ノート:高齢化社会

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  • 「社会の高齢化」というのは一般的な表現ではないと思いますし、その表現で検索する人も少ないのではないでしょうか。「高齢化社会」もしくは普通に「高齢化」で良いと思います。
    • (コメント)確かに「高齢化社会」の方がしっくりきますね。--ECLIPSE 2007年2月12日 (月) 14:28 (UTC)
    • 提案者ではありませんが、反対意見のないまま一定期間が経過しましたので、移動致しました。
      1. 移動の結果できた二重リダイレクトの解消
      2. 改名テンプレの除去と冒頭部分の修正
    • この2つは行いましたが、本文の記述修正などは行っておりません。フォローお願いします。--Sheepech 2007年3月1日 (木) 14:59 (UTC)
  • 日本が高齢社会に到達したのは、1994年ではありませんか?

日本の高齢化の現状[編集]

高齢化のデータは、「2006年版、高齢化社会白書(2006年6月2日閣議決定)2005年10月1日現在の統計」と「総務省(2006年9月17日発表)同年9月15日現在の統計」を使って記述していたようですが、最新のデータの数字に修正しました。 外部リンクに出典を追加していますが、毎年、これらの資料を使って数字を書き換えて解説するという編集方針が良いと思います。(完全生命表等は5年毎なので簡易生命表等を使用する。)--赤澤波 2007年5月16日 (水) 05:24 (UTC)

上記の編集方針(提案)について補足説明しますと、高齢化のデータ(現状)は「高齢化社会白書」を出典とする数字の記述よりも、下記の1次情報から毎年、記述及び解説を修正していくというやり方の方がベターではないかと思います。

  • 生命表(簡易生命表)・・・毎年(厚生労働省公表)
  • 10月1日現在推計人口・・・毎年(総務省統計局公表)
  • 人口動態統計の年間推計・・・毎年(厚生労働省公表)

それ以外は、5年毎の国勢調査に基づき、完全生命表や将来人口推計(国立社会保障・人口問題研究所公表)等が公表された後、議論が行なわれ論点整理がなされるので、「高齢化社会の課題」の内容を修正していく。--赤澤波 2007年5月17日 (木) 04:14 (UTC)

さらに付け加えますと公の議論や論点整理は、「社会保障審議会」の「人口部会」や「年金部会」で行なわれます。今、部会の資料を読んでいる最中なので、近々「高齢化社会の課題」の記述内容を修正するつもりです。--赤澤波 2007年5月17日 (木) 04:27 (UTC)

高齢化社会の課題[編集]

2006年12月に公表された将来人口推計に基づき、社会保障審議会の「人口構造の変化に関する特別部会」が2007年1月に議論の整理をしましたので、そのログをまとめたエントリー「人口構造の変化と社会経済への影響」をブログの方でアップしました。このエントリーを参考に編集したいと思います。--赤澤波 2007年5月17日 (木) 13:44 (UTC)

表記について[編集]

公文書(政府の報告書等)は、現在は「子供」→「子ども」に変えています。新聞社等の報道でも「子ども」を使っている場合が多いと思います。ですから、私は、公文書を出典とする記述には「子ども」の表記を使っています。--赤澤波 2007年6月17日 (日) 02:25 (UTC)

超高齢社会について[編集]

以前ネット上で高齢化率が何パーセントを超えると超高齢社会というのかを検索してみましたが、21%とも25%ともありこれを併記して今だ定まったものではないという表記にしてはどうでしょうか。--Deguchi taizou 2007年11月20日 (火) 15:49 (UTC)