ノート:鉄道模型

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各社製品に対する評価[編集]

各社の紹介を読んでみますと、トミーテックの評価が非常に好意を持った表現であるのに対して、他社製品に関しては非常に厳しい評価となっています。欠点を論うかのようにも見えます。もっと公平な見方が出来る方による全面書き換えをした方がいいのではないのでしょうか?私は鉄道愛好者であっても鉄道模型愛好者ではないので模型に関する詳細は書けませんが、評価が余りに偏っています。個人的にはトミーテックよりKATOの方がよく出来ていると思いますが違うのでしょうか?--number8 2006年2月1日 (水) 17:40 (UTC)

それ以前に百科事典は評論すべき場所ではないです。219.164.83.62 2006年3月23日 (木) 22:27 (UTC)

評論するべき場所でないならなおさら書き換えの必要があるのではないでしょうか?--number8 2006年3月30日 (木) 18:11 (UTC)

OゲージOスケール[編集]

統合するなり、整理したほうがいいと思うのですがいかがでしょう。その際にはOゲージの中にあるOJゲージの記述をこちらに一部写すかなにかをして、整理が必要に思います。竹麦魚(ほうぼう) 2006年3月23日 (木) 21:39 (UTC)

 日本では、Oゲージを楽しむ人は少なく、また彼らはほとんどが1/45サイズを採用しています。ところが日本以外の国の人たち(圧倒的多数です)は1/48(あるいはヨーロッパでは1/43)です。アメリカでは1/45の時代も短期間ありましたが1940年以降は1/48です。1/48のことをOスケールといいます。ゲージとは無関係にスケールが存在しています。  この記事は国際的な視点で整理していると考えます。しかもこの項目全体はゲージとサイズ(スケール)の2次元で書かれていますので、御指摘は的を外れていると思いました。

お返事ありがとうございます。であれば、Oゲージ内のOJゲージと、鉄道模型内のOJゲージは重複する必要はないので、整理が必要だと思いますがいかがでしょうか。竹麦魚(ほうぼう) 2006年3月24日 (金) 01:23 (UTC)

 そうですね。二つのOJは統合するとよいかもしれません。Oゲージから外して鉄道模型のほうに移したほうがよいでしょう。お任せします。よろしくお願いします。


 *日本の鉄道模型界においては「ゲージ」・「スケール」の用語は単に軌間・縮尺を指すのではなく鉄道模型のサイズを示す規格呼称として用いられていることを鑑みれば、この統合提案自体は「的外れ」とまでは言えないでしょう。統合の可否はさておき、項目をひとつにしても2次元の記述も可能かと考えます。それでも分ける必要があるかどうかが論点となりましょう。 ちなみに、同一規格呼称内に複数の縮尺が存在するのはNゲージをはじめとしてOゲージ/スケールに限りません。--九度有 2006年6月8日 (木) 16:45 (UTC)

(報告)統合されないまま3ヶ月以上経過したため、統合テンプレートを除去させていただきました。--Fuji-77 (talk|hist) 2006年7月1日 (土) 23:36 (UTC)

多重制御方式について[編集]

8bitでは2の8乗なので256通りではないでしょうか?

動力について[編集]

誰か、バイクのエンジン積んだDF50を作った人がいたはずだ。キミも覚えていないか?

人名について[編集]

>やがて子供の科学誌で本間清人氏が50mmゲージを提唱する。その後科学画報誌で香西健氏が35mmゲージを提唱する。 本間清人氏、香西健氏について、「氏」は敬称の氏であるならば削除ではないですか?私はこの名前を知らないので、名前の一部であることを否定できませんので編集はしません。他に「山北氏」という表記に関しては、当該の山北さんの名前を知っていますので敬称と判断し編集します。

ずっと放置されているようですので、ネット検索情報も参照の上、編者が敬称として「氏」を付けたものと判断して削除します。復帰される方は「本間清人氏」氏、「香西健氏」氏についての情報を提示いただく事を望みます。118.20.31.96 2009年4月24日 (金) 16:51 (UTC)

ゲージとスケールの間違い[編集]

16mmゲージなんて無くて16mmスケールです。4mmゲージなんていう人いますか?4mmスケールでしょう。こういった間違いは直した方がいいと思います。--megatron

ゲージとスケールについていろいろ弄ってみました。--megatron 2010年5月19日 (水) 00:43 (UTC)


16mmゲージとは最初期のOOゲージ(縮尺1/87・軌間16mm)の日本での呼び方で、16mmスケール(縮尺1/19かな・・自信なし)と同じものではありません。

鉄道模型の規格を軌間から採ったXXmmゲージという名称とすることは昔の日本ではよくあったことで、戦前零番ゲージと覇を競った35mmゲージ(縮尺1/30・軌間35mm)が有名ですが、他にもモデラーが自作した超小型鉄道模型の規格として9.5mmゲージ(縮尺1/120~1/150位・軌間9.5mm)、8mmゲージ(サンビーム号)の名称が知られています。日本型Nゲージ(縮尺1/150・軌間9mm)も9mmゲージと呼ばれていたこともありましたし、現在でも13mmゲージ(縮尺1/80・軌間13mm)があります。

XXmmスケールは海外で使われる縮尺の用語で名前は似ていますが全く異なるものです。例:2mmスケール=1/152→日本型Nゲージ(9mmゲージ)近似の縮尺。

--九度有会話) 2013年10月27日 (日) 18:24 (UTC)

ブロードゲージについて[編集]

鉄道模型#主な軌間(軌間呼称・縮尺・用例)のところで、「Zスケール・Nスケール・縮尺1/180・縮尺1/130・TTスケール・縮尺1/93・3mmスケール・HOスケール・Sスケール・1/4インチスケール・0スケール・7mmスケール・1番スケール・縮尺1/24でのブロードゲージ(5フィート半やインドゲージなど)」と、「縮尺1/180での標準軌」の出典はどれでしょうか。当方でNMRA S1とNEM 010を見る限りそういうものは無いのですが・・・1週間経過を見て出典がしめされなければ消そうと思います。--megatron 2011年3月5日 (土) 04:38 (UTC)

各種ブロードゲージと縮尺1/180は消しました。--megatron 2011年3月13日 (日) 13:24 (UTC)