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ノート:飯塚幸三

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合意形成その2:保護期間中の記事差し替えについて

チェック 保護期間が明けて、転記いたしました。--Assemblykinematics会話) 2019年5月27日 (月) 09:08 (UTC)

上でも述べていますが、「ノート:飯塚幸三/飯塚幸三 (下書き) ‎」を書いてみました。まだまだ書き足りないのですが、現状の版では特筆性が把握しにくいですし、カテゴリーが文部科学技官になってしまっていたり、計量研究所所長というキャリアが抜けてしまっていたりするため、差し替えたいと思っています。管理者の方に履歴継承の上、転記をお願いしたいと考えていますが、差し支えないでしょうか?

なお、長期ウィキブレイクの合間に少しだけ復帰している状況ですので、数日のうちに再びウィキブレイクに入る予定です。提案しておきながら恐れ入りますが、ある段階で事後をお願いすることになるかもしれませんので、合わせてご了承いただけると幸いです……。--Assemblykinematics会話) 2019年4月28日 (日) 05:54 (UTC)

コメント 記事の草案を拝見するに、特筆性については全く問題ないと考えられます。現時点での記事反映については。Wikipedia:管理者伝言板/保護ページ編集にて依頼をする必要があると思われますが、その前にコミュニティの合意形成が必要になるかと。また、保護が解除されてからの編集としても特に問題はないとは思います。ただ、執筆された場所が利用者サンドボックではないため、記事と同じく荒らされる可能背が…。ともあれ、「まだまだ書き足らない」というコメントからして、その分野に対しかなり功績を挙げた方なのでしょうね。今後どのように記事が加筆されるのか大いに期待しております。--静葉会話) 2019年4月28日 (日) 06:33 (UTC)

コメント 下書き充実たいへんお疲れ様です。年代別経歴的には(下書き加筆で見て取れる現状調査では)私の予想が当たってるような気がします。いずれにせよ本文空間にUPしてしまうと荒らしの標的になるので(「豆が飛んでくる」=WP:BEANS)、敢えて保護編集依頼までも出して加筆するかどうか、ですね(反対はしませんが)。現状の本文に対するケースEのAFDが出ない限りにおいては、しばらく熱りが覚めるまで待つのも一手かと思います--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 14:37 (UTC) コメント またケースEで削除になってしまうと履歴継承の関係から下書きも削除しないと不継承になるので、その点付記しておきます(それを避けると言う意味で保護編集依頼しても良いかも)--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 14:39 (UTC)

コメント 本題と関係ないかも知れませんが、記事の方は特定版削除の必要はないのでしょうか?--切干大根会話) 2019年4月28日 (日) 14:40 (UTC)
コメント ノート:飯塚幸三飯塚幸三のケースB-2のAFDは確かに私が出して、ノートの方だけ目下審議中みたいですが(敢えてここにはリンク貼りません。カテゴリ:緊急案件には入ってます)。「本文は全保護後の依頼だし、事情が事情」と言う特殊事情からの判断で、提出したAFDの分のsakujoテンプレは貼っていません。--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 14:45 (UTC)今見たら本文側の秘匿は終わってました…--Kyuri1449会話ちょっとgocha^2した事態なので一旦全撤回します...--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 15:10 (UTC)
コメント 現在時点でノートに2件、本文に1件、利用者ページに1件の「とある事態」関連AFDが出ている件報告します--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 15:28 (UTC)
コメント (付記)いずれもケースEではありません--Kyuri1449会話) 2019年4月28日 (日) 15:39 (UTC)
コメント すでに内容の不可視化が行われていました。確認不足失礼しました。--切干大根会話) 2019年4月28日 (日) 22:19 (UTC)
報告ノート:飯塚幸三/飯塚幸三 (下書き)」に、2019年5月4日16:26 (UTC) と 2019年5月4日21:08 (UTC) で再度加筆いたしました。現状の版をご確認いただけると幸いです。--Assemblykinematics会話) 2019年5月5日 (日) 07:51 (UTC)
コメント 皆様コメントいただき、ありがとうございました。議題提起して7日が過ぎましたが、保護期間中の差し替えに反対はないけれども積極的な賛成もない、という状況でしょうか……。ただ、記事の内容については問題ないと考えていただけたと認識しています。なお保護解除まで待ってみてはどうかという意見もあるようですが、この大型連休中に本記事の人物名を関した事件記事が立項されて2度も即時削除されており、再度保護延長されてなかなか記事が更新できないような気もします。
2019年5月5日15:00 (UTC)ぐらいまで待って異論がないようでしたら、「Wikipedia:管理者伝言板/保護ページ編集」に依頼して管理者の方のご判断を仰いでみたいと考えています(ただ合意形成その3との兼ね合いがありますが、下で削除依頼との二度手間を指摘されているため、ひとまず管理者伝言板に打診してみようと思います)。--Assemblykinematics会話) 2019年5月5日 (日) 07:51 (UTC)
  • コメント 著作節の中に外部リンクが多数混じっています。これはWikipedia:記事どうしをつなぐWikipedia:外部リンクの選び方の冒頭文にある本文には挿入しない、外部リンク節に記載するという内容的にどうなのでしょうか。通常は著作物のページへの外部リンクはリストの中には記載する例は少ないですし、基本的には使用されるのは本文の出典としてもちいられるケースだと思います。論文といった形であれば認められている場合もあるのでしょうか?Wkipediaの記事でここまで国会図書館等のリンクをふくめ、外部リンク節以外に羅列されている例はほとんどおみかけしませんので。--Aiwokusai会話) 2019年5月7日 (火) 19:14 (UTC)
    • 文献に付記するものとしてはTemplate:DOIが一般的です。これは通常の使い方だと表示上は「外部リンク」のアイコンが付きません。書誌情報を提供するだけであれば、リンクなしでDOIをベタ書きする手もあると思います(あえてリンクなしにこだわるのも、読者に不便なだけだと思いますが)。 --2001:240:2415:4848:8020:7C59:CF1D:40C9 2019年5月8日 (水) 03:53 (UTC)
    • コメント 私見ですが、本文ではなく自著の一覧であり、出典にも使用可能な情報であるため(出典として使用されていなくとも)、許容してもよいかと思います。もし、前述のガイドラインなどに抵触するというのであればルールすべてを無視しなさいを適用してもよいかと思います。--Haetenai会話) 2019年5月18日 (土) 11:21 (UTC)
      • 報告 いろいろなご意見がありますが、さしあたって現時点で落とし所と思える状態にさせていただきました(編集差分および追加編集Template:DoiTemplate:NDLJPを使用。)。研究者記事では昔から論文や解説のリストアップされており(例:岡潔)、議論の波及する範囲が広く、話も長くなると思いますので、後ほど井戸端に提起したいと考えています。--Assemblykinematics会話) 2019年5月18日 (土) 13:34 (UTC) 下線部を補足。--Assemblykinematics会話) 2019年5月19日 (日) 04:53 (UTC)
      • コメント なかなか保護ページ編集を受け付けてもらえない状況です。頻繁に編集できる訳ではありませんが、月末までウィキブレイクを延期していますので、あと10日ほどして保護解除されたら自分で転記しようと考えています。--Assemblykinematics会話) 2019年5月18日 (土) 13:34 (UTC)
      • 報告 2019年5月27日 (月) 08:55(UTC)の自動解除までもう日がありませんので、保護ページ編集(移動)の依頼は取り下げました。--Assemblykinematics会話) 2019年5月25日 (土) 22:42 (UTC)

合意形成その3 : 記事の差し替えに辺り現記事をケースCで削除する提案

先行のコメントからAssemblykinematicsさんが作成されたノート:飯塚幸三/飯塚幸三 (下書き) ‎は現記事に比べて優れた記述であり差し替えることに異論はないかと思います。そこで差し替える際の方法としてケースCによる現記事の削除、下書きを飯塚幸三に移動、移動後の下書きをケースDによる削除で行うことを提案いたします。理由としては

  1. 現状の記事が事案に対する誹謗中傷を目的として作られた色彩が濃く、現にケースB-2による削除を複数回経ています。また、現記事の内容ではケースEの線上にあり、記事の差し替えに当たって履歴を残す必要がないと思われます。よって記事のクリーンアップを図ります。
  2. 転記を行う場合は著作権の関係上、執筆者のAssemblykinematicsさんが行うか、要約欄に転記の旨を行う必要があります。前者はAssemblykinematicsさんのウィキブレイクで行えない可能性が高く、後者では下書きを残す必要があります。移動による方法であればこの問題は回避できます。なお、下書きは現記事を参考レベルで使用したにすぎず著作権の問題はないと考えられます。

上記提案についてコメントお願いします。--たびびと551会話) 2019年5月3日 (金) 10:58 (UTC)

  • そうお考えであれば、削除依頼にすべきではないでしょうか。削除依頼をするかどうかについて合意形成をする必要はありません。削除依頼自体が合意形成ですので、二度手間です。 --2001:240:2418:77F0:8020:7C59:CF1D:40C9 2019年5月4日 (土) 00:37 (UTC)
コメント できれば草案を作成していただいている方の手で投稿していただくのがいいのでしょうが、ともあれ案については同意です。事故に関する記載を削除するかどうかについても、こちらも保護が明けてから記事の編集度合いを確認したうえで検討してみてもいいと思われます。再び荒らし行為が目立った際に再び全保護とし、そして保護期間中に削除したほうがいいか改めて合意形成を取ってみるのもいいかも知れません。実際、記事も荒らされそうな雰囲気が直近でも残っておりますし、もしかすると、先にさらに全保護の延長を求めておくのも手なのかも知れませんが、延長については、今は静観しておいてもいいのではとも思います。なお、削除の提出依頼を行うか否かの合意形成について、それは二重手間であるとの意見がありますが、しかしコミュニティに意見を求めることそのものは決して悪いことではないと思われます。むしろ事前に削除依頼を提出するか否かについての合意形成を得ると、後の実際の削除依頼の合意形成が円滑になることもあると考えられます。--静葉会話) 2019年5月14日 (火) 03:11 (UTC)
削除すべき版が残っている時点で差し替え版が書かれて、版を精査して削除するよりごっそり消して置き換えた方が楽だ、という状況であれば、それもいいかもしれません。しかし現時点では、削除しなければならない版は削除されていると思います(それとも、まだ漏れがあり、削除すべき版がある、というご意見でしょうか?)。どうせ大したことが書いていないから削除してもいい、くらいのおつもりかもしれませんが、管理者の仕事を増やしかねない以上、削除しなくて済むならそれに越したことはないでしょう。大幅加筆と削除すべきかどうかは別の話です。大幅に更新され原形のなくなった記事は古い版を全削除して履歴を残さず新記事であるかのように「クリーンアップ」する、という運用がなされている訳でもないでしょう。 --2001:240:2417:3D6:BC8B:DCB7:2A1:4269 2019年5月15日 (水) 11:59 (UTC)
  • コメント 既にIP氏によってコメントされていますが、削除に関する議論は削除審議の手続きにおいてなされるべきであり、ノートでの合意形成は意味がありません。削除依頼を提起したいので、事前に意見を聞きたいという趣旨であれば、ノートで意見交換すること自体には反対しませんが、何らかの削除に関する合意を形成し、正当性を持たせた段階で削除審議の手続きに入ろうというのは、こちらでの議論について関与しておらず削除審議から参加する可能性のある利用者に対して議論を萎縮させる恐れがあり不適切であると考えます。また、山田としては、クリーンアップと称して過去の経緯を追えなくするのは、よほどの必然性がない限り避けるべきであると考えます。--山田晴通会話) 2019年5月19日 (日) 07:30 (UTC)

飯塚幸三氏に起因する事故に関して

様々な議論の上、現在のページ形態になったようですね。みなさん編集お疲れ様です。 しかし、現状は「飯塚氏の圧力により保護されている」という話が流れても文句がいえない状態です。異例の長期間保護、ハードルを上げた保護するかの多数決・・。 李下に冠を正さずです。怪しまれるようなことをしてはいけません。上記に「デマが流れてるようですが」とか見下した言い方をしていますが、この編集方針なら仕方ない事です。 さて、おそらく論点は検証可能性や本人の功績との関連性でしょうか。 事故が発生したのは事実です。記事にもなってます。それはゆるぎないかと思います。出典がしっかりあります。 そして自動車免許も使えなくなりました。飯塚氏に起因していないのに、免許が奪われることはありません。 そして、「自己は本人との功績と関係なく、本人に不利益だ」とありますが、趣味で音楽していた事と飯塚氏の功績は関係ありますか? なぜ、無関係の部分を一部で残しておきながら、事故について記述しないのか。 また、本人に不利益とあるが、一番の不利益・・いや、不利益どころでなく被害を受けたのはあの家族です。 これは「飯塚を容疑者と呼べ!」のような感情論ではありません。現実に即して論じています。何が不利益なのでしょうか。 この長ったらしいノートのどこかに私の言葉の答えはあるのかもしれませんが、これは人に理解させる気のないノートだと思いますので、何かあれば返信で御指摘ください。 ということで、記述について真面目に議論しましょう。ネットから怪しまれるのも仕方がない事です。--イースタンマウンテン会話) 2019年6月9日 (日) 16:28 (UTC)

コメント 上記コメントでも記載したように、私は事故についての特筆性については無いと考えています。そもそも、事故の第一報が報道された経緯について私は知り得ていますが、そのいきさつについてはご存じですか? そして、そうした事故は基本的に日常的に発生してもいますが、なぜ今回の事故だけを過大に取り上げなければならないのでしょうか。あなたはその方を非難するために記事を執筆したいのですか? または、世論を動かしたいのでしょうか。確かに、今回の事故は世間の注目を浴びたことは間違いありません。ですが、少なくとも存命中にその項を記載する必要はないと私は考えています。勝手に誤解しているのですし、私達はその誤解を解く責務もありません。損をしているのは誤解している方々で、財団でも私達でもありません。噂話なぞWikipediaには関係ないことです。なお、ノート:上級国民も確認してみてください。…事故のことについては、すでに独立した記事があります。それだけで充分ですし、個人的には、その記事すら不要だと考えています。--静葉会話) 2019年6月9日 (日) 21:23 (UTC)
コメント なぜ急に世の中の事故全体と比較するのですか?論点をずらさないでください。まず、この記事が存在する時点で「飯塚氏は特筆性がある」という事になっています。そして功績が色々書かれている中で、「ゴルフが趣味」という工学者としてこのページをみに来た人には不要な話も掲載されている中で、本人に起因する事故の記述が無いのは明らかにおかしいという話です。飯塚氏の人生において大きな出来事である事は明らかです。なぜ「書くことが非難」なのでしょうか。「飯塚氏はこんな事故を起こしたから最低だ」等と記述するのは明らかに悪質ですが、「こういう事があった」と書くことは非難でしょうか。非難という語の意味を調べて来ましょう。また、存命中に・・という事なら亡くなられた後は良いという事ですか?それこそ「死人に口なし」に近いものを感じ、飯塚氏に対して私の提案より悪質なものとなるのですが、その辺については考えられないのでしょうか?あと、どんなサイトも信頼によって成り立つ事を理解するべきです。噂話などと言って「誤解されるような事をした」という過ちを認めないのは、フリー百科事典としての今後に関わります。記事自体の特筆性が無いとして削除するのも一つの手かもしれませんが、ネットへの信頼が得れるような形での削除が望ましいでしょう。 --イースタンマウンテン会話) 2019年6月10日 (月) 00:26 (UTC)
コメント このノートページで、事故の記載に関し様々な議論がなされておりますが、そちらには目を通されたでしょうか。現在の、事故について触れない編集については、このノートページにてコミュニティの合意を得て行われているものです。そのいきさつを無視し性急に記事を執筆しなければならないという考えには賛同しかねます。なお、Wikipediaの立ち位置について心配されていらっしゃるようですが、まず免責事項をお読みになることをお勧めします。そして、当記事の上部に記載されている注意テンプレートの内容についてもお読みください。…ちと暴言になりますが、あえて。私に対し話を逸らすなとおっしゃっておりますが、合意形成がなされてからまだ日が浅いにもかかわらずないがしろにしようとしているのは、あなたです。--静葉会話) 2019年6月10日 (月) 12:55 (UTC)
コメント 本節冒頭に言った通り、私は議論の存在を知っています。しかし、結論がまとめられていなかったり、文章が乱雑に配置されていたり、節の区切り方など、一見すると「何が起こったか」を理解しにくい状況にあります。投票もそうですが、内輪でやっている感じになっており、フリー百科事典として適切でない状況です。誰でも参加可能な百科事典で直接「ページ」を弄る事なく意見を書き込んだだけなのに(この議論が否決に終わる可能性もあるのに)「ないがしろ」という言葉を使うのは、身内で終わらせておきたい、という気が見え見えです。そう暴言を使ったことに関して反省してください。日が浅いと仰いますが、何日経てばよいのですか?日数が経てば良いのですか?また、本業と無関係の趣味が書かれている矛盾と「少なくとも存命中は」という表現に対する私の指摘について明確に回答してください。 さて、示されたリンク等ですが、「存命中の人物について」は本事件は冒頭の3条件を明らかに満たしていると思いますし、「ウィキペディアは何でないか」については(明らかに無関係の節がある長い記事であるにも関わらず、参照箇所の指示がないのは理解しがたいが)事件の話は独自の考えではありませんし、「削除の方針」については本名を公開した著名人として扱われると考えますし、「免責事項」につついては何が言いたいか分かりませんが、2節目の「プロジェクトへの参加資格の制限はなく」をこの「ノート」は全然満たしていないと思います。 --イースタンマウンテン会話) 2019年6月10日 (月) 14:35 (UTC)
コメント イースタンマウンテンさんは、Wikipediaの立ち位置についてまず心配されているようでしたので、免責事項の冒頭に何が書かれているか読まれるようお勧めしております。また、現版を執筆された方々は、方針とガイドライン、そしてこのノートページの合意形成に従い、あえて執筆しないという選択を現在行っています。その理由として、事故について執筆しないことが無難だからであることは私にも容易に想像できます。もし事故について実際にその執筆が必要であると保護解除後に執筆された方々が考えたのならば、少なくとも関連項目として該当事故の記事を内部リンクとして提示していたでしょう。ですが現版まで記事を執筆された、このノートページにおいて合意形成に関わった方々はそのような選択を行ってはいないにとどまらず、記事冒頭にあえて「注意」を記載されてもいます。そもそも、その「注意」の内容は記事について何らかの問題がある場合に用いる、定型文が設定されている一般的なテンプレートとは違い、あえて記事と同じように文章を記載する形式のものです。あなたがどのようにお考えになろうと、私はあなたの意見に賛同することはありません。事故のことは、事故の記事だけで充分です。そちらの執筆を行ってください(私があえてその記事の内部リンクをこの会話ページで提示していないかについても察することもできるのでは?)。当記事は、その方がどのような方なのかを解説する記事として成立しており、個人的は現版でWikipedia:秀逸な記事の要素を充分満たしている、事故に関する記述が本記事に少しでもあればその要素が失われると考えます。
なお、当記事の冒頭に「本記事のノートで合意を取ってから加筆するようにして下さい。」とあります。私は現時点で、事故に関するいかなる執筆も当記事に相応しくないと考えており、合意することは現時点ではあり得ません。このことは、私の上記コメントからもお分かりいただけるはずです。Wikipedia:名誉毀損も熟読されることも、ここで強くお勧めします。私からの回答、現時点での結論は、以上となります。--静葉会話) 2019年6月10日 (月) 16:11 (UTC)
コメント 今はみんな執筆しないようにしてる事くらい知っていますし、私も今そうしています。だからノートで議論を開始しているのです。免責事項を読んでも何が言いたいかわかりません。免責事項は「嘘が書いてあって読み手が被害にあっても責任持てませんよ(1節箇条書き1つめ)」という話ですが、それと私が言ってる「信頼できるサイトを築く」という事は別です。名誉毀損に関してですが、該当しないと考えます。私は飯塚氏に対して文句や暴言を言いたい(Twitter上によくある「逮捕しろ」とか「殺人だ」)等ではなく、「こういう事がありました」という事実を書くという事を提案しているに過ぎません。事実が掲載されるのみなので、彼の社会的地位が低下することはあり得ません。おそらく「名誉毀損」のページが想定しているのは、有名人のページに「過去にこんな嫌がらせをされた!許せない」などと言った書き込みに対して、事実であってもWikipediaには入れるべきではない…という感じのケースでしょう。内部リンクを貼らない事に関して何かを察してほしいようですが、何も察せません。あなたは今回も「〇〇のページをご覧になるとわかります」という逃げた表現で、「〇〇というページには〇〇と書いているから・・」という具体性のない反論になっている上、前回の私のコメントの質問に対する答えも見受けられません。Wikipediaのノートページが誰でも参加できる議論の場であるべきです。 -イースタンマウンテン会話) 2019年6月11日 (火) 12:36 (UTC)
コメント 誰でも参加できるからこそ荒らしが発生しているんでしょうに。このノートページが何故半保護になってるのかくらい理解してください(ノートページが半保護になるなんて私からしても異常事態です)。記事が保護になったいきさつについても。ともあれ、私からは以上です。--静葉会話) 2019年6月12日 (水) 04:23 (UTC)
コメント だから、本体のページをいじらずに議論をノートで開始するという方法を取っているのです。これは荒らしですか?私も「誰でも本体ページに加筆できて荒らされるような状況」が「誰でも参加できるWikipediaの理想像」だとは思いません。ノートという手段を使って問いかけているのみななのに、荒らしと同等扱いされるのは遺憾です。記事が保護になったいきさつとは何ですか?長ったらしいノートのどこを見ればよいですか?「ともあれ…」と無理やり議論を終わらせるあなたのやり方も異常です。なぜなら、あなたはまだ私からのいくつかの質問に答えていません。「事故の事実を書くだけで非難や名誉毀損に繋がるのはなぜ?」「亡くなった後であれば書くことを検討できるのはなぜ?」「ネットでの憶測に対して誠実に対応するべきなのでは?」「趣味など本人の功績と無関係な点が書かれている事とあなたの主張は矛盾していませんか?」「示されたリンクのどこを読めばいいのですか?私の解釈に対しての返答は?」など。 --イースタンマウンテン会話) 2019年6月13日 (木) 02:11 (UTC)
イースタンマウンテンさんはWikipedia:削除の方針#ケース B-2:プライバシー問題に関してをお読みください。趣味など引退前の高位の公職時代の話であるならば書くことはあります。引退後に始めた趣味ならば書く必要はないでしょう。趣味の記載については検証可能で中立的であればWikipedia:削除の方針#ケース B-2:プライバシー問題に関してを含めて禁止する方針はないですが、引退後の事件事故はWikipedia:削除の方針#ケース B-2:プライバシー問題に関してにおいて削除の対象となっていますので書いてはなりません。ご本人が自ら手記でも発表するまではです。仮にお亡くなりになってもご家族があるのですぐに書いてはなりません。--ぱたごん会話) 2019年6月15日 (土) 06:57 (UTC)
コメント 指摘記事・箇所冒頭にに「積極的に実名を用いて活動している・・・研究者・・・を除き」とありますが?活動実績が特筆性問わずこれだけ大量に箇条書きされている一方で例の事件が無いのは不自然です。これこそ、本当に中立的ですか?Wikipedia:中立的な観点の5節には「論争の種になるような立場を主張することなく、単に記述する」とあります。私が書こうとしているのは「刑務所に入るべき」だとか「このまま任意捜査を進めるべき」とかではありません。単なる事故に関する記述です。これは質問ですが、飯塚氏の「引退」はいつですか?また、「亡くなったらすぐ書いていいのか」というのは、静葉氏の意見に対する私の文章であり、私がそのような意見をもってる訳ではありません。ややこしかったら、申し訳ありません。 --イースタンマウンテン会話) 2019年6月15日 (土) 14:18 (UTC)
横から失礼します。とりあえず、イースタンマウンテン氏にはWP:BLPWP:NOTを読んでくれと言っておきます。それといつまでも納得しない態度も問題です。--だっふんだ饅頭会話) 2019年6月15日 (土) 06:24 (UTC)
コメント また長ったらしい記事を示すだけ示して、どこを参照しろという指示もない。内輪で解決しようとしてると言われても仕方ないでしょう。「何でないか」の2.2節「独自研究」でないことも、「存命人物」の8節「批判」でないことも、先に静葉さんへのコメントで書いた通りです。明らかに検証可能ですし(ニュースなどより)、私が飯塚氏へ批判の気持ちはありません。あと、「読んでくれ」「いつまでも納得しない態度」とは何ですか?ノートに自分と違う意見を持つものが現れただけなのに、あまりにも上から目線・決め付け・高圧的ではありませんか。態度を改めて頂くようお願いします。--イースタンマウンテン会話) 2019年6月15日 (土) 14:18 (UTC)
コメント 人物記事ではその人の人物像、人となりが書かれることもあり、その一環として趣味について触れることは人物記事ではよくあります。専門の功績だけ書いてあればよいという意見もあるかもしれませんが、それならばその技術を記載した記事の中で開発者に触れればよいだけで、人物記事として単独立項されているからには様々な逸話が含まれしかるべきだと考えています。本来なら記事人物の人柄や人物評価、仕事におけるエピソードなどがあれば、「人物・逸話」という節にして、その中の一環として趣味に触れる形にできたのですが、信頼できる情報源にそのような記述が見当たらなかったため、(自分が立てた節ではありませんが)「趣味」という節に留めていた次第です。
なお、本記事においてゴルフやテニスを取るに足らない記述というのは分かりますが、音楽については有益な情報と考えています。特に学生時代の活動はその人の人物形成に影響を与えていることが多く、ラグビー部でAll fo Oneを学んだ……といったこともあり得ますし、交友関係に影響を与えることもあります。ただ、本記事が世間が騒がれている中で「趣味」という節があることに対する抵抗感は納得できますので、さしあたってオーケストラの記述は学生時代の記述に組み入れ、オーボエ奏者の方との対談記事は「解説記事」における(対談・座談会)の項目に掲載するに留めました(ここでの報告が遅くなって恐縮です……)。--Assemblykinematics会話) 2019年6月16日 (日) 02:58 (UTC)
コメント 名誉棄損について「悪意を持って書くわけではなく事実を淡々と書くなら問題ないはず」という趣旨のご意見ですが、一般論としては意図に関係なく、善意で書いた記述であってもご本人が嫌がられるケースはあり得ます。芸能人がエゴサーチをしてショックを受けたという話もよくありますし、身近なケースですと学校の裏サイトを見て学生が不登校になるといった場合もあります。
実際にウィキペディアでも「幼少時にちょっとした障害で苦労したけれどもそれに負けず現在は立派な職業について活躍している」という流れで人物記事を書いたのですが、本人の関係者から「インタビューに掲載されてはいるが他で掲載することを許可したわけではなく、コンプレックスを書かれて本人は困惑している」との指摘を受けました(結局その記事は初版作成者による即時よい削除で削除しました)。また、ある人物は著書のあとがきでメンタルを害して休職したことを書いており、その方のキャリアからすると重要な転機で転職のタイミングと相まって記述するか迷いましたが、あとがきで触れる程度の情報であったので本人は書かれることを望まないと判断し、記述を控えたことがあります。
「知らぬが仏」という言葉もありますが、存命人物だからこそ留意する点はあるはずです。他人にとってどうとでもないことでも、ご本人にとってはしきりに気になったり衝撃を与えたり、場合によっては鬱病を誘発したり、人付き合いに影響を与えたりする可能性があります。--Assemblykinematics会話) 2019年6月16日 (日) 02:58 (UTC)
コメント その人物が亡くなったら書いてもよいのか?という観点ですが、これは議論になっている案件です。ただ、イースタンマウンテン様は「死者に鞭打つ行為」という観点からの指摘ですが、現状では遺族の方が被る不利益を懸念する意見として、
ここまで書きましたが、これらとは全く別にもう1つ配慮しなければならないのが、家族です。罪のない家族が加害者の姓名を公開されるといつまでも類が及ぶ事になります。それを望む人はいないと私は思っています。Wikipediaは未来永劫残る百科事典。BLP的に言うのであれば、その人物(と家族)が生存している間も残っている百科事典です。--JapaneseA(会話) 2019年4月22日 (月) 02:49 (UTC)
なお、将来的に本人や家族、もしくはそれらの代理人が、声明を発表したり記者会見をしたりしたからと言って、それが直ちに積極的な情報の発信に該当するとは限らないと考えています。「やむに已まれず対応したけれども、未来永劫その情報を拡散されたくはない」という可能性があり、家族・親族を含めたプライバシーを尊重する必要があると考えます。--Assemblykinematics(会話) 2019年5月28日 (火) 21:01 (UTC)
といったものが挙がってます。--Assemblykinematics会話) 2019年6月16日 (日) 02:58 (UTC)
コメント 最後に「ウィキペディアに圧力がかけられていると誤解されている」という観点ですが、一時よりは誤解が収まっているように見受けられます。自分自身はTwitterをやっていませんが、関連するハッシュタグなどで検索するとウィキペディアの方針に触れたツイートもあったりしますし、社会的地位のある方が陰謀論めいたことをつぶやくことは見受けられません。現在は冒頭にテンプレートがあることから、「ウィキペディアは管理が厳しい」という認識が少し広まったような気もしています。学校では「個人情報保護の行き過ぎで、部活の顧問の先生が生徒(部長ですら)の連絡先を携帯電話に登録できない」という話を耳にしたことがありますが、「プライバシーの侵害や名誉棄損を懸念してウィキペディアが過剰な管理をしている」ということを理解できる方は、一定層いるような気もします。
なお、誤解されてしまうのはウィキペディアの実際が世間一般に広まっていないことに起因するはずです。もし山田晴通先生や北村紗衣先生のような学識経験者で著名な編集者の方が池上彰先生や林修先生のテレビ番組に出演し、ウィキペディアの実態について1時間ぐらい取り上げられるようなことがあれば、世間一般にもウィキペディアの方針や実情が伝わって、懸念は解消されるのかもしれません。--Assemblykinematics会話) 2019年6月16日 (日) 02:58 (UTC)
質問 「飯塚幸三氏に起因する事故」とは、2019年4月19日に発生した東池袋自動車暴走死傷事故のことでしょうか? このノート冒頭にある「2019年3月19日に発生した事案(当該事案)」が何かわからないので教えてください。 「人に理解させる気のないノートだ」とするイースタンマウンテンさんの意見に、賛成です。--Topaz2会話) 2019年8月30日 (金) 02:05 (UTC)
コメント 当人は引退後、例の事故の一件前でも講演を行ったり名誉的な地位にもいるそうです。
その後は日本計量振興協会の会長も退き、顧問に就任(2011年までは会長で、遅くとも2013年には顧問)。理事を務める日本計量史学会では、2014-2015年のメートル原器調査研究委員会で委員長を務める。2015年秋には瑞宝重光章を受章。同年12月には日本計量史学会と計測自動制御学会力学量計測部会の合同で祝賀会が催された。2016年3月には1時間半に及ぶ特別講演で、日本の計量技術や国際計測連合英語版(IMEKO)の歴史を語った。
2016年に今井秀孝らが2021年IMEKO世界大会の日本招致を勝ち取った際には関係者と喜びを共にするとともに、招致の経緯を寄稿した。2017年(85歳)には、日本のメートル原器の歴史についても講演し、この年以降も日本計量振興協会 顧問、日本計量史学会 理事、計測自動制御学会力学量計測部会 顧問、日本工学アカデミー 顧問、三豊科学技術振興協会 理事、光科学技術研究振興財団 評議員などを務めていた。 — Wikipedia:飯塚幸三、2019年9月3日 (火) 17:39の版
もしこれで、「賞や地位(名誉的なものも含む)の剥奪」などが起きれば、ケースB-2の例外「著名人の記事内で、著名活動に多大な影響を与えた逮捕歴」に該当し、掲載が認められうるかと思いますが…--Newkaisoku1995会話) 2019年10月3日 (木) 21:15 (UTC)
そもそもあの事件が話題になる本質には、「俗に『上級国民』と称される方」が「罪なき母子を轢いた」というところにあります。例えば同時期に発生した大津の轢き逃げ事故の加害者や、「Wikipediaに記事がある企業社長がスピード違反で捕まった」なんてレベルでしたら特筆性がなく、ケースB-2でしょう。しかしながら飯塚さんはかなりの実績を持ち、引退後も講演などを行っている方です。そのような方がこのような事故を起こし、社会的な影響を与えたわけですから、例外にあたるでしょう。--Newkaisoku1995会話) 2019年10月13日 (日) 23:11 (UTC)

解説記事の節について

飯塚幸三#解説記事に雑誌への寄稿や対談記事が網羅されていますが、同様の記載は世界的科学者でもされておらず、Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありませんに該当するのは明らかです。全保護期間が終了していないため管理人による対応が望まれます。--Hirewean会話) 2019年10月28日 (月) 07:54 (UTC)

書類送検されたことについて

マスメディアで飯塚氏が例の事故で書類送検されたことが報道されましたが、これは記事の特筆性があり名誉毀損に触れないと思います。ただし、Wikipedia:削除の方針#ケース B-2:プライバシー問題に関しての削除されない基準に満たされているか私には判断できません。よろしければ、返信で御指摘をお願いします。--Hosotti21会話) 2019年11月9日 (土) 09:17 (UTC)

コメント 書類送検に特筆性があるのなら、それは事件事故記事(あるいは事件事故記事の関連としての単独記事)に名前を伏せて書くべきでしょう。--Triglav会話) 2019年11月9日 (土) 13:03 (UTC)
コメント 返信ありがとうございます。そうですか、では現時点ではまだ名は伏せておく必要がありますね。ただ今後の動向によっては書くべきだと思うのですが、その場合どのあたりを基準に書くべきだと思いますか?--Hosotti21会話) 2019年11月9日 (土) 14:36 (UTC)
コメント ええ、今後の動向によってはですね。ウィキペディアでは「本人が積極的に開示した場合」というものがあるようですが、個人的には、それすら否定したいところです。犯罪を犯しておいて名前を広めるのに協力する義理はないです。--Triglav会話) 2019年11月9日 (土) 17:11 (UTC)
コメント 例の事故の段階で隠居されている方(つまり一般人と同等)ですのでこの判断は分かれると思います。たとえば某元アイドルが飲酒事故でひき逃げ事故を起こした時の事例では起訴直後に芸能界を引退しましたが、その後は一般人という扱いになったため判決内容については書かれていません。一方で某元プロ野球選手が強盗殺人事件を起こした時は一般人となっていた後も名前が記載されていますので「あくまでB-2を遵守する」か「社会的影響が大きいため記述すべき」か難しいところです。個人的見解ですが「➀送検の結果起訴された場合②判決で禁固刑以上の有罪になった場合」のいずれに該当することが目安になると思います。「➀で不起訴・起訴猶予」「②で罰金刑以下」等の場合は伏せたままクローズですし、先述の条件にあてはまる場合でも積極的に記載するものではない(どうしても記述されるのであれば本項では1文で済む程度が望ましい)と考えています。少なくとも今の段階での記述は賛成できません。--またーり会話) 2019年11月11日 (月) 12:29 (UTC)