された感じがして良いと思います。後これまでの話で登場していない事柄で思いつく個人的希望は
    • 今までの一覧記事でライセンスと非ライセンスを分けたように、同人と非同人で分ける。
    • 成人向けタイトルは記号や文章などでその旨を記す。
    です。--Nicnoc会話) 2022年9月3日 (土) 10:07 (UTC)返信[返信]
    ありがとうございます。
    • 同人と非同人(商用?)の件ですが、今のリストを同人と非同人で分けるつもりです。(ひっかかる点についてはまたいつか)
    • 成人向けタイトルは文章の方がいいかな、と考えております。というのも、記号にしてしまうと記号の説明文が誤って削除された際に混乱することが主な理由です(バーチャルコンソールの例がちょうどそれでした。)。
    ----リトルスター会話) 2022年9月3日 (土) 13:41 (UTC)返信[返信]

    成人向けの件ですが、ディスクマガジンの場合、『ディスクステーション』のように一般向けの作品に交じって成人向けの作品(デモ版含む)が収録されていることもあるようです。備考欄に収録作について書くとややこしくなりそうな気がしますが、いかがいたしましょうか。(一応冒頭文では軽く言及しています)--リトルスター会話) 2022年9月8日 (木) 09:25 (UTC)返信[返信]

    ディスクステーション』の場合ですが、当該記事内に収録タイトルが記載されておりますし、あくまで本記事は「ゲームタイトル一覧」であるため、一般・成人に関わらず、作品として完結していない体験版やデモ版、ゲームでない作品(小説や鑑賞するだけのもの)は備考欄に記載しなくてもよいと思います(おっしゃる通り全部記載すればややこしい上、過度に備考欄が膨らむのは避けたい)。
    逆にDS#SP5「クリスマス号」の『魔導物語』などの『ディスクステーション』オリジナルのゲームタイトルは一般・成人に関わらず、備考に記載したほうがよいと思います。また『C-SO!』など『ディスクステーション』オリジナルではない(つまり他機種の移植品)が作品として完結しているゲームタイトルも一般・成人に関わらず、記載してよいと思います。--Nicnoc会話) 2022年9月8日 (木) 12:41 (UTC)返信[返信]
    ありがとうございます。複数のパターンが想定されるため、ちょっとまとめてみました。(作品の内容によっては適用しない場合あり)
    雑誌(またはディスクマガジン)収録作の製品化
    発売時期 作品名 発売元 規格 媒体 備考
    1987年 摩訶不思議アドベンチャーLittle PRINCESS チャンピオンソフト MSX DISK 成人向けディスクマガジン『LEMONADE創刊号 さらわれた美樹ちゃん』(PC-88/FM-7)の簡易移植。
    1989年11月7日 ディスクステーションスペシャルクリスマス号 コンパイル MSX2 DISK 収録作のうち、『魔導物語』はのちに『魔導物語1-2-3』として単体で製品化された。
    1990年6月15日 魔導物語1-2-3 コンパイル MSX2 DISK 『ディスクステーションスペシャルクリスマス号』収録作品『魔導物語』の内容を強化し、単体で製品化した作品。
    1990年9月10日 ディスクステーション10月号 コンパイル MSX2 DISK 同作には雑誌「MSX・FAN」を初出とする『水道管II』が収録されており、のちに『ゴルビーのパイプライン大作戦』として製品化された。
    1991年4月12日 ゴルビーのパイプライン大作戦 コンパイル MSX2 DISK 『水道管II』(ディスクステーション10月号収録)の製品化。
    ディスクマガジンで連載されていたゲーム作品の単体製品化
    発売時期 作品名 発売元 規格 媒体 備考
    19XX年 淫獣ほげほげ ふがふがソフト MSX2 DISK 成人向けディスクマガジン『HOGE』で連載されていた同名アドベンチャーゲームを単体で製品化した作品。
    発売中止作品
    作品名 発売元 規格 媒体 備考
    ほげ山の一夜 ふがふがソフト MSX2 DISK ディスクマガジン『FUGA』にて体験版が収録されていた。

    --リトルスター会話) 2022年9月9日 (金) 08:46 (UTC)修正--リトルスター会話) 2022年9月9日 (金) 08:53 (UTC)返信[返信]

    本日、ムック『MSXパーフェクトカタログ』が届きました。不完全ながらも発売時期や大まかな内容が記載されております。つきましては、現在作業中の節を優先して出典を強化してまいります。(1987年発売分の一部はサンプルとして公開されており、先行して出典を強化していました)--リトルスター会話) 2022年9月23日 (金) 01:24 (UTC)返信[返信]

    出典に使用できそうなウェブサイト・文献[編集]

    見つけ次第、列記します。

    ありがとうございます。マイクロキャビンは資料が見つかりましたが、他社はなかなかないので非常に助かりました。(コナミは具体的な発売日はなかったものの、ソフトの大まかな説明があるだけでも御の字でした。)----リトルスター会話) 2022年9月11日 (日) 06:57 (UTC)返信[返信]

    要調査ソフト[編集]

    作品名やソフトハウス名で検索しても見つからないものについては、見つけ次第、ここに列記します。

    • Aaargh!
    表置き換え前の時点では「DRO SOFT(スペイン)」と記載されており、開発もしくは発売元とも受け取れるが、検索したところそれっぽいソフトハウスが見当たらない。また、英語版にはen:Aaargh!の記事があり、MSXへの移植もなされたことが確認できるが、Tagoo(有志によるMSXのデータベース)でも見つからないため、日本で発売されたかどうか怪しい。

    ----リトルスター会話) 2022年9月22日 (木) 12:10 (UTC)返信[返信]

    • エースクラブ
    松下電器産業から1987年に発売されたことになっているが、ムック『MSXパーフェクトカタログ』およびTagooでは見つからず。ただし、Tagooではグラフ作成ソフト「エースグラフ」というグラフ作成ソフトが見つかったので、これの間違いである可能性あり。(もしそうであれば、ムック『MSXパーフェクトカタログ』に掲載されていない点も合点がいく)--リトルスター会話) 2022年9月23日 (金) 04:32 (UTC)返信[返信]