ノート:鎌倉殿の13人

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過去の大河作品との関係について[編集]

質問があります。出演者のうち、西田敏行さんが『新・平家物語』(1972年)で、松平健さんが『草燃える』(1979年)でそれぞれ義時を演じています。西田さんは大河ドラマで初めて義時を演じた役者であり、松平さんは『草燃える』で事実上の「第三の主役」と呼べるような扱いでの出演でしたが、そのことについて触れる必要はあるでしょうか?--陸奥の水素分子会話) 2021年10月4日 (月) 09:06 (UTC)[返信]

コメントプロジェクト:大河ドラマ」にご質問の回答についての案内がありますので、ご覧ください。プロジェクトルールとして「登場人物」のセクションに配役に関しては
「当該俳優の過去の出演履歴(大河ドラマ含む)については、原則として記入しない。ただし以下のような特段の事情が認められる場合、出典を明記した上で認める。
  • 雑誌や報道・公式のガイドブックで、それらが紹介されている(ただし出演作品・役名のみを列挙しているだけの物は出典とは認めない)。
  • 過去に同役での出演歴や親族が同役を演じた。」とあります。
 これは配役以外のセクションにおいても、その意義(過去作の該当部分に対してのオマージュ描写があり、それについて制作者サイドが言及した出典がある等)が無ければ同様とご判断ください。つまり現状では必要以前に記載不可となります。例としては『真田丸 (NHK大河ドラマ)』の「上方の人々」の「助左衛門」をご参考ください。--ジャムリン会話) 2021年10月4日 (月) 09:32 (UTC)[返信]

女御と公卿[編集]

丹後局は女御ではありません。--218.224.155.22 2022年6月4日 (土) 06:37 (UTC)[返信]

「朝廷の女性」「公家」に節を分割し、「女御」の文言を節名より除去して誤りのないようにしました。--常熊存翁会話) 2022年6月8日 (水) 17:15 (UTC)[返信]