ノート:闘将ダイモス

    このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/闘将ダイモス」をご覧ください。

    質問[編集]

    ガーニィ・ハレックの項目に「爆弾内蔵の戦闘ロボで出撃をさせられる」という記述がありますが、正確ではないと思います。リヒテルの怒りを買ったハレックは牢に入れられ、その後エリカによって救出されたハレックが、爆弾内蔵の戦闘ロボに苦戦するダイモスを救うため、ロボに乗り込んで自爆するというストーリーだと記憶しています。リヒテルは友を敵に殺させるように仕向ける男ではありません。----以上の署名のないコメントは、219.121.50.7会話/Whois)さんが 2006年11月21日 (火) 20:48 (UTC) に投稿したものです。 --takranke 2007年12月18日 (火) 00:30 (UTC)による付記・復帰・見出し付け返信[返信]

    視聴率について[編集]

    【ストーリー】に視聴率についての記述がありますが、平均視聴率は10.26%で、10.1%の前番組ボルテスVを上回っています。 ”視聴率や”を削除しようと思います。----以上の署名のないコメントは、二文字祭会話投稿記録)さんが 2007年5月1日 (火) 03:39 (UTC) に投稿したものです。 --takranke 2007年12月18日 (火) 00:30 (UTC)による付記返信[返信]

    評判についての疑問[編集]

    評判の項目に書かれた内容は独自研究に類するもので、妥当性を欠いていると思います。作品の周辺情報として、玩具業界を中心としたスポンサーとの確執があり、それによって放送回数が削減されたのは事実ですが、作品の内容が視聴者離れをひきおこしたという事実はありません。むしろこれまでロボットアニメの対象としてとらえられてこなかった高年齢者にアピールし、同人誌的な活動を生み出した先駆けのような存在でした。大人の鑑賞にも堪えられるロボットアニメをつくるという長浜監督の姿勢は、後発の、よりドラマ性を重視したロボットアニメの礎となりました。少なくとも、ダイモスは視聴率的にも失敗作ではありません。

    エリカの演出が視聴者に違和感を与えた云々の記述には、明確な情報源が存在するのでしょうか? 当時リアルタイムに視聴していた自分にとっては聞いたこともない話ですし、当時の「アニメージュ」からもそうした内容はうかがえません。ガンダム以降の洗練されたアニメを見慣れた鑑賞者が、再放送されたダイモスを見て漠然と生まれた感想から生じた”神話”に過ぎないように感じます。

    ダイモスを語るのに欠かせないのは次の二点。一つは、スポンサーとの確執。もう一つは、ドラマ性重視。それらについてはストーリーの項目に書かれている以上、評判の項目はすべて削除してもいいとさえ思いますが、書かれた方がいる以上、若干躊躇いがあります。評判の項目に書かれた内容の情報源を示してはいただけないでしょうか。

    あとこれは別な項目ですが、唐招提寺が闘将ダイモスの由来というのも聞いたことがないのですが、出典をご存じの方は教えてください。----以上の署名のないコメントは、Iwashigumo会話投稿記録)さんが 2007年7月13日 (金) 17:24 (UTC) に投稿したものです。 --takranke 2007年12月18日 (火) 00:30 (UTC)による付記返信[返信]

    本放送での視聴率を考えると「視聴者離れ」という表現に妥当性があるとは考えにくいです。一旦コメントアウトしても良いのではないでしょうか。----以上の署名のないコメントは、二文字祭会話投稿記録)さんが 2007年8月7日 (火) 01:25 (UTC) に投稿したものです。 --takranke 2007年12月18日 (火) 00:30 (UTC)による付記返信[返信]

    放映当時見ていた世代として僕もこの記述には違和感を禁じ得ません。削除してもいいと思います。--YANCHARIKA 2007年12月17日 (月) 14:49 (UTC)返信[返信]

    この部分初稿を書いたのは私のはずなので、いちおう説明を。この文章を上げたのは2006年4月16日 (日) 22:42です。で、私も本放送を見ており当時の友人や後のダイモスファンサイトなどを閲覧した結果として書いた文章なので独自研究であることは間違いありません。ので削除されてもけっこうです。当時この文章を付記したのは、ライディーンコンバトラーVなどにそうした項目があったために付記したに過ぎず、今となっては余計な記述であったかな、とは思っています。
    また語源については私ではありませんが、公式資料に無ければ削除してかまわないと思います。
    最後に申し訳ありませんが、ノートでの議論では必ず署名をしてください。--takranke 2007年12月18日 (火) 00:30 (UTC)返信[返信]

    ということで削除しておきました。--YANCHARIKA 2007年12月18日 (火) 13:10 (UTC)返信[返信]

    ダイモスの武装に関する注釈[編集]

    『そのため固定武装は少なく、』とありますが、武装の種類なら正拳突き用ホールド技を除いても10以上あります。この場合の少ない固定武装の定義がちょっとわからなかったので、相談に上がりました。飛び道具の弾や刃の装填数は多くはなさそうですが。 --あーるおーえむ会話) 2014年12月31日 (水) 12:22 (UTC)返信[返信]

    ヒロインの名前について[編集]

    非常に細かい部分で申し訳ないのですが。
    登場人物の項でバーム星人の登場人物にヒロインの名前「エリカ」とありますが、これでは中途半端ではないかと思います。
    最近の再放送を見て気が付いたのですが、「エリカ」と言うは、竜崎 一矢の聞き間違いの可能性があります。
    と言うのは、ED中の声優の名前が紹介される部分で、記憶を失い地球人として暮らしている間は「エリカ」になっているのですが、記憶を取り戻しバーム星人に戻って以降は「エーリカ」になっているのです。ですので、本名(バーム星人として)「エーリカ」地球名「エリカ」として両名表記が正しいのでは?と。
    ただ、音(ナレーションや台詞の上)では、「エリカ」としか聞こえないのは間違いないのですが。
    --NATRIUM会話) 2021年1月24日 (日) 06:11 (UTC)返信[返信]

    設定画では絵梨果です。台本でも終始エリカですね。--180.39.43.127 2022年9月25日 (日) 19:41 (UTC)返信[返信]

    最終回について[編集]

    『ロマンロボアニメ・クライマックス・セレクション』ではなく『COMBATTLER V ・VOLTES V ・DAIMOS ROMANROBO ANIME CLIMAX SELECTION』です。
    また上記の本はアニメージュ、OUT、ランデブー、アニメック各誌で回答したものを長浜忠夫さんが自ら編集した本なので初出ではないと思います。
    なお、同内容の記事は双葉社『コン・バトラーVボルテスVダイモスダルタニアス大全 : 長浜忠夫ロマンロボットアニメの世界』の256ページに再録されております。
    ご参考までに吉川