ノート:食戟のソーマ

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分割提案[編集]

登場人物の記述を「食戟のソーマの登場人物一覧」としてまとめて分割することを提案します。--KIBODOU会話) 2015年5月26日 (火) 11:39 (UTC)[返信]

追記:登場人物部分が肥大化しており、十分に充実した内容にできそうなので分割することを提案しています。--KIBODOU会話) 2015年5月27日 (水) 08:19 (UTC)[返信]
反対 二次資料がほとんどない、作品の記述のみをソースとしたフィクションの詳細過ぎる記述を、単に記事の分量のみを理由にして分割することには、本提案に限らず、強く反対いたします。--Dr.Jimmy会話) 2015年5月27日 (水) 08:26 (UTC)[返信]
反対 ただ文字の量が肥大化しただけの羅列と、百科事典に相応しい充実した記事には雲泥の差があります。--Trca会話) 2015年5月27日 (水) 09:37 (UTC)[返信]
反対 登場人物節の過剰な内容を適切に刈り込み、適切な出典、第三者からの言及を加えたうえで、それでも分量が大きいとなってから改めて提案してください。現状では分割によって得られるメリットは存在せず、不適切な記事が増えるだけという明確なデメリットのみが存在します。--Claw of Slime (talk) 2015年5月27日 (水) 09:48 (UTC)[返信]
反対 単に肥大化したことを理由に分割を実施したところで必ずしも充実した記事になれる訳でもないでしょう。ソーマの場合、所々に怪しい記述が見られ、もうちょいどうにかなるのでは?と感じております。まあこれでもできる範囲で独自研究等は削った方なんですけどね。これらの怪しい記述を改善し削りようのないところまで肥大化した場合には分割の可能性もあり得ましょう。少なくとも現時点での分割には反対します。ちなみに、登場人物の記述が肥大化しているが分割されてない記事は結構ありますよ。--赤羽さん会話) 2015年5月27日 (水) 14:09 (UTC)[返信]
× 中止 断続的に加筆された結果、反対意見により、提案者として中止撤回とさせていただきます。--KIBODOU会話) 2015年6月15日 (月) 11:58 (UTC)[返信]

分割提案(2回目)[編集]

記事の容量が依然膨大であるのに加えて、アニメシリーズが長期化してきているので、「テレビアニメ」節の分割を提案します。Riverhead250会話) 2019年8月20日 (火) 06:51 (UTC)[返信]

賛成 上記のように、登場人物一覧の分割が反対されたこともあり、これの分割をしないと肥大化が進行すると思われるので、賛成。--おわさか会話) 2019年8月24日 (土) 17:06 (UTC)[返信]

1週間が経過して明確な反対意見がなかったため、分割の方針とさせて頂きますが、分割先が本記事のリダイレクトとなっておりますので、まずはページの移動依頼を出したいと思います。Riverhead250会話) 2019年8月27日 (火) 07:16 (UTC)[返信]

コメント 分割していただき、感謝申し上げます。Riverhead250会話) 2019年8月28日 (水) 08:30 (UTC)[返信]

登場人物節及び用語節の内容過剰について[編集]

タイトル通り、二つの節の内容が過剰に思えます。なので削除を中心とした節の整理を行いたいと思っています。本作が完結している且つあらすじ節に物語の初めから完結までのあらすじが簡単に記されている状態なので、完結したということで今後新たな内容が加筆される見込みが少ないこと、あらすじがある程度簡潔に記されていることから、登場人物節における「物語のあらすじ的な内容」を書く必要性が薄れたことで、登場人物節と用語節を整理しやすい環境にあるのではないかと思っています。

まず登場人物節ですが、「基本的に物語のあらすじ的内容はあらすじ節にて書かれるべきで、登場人物節ではあらすじ節の補足程度の位置づけであるため、登場人物節に作品のあらすじ的な内容は組み込むべきではない」(参考ガイドライン:Wikipedia:あらすじの書き方#登場人物節との関係プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述)というのが本来Wikipediaに求められることだと思っていますが、本記事では登場人物節にがっつり物語の記述が書かれており登場人物ひとり当たりの記述量が膨大となっています。なので登場人物節にあるあらすじ的な内容は除去し、その人物がどういった特徴の人物なのかがわかれば良いと考えてます。本記事は幸いなことにあらすじ節にて1巻から最終巻までのあらすじが適量で書かれているため、単に登場人物節を整理するだけで良いと考えています。

次に用語節ですが、こちらはやや過剰気味な項目をもっと簡潔になるように除去等の整理ですかね。

上記でどのようにしたいかを述べましたが、いかんせん各項目についてどれくらいのレベル感での説明でよいのかが少し悩み所です。これは人によって異なる感覚的なものなので正解があるわけではありませんが、以下に例を書きます。

登場人物

幸平 創真(ゆきひら そうま)

声 - 松岡禎丞 / 小野友樹(VOMIC)[11]
本作の主人公。大衆食堂「食事処 ゆきひら」の跡取り息子。遠月学園高等部1年生→2年生(第92期生[12])。
左眉にある切り傷と赤髪が特徴の少年。普段はマイペースで飄々とした性格だが、料理人として非常に高い情熱とプライドを持ち[注 2]、どんな逆境や強敵に対しても物怖じすることなく立ち向かい、時には相手に言い訳のしようのない鋭い発言をすることもある。実家の「ゆきひら」を誇りに思っており、店を侮辱されると強い怒りを露にする。また、自分が認めた人物には劣勢な状況であろうと見放さずに積極的に協力しようとする仲間思いな一面を持つ。強気な発言と向こう見ずな行動により周囲の反感を買うこともあるが、並外れた料理への情熱と仲間思いの人柄に惹かれ、男女を問わず好感を抱く者も多い。初対面の者でも屈託なく接し、誰もが認める実力者と親交を結ぶなどコミュニケーション能力は高いが恋愛事には疎く、自分に好意を持つ真由美や郁魅の想いには気付いていない。
ゲテモノを振る舞うなど破天荒な面が目立つ一方で、一色のふんどしや夏期と冬期の極端な変化をするイサミに突っ込みを入れるなど、一般人の感性も持ち合わせ、時折本人以上に破天荒な中華研などに突っ込みを入れている。
幼少期からの長年の経験から、大衆料理を得意としており若くして大人顔負けの実力を持ち、遠月への入学時点で他の学生のレベルを超えている。また食材の価値にこだわらず、常識にとらわれない創作料理も得意とするが、初対面の人間や親しい者にも遠慮なく失敗作の新作ゲテモノ料理を薦めたがる父・城一郎譲りの悪癖を持つ。料理を出す時には「おあがりよ!」、相手が料理を食べて大仰なリアクションを見せた時には「御粗末!」という決め台詞をそれぞれ用いる。料理中は「ゆきひら」の店名が書かれたシャツを着用し、手拭いを鉢巻のように巻く。また美作曰く、創真の出刃包丁はかなりの業物とのこと。
原作者・附田祐斗はTwitterで母親は既に故人であり、それが創真の現在の人格を構築させた要素の一つとなっていると語っている[13]。

→とりあえず私はこれくらいで十分「ソーマとはどういう人物なのか」がわかるのではないかと思います。

用語

遠月茶寮料理學園(とおつきさりょうりょうりがくえん)

東京都内にある日本屈指の名門といわれる料理学校。通常は単に「遠月学園」と呼ばれる。中等部と高等部の各3年制。
非常に厳しい少数精鋭教育で、高等部の1000人近い新1年生のうち2年生に進級できる者は全体の1割にも満たず、卒業者は、遠月十傑を除いてわずか数人から十数人しかいない徹底した実力主義の教育方針を採る[57]。学園に在籍しているだけで料理関係者からは一目置かれ[注 69]、たとえ中退しても学園に在籍していたというだけで料理人としての箔が付き、卒業まで至れば一生料理界のスターダムを歩めるという[57]。食に関するあらゆる業界に強い影響力を持ち、食に携わる者で遠月学園の名を知らない者はいないといわれる。

→これくらいの説明で良いと思いますが、もしかしたらこれだと少ないと感じる方もいるのかなという感じです。

以上のようなレベル感での記述で十分なのではと私は感じていますがいかがでしょうか?上記の二つの節について「削る内容は○○の方がよい」「上記の例だと説明不足だ」等、なんでもいいのでご意見や整理案がある方はお聞かせいただけたら幸いです(また、上記の節以外のことでも構いません)。意見を募る時間を一定期間設けたいと思います。コメント依頼を提出する予定です。

以上--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年8月18日 (水) 16:35 (UTC)
追記 --PMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年8月18日 (水) 17:38 (UTC)[返信]

コメント 個人的にはもう少し肉付けしてもいいとは思います。なお、創真の草稿の最終行ですが、その母親の項目で同じ出典を用いているので、内容重複として本文のほうから除去します。--Cross-j会話) 2021年8月18日 (水) 17:06 (UTC)[返信]

(インデント戻します)

報告 コメント依頼を提案しました。これより一定期間ご意見等を募る期間を設けたいと思います。上記内容に対して反対意見や新たな意見や案が出なかった場合は上記の内容・頂いたご意見を元に編集作業に移りたいと思います。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2021年9月3日 (金) 16:31 (UTC)[返信]

  • コメントとりあえず現状に大きな問題があって指摘されている点については概ね賛同いたします。挙げられていない点として、本項には大きな問題点が1つあり、それは時間軸の置き方が滅茶苦茶なことです。基本的に物語の進行のどの地点から見ても、読み手に混乱を与えるような記述をするべきではないのですが、本作は明らかに第2部や最終回から逆算して、物語全体を知っていることを前提とした記述や構成になっています。例えば司瑛士の説明で、いきなり卒業生だとか元第一席と始まるのは、普通に混乱を与えます(「3年生。第一席。第2部では卒業」などと書くのが妥当)。こうした観点はWikipedia:スタイルマニュアル/フィクション関連Wikipedia:あらすじの書き方にある現在形をベースにするという意味の本質的な部分です。--EULE会話) 2021年9月4日 (土) 02:00 (UTC)[返信]