ノート:FLAC

    問題点「ファイル名に2バイト文字が使えない」について[編集]

    2007年3月24日 (土) 15:40「問題点」内の記述「2バイト文字を主に使う日本人にとっては致命的なため、徐々にTTAへ注目が集まりつつある。」を削除した者です。記事が差し戻されたようですので、以下に私の考えを述べておきます。

    「2バイト文字を主に使う日本人にとっては致命的なため」
    2007年3月19日 (月) 10:08でユーザ163.139.224.198さんが編集されたように、foobar2000やWinampでは「パスに2バイト文字が含まれていると再生できない」という問題は起こりません。普段オーディオファイルをこれらのプレーヤーで再生している者にとって、この問題は「致命的」ではありません。「日本人」にとって「致命的」との記述は正確ではないのではないでしょうか。
    「徐々にTTAへ注目が集まりつつある」
    TTAへの注目が高まっていることは私も実感していますが、TTAへの注目がFLACの「2バイト文字問題」と関連しているとされる根拠はなんでしょうか。個人のウェブサイト等でTTAの特長としてエンコード速度が取り上げられることはあっても、特にこの「2バイト文字問題」と関連付けて述べた資料はないように思います。信頼できる情報源の提示をお願いできますでしょうか。

    暫定的に当該の記述は残し、「未検証」のテンプレートを張っておきます。--219.98.65.25 2007年3月29日 (木) 13:57 (UTC)返信[返信]

    なるほど。云われてみればその通りですね。資料提示も難しいですし、特に反論もありませんのでリバートしておきます。--しくすい(Talk | contribs) 2007年3月29日 (木) 14:42 (UTC)返信[返信]